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2019年10月03日(木)のFXニュース(6)

  • 2019年10月03日(木)21時18分
    【まもなく】米・先週分新規失業保険申請件数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間3日午後9時30分に米・先週分新規失業保険申請件数が発表されます。

    ・米・先週分新規失業保険申請件数
    ・予想:21.5万件
    ・前回:21.3万件

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  • 2019年10月03日(木)21時13分
    ドル・円は107円27銭から106円87銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円27銭から106円87銭まで下落した。欧州株は高安まちまち、米株先物が上昇するなか、米10年債利回りが1.56%台まで低下したことで、ドル売りが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.0941ドルから1.0974ドルまで上昇。ユーロ・円は117円65銭まで上昇後、117円14銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2274ドルから1.2327ドルまで上昇。英国の9月サービス業PMIの50割れもポンド売りは限定的となった。ドル・スイスフランは0.9986フランから1.0016フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・9月サービス業PMI:49.5(予想:50.3、8月:50.6)
    ・英・9月総合PMI:49.3(予想:50.0、8月:50.2)
    ・ユーロ圏・8月小売売上高:前月比+0.3%(予想:+0.3%、7月:-0.5%←-0.6%)
    ・ユーロ圏・8月生産者物価指数:前年比-0.8%(予想:-0.4%、7月:+0.1%←+0.2%)

    [要人発言]
    ・エバンス米シカゴ連銀総裁
    「米経済は引き続きトレンドを上回って成長」
    「想定外のショックが世界や米国の経済に影響する場合、小幅な政策調整では十分ではない」

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  • 2019年10月03日(木)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月3日(木)
    ・21:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:21.5万件、前回:21.3万
    件)
    ・21:30 クオールズ米FRB副議長が銀行関連会合出席(ブリュッセル)
    ・22:45 米・9月サービス業PMI改定値(予想:50.9、速報値:50.9)
    ・23:00 米・9月ISM非製造業景況指数(予想:55.2、8月:56.4)
    ・23:00 米・8月製造業受注(前月比予想:-0.2%、7月:+1.4%)
    ・23:00 米・8月耐久財受注改定値(速報値:前月比+0.2%)
    ・01:10 メスター米クリーブランド連銀総裁が討論会参加(インフレ関連)
    ・02:00 カプラン米ダラス連銀総裁講演(地域フォーラム、ヒューストン)
    ・07:35 クラリダ米FRB副議長が討論会参加(経済・金融政策関連)
    ・中国休場(国慶節、1-7日)

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  • 2019年10月03日(木)21時03分
    ユーロ円、軟調 117.11円と本日安値

     ユーロ円は軟調。日米株価指数先物が下げに転じたことで、リスク回避目的の売りが優勢に。ドル円の下落につれた面もあり、一時117.11円と本日安値を更新した。

  • 2019年10月03日(木)20時55分
    【ディーラー発】ドル売り優勢(欧州午後)

    午後に入ると、ドル買い戻しの流れが一時強まった。ドル円は107円20銭付近まで値を戻し、ユーロドルは1.0944付近まで、ポンドドルが1.2273付近まで反落。しかしその後、米債利回りの低下幅拡大を背景にドル売りが再燃し、ドル円は東京時間の安値を割り込み106円87銭付近まで下値を拡げた。一方、ユーロドルが1.0970付近まで、ポンドドルが1.2321付近まで再び水準を切り上げている。20時55分現在、ドル円106.894-897、ユーロ円117.196-200、ユーロドル1.09638-641で推移している。

  • 2019年10月03日(木)20時47分
    ドル円、弱含み 106.91円まで下押し

     ドル円は弱含み。米長期金利の低下などが手がかりとなり、NY勢の参入後もドル安の流れが続いている。アジア時間につけた安値の106.97円を下抜けて、一時106.91円まで値を下げた。

  • 2019年10月03日(木)20時10分
    ドル・円は107円05銭から107円27銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円05銭から107円27銭で推移している。欧州株は高安まちまち、米株先物が上昇するなか、米10年債利回りが再び1.57%台まで低下しており、ドル売りが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0941ドルから一時1.0974ドルまで上昇。ユーロ・円は117円27銭から117円65銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2274ドルから1.2322ドルでもみ合い。英国の9月サービス業PMIの50割れにもポンド売りは限定的になっている。ドル・スイスフランは0.9986フランから1.0012フランで推移している。

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  • 2019年10月03日(木)20時09分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、神経質

     3日の欧州外国為替市場でユーロドルは神経質な値動き。20時時点では1.0956ドルと17時時点(1.0944ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ高水準だった。対資源国通貨などでドル安が強まったことで一時1.0974ドルと日通し高値をつけたものの、その後は1.0945ドル付近まで失速。特に新規の手掛かり材料は伝わっていないが、1.0960ドルを挟んだ神経質な値動きとなった。

     ドル円はさえない。20時時点では107.06円と17時時点(107.23円)と比べて17銭程度のドル安水準だった。17時前に107.30円まで上昇したものの、その後はドル売りの流れに沿って107円台前半でのさえない動きとなった。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点で117.30円と17時時点(117.36円)と比べて6銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルの上昇につれて一時117.65円まで上昇したが、その後は上値が重くなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:106.97円 - 107.30円
    ユーロドル:1.0941ドル - 1.0974ドル
    ユーロ円:117.25円 - 117.65円

  • 2019年10月03日(木)19時47分
    NY為替見通し=ISM非製造の改善期待も、弱い結果による負の影響を不安視

     ドル円は、1日の9月米ISM製造業景気指数が、強弱の節目を大きく割り込む47.8となったISMショックの余波で、安値圏のさえない推移となっている。107円付近で下げ渋っており、今夜の同非製造業指数の改善による戻りを期待したいが、反発局面では相応の売り圧力にさらされそう。
     就業者数が多い非製造業の景況感悪化を回避すれば、米経済の行方を左右する消費の冷え込みが避けられるとして好感される。しかし、弱い結果の負の影響も大きいため、市場は下振れリスクをより懸念している。
     週末の米雇用統計も、2日のADP発表による雇用者数の伸びの弱さから、さえない結果が不安視される。単月での指標の下振れは大きな問題ではないというが、センチメントが弱まっているなかでは、景気悪化が本格化する入り口に立ったとの連想を強めそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、日足一目均衡表・転換線107.72円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは週足一目均衡表・転換線106.47円。

  • 2019年10月03日(木)19時15分
    ドル・円は底堅い、米国株の反発期待で

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は売りが一服し、107円10銭台でのもみ合い。米10年債利回りの低下がドル売りを誘発し107円05銭まで下げたが、その後は底堅い。米株式先物はプラス圏での推移が続き、前日大幅安となった米国株の反発を期待したドル買いが観測される。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円05銭から107円27銭、ユーロ・円は117円29銭から117円65銭、ユーロ・ドルは1.0941ドルから1.0974ドルで推移した。

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  • 2019年10月03日(木)18時31分
    ドル・円は失速、米長期金利が再び低下

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は107円10銭を下回る水準に失速。欧州株は高安まちまち、米株先物は上昇も、米国10年債利回りが再び1.57%台まで低下しており、ドル売りが優勢になっている。ユーロ・ドルは1.0974ドルまで上昇した。

     17時発表のユーロ圏のサービス業PMIは下方修正、18時発表の生産者物価指数は一段と低下、小売売上高はプラスに転換している。一方、17時半に発表された英国の9月サービス業PMIは製造業、建設業に続き50を下回る低調な内容となり景気減速傾向が鮮明に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円05銭から107円27銭、ユーロ・円は117円29銭から117円64銭、ユーロ・ドルは1.0941ドルから1.0974ドルで推移した。

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  • 2019年10月03日(木)18時02分
    【速報】ユーロ圏・8月生産者物価指数は予想を下回り-0.8%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・8月生産者物価指数は予想を下回り、前年比-0.8%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月生産者物価指数:前年比-0.8%(予想:-0.4%、7月:+0.1%←+0.2%)

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  • 2019年10月03日(木)18時02分
    【指標】8月ユーロ圏PPI(前月比)-0.5%、予想 -0.3%ほか

    8月ユーロ圏卸売物価指数(PPI、前年同月比))-0.8%、予想 -0.5%
    8月ユーロ圏小売売上高(前月比)+0.3%、予想 +0.3%
    8月ユーロ圏小売売上高(前年同月比)+2.1%、予想 +1.9%

    ※タイトルおよび上記に表示した内容が下記の経済指標の結果です。

    8月ユーロ圏卸売物価指数(PPI、前月比)〔予想 -0.3%〕 (前回発表値 +0.2%)
    8月ユーロ圏卸売物価指数(PPI、前年同月比)〔予想 -0.5%〕 (前回発表値 +0.2%)
    8月ユーロ圏小売売上高(前月比)〔予想 +0.3%〕 (前回発表値 -0.6%)
    8月ユーロ圏小売売上高(前年同月比)〔予想 +1.9%〕 (前回発表値 +2.2%)

  • 2019年10月03日(木)18時01分
    【速報】ユーロ圏・8月小売売上高は予想通り+0.3%

     日本時間3日午後6時に発表されたユーロ圏・8月小売売上高は予想通り、前月比+0.3%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月小売売上高:前月比+0.3%(予想:+0.3%、7月:-0.5%←-0.6%)

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  • 2019年10月03日(木)18時00分
    【ディーラー発】ドル円伸び悩み(欧州午前)

    欧州勢参入後、序盤こそドル買いが先行したものの、買いの流れが一服すると一転ドル売りが強まる展開に。ドル円は一時107円29銭付近まで上昇するも、伸び悩むと107円08銭付近まで反落。一方、ユーロドルは1.0940付近まで下落した後、1.0973付近まで上伸し、ポンドドルも1.2265付近から1.2313付近まで水準を切り上げたほか、豪ドルドルが0.6727付近まで、NZドルドルが0.6298付近まで上値を伸ばすなど対主要通貨でドルが弱含みとなっている。18時00分現在、ドル円107.105-108、ユーロ円117.423-427、ユーロドル1.09631-634で推移している。

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