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CFD口座おすすめ比較[2022年最新版]

LINE CFD(LINE証券)の特徴やおすすめポイントを解説!

2022年05月11日(水)13:38公開 (2022年05月11日(水)13:38更新)
ザイFX!編集部
米国株CFDを0.1株単位で取引できる手軽さと、LINEアカウントの連携機能が魅力!

LINE CFD(LINE証券)

◆LINE CFD(LINE証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
158銘柄 20倍
取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)

CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介

■LINE CFD(LINE証券)のおすすめポイント
「LINE CFD」は、LINE証券の「いちかぶチャレンジコース」という名称でも提供されているCFD口座。取り扱う銘柄の数は約160で、日本と米国の代表的な企業の個別株、VIX指数(恐怖指数)に連動した銘柄やETF(上場投資信託)を原資産とした銘柄も取引できる、バランス良くバラエティに富んだラインナップが魅力。また、米国の個別株CFDを0.1株単位から取引できるのが最大の特徴で、個別株も含め取引手数料が完全に無料なのもポイント。「LINE」との連携によるスピーディーな情報提供や直感的に操作できるスマホ用の取引ツールなど、スマホからの取引を徹底的に意識したサービス内容なので、スマホからのCFD取引をメインに考えている投資家にもおすすめ。
【目次】(クリックで各項目に移動します)
「取り扱い銘柄数」は158。幅広いジャンルの金融商品に投資できる!
米国株CFDを「0.1株」単位から取引できる、非常に珍しい口座!
「取引手数料」は、個別株のCFDも含め完全無料!
「取引ツール」は、シンプルで直感的な操作が可能
CFDの基礎や取引のやり方を学べるコンテンツも充実
LINE CFD(LINE証券)の「口座開設方法」
LINE CFD(LINE証券)の「まとめ」

 

「LINE CFD(LINE証券)」の取り扱いは158銘柄。
幅広いジャンルの金融商品へ、手軽に投資できるのが魅力!

「LINE CFD(LINE証券)」で取引できる銘柄の数は、全部で158。株価指数先物と株価指数連動型ETF(上場投資信託)で構成された「指数CFD」が25銘柄、日本と米国の代表的な企業の個別株で構成された「株式CFD」が120銘柄、VIX指数(恐怖指数)に関連した銘柄やETFで構成された「バラエティCFD」が8銘柄、商品先物と貴金属で構成された「商品CFD」が5銘柄で、4つのジャンル、計158銘柄が取引できる

LINE CFD(LINE証券)の公式サイト

 ハイレバレッジ型のETF、REIT(不動産投資信託)型ETFなどの値動きを対象にした、CFDでは珍しい銘柄も取引ができ、一般的なCFD口座としては取り扱い銘柄が非常に充実している。

「LINE CFD」なら、買いからも売りからも始めることができる取引のチャンスの多さ、世界中の金融商品へ手軽にアクセスできるというCFDの魅力やメリットを、十分に堪能することができるだろう。

「LINE CFD(LINE証券)」では、米国株CFDを0.1株単位から
取引可能。米国株に興味があるなら絶対におすすめ! 

 幅広い銘柄を取引できる「LINE CFD(LINE証券)」だが、中でもおすすめの銘柄は「米国の個別株CFD」だ。

「LINE CFD」では、米国の代表的な企業の個別株CFDを60銘柄も取り扱っていて、0.1株単位で取引できるという特徴がある。

 最低取引単位が10Lot(10枚)の銘柄もあるので、すべての米国の個別株CFDを対象となる資産の10分の1の規模から取引できるわけではないが、「テスラ」「ナイキ」「スターバックス」「マクドナルド」「アマゾン・ドット・コム」「アップル」「アルファベット(旧グーグル)」「ウォルト・ディズニー」「ネットフリックス」など、ほとんどの人が知っている有名企業の株価を対象としたCFD銘柄を0.1株単位で取引できるのが最大の魅力だ。

 もともと、CFDはレバレッジ(株式CFDは最大5倍)をかけて取引できるので、通常の株式投資よりも取引に必要な資金の額が少なくて済み、資金効率が良いのが魅力だが、「LINE CFD」なら0.1株単位で取引できるので、株式CFDを取り扱う他のCFD口座よりも、さらに少額の資金で取引を始めることができる。そのため、リスクを抑えた取引も可能になる。

取引に必要な証拠金額の例

 対象とする株価の水準が高い銘柄の場合、いくらレバレッジをかけて取引できるCFDでも、取引にはそれなりの資金が必要となる場合もあるが、0.1株単位の取引が可能な「LINE CFD」なら、そうした銘柄も手軽に投資しやすくなる。これは、CFDの初心者にとって魅力的なだけでなく、いろいろな銘柄に分散投資してリスクを抑えた取引をしたいと考えている人にもメリットが大きいだろう。

 米国の個別株に興味があるなら、証券会社に外国株専用の取引口座を開設して取引するよりも「LINE CFD」で取引した方が、買いからも売りからも取引できるし、手軽な資金で投資できるので絶対におすすめだ。

「LINE CFD(LINE証券)」は、個別株CFDも取引手数料が完全無料で取引できる!

「LINE CFD(LINE証券)」では、取り扱うすべてのCFD銘柄の取引手数料が無料だ

 一般的にCFDでは、個別株CFDの取引では取引手数料が発生するのが普通。しかし、「LINE CFD」では、日本と米国の代表的な企業の個別株を対象にしたCFD銘柄も、手数料がまったくかからず取引できる。

 そのため、取引にかかる最終的なコストは、売るときの価格と買うときの価格の差となる「スプレッド」分だけとなり、低コストの取引が可能になる。

「LINE CFD(LINE証券)」の取引ツールは、直感的な操作が可能。スマホアプリは「スピード注文」にも対応

「LINE CFD(LINE証券)」では、インストールが不要でLINEのアプリから直接起動できる「かんたん ライト版」と、専用アプリ「LINE CFD」の、2つのツールから取引が可能

 どちらのツールも直感的な操作が可能で、投資経験が浅い投資家もほとんど迷うことなく利用できるだろう。

「かんたん ライト版」の画面の一部
「かんたん ライト版」の画面の一部
専用アプリ「LINE CFD」の画面の一部
専用アプリ「LINE CFD」の画面の一部

 専用アプリの「LINE CFD」には、1画面に4つのチャートが表示できる「マルチチャート機能」や「スピード注文機能」が搭載されていたり、「かんたん ライト版」にはない注文方法も使えたりするので、よほどの理由がない限りは専用のアプリをインストールして活用するのがおすすめ

 また、LINEアカウントとの連携によって、重要な経済指標の市場予想や結果、指定した銘柄の急変動を知らせてくれる通知機能が使えるのも便利。多くの人が日常的に使用して慣れ親しんでいるLINEが、取引の強力なサポートツールになってくれるのも大きなメリットだ。

 しかも、スマホなら外出先でもいつでもどこでも、ストレスの少ない快適な取引ができる。

「LINE CFD(LINE証券)」は、CFDの基礎知識を
事前にしっかり学べるコンテンツも充実!

「LINE CFD(LINE証券)」では、CFDの魅力や基本知識をわかりやすく解説した動画、入出金から取引ツールの使い方までを説明するコンテンツなど、CFDの取引を始める前に抑えておきたいコンテンツが豊富に提供されている。

LINE CFDの入門コンテンツ

 取引できる銘柄の特徴や注文の方法などを解説するコンテンツもあるので、CFDが初めてでもスムーズに取引を始めることができるのが魅力だ。

 また、LINEで「LINE CFD」の公式アカウントを友だち追加しておくと、「LINE CFD」に関する最新情報などが定期的に配信されるので、ぜひ活用したい。

「LINE CFD(LINE証券)」の口座開設方法

「LINE CFD(LINE証券)」の取引口座は、無料で開設を申し込むことができる。すでにLINE証券の口座を保有している人なら、簡単ない手続きで「LINE CFD」の追加開設を申し込むことが可能。まだLINE証券の口座がなければ、証券口座の開設完了後に「LINE CFD」の口座開設を申し込むことができる。

LINE CFD(LINE証券)の公式サイト

 口座開設には、開設を申し込む本人の情報や携帯電話の認証、本人確認情報の入力(本人確認書類の提出)が必要となるが、あらかじめ本人確認書類を準備してスマホから口座開設の手続きを行えば、最短3分で申し込みが完了し、早ければ申し込んだ翌日には開設が完了する。

口座開設申し込みの一部

 「本人確認書類」として利用できるものはいくつかあるが、本人確認書類の種類によって登録する書類の数は異なるので注意が必要だ。

「LINE CFD(LINE証券)」のメリット、特徴のまとめ

 以上、「LINE CFD(LINE証券)」の特徴や基本的なスペック、“おすすめポイント”などを解説した。

「LINE CFD(LINE証券)」は、取り扱い銘柄数が158と、一般的なCFD口座の中では豊富なラインナップが特徴。さらに、米国の個別株CFDを0.1株単位から取引できるので、同じように米国の個別株CFDを扱っている他のCFD口座よりも少額かつリスクを抑えた取引が可能になる点が大きな魅力だ。

 LINEとの連携機能を通じた情報提供、シンプルながら高機能で直感的に操作できるスマホ用アプリなど、スマホからの取引を徹底的に意識したサービス内容も特徴。スマホからのCFD取引をメインに考えている人、外出時の情報収集ツールとして活用できるCFD口座を求めている人にもおすすめできる口座だ。


CFD比較!【2022年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介では、ザイFX!編集部が日本のすべてのCFD口座の取り扱い銘柄や取り扱いタイプなどの調査・比較を継続して行っている。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてほしい。

【最終調査日:2022年5月11日】

CFD口座を「取り扱い銘柄数」や「最大レバレッジ」「おすすめポイント」で比較!

◆IG証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約1万6000銘柄 50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【IG証券(CFD)のおすすめポイント】
「IG証券(CFD)」は、約1万6000の圧倒的な取り扱い銘柄数が最大の魅力! 国内外の膨大な数の株価指数や個別株も手軽にCFDで取引できるので、株式の取引に興味がある投資家にもおすすめ。一定の保証料を支払えば、逆指値注文(ストップ注文)がすべることなく指定したレートで必ず成立する「ノースリッページ注文」など、特殊な注文方法があるもの特徴。
【IG証券(CFD)の関連記事】
「IG証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼IG証券(CFD)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆GMOクリック証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
148銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【GMOクリック証券(CFD)のおすすめポイント】
「GMOクリック証券(CFD)」は、国内外の代表的な株価指数、原油や金などの国際商品(コモディティ)に加え、米国と中国の主要企業の個別株も取引できる豊富でバランスの良いラインナップが魅力。また、数あるCFD口座の中でも取引ツールの使いやすさが群を抜いていて、CFDの初心者にもおすすめ。ポジションごとにロスカットレートが設定される、独自のロスカットルールを採用しているもの特徴。
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「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼GMOクリック証券(CFD)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LINE CFD(LINE証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
158銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(無料)

(無料)
×
(無料)
【LINE CFD(LINE証券)のおすすめポイント】
「LINE CFD(LINE証券)」は、一般的なCFD口座としては取り扱い銘柄が非常に充実しており、個別株CFDの取引手数料も完全に無料なのがポイント。また、最大の特徴は、米国株を対象にしたCFD銘柄を「0.1株」単位で取引できる点で、初心者がリスクを抑えて取引できるだけでなく、いろいろな銘柄に分散投資したい投資家にも向いている。LINEアカウントとの連携を通じた情報提供も秀逸で、スマホからの取引をメインに考えている投資家にもおすすめ。
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「LINE CFD(LINE証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼LINE CFD(LINE証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆岡三証券(くりっく株365)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約50倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(30円または156円)
×
(330円)
× ×
【岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「岡三証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「岡三証券(くりっく株365)」は、「くりっく株365」の取引に役立つ情報を一画面でチェックできる高機能な情報ツールなどを使えるなどのメリットがある。
【岡三証券(くりっく株365)の関連記事】
「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼岡三証券(くりっく株365)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆楽天証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
10銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【楽天証券(CFD)のおすすめポイント】
「楽天証券(CFD)」では、主要な株価指数7銘柄、金・銀・原油の3銘柄が取引できる。MT4(メタトレーダー4)を使って取引するのが最大の特徴で、豊富なテクニカル指標を使ったチャート分析だけでなく、EA(エキスパート・アドバイザ)と呼ばれるプログラムを組み込むことで自動売買(システムトレード)も可能になる。
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「楽天証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼楽天証券(CFD)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆サクソバンク証券(CFD)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
約9000銘柄 20倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)

(取引所ごとに異なる)

(無料)

(無料)

(取引所ごとに異なる)
【サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント】
「サクソバンク証券(CFD)」は、約9000のバラエティに富んだCFD銘柄が取引できる人気のCFD口座(アドバンスコースの場合)。数々のアワードを受賞した取引ツールは多機能ながら直感的な操作が可能で、取引のチャンスをリアルタイムで教えてくれる「オートチャーティスト」機能が使えるのもポイント。
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「サクソバンク証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼サクソバンク証券(CFD)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆DMM CFD(DMM.com証券)⇒詳細情報ページへ

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)
× ×
【DMM CFD(DMM.com証券)のおすすめポイント】
「DMM CFD」は、取引手数料が無料、シンプルで使いやすい取引ツールが魅力のCFD口座。日米の代表的な株価指数4銘柄、米ドル建ての商品3銘柄が取引できる。取引できる銘柄の数は少なめだが、厳選されていて銘柄選びに迷うことが少ないのがメリット。CFD初心者や、株価指数に的を絞ってCFDを取引したい人におすすめ。
【DMM CFD(DMM.com証券)の関連記事】
「DMM CFD(DMM.com証券)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説!
▼DMM CFD(DMM.com証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆トライオートETF(インヴァスト証券)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
29銘柄 5倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
×
(無料)

(無料)

(無料)
【トライオートETF(インヴァスト証券)のおすすめポイント】
「トライオートETF」は、あらかじめ用意されたプログラムの中から気に入ったものを選んで稼働させるだけで、自動売買(システムトレード)が可能になるのが魅力。収益率の高いプログラムを選択することで、値動きに一喜一憂したり感情に惑わされたりすることなく、コツコツと利益を積み上げていく運用を目指してくれる
▼トライオートETF(インヴァスト証券)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆マネーパートナーズ(CFD)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
2銘柄 20倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他
× ×
(無料)
× ×
【マネーパートナーズ(CFD)のおすすめポイント】
マネーパートナーズのCFDでは、米ドル建ての金と銀が取引できる。銘柄ごとに設定した価格になると知らせてくれる「ターゲットメール」、重要な経済指標の発表予定と結果が届く「指標アラートメール」などが提供されているのも魅力。
▼マネーパートナーズ(CFD)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆ひまわり証券(くりっく株365)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
7銘柄 約50倍 ×
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(15円または147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
×
(147円)
※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生
× ×
【ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント】
「ひまわり証券(くりっく株365)」は、取引所CFD「くりっく株365」の専用口座。「くりっく株365」では、日本・米国・ドイツ・英国の代表的な株価指数と、金・原油を対象としたETFをCFDで取引できる。「くりっく株365」を取引できる口座はいくつかあるが、「ひまわり証券(くりっく株365)」では独自の自動取引システムの「ループ・イフダン」を使って、CFDで自動売買(システムトレード)ができる
▼ひまわり証券(くりっく株365)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

◆LION CFD(ヒロセ通商)

取り扱い銘柄数 最大レバレッジ スマホアプリ
9銘柄 10倍
取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料)
株価指数 個別株 商品 債券 その他

(無料)
× × × ×
【LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント】
「LION CFD」は、株価指数を対象にした取引に特化したCFD口座。約定力が高く、使いやすい取引ツールや豊富な情報コンテンツ、24時間対応の電話サポートなど、ヒロセ通商がFXで培ってきたノウハウがしっかり活用されている。日米欧の代表的な株価指数が取引できれば十分という人にはおすすめ。
▼LION CFD(ヒロセ通商)▼
詳細はこちら(公式サイトへ)

※本コンテンツの調査対象は法人口座ではなく、すべて個人口座となっています。
※サービス内容は当社が独自に調査したものです。正確な情報を提供するよう努めておりますが、詳細は各FX会社にお問い合わせください。

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