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FXトレーダー(FX投資家)の取引手法を公開!

主婦トレーダーのバイナリー攻略法第2弾
ラダーとレンジの効率性を比較!

2014年08月06日(水)13:00公開 (2014年08月06日(水)13:00更新)
ザイFX!編集部
先輩トレーダーたちの話を聞こう!

(「バイナリー&FXで10万円→1000万円賢い主婦の為替市場攻略法って?」からつづく)

家事の合間にバイナリーオプションとFXを取引してる、ゆきママさん。前回はテクニカルを中心に話を聞いたけど、今回はファンダメンタルズによる取引から、レンジタイプのオプションの魅力まで聞いてみた!

ファンダメンタルズのイベントや指標も取引材料に

 「一日の取引開始前には経済指標やイベントなどファンダメンタルズの予定を見ておきます。そうしたイベントをきっかけにしてオプションを購入することもあるんです」

 そう言ってゆきママさんが見せてくれたのは、「世界最大の機関投資家」と言われるGPIF(年金積立金管理運用独立行政法人)の新たな運用方針が発表された日のトレード。

 これまでGPIFの運用はこれまで日本の債券が中心。それを日本や世界の株、債券に広げていこうという方向だから、為替市場にとっては円安材料となる。

 「GPIFの新たな運用方針は、長期的には円安だと思いますが、短期的には発表とともに『材料出尽くし』で円安への期待感が剥落して、弱含むのかなと予想しました。そこで発表時間をまたいだ判定時刻で円高方向のオプションを買ってみたんです」

 GPIFの発表前、86円で買ったオプションは発表とともに値上がりして467円に。そこで決済し、3810円の利益になったそう。

 「このときは発表前に円安方向に動いていて安く買えたこともあって大成功でした。安く買えれば、それだけリスクも小さくできるので、『イベントや指標で反転するかも』と読みがあるときはいいやり方だと思います」

主流はラダーだけど、じつは侮れないレンジオプション

 「チャートを見ても方向性がはっきりしないときは、レンジのオプションを使うこともあります」

 バイナリーオプションの基本はラダーだけど、レンジも使い勝手はいい。それに何より下記の表を見れば、レンジの魅力が伝わるはず。

 これはバイナリーオプションを取り扱う3社の払戻率を比較した表。注目したいのは一番下、払戻率の平均だ。FXトレード・フィナンシャルで見ると、ラダーは約95%だけど、レンジは100%を超えているのだ!

 払戻率が102%ってことは、全体で100万円分のオプションが購入されていたら、102万円の払い戻したがあったということ。FXトレード・フィナンシャルは損しちゃうことになるけど、投資家から見たら大歓迎だ!

「トレンド相場ではラダー有利、レンジ相場ではレンジ有利」

 「この数字は毎月発表されるので、気にしています。払戻率がなるべく高い会社で取引したいですし、もうひとつは相場の傾向と合わせてみることで、『どんな相場のときに、どのタイプが勝ちやすいか』傾向が見えてきます。GMOクリック証券だと、値動きの大きかった昨年末から1月にかけてラダーの損失口座割合が低いけど、値動きが小さくなってきた2月以降は増えてきて、その代わりレンジの数字が低くなっているな、とか」

 先月の数字を見て、みんながラダーで苦戦していたようなら、無理せずレンジで取引したほうがよさそうと判断できるし、値動きが大きくなってきたらラダーを中心に、と戦略を立てられる。

 「私は米ドル/円がほとんどなのですが、春以降とても値動きが小さくなっています。そんなときはレンジのほうが取りやすいかなと思います」

レンジオプションでも未来チャートが役に立つ!

 レンジオプションを使うときも未来チャートが参考になるそうだ。

 「このときは3つの予想がすべてレンジ内の104円30銭から40銭の間に収まっていました。オプションは861円と高かったのですが、勝てる可能性も高いだろうと思って購入しました」

 結果、見事にオプションは成立し、861円で買った10本のオプションは1万円に。ローリスクローリターンな取引になった。規制前に主流だったタイプに近いラダーを取引しがちだけど、レンジのオプションも魅力たっぷり。挑戦してみよう。

「途中転売」の効率性はデータでわかる!

 さて、規制前後で変わったのが途中転売の有無。以前も途中で利益確定や損切りのできる会社はあったが、規制後は全社で途中決済が可能になった。

 「途中決済は、明らかなサインがない限り、しないようにしています。規制前に比べてみたことがあるんです、途中決済できる会社とできない会社のデータを。そうしたら、途中決済できない会社のほうが損失口座の割合が少なかった。途中決済はしないほうが効率的なのかなと思っています」

 この傾向、今はどうなのだろう。全社で途中転売ができるようになった今だけど、FXトレード・フィナンシャルの情報が参考になる。この会社では「途中転売せずに判定時刻まで持った場合」のデータを公開している。ってことは、途中転売したときを含む全体のデータと比べることで、「途中転売の有効性」がわかるわけだ。

途中転売したほうが損はしにくい

 注目して欲しいのは左はじの列。「途中転売した人を含めた全体の損失口座発生割合」から、「判定時刻まで持っていた人だけの損失口座発生割合」を引いた数字だ。ここを見れば、途中転売した人がどんな結果になっているか、おおよそつかめるはず。

 その結果は、途中転売を含んだ数字のほうが損失口座の発生割合が低くなっている。ゆきママさんがデータを見たときと逆だけど、でも、払戻率は判定時刻まで持っていたほうが高い。

 「途中転売すると損はしにくくなるけど、投資効率は悪くなる」「判定時刻まで持っていたほうが投資効率は高くなるけど、損はしやすくなる」といったことが読み取れそう。こうした傾向、相場のトレンドなどによっても変わってくる可能性があるので、気になる人は毎月チェックしておこう。

取引終了の「マイルール」が大事!

 さまざまなタイプがあり便利なバイナリーオプション。大事なのは使い方だ。

 「バイナリーオプションは忙しいときでも取引できるし、FXと合わせて使えば、とても便利だと思います。ただ、怖いのは熱中しすぎること。アツクならないようにルールを決めて、イケそうなときだけやるといいと思います」

 ゆきママさんにもバイナリーオプションを取引するときの「マイルール」がある。

 「FXに比べてバイナリーオプションはテンポが早い。どんどん次のオプションが発売されます。負けるときは焦って連敗してしまうことが多いので、『バイナリーオプションは1日1回』と決めて、買い過ぎないように気をつけています。そんなときは相場が合わないんだなと思って、翌日を待ちます」

 負けたときにはついつい熱くなってしまいがちなバイナリーオプション。ムリな場面で買ってしまわないよう、「こうなったら、もう取引しない!」とあらかじめルールを決めておくのがいいのかも。

(取材・文/高城泰 2014.08)


  バイナリーオプションについては、以下のコンテンツでも詳しく比較・解説していますので、ぜひご覧ください。

【参考コンテンツ】
国内バイナリーオプション会社を徹底比較! 人気があっておすすめの会社は?

【2022年5月最新版】

FX初心者におすすめのFX会社はココだ!

■少額から取引できる「最低取引単位が小さい、おすすめのFX会社」!

SBI FXトレード⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.09銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.30銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.19pips
(1~1000通貨の場合。例外あり)
34ペア
【SBI FXトレードのおすすめポイント】
SBI FXトレードは、全34通貨ペアを「1通貨単位」で取引できるのが最大の特徴。1000通貨以下の注文量なら、スプレッドはFXの業界の中でもっとも狭いので、1000通貨以下の取引量がメインの投資家は絶対に持っておきたい口座だ。情報コンテンツやサポートツールも充実していて、オリコンの顧客満足度調査(FX取引・初心者部門)で3年連続の1位を獲得しているのも納得。ネット証券最大手のSBI証券と同じ、SBIホールディングス(東証一部上場)のFX専業会社なので、信頼性も抜群。
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MATSUI FX(松井証券)⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.2~
1.6銭
0.5銭
原則固定
0.4pips
原則固定
20ペア
【MATSUI FX(松井証券)のおすすめポイント】
「MATSUI FX」は、全20通貨ペアの最低取引単位が「1通貨」なので、究極の少額取引が可能。主要通貨ペアのスプレッドは業界最狭水準で、取引コストも抑えられる。夕方以降の為替相場の見通しを動画で解説する「FXイブニングニュース」、経済指標の結果や為替レートの急変、売買シグナルの通知をLINEの公式アカウントから受け取れるサービスも魅力。レバレッジを4種類(25倍・10倍・5倍・1倍)のコースから選択できるなど、FX初心者も安心して取引できる環境が整っている。
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パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
100通貨 0.0銭
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
0.0銭
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
~5/14までのキャンペーン
0.1pips
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
~5/14までのキャンペーン
18ペア
【パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)のおすすめポイント】
「パートナーズFX nano」は、主要通貨ペアのスプレッドが非常に狭く、取り扱うすべての通貨ペアを「100通貨」単位で取引できるのが最大の特徴。米ドル/円は3万通貨までの取引量ならスプレッドが「0.0銭原則固定」なので、コストがまったくかからず取引できるという特徴もある。チャートを見ながらワンクリックで注文が出せる「クイック発注ボード」や、高機能ながら操作がわかりやすい取引ツールも魅力。初めてのFX口座としてもおすすめ。
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■スプレッドが狭くて「取引コストが安い、おすすめのFX会社」!

 米ドル/円

SBI FXトレード⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.09銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.30銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.19pips
(1~1000通貨の場合。例外あり)
34ペア 1通貨
【SBI FXトレードのおすすめポイント】
SBI FXトレードは、全34通貨ペアを「1通貨単位」で取引できるのが最大の特徴。1000通貨以下の注文量なら、スプレッドはFXの業界の中でもっとも狭いので、1000通貨以下の取引量がメインの投資家は絶対に持っておきたい口座だ。情報コンテンツやサポートツールも充実していて、オリコンの顧客満足度調査(FX取引・初心者部門)で3年連続の1位を獲得しているのも納得。ネット証券最大手のSBI証券と同じ、SBIホールディングス(東証一部上場)のFX専業会社なので、信頼性も抜群。
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FXネオ(GMOクリック証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
0.5銭
原則固定
0.4pips
原則固定
20ペア 1万通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは10万通貨)
【FXネオ(GMOクリック証券)のおすすめポイント】
「FXネオ」は、2020年と2021年のFX年間取引高が世界第1位、日本国内では2012年から10年連続で第1位(※)と、まさにFX業界を代表する口座。主要通貨ペアのスプレッドは業界最狭水準で、多くのFX投資家から高い評価を得ている高機能な取引ツールも人気の理由だ。東証一部上場企業・GMOインターネット株式会社のグループ会社という、高い信頼性と安心感もポイント。(※ともにファイナンス・マグネイト社調べ)
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「FXネオ(GMOクリック証券)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼FXネオ(GMOクリック証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
FXネオ(GMOクリック証券)の公式サイト

LINE FX(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
0.3銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
0.3pips
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
23ペア 1000通貨
【LINE FX(LINE証券)のおすすめポイント】
「LINE FX」は、全23通貨ペアを「1000通貨」単位、業界最狭水準のスプレッドで取引できるのが最大の魅力。LINEアカウントとの連携で為替レートの急変や重要経済指標の結果などが即時に届く情報提供サービス、AIチャットを使った問い合わせサポートなどもFX初心者には嬉しいポイント。パソコンからの取引も可能だが、スマホ取引を徹底的に意識したサービス内容なので、スマホを使った取引をメインに考えている人におすすめ
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 ユーロ/米ドル

LION FX(ヒロセ通商)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
~5/28までのキャンペーン
51ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など5通貨ペアは1万通貨、ハンガリーフォリント/円は10万通貨)
【LION FX(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION FX」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッドに51種類の豊富な通貨ペアと、高いスペックで初心者にもやさしい口座。27種類の多彩な注文方法、取引環境に応じて選べる豊富な取引ツール、FX業界ではおなじみの趣向を凝らしたグルメキャンペーン、過去の取引からトレーダーのクセを分析して視覚化してくれる機能など、充実したサービスも人気の理由だ。JASDAQの上場企業で、国際的な社会貢献活動にも力を入れている。
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【LION FX(ヒロセ通商)の特徴やおすすめポイントを解説!】業界最狭水準のスプレッド、51種類の豊富な通貨ペアに加えてグルメキャンペーンも充実していて、総合力はトップクラス!
「LION FX(ヒロセ通商)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
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詳細はこちら(公式サイトへ)
LION FX(ヒロセ通商)の公式サイト

MATRIX TRADER(JFX)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
(9-27時)
~5/28までのキャンペーン
38ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など4通貨ペアは1万通貨)
【MATRIX TRADER(JFX)のおすすめポイント】
「MATRIX TRADER」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッド、新興国通貨のスワップポイントの高さで人気の口座。約定力が高く、スキャルピングや連打注文を容認するほどの優れた取引環境もポイント。ツイッターのフォロワー数が10万人を突破した、元為替ディーラー・小林芳彦社長の配信する短期売買方針は当たると評判。ロイターの経済指標速報がほぼリアルタイムで配信されるなど、情報サービス面の充実ぶりもFX初心者には心強い。ヒロセ通商の完全子会社で、グルメキャンペーンも充実している。
【MATRIX TRADER(JFX)の関連記事】
【MATRIX TRADER(JFX)の特徴やおすすめポイントを解説!】「狭いスプレッド」と「高い約定力」で、超短期売買も可能! FX初心者にも役立つ「会員限定コンテンツ」も充実のFX会社!
「MATRIX TRADER(JFX)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
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詳細はこちら(公式サイトへ)
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外貨ネクストネオ(外為どっとコム)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
非公開 0.4銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
0.3pips
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
30ペア 1000通貨
(※ロシアルーブル/円は1万通貨)
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)のおすすめポイント】
「外貨ネクストネオ」は、最低取引単位が「1000通貨」、主要通貨ペアを業界トップ水準のスプレッドで取引できるのが魅力。速報系のマーケットニュースや、オリジナルの学習コンテンツが豊富なので、FXの情報を収集するために作っておいて損はない口座だ。「外貨ネクストネオ」で取引している投資家の注文状況がわかる「外為注文情報」、ポジションを決済せずにスワップポイントを引き出せる機能など、便利なサービスも充実している。
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)の関連記事】
「外貨ネクストネオ(外為どっとコム)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼外貨ネクストネオ(外為どっとコム)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
外貨ネクストネオ(外為どっとコム)の公式サイト

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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