ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

インヴァスト証券「トライオートFX」
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2013年12月12日(木)のFXニュース(3)

  • 2013年12月12日(木)18時30分
    南ア・11月卸売物価指数

    南ア・11月卸売物価指数(前月比)

    前回:+0.5% 予想:+0.5% 結果:+0.2%

    南ア・11月卸売物価指数(前年比)

    前回:+6.3% 予想:+6.1% 結果:+5.8%

     

     

     

     

     

     

     

     

  • 2013年12月12日(木)18時20分
    【ディーラー発】ユーロ買い継続(欧州午前)

    東京時間の流れを引き継ぎ、ユーロ買いは継続。ユーロドルは一時1.3803まで買われ、ユーロ円も141円91銭付近まで上昇した。また日経先物の堅調な動きを背景にユーロ円主導で円売りも活発化し、ポンド円は168円90銭付近へ、豪ドル円も93円11銭付近まで上値を拡大した。またドル円も徐々に下値を切り上げて一時102円90銭付近まで上昇した。18時20分現在、ドル円102円848-858、ユーロ円141.713-733、ユーロドル1.37781-789で推移している。

  • 2013年12月12日(木)17時30分
    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    スイス・国立銀行金利誘導目標中心値

    前回:0.00% 予想:0.00% 結果:0.00%

     

  • 2013年12月12日(木)17時00分
    ユーロドルは一時1.38ドル台に ポンドドルもしっかり

     ユーロドルはいったん下押し後1.3803ドルまで水準を切り上げたが、1.38ドルの大台ではやや重い。ユーロ円が141.88円まで上昇したことはユーロドルのサポート要因だが、ユーロポンドは東京タイムの高値から伸び悩みユーロ安・ポンド高圧力がかかっているため、ユーロドルの方向感は今のところ薄い。
     ポンドドルは1.6395ドルまで上昇。米財政協議が順調に進んでいることから、財政問題による経済への逆風が弱まり、米金融当局が量的緩和(QE)の縮小を開始しやすくなっているとの観測はあるが、ドル買いの動きは特に見られない。

  • 2013年12月12日(木)16時58分
    フロー情報;豪ドル円の92.50円に本日NYカットOP観測

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年12月12日(木)16時45分
    仏・11月消費者物価指数

    仏・11月消費者物価指数(前月比)

    前回:-0.1% 予想: 0.0% 結果: 0.0%

     

  • 2013年12月12日(木)16時39分
    ユーロ円主導で円安の動きに、日経225先物も強含み

     ロンドン朝方は円売りが優勢。ドル円は102.81円、ユーロ円は141.87円、ポンド円は168.49円まで水準を切り上げている。ユーロ円に買いが持ち込まれていることで、ドル円やその他のクロス円が押し上げられているようだ。NZドル円は85.15円まで上げ幅を拡大。夜間取引で大証日経225先物は50円高の15430円まで強含み。

  • 2013年12月12日(木)16時28分
    ユーロドルは1.37ドル後半でやや重い動き この後ドラギ発言

     ユーロドルは1.37ドル後半でやや重い動き。東京タイム終盤からロンドン入りにかけたもみ合いのなかでつけた1.3799ドルを目先の上値に、1.3780ドル付近へやや下押して推移している。東京タイムの昼過ぎから1.38ドル回復を目指すように上昇したが乗せ切れなかったことに対し、軽い調整が入っているようだ。この後、ドラギECB総裁による金融政策についての発言が、日本時間17時から予定されている。ユーロ円は141.63円を本日ここまでの高値に141円半ばでしっかり。

  • 2013年12月12日(木)15時40分
    ■東京午後=豪ドル、対ユーロやNZドルで長期的な安値に

     東京午後の為替市場では全般的には落ち着いた動きだった。日経平均株価が軟調な中でも円相場の調整は限定的。ただ、豪ドルは引き続き重い。本日発表された強めの豪雇用統計は豪ドル安の流れの中に埋もれ、豪ドル/ドルや豪ドル円は午前の安値をわずかに塗り替えた。ユーロ/豪ドルは2010年5月以来のユーロ高・豪ドル安水準を更新。豪ドル/NZドルはNZ準備銀行(RBNZ)が声明文をよりタカ派的に変更してきたことも影響し、2008年10月以来の豪ドル安・NZドル高水準を塗り替えている。豪州の経済的基礎や金融政策見通しが豪ドル安につながっている印象は薄く、ユーロやNZドルなど他通貨の強さが結果として豪ドル安につながっている。
     ドル円は102円半ばでもみ合い。調整ムードは残っているが、昨日から11月7日以降の上昇トレンドラインにサポートされ底堅さがある。ユーロ円は141円半ばで引き続きしっかり。ポンド円は昨日からの安値圏を引き継いでおり調整色が緩んだようには見えないが、167円後半を中心に下値を探る様子も限られた。豪ドル安・NZドル高があらためて鮮明になるなかで、豪ドル円は92.38円まで弱含み、NZドル円は85.12円まで水準を切り上げたが、調整の円買いが緩んでいるため豪ドル円の下値は広がっていない。
     ユーロドルは1.37ドル後半、ポンドドルは1.63ドル半ばでもみ合い。豪ドル/ドルは0.90ドル前半で重く、再度0.90ドル割れを試すムードが高まってきた。NZドル/ドルは0.8292ドルまで上値を切り上げている。

  • 2013年12月12日(木)15時05分
    【ディーラー発】ユーロ買い優勢(東京午後)

    ユーロ金利の上昇と欧州勢によるレパトリ(ユーロ買い・外貨資産売り)の思惑からユーロ買いが優勢。ユーロ円は141円半ばで底堅く推移、ユーロドルは1.3790付近の高値圏で揉み合うなどユーロが主要通貨に対して堅調。また、アジア株安を背景にじり安となっていたドル円や他のクロス円は、日経平均が下げ幅を縮小する動きに合わせてやや反発。ただ、新規の材料不足で動意に乏しい状況となっている。午後3時05分現在、ドル円102.583-593、ユーロ円141.525-545、ユーロドル1.37953-961で推移している。

  • 2013年12月12日(木)14時34分
    ドル円、短期上昇トレンドラインがサポート 調整色が後退

     東京午後、ドル円は102.60円付近でこう着しているが、昨日102.14円の安値をつけた後は調整色がやや緩んでいる。11月7日以降の上昇トレンドラインが昨日で102.21円、本日で102.41円に位置し、ドル円のサポートとなっているようだ。ただ、このラインを下抜けた場合はさらに調整の円買い・ドル売りが進むだろう。

  • 2013年12月12日(木)13時16分
    ユーロドルは1.37ドル後半、明確な大台乗せが焦点に

     ユーロドルは朝方の下押しから持ち直すと1.3798ドルまで強含んだが、1.38ドルの大台回復を前に足踏み。昨日は5月以来の高値となる1.3811ドルまで上値を伸ばしたものの、年初来高値攻略を前に失速した。足元の上昇基調は緩んでおらず、一段高にはまずは明確な大台乗せが必須となってこよう。1.3810ドルからは断続的な売りが控えている。

  • 2013年12月12日(木)12時55分
    ドル円は102円半ば 今日も103.00円にOP設定

     ドル円は102円半ばで推移。午前中には102.76円まで買い戻しが進んだが、午後は値動きを落ち着かせている。103.00円には本日もNYカットのOPが観測されている。下方向では102.00円の厚めの買いとストップロスの売りが健在。

  • 2013年12月12日(木)11時37分
    ■東京午前=ドル円にはやや買い戻し、豪ドルは失速

    【修正;タイトルを修正します】

     東京タイム午前ではドル円が102.76円まで買い戻された。米議会の超党派による財政合意で、来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)で量的緩和(QE)の縮小が開始されるとの見方がいく分高まりドルがしっかり推移したことも下支え。ただ値幅だけを見れば、長期トレンドを見越したフローというより、前日の円高基調に巻き戻しが入った程度。米金融政策面のタカ派な見通しで株価が軟調に推移したこともあって上値は伸びていない。日経平均は安寄り後に下げ幅を広げ、前日比で200円超下落した。昨日の海外市場で上昇した米長期金利の流れにキャッチアップできなかった状況からも、来週のイベントを前にクロス円とともに反発力が乏しくなっていく展開も予想される。ユーロ円は141.61円、ポンド円は168.15円まで買われたが勢いは限定的。ドル買い地合いのなかでユーロドルやポンドドルに重さを感じたことが影響した。
     豪ドルは11月の豪雇用統計で、就業者数が市場予想を上回ったことを材料に0.9082ドルまで買いが先行した。ただ、失業率が市場予想と一致したとはいえ前月から0.1ポイント悪化したほか、前月の就業者数がマイナスに下方修正されたこと、正規雇用の増加幅が前月の落ち込みをカバーできなかったことなど決して強い結果とは言えないなかで、対NZドルでの豪ドル安も背景に0.9016ドルまで反落。豪ドル円も93.08円から92.48円まで押し戻された。一方でNZドル/ドルはドル買い基調のなかで0.8286ドルまで底堅く推移し、NZドル円は85.06円まで水準を切り上げた。早朝に発表されたNZ準備銀行(RBNZ)の金融政策では、来年以降の利上げの必要性が維持されておりタカ派スタンスが継続した。通貨高への懸念も盛り込まれたが主要国のなかで先陣を切って利上げに踏み切る可能性が高いことがサポート要因となった。
     午後は値動きが乏しくなっていくか。株価の大きな反発があれば、ドル円やクロス円にはもう一段の買い戻しも期待できようが、対ドルの値動きも落ち着いてきており現状ではそれ以上の押し上げ要因は見込めない。ドル円は日足一目均衡表・転換線102.51円や5日移動平均線102.77円前後を意識しながらの推移がメインシナリオ。

  • 2013年12月12日(木)11時24分
    午前まとめ=ドル円に買い戻しも株安で上値限定的

    ・ドル円は米QE縮小期待の高まりによるドル高サポートに102円後半まで買い戻しも、株安背景に上値伸びず。

    ・豪ドルは雇用指標のポジティブな部分に反応して買いが先行したが程なく失速

    ・全体的なドル高基調のなか、金融政策のハト派スタンスを再確認したNZドルは底堅く推移。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

トレイダーズ証券「みんなのFX」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 トルコリラスワップポイントランキング
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 トルコリラスワップポイントランキング
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム