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【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2017年11月03日(金)のFXニュース(5)

  • 2017年11月03日(金)21時18分
    【まもなく】米・10月非農業部門雇用者数の発表です(日本時間21:30)

     日本時間3日午後9時30分に米・10月非農業部門雇用者数が発表されます。

    ・米・10月非農業部門雇用者数
    ・予想:+31.3万人
    ・9月:-3.3万人

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  • 2017年11月03日(金)21時15分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:11月3日

    [欧米市場の為替相場動向]

    11月3日(金)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・21:30 米・10月非農業部門雇用者数(予想:+31.2万人、9月:-3.3万人)
    ・21:30 米・10月失業率(予想:4.2%、9月:4.2%)
    ・21:30 米・10月平均時給(前年比予想:+2.7%、9月:+2.9%)
    ・21:30 米・9月貿易収支(予想:-433億ドル、8月:-424億ドル)
    ・21:30 カナダ・10月失業率(予想:6.2%、9月:6.2%)
    ・21:30 カナダ・9月貿易収支(予想:-30億加ドル、8月:-34.1億加ドル)
    ・22:45 米・10月サービス業PMI改定値:(予想:55.1、速報値:55.1)
    ・23:00 米・10月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:58.5、9月:59.8)
    ・23:00 米・9月製造業受注(前月比予想:+1.2%、8月:+1.2%)
    ・23:00 米・9月耐久財受注改定値(前月比予想:+2.0%、速報値:+2.2%)
    ・01:15 カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答

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  • 2017年11月03日(金)21時14分
    【NY為替オープニング】米雇用統計で12月の利上げをさらに確認へ、ドル高

     ◎ポイント
    ・英10月サービス業PMI, 過去6か月で最高
    ・米・10月非農業部門雇用者数(予想:+31.2万人、9月:-3.3万人)
    ・米・10月失業率(予想:4.2%、9月:4.2%)
    ・米・10月平均時給(前年比予想:+2.7%、9月:+2.9%)
    ・米・9月貿易収支(予想:-433億ドル、8月:-424億ドル)
    ・米・10月サービス業PMI改定値:(予想:55.1、速報値:55.1)
    ・米・10月ISM非製造業景況指数(総合)(予想:58.5、9月:59.8)
    ・カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁質疑応答

     3日のニューヨーク外為市場では良好な米雇用統計への期待にドルが堅調に推移している。本日はそのほか、10月ISM非製造業景況指数(総合)やカシュカリ米ミネアポリス連銀総裁の講演での発言が相場材料となる。

    米国労働省がワシントンで3日に発表を予定している最新10月の雇用統計で、雇用が30万台の伸びに拡大する見込み。2つの大型ハリケーンの影響で減少した9月から反動が予想されている。米労働省が発表する雇用統計と相関関係が最も強いと見られている先行指標、ADP雇用統計が予想以上に増加したことは、雇用統計の良好な結果への期待につながった。

    市場エコノミストは、失業率が16年来の低水準である4.2%を維持。非農業部門雇用者数は前月比+31.3万人と、9月-3.3万人からプラスに改善し2015年5月以降2年ぶりで最大の伸びを記録すると予想している。良好な雇用統計の結果は12月の追加利上げの可能性をさらに強める。同時に、マイナス材料も存続。賃金は、前月比+0.2%、前年比+2.7%と、9月+0.5%、+2.9%から伸びの鈍化が予想されている。賃金の伸びの鈍化は米債利回りの上昇を限定的とする。ただ、12月の利上げを先送りする要因となる可能性は少ないと見る。
    トランプ米大統領が次期米連邦準備制度理事会(FRB)議長として指名したパウェルFRB理事は、イエレンFRB議長に比べハト派色が弱いと見られているものの、現行の金融政策の軌道、緩やかな利上げやバランスシートの縮小を維持し劇的な変更はないと見らる。パウェル氏は規制緩和を支持しており、株式相場にとりプラス要因。2018年2月にイエレンFRB議長の任期満了後、議長に就任する。

    米国共和党下院が税制改革案の詳細を2日に発表した。年内の成立に向けた展開はドルにとり好感材料となる。改革案には法人税税率を現行の35%から20%まで低下することが含まれている。Phase-in段階的な減税ではないことは好感材料となる。しかし、個人に対しては、州・地方税の優遇措置の撤廃、住宅ローン金利への優遇措置が削減されることなどが盛り込まれており、この案に反対する声も少なくない。NFIB(全米独立企業連盟)は現行で案を支持することはできないと発表。NAHB(全米住宅産業協会)のCEOは共和党下院の税制改革案で、住宅市場はリセッションに陥ると警告した。トランプ米大統領は感謝祭までに議会が承認し、クリスマスまでの実施を目標としているが、ハードルは高い。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円74銭を上回っている限り上昇基調。
    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1268ドルを上回っている限り中期的な上昇基調に入った可能性。

    ドル・円114円16銭、ユーロ・ドル1.1640ドル、ユーロ・円132円85銭、ポンド1.3070ドル、ドル・スイスは0.9996フランで寄り付いた

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  • 2017年11月03日(金)21時11分
    米雇用統計の発表を控えて小動き

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円04銭から114円15銭で推移した。米国の10月雇用統計の発表を控えて模様眺めムードが広がり、全体的に小動きになった。

     ユーロ・ドルは1.1639ドルから1.1654ドルで推移し、ユーロ・円は132円78銭から132円96銭で推移した。

     ポンド・ドルは1.3040ドルから1.3096ドルまで上昇。英国の10月サービス業PMIの上昇をきっかけに、ポンドの買い戻しが強まった。ドル・スイスフランは0.9987フランから1.0003フランで推移した。

    [経済指標]
    ・英・10月サービス業PMI:55.6(予想:53.3、9月:53.6)
    ・英・10月総合PMI:55.8(予想:53.8、9月:54.1)

    [要人発言]
    ・ブロードベント英中銀副総裁
    「インフレ目標達成や景気下支えに、さらに2、3回の利上げが必要と予想」
    「これは確約ではない」

    ・ノボトニー・オーストリア中銀総裁
    「量的緩和の終了期日を議論するのは時期尚早」

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  • 2017年11月03日(金)20時29分
    【ディーラー発】ポンド買い戻し強まる(欧州午後)

    英・サービス業PMIが予想を大きく上回ったことを好感し、ポンドは買い戻しが強まる展開に。対ドルで1.3095付近まで反発し午前の下げ幅を埋め、対円で149円40銭付近まで水準を切り上げた。一方、豪ドルは豪・小売売上高の弱い結果が改めて材料視され対ドルで0.7663付近まで、対円でも87円40銭付近まで下値を拡大。また、ドル円は114円14銭付近まで僅かに日通し高値を更新したものの、米・雇用統計を目前に様子見姿勢が強まり伸び悩む状況となっている。20時41分現在、ドル円114.103-113、ユーロ円132.860-880、ユーロドル1.16440-448で推移している。

     

  • 2017年11月03日(金)20時11分
    ドル・円は引き続き114円04銭から114円15銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円04銭から114円15銭で推移している。米国の10月雇用統計の発表を控えて、模様眺めムードが広がっており、全体的に小動きが続いている。

     ユーロ・ドルは1.1640ドルから1.1654ドルで推移し、ユーロ・円は132円78銭から132円96銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3040ドルから1.3075ドルで推移。英・10月サービス業PMIの大幅上昇でポンド買いが一時強まった。ドル・スイスフランは0.9987フランから1.0003フランで推移している。

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  • 2017年11月03日(金)20時02分
    LDN午前=雇用統計前で小幅レンジ、豪ドルは軟調

     ロンドンタイムの午前は米雇用統計の発表を前に小幅なレンジで取引された。ドル円はアジア時間よりもドル買いが優勢になり114.15円まで上昇したが、雇用統計発表前と114.00円に本日のNYカットで、大きめのオプションがあることで上値にも限界があった。ユーロドルもここ数日間ほぼ同じレンジで取引されていることもあり、本日も1.16ドル半ばを中心に小動きだった。ポンドは欧州市場参入後に昨日の流れを引き継いで対ドルでは1.3040ドル、対円では148円後半まで下落したが、英10月サービス業PMIが55.6と市場予想の53.3より上振れし、5月以来の好結果となったことで対ドルでは1.30ドル後半、対円では149.22円まで回復した。

     資源国通貨はまちまちな動きだった。豪ドルは本日アジア時間で発表された小売売上高が市場予想を下回ったことが影響し、ロンドン時間でも上値が重く対ドルでは0.7664ドル、対円では87.42円まで下がった。NZドルは対ドルでは0.69ドル前半、対円では78円後半を中心とした取引になった。加ドルは本日カナダからも雇用統計の発表があることで、狭いレンジでの値動きで対ドルでは1.28加ドル前半、対円では89円前後でもみ合いになった。

  • 2017年11月03日(金)19時47分
    ドル円114.08円前後、雇用統計まで小動きか

     ドル円は114.08円前後で取引されている。本日のNYカットで114.00円に大き目のオプションがあり、上昇局面では売り、114.00円を割り込むと買いが出ているもよう。雇用統計の発表があるまでは114.00円前後で小動きになる可能性が高そうだ。

  • 2017年11月03日(金)19時37分
    NY為替見通し=雇用統計次第だが、頭打ちには警戒必要

     今週の東京市場は113円後半で始まり、一時112.96円まで下落するものの、週後半は113円後半から114円前半の狭いレンジで取引された。レンジ相場を作った理由は本日のNYカットで114.00円に大き目のオプションがあること、そして本日雇用統計が発表されるためリスクをとりにくくなってしまったことが原因だ。
     本日のここからの相場は雇用統計次第になるだろうが、先月6日の米雇用統計と先月27日の米7-9月期GDPが発表されたときのような動きになる可能性もあるので警戒したい。先月の雇用統計は、指標自体には好感し113円前後から113.44円まで上昇した。しかし数度にわたり上値をトライするものの、本邦勢やオプションの売りもあり、市場参加者がドルロングになり、その後は些細なニュースで112円台まで戻してしまった。7-9月期のGDPの発表時も似たような相場になった。GDPは前期比年率で+3.0%と市場予想の+2.5%を上回り114.45円まで上昇したが、114円台で上値をトライするものの息切れし、113円半ば近くまで戻されてしまった。
     本日の雇用統計も似たような動きになることを警戒したい。もし市場予想より良い数字が出た場合は上昇するだろうが、市場が何度も114円台半ばをトライして上抜けできない場合は、前述したように一度些細なニュースで調整が入る可能性が高い。逆に市場予想より大きく下回った指標が出た場合はドル売りに反応しやすいだろう。
     景気からみて長期的なドル買いトレンドが継続される可能性は高いものの、上値のトライに時間がかかりすぎた場合の巻き戻しには気をつけたい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、10月27日と7月11日の高値近辺の114.50円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、日足一目均衡表の基準線と21日移動平均線がある113.05円近辺。

  • 2017年11月03日(金)19時15分
    ドル・円は114円04銭から114円15銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     3日のロンドン外為市場では、ドル・円は114円04銭から114円15銭で推移している。米国の10月雇用統計の発表を控えて、模様眺めムードが広がっており、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1640ドルから1.1649ドルで推移し、ユーロ・円は132円78銭から132円96銭で推移している。

     ポンド・ドルは1.3040ドルから1.3075ドルで推移。英・10月サービス業PMIの大幅上昇でポンド買いが一時強まっている。ドル・スイスフランは0.9992フランから1.0003フランで推移している。

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  • 2017年11月03日(金)18時46分
    ポンド・ドルは一時1.3075ドルまで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]


     午後6時30分に発表された英国のサービス業PMIが、予想と大きく上回り上昇したことを受けてポンド買いになり、ポンド・ドルは一時1.3075ドルまで上昇した。ただ、発表前から上振れ期待で買いが始まっていたとみられ、その後は利食い売りが出ているようで、現在1.3060ドル付近で推移している。ドル・円は114円10銭付近で小動き。

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  • 2017年11月03日(金)18時46分
    豪ドル・円:軟調推移、予想を下回る9月小売売上高を嫌気

    3日の豪ドル・円は軟調推移。3日発表の9月小売売上高は前月比横ばいにとどまったことが要因。市場予想は+0.4%程度だった。個人消費の低迷で利上げ時期は2018年後半になるとの見方が広がり、リスク回避的な豪ドル売りが観測された。豪ドル・ドルは0.7716ドルから
    0.7671ドルまで下落した。ユーロ・円は132円78銭から133円02銭の範囲内で推移SJ田した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:87円49銭-88円03銭

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  • 2017年11月03日(金)18時32分
    【速報】英・10月サービス業PMIは予想を上回り55.6

    【速報】英・10月サービス業PMIは予想を上回り55.6
     日本時間3日午後6時30分に発表された英・10月サービス業PMIは予想を上回り、55.6となった。

    【経済指標】
    ・英・10月サービス業PMI:55.6(予想:53.3、9月:53.6)
    ・英・10月総合PMI:55.8(予想:53.8、9月:54.1)

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  • 2017年11月03日(金)18時30分
    英・10月サービス業PMI

    英・10月サービス業PMI

    前回:53.6 予想:53.3 結果:55.6

  • 2017年11月03日(金)18時26分
    【まもなく】英・10月サービス業PMIの発表です(日本時間18:30)

     日本時間3日午後6時30分に英・10月サービス業PMIが発表されます。

    ・英・10月サービス業PMI
    ・予想:53.3
    ・9月:53.6

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