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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2014年12月19日(金)のFXニュース(4)

  • 2014年12月19日(金)23時53分
    ドル円が頭打ち、米株価は上値が重い 米金利は低下基調

     ドル円は119.30円近辺で頭を抑えられる展開に。118.80円台まで下押し後に、戻りを試す格好となっていたが、上昇して始まったダウ平均が利食い売りに押されて、マイナスに転じたことから、ドル円の上昇は一服している。米長期金利が、低下基調となっていることも、上値を抑える一因となっている。

  • 2014年12月19日(金)23時20分
    ドル円は119.20円近辺へ切り返す、クロス円も下げ渋り

     ドル円が119.20円近辺へ反発。ドル売りが先行したことで、ドル円は118円後半まで下押ししたが、下げ幅を小幅にとどめると、その後は119.20円付近までもち直した。クロス円も下押しの勢いが和らぎ、ユーロ円は146.40円前後、加ドル円は102.70円近辺へそれぞれ水準を戻した。

  • 2014年12月19日(金)22時49分
    米金利低下、ドル円は119円割れへ押される

     ドル円は119.00円を割り込む。米長期金利が2.18%台へ低下する中、為替市場は全体的にドル売りに傾いている。ドル円の低下を受けてクロス円も上値が重く、加ドル円は102.35円までレンジ下限を広げたほか、ユーロ円は146.25円近辺、スイスフラン円は121.50円付近、豪ドル円は97.30円近辺で頭打ち。

  • 2014年12月19日(金)22時30分
    カナダ・10月小売売上高など

    カナダ・10月小売売上高(前月比)

    前回:+0.8% 予想:-0.3% 結果:0.0%

    カナダ・10月小売売上高(除自動車)(前月比)

    前回:0.0% 予想:+0.2% 結果:+0.2%

    カナダ・11月消費者物価指数(前月比)

    前回:+0.1% 予想:-0.2% 結果:-0.4%

    カナダ・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+2.4% 予想:+2.2% 結果:+2.0%

    カナダ・11月消費者物価指数コア(前月比)

    前回:+0.3% 予想:+0.1% 結果:-0.2%

    カナダ・11月消費者物価指数コア(前年比)

    前回:+2.3% 予想:+2.4% 結果:+2.1%

  • 2014年12月19日(金)22時16分
    NY早朝のドル円は119.20円近辺で、高値からはなれる動き

     NY早朝のドル円は119.20円近辺と、本日高値119.51円から小幅に下げて推移している。いったん短期的な上値を確認したことで、利益確定売りに押されているようだ。ただ、米FOMC後の好循環は維持しているようで、積極的に下値を試す展開にも至っていない。ユーロ円は146.40円近辺、ポンド円は186.60円近辺で上値が重くなっている。

  • 2014年12月19日(金)21時10分
    ドル円 61.8%戻し水準でやや上値重くなる

     ドル円は119.35円前後で推移。ロンドンタイム午前に119.51円まで上値を伸ばしたが、8日から16日までの下落幅の61.8%戻しにあたる119.45円を超えた水準では上値が重くなった。米金利の伸び悩みや、欧州株の下値拡大も嫌気されている。

  • 2014年12月19日(金)21時01分
    【ディーラー発】全般的に小動き(欧州午後)

    欧州中盤以降は特段の判断材料に乏しい中、模様眺めムードが強まり全般的に小動き。ドル円は119円30銭台を中心に狭いレンジで揉み合い、クロス円ではユーロ円が146円50銭前後で落ち着いた動き、豪ドル円が97円60銭付近で膠着状態となるなど動意に乏しい状況。ただ、ポンドには週末のポジション調整売りが持ち込まれ軟調、対円で欧州序盤の高値187円23銭付近から186円40銭付近まで下落したほか、対ドルでは1.5617付近まで弱含む場面が見られた。21時01分現在、ドル円119.305-315、ユーロ円146.276-296、ユーロドル1.22616-624で推移している。

  • 2014年12月19日(金)20時57分
    ポンドじり安、ユーロポンドでもユーロの買い戻しが優勢

     ユーロポンドでもユーロの買い戻し・ポンド売りが優勢となる中、ポンドドルは1.5618ドルまでじり安。ポンド円も187.25円を高値に186円半ばまで上げ幅を縮小している。一方、1.2253ドルまで下押し、年初来安値に迫っていたユーロドルは1.2270ドル近辺にやや水準を戻している。

  • 2014年12月19日(金)20時17分
    関連市場はややさえないがドルじり高 ドル円の基調強い

     欧州株が総じて序盤の上げ幅を失い一時マイナス圏へ失速。米長期金利の上昇も緩むなか、為替市場ではドルのじり高基調が崩れない。ドル円は119.51円までわずかながら高値を更新。ユーロドルは1.2253ドル、ポンドドルは1.5634ドルまでレンジ下限を広げるなど、ドルの基調の強さが確認されている。

  • 2014年12月19日(金)20時14分
    東京為替サマリー(19日)

    ■東京午前=調整中心で小動き、ドル円は119円前後で底堅い

     東京午前の為替市場は小幅に上下。今年最後のビックイベントともいえるFOMC議事録公表を無事通過し、市場参加者の意識は来週のクリスマス休暇へ移りつつあるようで、目立った手掛かりもなく調整による取引に終始した。値幅は限られ、狭いレンジ内での値動きとなった。

     ドル円は序盤、日経平均の高寄りを織り込みやや強含みで推移。寄り付き後に調整売りが見られ一時118.80円台まで下押したものの、下値を試した後は底堅く推移し、仲値公示にかけて見られたドル買いから一時119.10円まで上昇した。ただ積極的に買い進める材料もなく、119円台で定着せず、118.82円まで押し戻される場面もあった。

     欧州通貨は軟調。東京早朝にユーロドルは1.2292ドルまで戻していたが、欧州中央銀行(ECB)による量的緩和拡大観測は根強く、次第に水準を下げ、1.2275ドルまで本日のレンジ下限を広げた。また、ポンドドルも1.5652ドルまで下押した。またスイスフラン(CHF)は、スイス国立銀行(SNB)によるマイナス金利の導入が引き続き重しとなり、ドルCHFは一時0.9809CHF、CHF円は121.22円と、値幅は限られるもののCHF売りが優勢となった。

     オセアニア通貨は、さえない欧州通貨に対して強含み。対ドル・対円でも底堅く、豪ドル/ドルは一時0.8188ドル、NZドル/ドルは0.7787ドルとじり高で推移。また豪ドル円も97.43円、NZドル円は92.67円まで水準を上げた。

    ■東京午後=堅調な株価や日米金利差で円安 日銀は現状維持

     東京タイム午後の市場で、ドル円は119.40円まで上値を拡大させて昨日高値を上回った。後場の日経平均株価が17600円付近まで上げ幅を拡大させたことや、本邦2年債利回りのマイナス水準までの低下を受けた、日米の金利差拡大を意識した円売りも入った。クロス円もユーロ円が146.61円、ポンド円が186.89円、豪ドル円が97.77円、NZドル円が93.02円、加ドル円が103.18円、スイスフラン(CHF)円が121.72円まで日通しの高値を塗り替えた。

     日銀は金融政策決定会合で、マネタリーベースを年間80兆円のペースで増加させる従来の方針を、賛成8・反対1で決定した。前回に続き木内委員から、10月の拡大以前の「質的・量的緩和」ペースの導入が適切との意見があった。声明では先行きの景気は緩やかな回復基調を続け、消費税率引き上げにともなう駆け込み需要の反動などの影響も収束していくと予想。消費者物価の前年比は、当面現状程度のプラス幅で推移すると前回からほとんど変化なかった。この後は黒田日銀総裁の会見が予定されているが、原油安で物価の下押し圧力が強まっている状況から、厳しい質問が投げかけられる可能性があり発言に注目される。

     対ドルはドル円の上昇によるドル高と、クロス円の堅調さにサポートされる一進一退の推移。ユーロドルは1.22ドル後半、ポンドドルは1.56ドル半ばの、前日引け水準で小幅な振幅。豪ドル/ドルは0.8192ドル、NZドル/ドルは0.7796ドル、ドル/加ドルは1.1568加ドルまで、ドルに対してこの日の高値を更新した。

  • 2014年12月19日(金)19時54分
    ユーロドルはじりじりと年初来安値を見据えた展開

     ユーロドルは昨日安値を下回って1.2260ドルまで下値を拡大。8日につけた、年初来安値1.2247ドルにじりじりと迫っている。特にこれといった材料はないが、ドルが全体的に底堅く推移するなかで上値の重さが嫌気されている。

  • 2014年12月19日(金)19時45分
    ■LDN午前=閑散相場、ドル円は119円前半

     ロンドンタイム午前の為替相場は小動き。今週予定されていた米連邦公開市場委員会(FOMC)や日銀金融政策決定会合を通過し、年内のビックイベントはほぼ消化した。新規材料も乏しく、参加者の多くがクリスマス休暇に突入している中、閑散相場が続いた。

     黒田日銀総裁の記者会見への反応は限定的。欧州株の堅調な動きも下支えに、ドル円は119円前半でしっかりも、119.50円を頭に伸び悩んだ。黒田日銀総裁は、為替レートは金融政策のターゲットではないと強調し、原油安は短期的には物価の押し下げ要因ではあるが、基調的には押し上げ要因になるとの認識を示した。また、ユーロ円は146.74円、ポンド円は187.25円、豪ドル円は97.80円、NZドル円は93.03円、加ドル円は103.23円まで足元の高値を更新するなど、クロス円は堅調な動きとなったが、値幅は限定的。

     対ドルは動意薄。ユーロドルは1.2499ドルまでわずかに上値を伸ばすも、1.25ドル大台回復には至らず1.24ドル後半でもみ合い。また、ポンドドルは1.56ドル半ば、豪ドル/ドルは0.81ドル半ば、NZドル/ドルは0.77ドル後半でやや上値が重く、ドル/加ドルは1.1601加ドルまでドル高・加ドル安が進んだ。

  • 2014年12月19日(金)19時39分
    LDN序盤まとめ=ドル円119円前半、クロス円はしっかり

    ・イベント通過しクリスマス休暇モード、取引閑散

    ・黒田日銀総裁の会見内容への反応は限定的

    ・ドル円は119円前半、ユーロドルは1.22ドル後半でもみ合い

    ・主要通貨は対ドルで上値が重いも、クロス円はしっかり

  • 2014年12月19日(金)18時03分
    【ディーラー発】ドル円、119円台でのレンジ内取引に終始(欧州午前)

    黒田日銀総裁の記者会見では、『原油安は景気にプラスの影響』『15年度を中心に物価2%に達する可能性が高い』などの発言が伝わったものの、マーケットの反応は限定的。ドル円は119円10銭付近では押し目の買い、119円47銭付近では戻り売りに挟まれ同水準でのレンジ内取引に終始。また、昨日の欧州時間序盤に乱高下したスイスフランも落ち着いた値動きとなっており、ユーロスイスは1.2040付近、スイス円は121円70銭付近を中心に揉み合い基調となっている。18時03分現在、ドル円119.355-365、ユーロ円146.623-643、ユーロドル1.22842-850で推移している。

  • 2014年12月19日(金)18時00分
    ユーロ圏・10月経常収支

    ユーロ圏・10月経常収支

    前回:+300億EUR(改訂:+320億EUR) 予想:N/A 結果:+205億EUR

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