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2016年10月07日(金)のFXニュース(4)

  • 2016年10月07日(金)12時32分
    日経平均後場寄り付き:前日比36.07円安の16863.03円

    日経平均株価指数後場は、前日比36.07円安の16863.03円でスタート。東京外国為替市場、ドル・円は12時30分現在、103.76円付近。

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  • 2016年10月07日(金)12時31分
    ドル・円:ドル下げ渋り、9月高値更新を意識

     7日午前の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。日経平均株価のマイナス圏推移でドル売りに振れたが、米年内利上げ期待を背景としたドル買い・円売り基調は継続されており、引き続き9月高値104円32銭がターゲットとなっている。

     5日に発表された米9月ISM非製造業総合指数が堅調となったほか、前日発表された米新規失業保険申請件数は予想外の減少となり雇用情勢の改善が示されたことで、米年内利上げを見込んだドル買い・円売りの流れは継続しているもよう。

     今日午前のアジア市場では日経平均のマイナス圏推移とポンド売りが強まったことへの警戒感で、ドル・円は104円付近で寄り付いた後、103円54銭まで値を下げた。ただ、ポンド売りは一服しており、ドル・円は値を戻す展開となっている。

     ランチタイムの日経平均先物は小幅安で推移しており、日本株の下落基調が続く可能性はあろう。ただ、今晩発表の米9月雇用統計を前に様子見ムードが広がりやすいなか、ドル・円は値ごろ感による押し目買いにより下げにくい値動きが予想される。

     ここまでドル・円の取引レンジは103円54銭から104円03銭、ユーロ・円は115円22銭から115円99銭、ユーロ・ドルは1.1118ドルから1.1153ドルで推移した。

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  • 2016年10月07日(金)12時28分
    株式後場寄りを控え、ドル円は103.76円前後で推移

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    103.76円  (104.03 /  103.54) 
    ユーロドル 1.1114ドル (1.1153 /  1.1113) 
    ユーロ円  115.33円   (115.99 /  115.22) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年10月07日(金)12時26分
    ドル下げ渋り、9月高値更新を意識

    7日午前の東京外為市場では、ドル・円は下げ渋り。日経平均株価のマイナス圏推移でドル売りに振れたが、米年内利上げ期待を背景としたドル買い・円売り基調は継続されており、引き続き9月高値104円32銭がターゲットとなっている。

    5日に発表された米9月ISM非製造業総合指数が堅調となったほか、前日発表された米新規失業保険申請件数は予想外の減少となり雇用情勢の改善が示されたことで、米年内利上げを見込んだドル買い・円売りの流れは継続しているもよう。

    今日午前のアジア市場では日経平均のマイナス圏推移とポンド売りが強まったことへの警戒感で、ドル・円は104円付近で寄り付いた後、103円54銭まで値を下げた。ただ、ポンド売りは一服しており、ドル・円は値を戻す展開となっている。

    ランチタイムの日経平均先物は小幅安で推移しており、日本株の下落基調が続く可能性はあろう。ただ、今晩発表の米9月雇用統計を前に様子見ムードが広がりやすいなか、ドル・円は値ごろ感による押し目買いにより下げにくい値動きが予想される。

    ここまでドル・円の取引レンジは103円54銭から104円03銭、ユーロ・円は115円22銭から115円99銭、ユーロ・ドルは1.1118ドルから1.1153ドルで推移した。

    【要人発言】

    ・浅川財務官
    「G20で為替の話は今回出なかった」

    ・IMF高官
    「人民元変動相場制へさらなる前進が可能」

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  • 2016年10月07日(金)12時26分
    ドル円は103.80円付近へ戻す、米長期金利が小幅水準回復

     ドル円は、午前にポンド円ほかクロス円の円買いとともに水準を下げ、103.54円まで米雇用統計前の調整を進めた。しかし足元では103.80円付近まで戻している。関連市場の動きとしては、時間外取引の米長期金利が1.732%まで小幅に水準を回復している。

  • 2016年10月07日(金)12時12分
    ■東京午前=ポンド暴落、イベント前の調整は円買い傾向に

     東京タイム午前は、ハードブレグジットへの懸念が続くポンドが暴落。本日のイベント米雇用統計を意識して設定された対ドル1.2500ドルの大きめなオプション設定絡みの売り加速もあったようで、同水準を抜けて大きく下振れ。市場が荒れており公式な採用レートが特定しにくい状況で、安値として1.18ドル半ばや1.13ドル台が提示されるなど、取引プラットホームごとに数値がまちまちとなる混乱ぶりだった。その後は1.24ドル付近に戻す振れを見せている。ポンド円も121円半ばへ下振れ後、129円付近に戻すなど大きく上下。やはり対ドルレートの不確かさの影響でクロス円の安値特定は難しい。124円台の安値提示もあった。急落でアルゴリズム取引の売りが次々と誘発されたとの指摘も聞かれたが妥当な見方だろう。

     ユーロは昨日欧米タイムからの軟調推移を継続。ユーロドルは一時1.1118ドルと8月10日以来の安値、ユーロ円も115.22円まで下値を探った。

     ポンド下振れも一因となり、今夜に米雇用統計を控えた調整は円買い方向で進んだ。ドル円は一時103.54円まで下落。豪ドル円も78.33円、NZドル円は73.83円、加ドル円は78.23円まで水準を下げる場面があった。

     資源国通貨は対ドルでも売り先行。豪ドル/ドルは0.7561ドル、NZドル/ドルは0.7125ドルまで下落。ドル/加ドルは1.3244加ドルまで加ドル安となった。NY原油先物が50ドル半ばで底堅さを維持していることもあり資源国通貨も下げ渋ったが、豪ドル/ドル以外の戻りは鈍かった。

     午後もポンド暴落で想定より荒れ模様となったイベント前の調整が、円高基調で続く可能性がある。ただ、状況は落ち着いており、しばらく現水準から大きく離れない値位置での推移が続くかもしれない。しかし荒っぽい動意の後を受け、欧州勢が再び動きを活発化させることは考えられる。

  • 2016年10月07日(金)11時34分
    【ディーラー発】ポンド暴落(東京午前)

    朝方に特段の材料が見当たらない中、ポンド売りが強まった。ポンドドルはストップロスの売りを瞬時に巻き込みながら、今世紀最安値を塗り替え1.1400付近まで暴落、しかし大幅下落の反動から一気に買い戻され1.24後半まで反発。ポンド円も大きく水準を切り下げた直後に129円台に値を戻すなどマーケットは一時混乱状態に陥った。一方、ドル円は今晩の米雇用統計発表を控えポジション調整の売りから103円53銭付近まで下値を切り下げた。11時34分現在、ドル円103.674-684、ユーロ円115.404-424、ユーロドル1.11313-321で推移している。

  • 2016年10月07日(金)11時31分
    日経平均前場引け:前日比30.01円安の16869.09円

    日経平均株価指数は、前日比30.01円安の16869.09円で前場引け。東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、103.66円付近。

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  • 2016年10月07日(金)11時29分
    株式前引けを控え、ドル円は103.66円前後で推移

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    103.66円  (104.03 /  103.54) 
    ユーロドル 1.1133ドル (1.1153 /  1.1118) 
    ユーロ円  115.41円   (115.99 /  115.22) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2016年10月07日(金)11時15分
    ユーロ QE縮小観測いったん後退、下値探る

     ユーロは昨日欧米タイムから軟調に推移している。ユーロドルは一時1.1118ドル、ユーロ円は115.22円まで下値を探った。

     昨日公表された9月の欧州中央銀行(ECB)理事会議事要旨では、資産買い入れを含めた大規模な金融政策を継続する必要性が強調されていた。今週、ECBのQE縮小観測が市場を賑わせたが、公式見解である直近の理事会議事要旨から縮小議論が行われた様子はうががえなかった。コンスタンシオECB副総裁から同観測を否定した発言も聞かれた。

  • 2016年10月07日(金)10時55分
    ハンセン指数スタート0.01%安の23948.95(前日比-3.55)

    香港・ハンセン指数は、0.01%安の23948.95(前日比-3.55)でスタート。日経平均株価指数、10時54分現在は前日比35.70円安の16863.40円。東京外国為替市場、ドル・円は103.58円付近。

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  • 2016年10月07日(金)09時52分
    ドル・円:ドルは103円80銭近辺、ポンド急落の影響でやや上げ渋る展開

     ドル・円は103円80銭近辺で推移。日本時間の朝方にポンド・ドルが6%程度急落した関係でクロス円取引に絡んだ円買いのフローが観測されており、この影響でドル・円はやや上げ渋っているようだ。ポンド・ドルは一時1.19ドルを下回る場面があったが、現時点では1.24ドル台まで戻している。なお、103円50銭近辺には短期筋などのドル買い興味が残されており、ドルは103円台半ば近辺で下げ渋る様相を呈している。ここまでのドル・円の取引レンジは103円75銭から104円03銭で推移している。

     ユーロ・円はやや上げ渋り、115円58銭から115円99銭で推移。ユーロ・ドルはやや上げ渋り、1.1125ドルから1.1153ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・103円50銭近辺で個人勢などのドル買い注文
    ・米長期金利の上昇を意識してドルは下げ渋る可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値50.61ドル 安値50.47ドル 直近値50.53ドル

    日経平均寄り付き:前日比15.98円安の16883.12円

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  • 2016年10月07日(金)09時12分
    日経平均は小幅反落、ドル円は103円後半へ下押しも様子見姿勢

     日経平均寄り付きは小幅反落。NY市場でダウ平均の上値がやや重かった状況から推察された範囲で、ポンド下振れによるポンド円の下押しで円買いが散見されることの悪影響は、それほど強くない。ドル円は103.75円を下値に103円後半で推移している。今夜に米雇用統計を控えた様子見姿勢が感じられる。

  • 2016年10月07日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比15.98円安の16883.12円

    日経平均株価指数は、前日比15.98円安の16883.12円で寄り付いた。ダウ平均終値は12.53ドル安の18268.50ドル。東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、103.86円付近。

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  • 2016年10月07日(金)09時03分
    日経平均寄り付きは下落、ドル円は103.85円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    103.85円  (104.03 /  103.75) 
    ユーロドル 1.1139ドル (1.1153 /  1.1125) 
    ユーロ円  115.68円   (115.99 /  115.58) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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