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2014年12月23日(火)のFXニュース(2)

  • 2014年12月23日(火)17時30分
    香港・11月消費者物価指数

    香港・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+5.2% 予想:+4.7% 結果:+5.1%

  • 2014年12月23日(火)17時30分
    ユーロメガオーダー=1.2270ドル 売り厚め

    1.2380ドル 売り厚め
    1.2350ドル 売り厚め、OP23日NYカット
    1.2320ドル 売り リアルマネー系ほか、OP23日NYカット
    1.2305ドル 超えるとストップロス買い
    1.2300ドル OP23日NYカット大きめ
    1.2270ドル 売り厚め

    1.2235ドル 12/23 17:27現在(高値1.2240ドル - 安値1.2221ドル)

    1.2230ドル OP23日NYカット
    1.2215ドル 買い厚め
    1.2200ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    1.2190ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.2150ドル OP23日NYカット

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
    ※リアルマネー系;長期運用を基本的な投資方針とする年金や投資信託など。すぐに反対売買を行なわない主体として認識されている。

  • 2014年12月23日(火)17時18分
    ドル円メガオーダー=120.00円に本日NYカットOP

    121.00円 売り、OP23日NYカット

    120.11円 12/23 14:24現在(高値120.19円 - 安値120.01円)

    120.00円 OP23日NYカット
    119.50円 買い、OP23日NYカット
    119.00円 買い、OP23日NYカット
    118.80-85円 断続的に買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年12月23日(火)16時52分
    仏GDPの発表後、ユーロわずかに下押し

     市場予想や改定値と変わらずの仏7-9月期GDP確報の発表後、ユーロ円は発表直前につけた147.06円を目先の高値に146.90円台へわずかに下押し。ユーロドルも1.2230ドル前後と小幅に水準を下げている。同指標は前期比+0.3%、前年比+0.4%だった。

  • 2014年12月23日(火)16時45分
    仏・3Q-GDPなど

    仏・3Q-GDP(前期比)

    前回:+0.3% 予想:+0.3% 結果:+0.3%

    仏・11月消費支出(前月比)

    前回:-0.9%(改訂:-0.8%) 予想:+0.5% 結果:+0.4%

    仏・11月卸売物価指数(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.1%) 予想:N/A 結果:-0.1%

  • 2014年12月23日(火)15時21分
    対円リターン=豪ドル円 対ドルの豪ドル下落が重し

    対円・リターン動向(15時20分現在)  

    1位  加ドル  +0.16%
    2位  ノルウェー・クローネ  +0.15%
    3位  スウェーデン・クローナ  +0.15%
    4位  ユーロ  +0.09%
    5位  デンマーク・クローネ  +0.08%
    6位  NZドル  +0.08%
    7位  ドル  +0.08%
    8位  スイスフラン  +0.07%
    9位  ポンド  +0.06%
    10位  豪ドル  -0.25%

  • 2014年12月23日(火)14時12分
    ■アジア為替サマリー=小動きのなかで、わずかにドル売り優勢

     23日のアジア為替市場では、わずかにドル売りが優勢。昨日の海外市場でのドル高推移が調整された。天皇誕生日で東京勢が不在だったため、値動きは軽微。ユーロドルは1.2235ドル、ポンドドルは1.5597ドル、NZドル/ドルは0.7743ドルまで水準を切り上げた。11月のNZ貿易収支では、輸入が減少したことで収支が改善したが、手がかりにはなっていない。豪ドル/ドルは0.81ドル前半で推移し、0.8100ドルの節目から付かず離れず。ドル/加ドルは1.1614加ドルまで加ドルがわずかに強含み。時間外取引でNY原油先物に買い戻しが入っている。

     ドル円は120.19円まで強含んだ後、120.10円付近でこう着。ユーロ円は146.96円、ポンド円は187.35円、加ドル円は103.44円まで小幅高。

  • 2014年12月23日(火)14時00分
    シンガポール・11月消費者物価指数(前年比)

    シンガポール・11月消費者物価指数(前年比)

    前回:+0.1% 予想:-0.2% 結果:-0.3%

  • 2014年12月23日(火)12時43分
    【ディーラー発】ドル円、120円前半で底堅く推移(アジア時間)

    海外市場でのドル堅調地合いや米国株高を好感したリスク選好の円売りは継続。ドル円は序盤に120円18銭付近まで上昇し昨日高値を更新、その後も120円前半で底堅い動きとなった。ただ、国内市場が祝日で参加者が少ないため、更に上値を追う展開には至っていない。また、昨日に下値を広げたユーロドルは1.2235付近まで小幅に反発したほか、対ドルで軟調だったオセアニア通貨も買い戻しが先行している。12時43分現在、ドル円120.106-116、ユーロ円146.903-923、ユーロドル1.22313-321で推移している。

  • 2014年12月23日(火)08時22分
    ドル円しっかり、海外市場からの流れを引き継ぐ

     ドル円は120.19円まで水準を切り上げた。昨日の海外市場から円安・ドル高の流れが継続。東京市場は休場だが、流れを追う向きはいるようだ。ユーロ円は146.82円、ポンド円は187.25円まで小幅に水準を切り上げている。

  • 2014年12月23日(火)08時10分
    アジア為替見通し=こう着か、動きがあるなら海外市場

     昨日の海外市場ではドルが買われた。クリスマス休暇中の薄商いのなかでも、来年の米利上げ開始を見据えたドル買いフローが続いた。反発局面にあるドル円は120円台に復帰。ユーロドルは1.2216ドルまで年初来安値を更新している。欧米株式市場が堅調だったことは円売り要因。ユーロ円は147円前半へ水準を切り上げる場面があった。原油価格が軟調だったことで加ドルは売り優勢。発表された米経済指標に対する反応は限定的だった。

     本日の東京市場は天皇誕生日で休場である。東京勢はほぼおらず、クリスマスに向けて流動性がさらに落ちていく過程にあり、値動きはほとんどなさそうだ。アジア株式市場で動意があればオセアニア通貨や円相場の手がかりとなるかもしれないものの、目を凝らして眺めるだけ無駄だろう。何かの拍子にユーロドルや豪ドル/ドルが下方向のオプションバリアを下抜け、ドル高を演出する可能性がなくもないが、あるとしても海外市場の参入後か。本日の海外市場ではクリスマス前とあって経済指標の発表が集中している。

  • 2014年12月23日(火)08時00分
    12月23日の主な指標スケジュール

    12月23日の主な指標スケジュール
    12/23 予想 前回
    14:00 (シ)消費者物価指数(CPI) 前年比 11月 -0.2% 0.1%
    16:45 (仏)国内総生産(GDP、改定値) 前期比 7-9月期 0.3% 0.3%
    16:45 (仏)消費支出 前月比 11月 0.5% -0.9%
    16:45 (仏)卸売物価指数(PPI) 前月比 11月 N/A -0.2%
    17:30 (香)消費者物価指数(CPI) 前年比 11月 4.7% 5.2%
    18:30 (英)四半期国内総生産(GDP、確定値) 前期比 7-9月期 0.7% 0.7%
    18:30 (英)四半期国内総生産(GDP、確定値) 前年同期比 7-9月期 3.0% 3.0%
    18:30 (英)四半期経常収支 7-9月期 -232億GBP -231億GBP
    22:30 (カ)月次国内総生産(GDP) 前月比 10月 0.1% 0.4%
    22:30 (米)四半期実質国内総生産(GDP、確定値) 前期比年率 7-9月期 4.3% 3.9%
    22:30 (米)耐久財受注 前月比 11月 3.2% 0.4%
    22:30 (米)耐久財受注・輸送用機器除く 前月比 11月 1.0% -0.9%
    23:00 (米)住宅価格指数 前月比 10月 0.3% 0.0%
    23:55 (米)ミシガン大学消費者態度指数・確報値 12月 93.5 93.8
    24:00 (米)リッチモンド連銀製造業指数 12月 7 4
    24:00 (米)新築住宅販売件数 年率換算件数 11月 46.0万件 45.8万件
    24:00 (米)新築住宅販売件数 前月比 11月 0.4% 0.7%
    24:00 (米)個人消費支出(PCE) 前月比 11月 0.5% 0.2%
    24:00 (米)個人所得 前月比 11月 0.4% 0.2%
    24:00 (米)個人消費支出(PCEコア・デフレーター、食品・エネルギー除く) 前月比 11月 0.1% 0.2%

     

  • 2014年12月23日(火)07時06分
    ■NY為替・22日=ドル円120円台も、閑散相場

     NY為替市場はもみ合い。クリスマス休暇に入り、市場参加者が少ない中、閑散相場が続いた。この日発表された米11月シカゴ連銀全米活動指数は市場予想を上回る+0.73となった一方で、米11月中古住宅販売件数は市場予想の520万件に対し493万件とさえない結果となった。中古住宅販売件数は3カ月ぶりに減少し、5月以来の低水準となったものの、市場の反応は鈍い。先週、米連邦公開市場委員会(FOMC)を通過し、米株は買い安心感が広がり、続伸。ダウ平均が引けにかけて上げ幅を150ドル超に拡大するなど堅調な米株の動きに支えられ、ドル円は120.09円まで高値を更新した。12月9日以来の120円台を回復したものの、値幅は伴っていない。

     主要通貨は対ドルでもみ合い相場が続いたが終盤にかけてややドル買いが優勢に。ユーロドルは1.2216ドルまでわずかながら年初来安値を更新したほか、ポンドドルは1.5573ドル、豪ドル/ドルは0.8127ドルまで弱含み、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9850CHFまでドル高が進んだ。NZドル/ドルも0.77ドル前半で上値の重い動きが続いた。主要通貨の対ドルでの重い動きを受けて、クロス円は伸び悩んだ。ユーロ円は147.12円を頭に146円半ばまで押し戻されたほか、ポンド円は186円後半、豪ドル円は97円半ば、CHF円は121円後半に上げ幅を縮小した。

     また、原油価格の反落を受けて加ドルはじり安。ドル/加ドルは1.1646加ドルまでドル買い・加ドル売りが進み、加ドル円は103円前後で上値の重い動きとなった。

     7時現在、ドル円は120.05円、ユーロドルは1.2230ドル、ユーロ円は146.82円で推移。

  • 2014年12月23日(火)06時45分
    NZ・11月貿易収支

    NZ・11月貿易収支

    前回:-9.08億NZD 予想:-5.75億NZD 結果:-2.13億NZD

  • 2014年12月23日(火)06時10分
    【ディーラー発】ドル買い優勢(NY午後)

    午後に入ると、目立った指標等イベントもなく、ドル円は持ち高調整の売りに押され一時119円83銭付近まで軟化。しかしながら、その後「スタンダード・アンド・プアーズ、2015年の米GDP見通しを上方修正」との報が伝わるとドル買いの動きが進展、NYダウの上げ幅拡大も後押となり120円08銭付近まで反発し日通し高値を更新。一方ユーロドルは、1.2216付近まで値を下げ年初来安値を更新したほか、ポンドドルが1.5573付近まで下落するなどドルが強含み推移。6時10分現在、ドル円120.035-045、ユーロ円146.747-767、ユーロドル1.22253-261で推移している。

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