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アベノミクスで儲かっている人は77%!
米ドル/円は年内110円の予想が多数派

2013年05月31日(金)13:47公開 (2013年05月31日(金)13:47更新)
ザイFX!編集部

ザイFX!読者などのトレード成績は超優秀!

 「2012年10月から2013年3月まで100万円弱の資金で運用し、数十万円を稼ぎました。トレードスタイル? デイトレからスイングトレード程度で米ドル/円を取引しています。取引の参考にしているのは、ザイFX!や西原宏一さん、羊飼いさんの情報ですね」

 お見事な好成績。ぜひ、その詳細を聞いてみたいのだが、でもコレ、実在する誰かのコメントじゃない。ザイFX!読者などの平均像なのだ。

 ザイFX! THE MOOK編集部では5月31日(金)発売のムック本『ザイFX! THE MOOK』発売に向けて大アンケートを実施した。

⇒Amazon.co.jpで『ザイFX! THE MOOK』を見る

 その結果をまとめると、冒頭のような「平均像」が浮かび上がってきたのだ。

損した人は2割だけ。やっぱり円安=大チャンス!

 「アベノミクス円安」とも「アベクロ円安」とも言われる昨年来の驚異的な円安。当サイトでも、昨年12月からの4カ月で●千万円を荒稼ぎした羊飼いさんのトレードを紹介したが、みんなもチャンスをとらえられたのだろうか。

【参考記事】
羊飼いがバカになって荒稼ぎした4カ月(1)億を稼ぐ人はみんなバカになっている!?
羊飼いがバカになって荒稼ぎした4カ月(2)●千万円稼いだスキャルの手法とは?

 ザイFX! THE MOOK編集部が行った大アンケートでは、損をした人は2割ほど。残り約77%の人がトントン以上に儲かっているという驚きの結果が! やっぱり円安は、FXの大チャンスなのだ。

アベノミクス円安でみんないくら儲けたの?

 もっと気になるのが、「みんな、いくら儲かってるのか」ということ。みんなのお財布の中身もコッソリ教えてもらっちゃったのが下のグラフだ。

 多いのは、50万円までのゾーン。「0~10万円未満」と「10万~50万円未満」を足すと6割以上になる。

 少ないように思うかもしれないが、アンケートでは運用資金も聞いている。運用資金は100万円までの人が56%ほどだったので、おおよそのイメージとして「100万円の運用資金で2、30万円を稼ぎだした」といったところ。

 利益率としては、かなり高い!

 今回のアンケートでは、その他にも「よく使うテクニカル指標」(1位は、やっぱり移動平均線)や「一番使っているFX会社」「参考にしている情報源」なども聞いている。

 みんながどんな情報を見て、どうトレードしているのか、気になる結果は『ザイFX! THE MOOK』にて!

「年内110円」を予想する声が多数派

 かなりの猛者揃いであることがわかった当サイトの読者をはじめとしたFXトレーダーたち。今後をどう見ているかというと、「今後も円安は続く」と考える人が、83.5%と圧倒的多数水準でいうと、「年内にも110円台へ」と予測する人が多かった。

 これからも、まだまだチャンスは多そう。

 じゃあ、どう儲けたらいいのか。『ザイFX! THE MOOK』で提唱しているひとつが経済指標への着目。「為替市場を動かすのは経済指標」と羊飼いさんも教えてくれている。

 為替市場は、どんな経済指標に今、着目しているのか、あの人に聞いてみよう。

読者が注目する雇用統計、その真のポイントは?

 「やはり、米国の雇用統計です。特に注目したいのが2、3月のNFP(非農業部門雇用者数)が4月に大きく上方修正されたこと。これによってNFPの過去6カ月平均が20万人台に乗りました。

 5月は16万5000人で20万人台には届きませんでしたが、6月に再び20万人台に乗ると、6月18日(火)、19日(水)に開催されるFOMC(米連邦準備制度理事会)でQE3の規模縮小や『出口戦略』への期待が高まります

 そう教えてくれたのは、欧州在住の元為替ディーラー・松崎美子さん。

 米雇用統計は、短期的な値動きだけが注目なんじゃない。米国の金融政策を占う重要なヒントなのだ。

【参考記事】
ロンドン在住トレーダー・松崎美子さん(1) 元ディーラーの意外すぎる情報源とは!?

「円安主導」から「米ドル高主導」の米ドル/円上昇へ

 「QE3の減額、出口戦略期待の高まりは米ドル高につながりますから、基本的には米ドル/円の上昇材料。これまでは日本の材料による円安でしたが、これからは米国金融政策の出口期待による米ドル高で、米ドル/円の上昇が期待されます」

 これまではアベノミクス円安での米ドル/円上昇だったが、これからは米国側の出口期待での米ドル高による上昇が濃厚なのだ。

 「少し先になりますが、8月末には例年注目される『ジャクソンホール経済政策シンポジウム』があります。ジャクソンホールでのバーナンキFRB議長の講演で出口戦略への手がかりとなる発言があるかも。ただ、この時までには相当、米ドル高が進んでいるのでは、と思います」

 先ほどアンケートでは83.5%の人が円安の継続を予想していたが、専門家の見方も同様だ。今回のアベノミクス円安に乗り遅れちゃった人も、まだまだ間に合う!

7月以降、英国での異次元な金融緩和が!?

 それに松崎さんによると、注目すべきは米ドル/円だけじゃない。ほかにもチャンス通貨がありそうなのだ。

 「日本の『異次元緩和』と同じように大胆な金融緩和が期待されているのが英国。7月から中央銀行の総裁が変わります。カナダ中銀の総裁を務めていたカーニーさんが異例の横滑りで、英国中銀の総裁に就任するんです」

 黒田総裁就任後初となった4月4日(木)の日銀会合で、米ドル/円が爆騰したのは記憶に新しいところ。英国でも同じように異次元レベルの金融緩和策が打ち出されたら、ポンド安が一気に加速するかも。

英ポンド/米ドル 週足

(出所:MetaQuotes Software社のメタトレーダー)

新緩和策は7月4日か、8月7日か?

 「最初のMPC(英金融政策委員会)は、7月4日(木)です。こちらの報道では8月7日(水)に発表される『四半期インフレレポート』が、カーニー総裁のお披露目になるのではと言われていますが、状況によっては、7月のMPCで新政策が導入される可能性も。いずれにしても、夏場以降の英ポンドは、新たな緩和策の導入により、下落が予想されます」

 円安だけじゃなくって、英ポンド安を追いかけてみるのもおもしろいのかも。その他にもユーロ圏での「マイナス金利」導入など、注目すべき材料をたくさん教えてくれた松崎さん。

 その詳細は、『ザイFX! THE MOOK』にて!

(取材・文/ミドルマン・高城泰 撮影/和田佳久)

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パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)⇒詳細情報ページへ

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スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
100通貨 0.0銭
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0.0銭
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 米ドル/円

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米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
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FXネオ(GMOクリック証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
0.5銭
原則固定
0.4pips
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20ペア 1万通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは10万通貨)
【FXネオ(GMOクリック証券)のおすすめポイント】
「FXネオ」は、2020年と2021年のFX年間取引高が世界第1位、日本国内では2012年から10年連続で第1位(※)と、まさにFX業界を代表する口座。主要通貨ペアのスプレッドは業界最狭水準で、多くのFX投資家から高い評価を得ている高機能な取引ツールも人気の理由だ。東証一部上場企業・GMOインターネット株式会社のグループ会社という、高い信頼性と安心感もポイント。(※ともにファイナンス・マグネイト社調べ)
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LINE FX(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
0.3銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
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(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
23ペア 1000通貨
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 ユーロ/米ドル

LION FX(ヒロセ通商)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
~5/28までのキャンペーン
51ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など5通貨ペアは1万通貨、ハンガリーフォリント/円は10万通貨)
【LION FX(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION FX」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッドに51種類の豊富な通貨ペアと、高いスペックで初心者にもやさしい口座。27種類の多彩な注文方法、取引環境に応じて選べる豊富な取引ツール、FX業界ではおなじみの趣向を凝らしたグルメキャンペーン、過去の取引からトレーダーのクセを分析して視覚化してくれる機能など、充実したサービスも人気の理由だ。JASDAQの上場企業で、国際的な社会貢献活動にも力を入れている。
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【LION FX(ヒロセ通商)の特徴やおすすめポイントを解説!】業界最狭水準のスプレッド、51種類の豊富な通貨ペアに加えてグルメキャンペーンも充実していて、総合力はトップクラス!
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MATRIX TRADER(JFX)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
(9-27時)
~5/28までのキャンペーン
38ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など4通貨ペアは1万通貨)
【MATRIX TRADER(JFX)のおすすめポイント】
「MATRIX TRADER」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッド、新興国通貨のスワップポイントの高さで人気の口座。約定力が高く、スキャルピングや連打注文を容認するほどの優れた取引環境もポイント。ツイッターのフォロワー数が10万人を突破した、元為替ディーラー・小林芳彦社長の配信する短期売買方針は当たると評判。ロイターの経済指標速報がほぼリアルタイムで配信されるなど、情報サービス面の充実ぶりもFX初心者には心強い。ヒロセ通商の完全子会社で、グルメキャンペーンも充実している。
【MATRIX TRADER(JFX)の関連記事】
【MATRIX TRADER(JFX)の特徴やおすすめポイントを解説!】「狭いスプレッド」と「高い約定力」で、超短期売買も可能! FX初心者にも役立つ「会員限定コンテンツ」も充実のFX会社!
「MATRIX TRADER(JFX)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼MATRIX TRADER(JFX)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
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外貨ネクストネオ(外為どっとコム)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
非公開 0.4銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
0.3pips
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
30ペア 1000通貨
(※ロシアルーブル/円は1万通貨)
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)のおすすめポイント】
「外貨ネクストネオ」は、最低取引単位が「1000通貨」、主要通貨ペアを業界トップ水準のスプレッドで取引できるのが魅力。速報系のマーケットニュースや、オリジナルの学習コンテンツが豊富なので、FXの情報を収集するために作っておいて損はない口座だ。「外貨ネクストネオ」で取引している投資家の注文状況がわかる「外為注文情報」、ポジションを決済せずにスワップポイントを引き出せる機能など、便利なサービスも充実している。
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)の関連記事】
「外貨ネクストネオ(外為どっとコム)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼外貨ネクストネオ(外為どっとコム)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
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