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西原宏一_メルマガ取材記事
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FXトレーダー(FX投資家)の取引手法を公開!

“FX会社出禁”トレーダーを捕獲!(1)
「1週間で2億円」の手法が狙うものは?

2010年05月26日(水)16:15公開 (2010年05月26日(水)16:15更新)
ザイFX!編集部
■100万円が1週間で2億円になった!?

 「僕の作ったFXの自動売買プログラムを身内に配ったんです。みんな合わせても元手は100万円程度。それが1週間も経たず、2億円になりました

 そう話すのは名古屋からやってきた2人組のFXトレーダー、ミスターブレインさんだ。1週間で2億円を稼ぎ出したプログラムにも興味津々だが、2人組のトレーダーというのも珍しい。

 「もともとの出会いは少年時代。あとになってわかったんですが、同じ雑誌に載っていました。彼はゲームを自作する人として、僕はゲーム攻略の達人として。もちろん当時は面識がなく、将来こうやって組むことになるなんて予想もしていませんでしたけど(笑)」

 ゲームを作る人/ゲームで遊ぶ人、この色分けは今にも通じるのか、ミスターさんが自動売買のもととなるアイデア、ロジックを考えて、ブレインさんがそれを自動売買のプログラムに仕立て上げる——そんな役割分担になっているようだ。

 でも、やっぱり気になるのは彼らの稼ぎ方。1週間で資金を200倍にする自動売買って、そんなものが実在するのか?

■FX会社によって為替レートは微妙に違う

 「僕らが注目したのは、FX会社2社の為替レートの開き。同じ時間で比べたら、2社の為替レートは同じだと思われがちですが、異なることがよくあります

 ひとつの市場で売買されて価格がひとつに決まる株と違って、為替は「参加者がいれば、そこが市場」。A氏とB氏が「じゃあ100円で1万ドル取引しようか」と合意すれば、それが為替レートとなる。

 なかには「くりっく365」や「大証FX」のように取引所で取引される為替もあるが世界的には希有な例。基本的にA氏とB氏が「じゃあ、その値段で」と意見の一致を見たら、それで価格が決まるのが為替取引だ。まったく同じ時間に甲氏と乙氏が「じゃあ99円で」と違うレートで取引を成立させたって不思議はない。

 ただ、それでも為替市場は世界的にひとつのレートで動いているように見える。それは取引参加者が「隣はいくらで取引してるかな」とチラ見しながら取引しているから、何となく同じような価格に落ち着いているだけなのだ。だから、市場の実勢レートはどこで見ても大差ないというのが通常。

 「ただ、週明け最初のレートや大きな経済指標の発表直後など、相場が動きやすいときには、FX会社によってかなり差が開くことがありますよね」

 2社のレートを横に並べてずっと見ていると、意外に動き方が違うことに気がつくだろう。ただ、差が開くといっても20銭も30銭も開くことはほとんどない。開いても通常ならせいぜい2銭、3銭程度だ

 「ただ、2社間のレートが大きく開くことがあります。ごく一部なんでしょうが、レートを操作するFX会社があるからです。いわゆる“ストップ狩り”がその典型ですね」
■ミスターブレインさんの大好物はストップ狩り

 ストップ狩りという言葉、聞いたことがあるだろうか。一部のFX会社が行っているとささやかれている、市場の実勢レートと異なるレートを一瞬だけ提示する行為だ。

 何のために? 投資家のストップ、つまり損切り注文を“狩る”ためにだ。

 投資家が売りたいと思ったら、FX会社はカバー先の金融機関を通じて、投資家の反対売買、この場合なら買いの取引を行うのが基本だ。カバー先との取引は、FX会社にとって、いわば仕入れにあたる。

 さて、FX会社には投資家の注文状況が見えている。実勢レートが92.95円のとき、「92.85円に損切りの売り注文が100万ドル分あるな」と思ったら、FX会社が儲けるのは簡単。

 実勢レートは92.95円でも、一瞬だけ92.85円を強引につけてしまえばいいのだ(下図参照)。投資家には92.85円で売らせて、FX会社は92.95円で買ったら、差額分は丸儲け。これがストップ狩りのロジックだ(※)。

(※編集部注:「ストップ狩り」については「一部のネット界隈で囁かれている『ストップ狩り』とはどういうことか?」も参照)
これが「ストップ狩り」だ

■FX界の都市伝説!?

ストップ狩りを行っているFX会社が実際にあるかどうか……それは定かではないが、そのような噂はささやかれている。

 「個人的な感触としては、ストップ狩りは行われていますね。明らかに怪しいチャートがありますから」

 そう言ってミスターブレインさんが見せてくれたのは、A社のTICKチャートだった(約定したレートを時系列に並べたチャート)。そこには確かに一瞬だけ急騰して、すぐに戻した不自然な動きが……。

 ストップ狩りの疑いが濃いTICKチャートが存在するのは事実だ。そして、こうしたストップ狩りをプログラムに組み込んでいるFX会社の存在までも、都市伝説のように巷ではささやかれているのだ。

 「僕らがやっていたのは、そうした不正業者を利用した取引なんです」

 さて、いよいよ話は本題に。では、こうしたFX会社2社のレート差をどうトレードに活かすのだろうか? その話は後編で!

「“FX会社出禁”トレーダーを捕獲!(2) 禁断の手法!?業者間アービトラージとは?」へつづく)

(取材・文/高城泰(ミドルマン)   撮影/堀内慎祐)
 

 ミスターブレインさんについては『ダイヤモンドZAi』7月号の特別付録「FX!個人投資家図鑑」にも記事を掲載しています。ぜひご覧ください!

 ザイFX!×ダイヤモンドZAiコラボ企画の「FX!個人投資家図鑑」には、これ以外にも多くの個人FXトレーダーが登場。「勝ち組トレーダーのテクを覗き見」「勝ち組 vs 負け組の決定的な違いとは?」など、興味深い記事がいっぱいです。
【2022年5月最新版】

FX初心者におすすめのFX会社はココだ!

■少額から取引できる「最低取引単位が小さい、おすすめのFX会社」!

SBI FXトレード⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.09銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.30銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.19pips
(1~1000通貨の場合。例外あり)
34ペア
【SBI FXトレードのおすすめポイント】
SBI FXトレードは、全34通貨ペアを「1通貨単位」で取引できるのが最大の特徴。1000通貨以下の注文量なら、スプレッドはFXの業界の中でもっとも狭いので、1000通貨以下の取引量がメインの投資家は絶対に持っておきたい口座だ。情報コンテンツやサポートツールも充実していて、オリコンの顧客満足度調査(FX取引・初心者部門)で3年連続の1位を獲得しているのも納得。ネット証券最大手のSBI証券と同じ、SBIホールディングス(東証一部上場)のFX専業会社なので、信頼性も抜群。
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▼SBI FXトレード▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
SBI FXトレードの公式サイト

MATSUI FX(松井証券)⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
1通貨 0.2~
1.6銭
0.5銭
原則固定
0.4pips
原則固定
20ペア
【MATSUI FX(松井証券)のおすすめポイント】
「MATSUI FX」は、全20通貨ペアの最低取引単位が「1通貨」なので、究極の少額取引が可能。主要通貨ペアのスプレッドは業界最狭水準で、取引コストも抑えられる。夕方以降の為替相場の見通しを動画で解説する「FXイブニングニュース」、経済指標の結果や為替レートの急変、売買シグナルの通知をLINEの公式アカウントから受け取れるサービスも魅力。レバレッジを4種類(25倍・10倍・5倍・1倍)のコースから選択できるなど、FX初心者も安心して取引できる環境が整っている。
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▼MATSUI FX(松井証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
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パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)⇒詳細情報ページへ

最低
取引単位
スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
100通貨 0.0銭
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
0.0銭
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
~5/14までのキャンペーン
0.1pips
原則固定
(ただし、取引数量に
よって変化)
~5/14までのキャンペーン
18ペア
【パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)のおすすめポイント】
「パートナーズFX nano」は、主要通貨ペアのスプレッドが非常に狭く、取り扱うすべての通貨ペアを「100通貨」単位で取引できるのが最大の特徴。米ドル/円は3万通貨までの取引量ならスプレッドが「0.0銭原則固定」なので、コストがまったくかからず取引できるという特徴もある。チャートを見ながらワンクリックで注文が出せる「クイック発注ボード」や、高機能ながら操作がわかりやすい取引ツールも魅力。初めてのFX口座としてもおすすめ。
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詳細はこちら(公式サイトへ)
パートナーズFX nano(マネーパートナーズ)の公式サイト

■スプレッドが狭くて「取引コストが安い、おすすめのFX会社」!

 米ドル/円

SBI FXトレード⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.09銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.30銭
(1~1000通貨の場合。例外あり)
0.19pips
(1~1000通貨の場合。例外あり)
34ペア 1通貨
【SBI FXトレードのおすすめポイント】
SBI FXトレードは、全34通貨ペアを「1通貨単位」で取引できるのが最大の特徴。1000通貨以下の注文量なら、スプレッドはFXの業界の中でもっとも狭いので、1000通貨以下の取引量がメインの投資家は絶対に持っておきたい口座だ。情報コンテンツやサポートツールも充実していて、オリコンの顧客満足度調査(FX取引・初心者部門)で3年連続の1位を獲得しているのも納得。ネット証券最大手のSBI証券と同じ、SBIホールディングス(東証一部上場)のFX専業会社なので、信頼性も抜群。
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FXネオ(GMOクリック証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
0.5銭
原則固定
0.4pips
原則固定
20ペア 1万通貨
(※南アランド/円など2通貨ペアは10万通貨)
【FXネオ(GMOクリック証券)のおすすめポイント】
「FXネオ」は、2020年と2021年のFX年間取引高が世界第1位、日本国内では2012年から10年連続で第1位(※)と、まさにFX業界を代表する口座。主要通貨ペアのスプレッドは業界最狭水準で、多くのFX投資家から高い評価を得ている高機能な取引ツールも人気の理由だ。東証一部上場企業・GMOインターネット株式会社のグループ会社という、高い信頼性と安心感もポイント。(※ともにファイナンス・マグネイト社調べ)
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「FXネオ(GMOクリック証券)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼FXネオ(GMOクリック証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
FXネオ(GMOクリック証券)の公式サイト

LINE FX(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
0.3銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
0.3pips
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~7/2までのキャンペーン
23ペア 1000通貨
【LINE FX(LINE証券)のおすすめポイント】
「LINE FX」は、全23通貨ペアを「1000通貨」単位、業界最狭水準のスプレッドで取引できるのが最大の魅力。LINEアカウントとの連携で為替レートの急変や重要経済指標の結果などが即時に届く情報提供サービス、AIチャットを使った問い合わせサポートなどもFX初心者には嬉しいポイント。パソコンからの取引も可能だが、スマホ取引を徹底的に意識したサービス内容なので、スマホを使った取引をメインに考えている人におすすめ
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詳細はこちら(公式サイトへ)
LINE FX(LINE証券)の公式サイト
 ユーロ/米ドル

LION FX(ヒロセ通商)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
~5/28までのキャンペーン
51ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など5通貨ペアは1万通貨、ハンガリーフォリント/円は10万通貨)
【LION FX(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION FX」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッドに51種類の豊富な通貨ペアと、高いスペックで初心者にもやさしい口座。27種類の多彩な注文方法、取引環境に応じて選べる豊富な取引ツール、FX業界ではおなじみの趣向を凝らしたグルメキャンペーン、過去の取引からトレーダーのクセを分析して視覚化してくれる機能など、充実したサービスも人気の理由だ。JASDAQの上場企業で、国際的な社会貢献活動にも力を入れている。
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【LION FX(ヒロセ通商)の特徴やおすすめポイントを解説!】業界最狭水準のスプレッド、51種類の豊富な通貨ペアに加えてグルメキャンペーンも充実していて、総合力はトップクラス!
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▼LION FX(ヒロセ通商)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
LION FX(ヒロセ通商)の公式サイト

MATRIX TRADER(JFX)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
0.2~
1.9銭
0.4~
4.4銭
0.3pips
原則固定
(9-27時)
~5/28までのキャンペーン
38ペア 1000通貨
(※ノルウェークローネ/円など4通貨ペアは1万通貨)
【MATRIX TRADER(JFX)のおすすめポイント】
「MATRIX TRADER」は、最低取引単位が「1000通貨」、業界最狭水準のスプレッド、新興国通貨のスワップポイントの高さで人気の口座。約定力が高く、スキャルピングや連打注文を容認するほどの優れた取引環境もポイント。ツイッターのフォロワー数が10万人を突破した、元為替ディーラー・小林芳彦社長の配信する短期売買方針は当たると評判。ロイターの経済指標速報がほぼリアルタイムで配信されるなど、情報サービス面の充実ぶりもFX初心者には心強い。ヒロセ通商の完全子会社で、グルメキャンペーンも充実している。
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【MATRIX TRADER(JFX)の特徴やおすすめポイントを解説!】「狭いスプレッド」と「高い約定力」で、超短期売買も可能! FX初心者にも役立つ「会員限定コンテンツ」も充実のFX会社!
「MATRIX TRADER(JFX)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼MATRIX TRADER(JFX)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
MATRIX TRADER(JFX)の公式サイト

外貨ネクストネオ(外為どっとコム)⇒詳細情報ページへ

スプレッド(取引コスト) 通貨ペア数 最低
取引単位
米ドル/円 ユーロ/円 ユーロ/米ドル
非公開 0.4銭
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
0.3pips
原則固定
(例外あり)
(9-27時)
~6/4までのキャンペーン
30ペア 1000通貨
(※ロシアルーブル/円は1万通貨)
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)のおすすめポイント】
「外貨ネクストネオ」は、最低取引単位が「1000通貨」、主要通貨ペアを業界トップ水準のスプレッドで取引できるのが魅力。速報系のマーケットニュースや、オリジナルの学習コンテンツが豊富なので、FXの情報を収集するために作っておいて損はない口座だ。「外貨ネクストネオ」で取引している投資家の注文状況がわかる「外為注文情報」、ポジションを決済せずにスワップポイントを引き出せる機能など、便利なサービスも充実している。
【外貨ネクストネオ(外為どっとコム)の関連記事】
「外貨ネクストネオ(外為どっとコム)」のメリットのほか、「スプレッド」や「スワップポイント」「取り扱い通貨ペア数」などをまとめて紹介!
▼外貨ネクストネオ(外為どっとコム)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)
外貨ネクストネオ(外為どっとコム)の公式サイト

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

FX会社徹底比較 キャンペーンで比べる 初心者にやさしい 1000通貨取引可能 10種類の項目で比較 取引コスト スワップポイント 通貨ペア レバレッジ 為替ニュース 入出金サービス 注文機能・システム モバイル対応 ロスカット・メール機能 会社の信頼性
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外為どっとコム[外貨ネクストネオ] キャンペーン比較 JFX[MATRIX TRADER]
世界の為替チャート

ビットコイン/円-33064.003709134.00

XBTJPY

ビットコイン/米ドル+59.500029246.4000

XBTUSD

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