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2015年07月09日(木)のFXニュース(3)

  • 2015年07月09日(木)15時00分
    独・5月貿易収支など

    独・5月貿易収支

    前回:+221億EUR(改訂:+218億EUR) 予想:+205億EUR 結果:+195億EUR

    独・5月経常収支

    前回:+196億EUR(改訂:+212億EUR) 予想:+160億EUR 結果:+111億EUR

     

  • 2015年07月09日(木)14時53分
    ■東京午後=円買いの巻き戻し継続、ドル円121円半ば

     東京タイム午後の為替相場は、円売りが継続。後場の上海総合指数が上げ幅を5%超に広げ、日経平均もプラス圏に浮上し、ドル円・クロス円の買い戻しが進んだ。リスク回避ムードがいったん後退し、今週前半に大幅に進んだ円買いに調整が入っている。足元では中国政府の株式相場下支え策に加え、多数の上場企業が相次いで自社株買いに動いたことが市場心理の改善につながっているもようだが、中国株式市場の不安が払しょくされたわけではない。

     ドル円は121.54円まで上値を伸ばし、本日の安値から約1円上昇した。また、ユーロ円は134.97円、ポンド円は187.29円、豪ドル円は91.01円、NZドル円は81.94円、加ドル円は95.71円までレンジ上限を拡大した。クロス円の上昇につられ、主要通貨は対ドルでは小じっかり。ユーロドルは1.1115ドル、ポンドドルは1.5413ドル、豪ドル/ドルは0.7491ドルまで上昇し、NZドル/ドルは0.67ドル前半で小高く推移。また、ドル/加ドルは1.2697加ドルまでドル安・加ドル高が進んだ。

  • 2015年07月09日(木)14時51分
    【ディーラー発】円売り継続(東京午後)

    中国当局による対応措置を好感し上海株が堅調な動きを維持するなか、リスク選好の円売りが継続。ドル円は午前の高値を上抜けると121円53銭付近まで上値を拡大した。また、クロス円もユーロ円が134円97銭付近まで買われ、ポンド円は187円30銭付近まで上昇したほか、雇用統計の予想比上振れを足がかりに上昇基調となっていた豪ドル円も90円後半まで一段高。またユーロドルはユーロ円の上昇につれて一時1.1115付近まで瞬間的に買われる場面も見られた。14時51分現在、ドル円121.483-493、ユーロ円134.868-888、ユーロドル1.11019-027で推移している。

  • 2015年07月09日(木)14時23分
    対ドルでも欧州通貨はしっかり、クロス円の上昇が支援要因

     ユーロドルは1.1115ドル、ポンドドルは1.5389ドルまで小幅高に。上海総合株価指数が本日は一段高となっており、クロス円が上昇した結果、欧州通貨が対ドルで押し上げられている。ユーロ円は134.95円、ポンド円は186.90円まで上昇。ドル円でも円売りが継続し、121.47円まで高値を更新している。

  • 2015年07月09日(木)13時49分
    ユーロドル小動き、欧州勢参入後の動意に期待

     ユーロドルは1.10ドル後半で小動き。ここまでは1.1063ドル-1.1081ドルの狭いレンジで推移している。目先の関心がギリシャ問題より中国株に向いており、この時間帯までの欧州通貨の値動きを限定している可能性がある。
     このあとの欧州勢の参入をきっかけに動意づくことに期待したい。

  • 2015年07月09日(木)13時06分
    ドル円・クロス円は伸び悩む、後場の日経平均は軟調

     ドル円は121.15円前後、ユーロ円は134.25円前後、ポンド円は186.35円前後、豪ドル円は90.40円前後、NZドル円は81.50円前後と、やや上値が重い。後場の日経平均株価の軟調地合いが嫌気されている。

  • 2015年07月09日(木)12時30分
    ドル円、OP設定水準の121.00円前後で推移

     ドル円は121円前半。120.47円までの下げを経て、121.30円まで急速に切り返した。ドライブ要因となっている中国株の動向が引き続き注目される。ただ、株式市場が落ち着くようなら、ドル円はオプション設定水準の121.00円近辺で欧州勢の参加待ちとなる可能性もある。また、120.00円にはストップ売りを伴う厚めの買いが観測される。

  • 2015年07月09日(木)12時23分
    ユーロドル、大台回復果たせるかが短期のバロメーター

     ユーロドルは1.1070ドル近辺で推移。東京午前は、ギリシャの話題が少ない時間帯とあって、NY終値付近でこう着感の強い展開だった。目先は、今週に入り抑えられている1.1100ドルの大台突破を果たせるかどうかが注目される。1.1100ドルには厚めの売りとストップロスの買いが観測される。

  • 2015年07月09日(木)12時09分
    ■東京午前=円売り優勢、中国株が下げ渋りリスク回避後退

     午前の為替市場は円売り優勢。中国株が一時プラス圏に浮上したことや、日経平均の下げ幅縮小が好感された。オセアニア通貨は上昇。強めの豪6月雇用統計や中国6月消費者物価指数を受けた買い一巡後も、リスク回避後退の流れが支えになった。

     日経平均の下落幅縮小や、中国株反発を受け、リスク回避圧力が緩和。ドル円は一時121.30円、ユーロ円は134.36円、ポンド円は186.50円まで上昇した。オセアニア通貨は、豪6月雇用統計で就業者数が+7300人と横ばいの予想より改善。失業率も6.0%と予想より低下した。中国6月消費者物価指数も前年比+1.4%と、市場予想の+1.3%を上回った。中国株が一時プラス圏に浮上したことも好感され、豪ドル/ドルは一時0.7475ドル、豪ドル円は90.65円まで上振れた。NZドルもつれ高で、NZドル/ドルは0.6755ドル、NZドル円は81.87円まで上昇。一方、ユーロドルは1.10ドル後半、ポンドドルは1.53ドル後半で小動きだった。

     このあとに目立ったイベントや経済指標の発表が予定されていない。午後も為替は、日経平均や中国株の動向を眺めながら展開になりそうで、ドル円は121円を挟んで推移しそうだ。

  • 2015年07月09日(木)11時36分
    【ディーラー発】ドル円クロス円堅調(東京午前)

    日経平均が中国株への警戒感の高まりから、一時前日比600円を超えるマイナスとなると、ドル円は120円58銭付近まで軟化。しかしその後、株価が下げ幅を急速に縮小させたことから121円台を回復。クロス円もドル円に連れた展開となっており、ユーロ円が134円34銭付近まで、ポンド円が186円49銭付近まで値を上げた。また、豪ドル円は強い豪・雇用統計の結果も追い風となり90円65銭付近まで上昇。一方、ユーロドルは1.1070前後の狭いレンジで小動き。11時36分現在、ドル円121.100-110、ユーロ円134.051-071、ユーロドル1.10698-706で推移している。

  • 2015年07月09日(木)11時05分
    円売りが優勢、ドル円・クロス円上昇

     円売り優勢。ドル円は121円を回復し一時121.14円、ユーロ円は134.10円、ポンド円は186.17円まで上値を伸ばしている。日経平均が前日比200円安付近まで下落幅を縮小し、中国株の下げ幅が限定されていることが好感されている。

  • 2015年07月09日(木)10時30分
    豪・6月失業率など

    豪・6月失業率

    前回:6.0%(改訂:5.9%) 予想:6.1% 結果:6.0%

    豪・6月新規雇用者数

    前回:+4.2万人(改訂:+4.0万人) 予想:0.0万人 結果:+0.73万人

    中国・6月消費者物価指数(前年比)

    前回:+1.2% 予想:+1.3% 結果:+1.4%

    中国・6月生産者物価指数(前年比)

    前回:-4.6% 予想:-4.6% 結果:-4.8%

     

  • 2015年07月09日(木)10時06分
    仲値公示にかけ、ドル円・クロス円は小幅に水準回復

     仲値公示にかけて、ドル円は120.75円前後、ユーロ円は133.60円前後、ポンド円は185.50円前後まで小幅に水準を回復している。日経平均は前日比500円安まで下落幅を縮小しており、ややリスク回避の円買いが緩んだ。ただ、このあとに取引が始まる中国株への警戒から、上値は限定されている。

  • 2015年07月09日(木)09時19分
    ドル円 株価の下落幅拡大などにらみ伸び悩む

     ドル円は伸び悩む。先ほど発表された本邦の5月機械受注が+0.6%と、市場予想の-4.9%を上回ったことや、日経平均株価の寄り付きの下げ幅がCME225先物の下落が示唆するほどではなかったことを受け、ドル円は一時120.91円まで小幅高となった。ただ、その後は日経平均が前日比400安の水準まで下落幅を広げており、ドル円も120.70円台へ押し戻されている。

  • 2015年07月09日(木)08時58分
    ユーロは対ドル・対円で、前日のNY終値水準で小動き

     ユーロドルは1.10ドル後半、ユーロ円は133円後半で推移している。8日にツィプラス・ギリシャ首相は欧州議会の演説で、確固とした具体的な改革案を債権者に時宜を得て提出する」と公約したことで、ギリシャ支援協議合意への期待感につながり、ユーロのサポートになった。東京タイム序盤のユーロドルは1.1070ドル近辺、ユーロ円は133円後半と、NY引け値水準近辺で推移している。

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