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2017年07月26日(水)のFXニュース(3)

  • 2017年07月26日(水)12時38分
    ドル・円:ドル・円はやや伸び悩み、利益確定売りも

     26日午前の東京外為市場で、ドル・円は伸び悩み。トランプ政策への期待でドル買い先行となったが、その後は利益確定売りに押される展開となった。

     ドル・円は、前日の米ヘルスケア法案の審議入り決定を受け、トランプ政権による経済政策への期待からドル買いが強まった。その流れを受け、東京市場も日経平均株価の上昇を手がかりに一時112円を回復した。

     ただ、日経平均株価が上げ幅をやや縮小して前引け、ドル買い・円売りは一服。一方、ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いが続き、日本株高継続を見込んだドル買い・円売りの流れは目先も維持されそうだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは111円84銭から112円09銭、ユーロ・円は130円27銭から130円50銭、ユーロ・ドルは1.1638ドルから1.1650ドルで推移した。

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  • 2017年07月26日(水)12時31分
    日経平均後場寄り付き:前日比98.93円高の20054.13円

    日経平均株価指数後場は、前日比98.93円高の20054.13円でスタート。
    東京外国為替市場、ドル・円は12時30分現在、111.91円付近。

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  • 2017年07月26日(水)12時19分
    ドル・円はやや伸び悩み、利益確定売りも

    26日午前の東京外為市場で、ドル・円は伸び悩み。トランプ政策への期待でドル買い先行となったが、その後は利益確定売りに押される展開となった。

    ドル・円は、前日の米ヘルスケア法案の審議入り決定を受け、トランプ政権による経済政策への期待からドル買いが強まった。その流れを受け、東京市場も日経平均株価の上昇を手がかりに一時112円を回復した。

    ただ、日経平均株価が上げ幅をやや縮小して前引け、ドル買い・円売りは一服。一方、ランチタイムの日経平均先物は堅調地合いが続き、日本株高継続を見込んだドル買い・円売りの流れは目先も維持されそうだ。

    ここまでのドル・円の取引レンジは111円84銭から112円09銭、ユーロ・円は130円27銭から130円50銭、ユーロ・ドルは1.1638ドルから1.1650ドルで推移した。

    【要人発言】

    ・中曽日銀副総裁

    「現在の金融緩和を粘り強く推進する」

    「物価2%上昇に向けたモメンタムはしっかり維持する」

    「物価2%上昇の実現までなお距離がある」


    【経済指標】

    ・NZ・6月貿易収支:+2.42億豪ドル(予想:+1.50億NZドル、5月:+0.74億豪ドル←+1.03億NZドル)

    ・豪・4-6月期消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+2.2%、1-3月期:+2.1%)

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  • 2017年07月26日(水)11時59分
    東京午前=円売りは続かず、ドル円は111円後半

     東京午前の為替相場は、昨日の海外市場の流れを引き継ぎ、朝方に株高を背景にしたリスク選好の円売りが見られた。ドル円は112.09円、ポンド円が146.03円までと昨日の高値超え、ユーロ円も130.50円まで強含んだ。しかし、仲値前後では円買いが優勢となり、昼にかけてはドル円が111円後半、ポンド円が145円後半、ユーロ円も130円前半での推移となった。3桁高で寄り付いた日経平均が伸び悩んだこと、米10年債利回りが2.32%前半まで低下したこともドル円やクロス円の上値を抑える要因となった。
     中曽日銀副総裁が講演で「できるだけ早く2%の物価上昇の目標を実現するために、強力な金融緩和策を推進する」と発言したが、為替市場の反応は薄かった。

     欧州通貨は対ドルでは小幅なレンジにとどまった。昨日2015年8月以来の1.17ドル台まで上昇したユーロドルだが、本日は1.16ドル半ばでもみ合い。ポンドドルも昨日の東京タイムとほぼ変らない1.30ドル前半での値動きだった。

     豪ドルは弱含む場面がみられた。本日発表された豪4-6月期消費者物価指数は前年比で+1.9%と前回+2.1%と予想+2.2%を下回った。結果を受けて豪ドル/ドルは0.7935ドル前後から0.79ドル割れ、豪ドル円は88円後半から88.37円まで下落した。しかし、この後にロウRBA総裁の講演も予定されているため、売りの勢いはほどなく弱まっていった。
     一方でNZドルは、NY午後にマクダーモットRBNZ(NZ準備銀行)総裁補佐がインフレ圧力緩和に言及し一度売られてしまったために、豪ドルの下落に引きずられることはなかった。NZドル/ドルは0.74ドル前半で底堅く、NZドル円が83円前半で方向感なく推移した。

     午後のドル円相場は、本日のNYタイムのイベント(米住宅指標、米短中期債の入札、そしてFOMC)を控えて、111円後半を中心とした値動きとなりそうだ。ただし、米上院でヘルスケア法案審議の動議が可決したが、法案自体が議会を通過する見通しはまだたっていない。その動向にも要警戒となりそうだ。

  • 2017年07月26日(水)11時53分
    午前まとめ=ドル円、112円台で伸び悩み

    ・ドル円は東京勢参入後に112円台回復するも伸び悩み、111円後半で推移

    ・ユーロ円は130円半ば、ポンド円が146円で上値を抑えられる

    ・豪ドルは予想下振れのCPIをうけて弱含み

    ・日経平均は三桁高で寄り付くも、上げ幅縮小し20048円で前引け

  • 2017年07月26日(水)11時31分
    日経平均前場引け:前日比93.42円高の20048.62円

    日経平均株価指数は、前日比93.42円高の20048.62円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、111.87円付近。

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  • 2017年07月26日(水)10時52分
    ハンセン指数スタート0.41%高の26960.81(前日比+108.76)

    香港・ハンセン指数は、0.41%高の26960.81(前日比+108.76)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比123.03円高の20078.23円。
    東京外国為替市場、ドル・円は111.95円付近。

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  • 2017年07月26日(水)10時48分
    ドル円112円はさんだ展開、日銀副総裁発言は動意薄

     ドル円は112円をはさんで小動き。中曽日銀副総裁が講演で、「できるだけ早く2%の物価上昇の目標を実現するために、強力な金融緩和策を推進する」と述べた。しかし黒田日銀総裁が日銀総裁になり4年以上の歳月が経ったが、一向に物価目標には到達しないこともあり、市場参加者も日銀のコメントには無反応になっている。
     ユーロ円は130円前半、豪ドル円はCPIが市場予想よりも弱かったこともあり、上値が重く88円半ばで推移している。

  • 2017年07月26日(水)10時40分
    【速報】連合は高プロの政労使合意を見送る方針固める

    毎日新聞の報道によると、連合は「高度プロフェッショナル制度」導入(政労使合意)を見送る方針を固めたもよう。

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  • 2017年07月26日(水)10時23分
    人民元対ドル基準値6.7529元

    中国人民元対ドル基準値 6.7529元(前日 6.7485元)

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  • 2017年07月26日(水)10時03分
    ドル・円:ドルは112円近辺で推移、株高を意識したドル買いも

     26日午前の東京市場でドル・円は112円近辺で推移。日経平均株価は140円高で推移しており、株高を意識したドル買いが観測されている。米FOMC会合の結果判明まではドル売りは抑制されるとの見方は多いこと、米長期金利の上昇を意識してドルは111円台後半で下げ渋る可能性がある。ここまでのドル・円の取引レンジは111円84銭から112円09銭。

     ユーロ・円は、130円27銭から130円50銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1638ドルから1.1650ドルで推移。

    ■今後のポイント
    ・111円近辺で顧客筋、個人勢のドル買い興味
    ・1ドル=112円-115円で輸出企業などのドル売り予約増加の可能性

    NY原油先物(時間外取引):高値48.54ドル 安値48.36ドル 直近値48.38ドル

    日経平均寄り付き:前日比142.94円高の20098.14円

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  • 2017年07月26日(水)09時59分
    仲値は円買いが優勢 ドル円は111.90円付近に下押し

     本日の仲値は円買いが優勢だったもよう。ドル円は111.90円付近、ユーロ円が130.30円付近、ポンド円が145.75円前後とそれぞれ高値から20-30ポイント程度下押ししている。
     日経平均は3桁のプラスを維持しているが20100円近辺で伸び悩み、米10年債利回りは2.328%とNY引けから低下して取引されている。

  • 2017年07月26日(水)09時35分
    ユーロドルは小動きながらも上値が重い

     昨日は2015年8月以来の1.17ドル台まで上昇したユーロドルだが、米債利回り上昇や国際通貨基金(IMF)が欧州中央銀行(ECB)は強力な金融緩和策を長期間維持すべきと述べたことで、1.16ドル台半ばに売り戻された。
     東京タイムでは小動きではあるがユーロドルは1.1638ドルまで下押しし、上値が重い値動きとなっている。他欧州通貨は、ポンドドルが1.3025ドル付近、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9525CHF前後でもみ合い。

  • 2017年07月26日(水)09時18分
    ドル・円は112円前後で推移か、米長期金利上昇などを意識してリスク選好の円売り継続へ

     25日のドル・円相場は、東京市場では111円34銭から110円83銭まで下落。欧米市場でドル・円は111円20銭から111円96銭まで買われており、111円90銭で取引を終えた。

     本日26日のドル・円は112円前後で推移か。米長期金利の上昇や欧米株高を意識して、リスク選好的な円売りは継続する可能性がある。

     米議会上院は25日、医療保険制度改革(オバマケア)改廃法案の審議開始について採決を行い、50対51の僅差で可決した。共和党議員2名が反対したものの、ペンス副大統領の投票によって正式な審議入りが決まった。報道によると、マコネル上院共和党院内総務は改廃法案に関する作業を今週中に終わらせるとの意向を示した。

     市場関係者の間からは、「オバマケア改廃法案の審議開始は歓迎すべきことだが、2名の共和党議員は反対に回っており、法案可決については楽観視できない状態が続いている」との声が聞かれている。改廃法案に関する作業は調整などを含めて時間がかかるとみられており、関係筋によると今週中に終了できる保証はないとされている。25日のニューヨーク市場ではオバマケア改廃法案の審議開始を好感してドル買い・円売りが活発となったが、改廃法案が最終的に可決するまでは予断を許さない状況が続くとみられる。

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  • 2017年07月26日(水)09時14分
    ドル円112.09円まで上昇、日経平均は20100円近辺に

     ドル円は緩やかながら上昇し、高値を小幅ながら更新し112.09円まで強含み。円安を背景に日経平均も20100円近辺まで上昇している。クロス円も底堅く、ユーロ円は一時130.50円まで、ポンド円は146.03円まで上値を伸ばした。

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