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2018年02月21日(水)のFXニュース(6)

  • 2018年02月21日(水)23時53分
    【速報】米・2月製造業PMI速報値は予想を上回り55.9

     日本時間21日午後11時45分に発表された米・2月製造業PMI速報値は予想を上回り55.9と
    なった。

    【経済指標】
    ・米・2月製造業PMI速報値:55.9(予想:55.5、1月:55.5)
    ・米・2月サービス業PMI速報値:55.9(予想:54.0、1月:53.3)
    ・米・2月総合PMI速報値:55.9(1月:53.8)

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  • 2018年02月21日(水)23時51分
    ドル円は107.52円前後、ダウ平均は25000ドル台で堅調推移

     ドル円は、ダウ平均が25000ドル台で堅調に推移していることで107.52円前後で強含み。米2月マークイット製造業PMI・速報値は55.9、サービス業PMI・速報値は55.9、総合PMI・速報値は55.9だった。

  • 2018年02月21日(水)23時40分
    【まもなく】米・1月中古住宅販売件数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間22日午前0時に米・1月中古住宅販売件数が発表されます。

    ・米・1月中古住宅販売件数
    ・予想:560万戸
    ・12月:557万戸

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  • 2018年02月21日(水)23時23分
    ドル円107.38円までじり安、米10年債利回りは2.875%まで低下

     ドル円は、米10年債利回りが2.875%まで低下していることで、107.38円前後までじり安。ユーロドルは1.2327ドル前後、ユーロ円は132.38円前後で推移。

  • 2018年02月21日(水)23時13分
    ドル円 107.40円前後まで弱含み、ハト派のハーカー米フィラデルフィア連銀総裁が発言

     ドル円は、ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁が「今年は2回の利上げが適切」と述べたことで、107.40円前後まで弱含み。市場は3回の利上げを見込んでいるが、本日のFOMC議事録では4回の可能性が示唆されると警戒されている。

  • 2018年02月21日(水)22時59分
    【NY為替オープニング】ドル強含みか、米5年債入札やFOMC議事録控え

    ◎ポイント
    ・ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・米・2月製造業PMI速報値(予想:55.5、1月:55.5)
    ・米・2月サービス業PMI速報値(予想:54.0、1月:53.3)
    ・米・2月総合PMI速報値(1月:53.8)
    ・米・1月中古住宅販売件数(予想:562万戸、12月:557万戸)
    ・米財務省5年債入札(350億ドル)
    ・米連邦公開市場委員会(FOMC)の1月30-31日開催分議事録eye
    ・メイ英首相、「EU離脱移行期間の再考を要求、長期化も視野に」


     21日のニューヨーク外為市場では引き続き米国の債券相場や株式相場動向を睨んだ展開となる。金利上昇で株安という構図が継続するかどうかが焦点か。米財務省が予定している350億ドル規模の5年債入札や米連邦準備制度理事会(FRB)が公表する米連邦公開市場委員会(FOMC)の1月30-31日開催分議事録に注目が集まる。結果を受けて、債券利回りが一段と上昇すると、ドルをさらに支える。

    イエレン前議長が率いる連邦公開市場委員会(FOMC)として最後となった1月30−31日会合でFRBは、市場の予想通り政策金利を据え置いたが、声明の中で、「経済は緩やかなさらなる利上げが正当化される」と利上げ見通しを引き上げ。この文言は、2018年の利上げが2回にとどまらず、3回または4回実施される可能性を示唆しているとの見方も浮上した。

    また、米財務省は今週、総額2580億ドル規模の短期証券・国債入札を予定している。20日実施の3カ月物と6カ月物の財務省短期証券(TB)入札に加えて、2年債の入札でも、最高落札利回りが2.255%と、2008年8月入札以来の高水準となった。金利先高感が強まっている中、5年債、7年債の入札も低調に終了する可能性が警戒されている。米国議会による債務上限の適用停止を受けた国債増発の影響に加え、米連邦準備制度理事会(FRB)もバランスシートを削減する軌道にある。米国債券相場には弱気材料(利回りは上昇)が多く、米10年債利回りは今週中に3%に達する可能性もあり、ドルの底堅い展開が予想される。

    一方、ポンドは下落。英国の失業率が予想外に上昇した。確実と見られていた5月の利上げに不透明感が広がったため、ポンド売りが加速。金利先物市場は5月の利上げを78%織り込んでいたが58%に低下した。


    ・ドル・円は、200日移動平均水準の111円40銭を下回っている限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1774ドルでの攻防が予想される。

    ドル・円107円50銭、ユーロ・ドル1.2310ドル、ユーロ・円132円40銭、ポンド1.3920ドル、ドル・スイスは0.9370フランで寄り付いた。

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  • 2018年02月21日(水)22時25分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:2月21日

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月21日(水) (注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・23:00 ハーカー米フィラデルフィア連銀総裁講演(経済見通し)
    ・23:45 米・2月製造業PMI速報値(予想:55.5、1月:55.5)
    ・23:45 米・2月サービス業PMI速報値(予想:54.0、1月:53.3)
    ・23:45 米・2月総合PMI速報値(1月:53.8)
    ・24:00 米・1月中古住宅販売件数(予想:562万戸、12月:557万戸)
    ・03:00 米財務省5年債入札(350億ドル)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)の1月30-31日開催分議事録

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  • 2018年02月21日(水)21時51分
    欧州通貨が重い、ユーロドルは1.23ドル近辺

     ポンドは下げが一服するも、ポンドドルは1.3920ドル近辺、ポンド円は149.70円近辺で戻りの重い動き。同じく欧州通貨のユーロやスイスフラン(CHF)も軟調で、ユーロドルは1.23ドルちょうど、ユーロ円は132.27円、CHF円は114.53円まで下落し、ドル/CHFは0.9388CHFまでドル高・CHF安となった。

  • 2018年02月21日(水)21時41分
    【ディーラー発】ポンド一段安(欧州午後)

    午後も英失業率の上昇を嫌気したポンド売りが継続。対ドルで1.3903付近まで、対円では149円40銭付近まで下値を拡大するなどポンドが対主要通貨で一段安。また、ユーロにもPMIの低下を材料視した売りが引き続き持ち込まれ、対ドルで1.2300付近まで、対円では132円26銭付近まで続落しそれぞれ本日安値を更新。そうした中、ドル円は107円50銭付近で小幅な値動きに終始している。21時41分現在、ドル円107.524-534、ユーロ円132.313-333、ユーロドル1.23060-068で推移している。

  • 2018年02月21日(水)21時16分
    ドル・円は107円80銭から107円34銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円80銭から107円34銭まで下落した。欧州株が全面安となり、NYダウ先物も下落していたことで、リスク回避的な円買いが優勢になった。米国10年債利回りは2.89%付近で推移し、前日比ほぼ横ばいであった。

     ユーロ・ドルは1.2308ドルから1.2336ドルで推移し、ユーロ・円は132円72銭から132円32銭まで下落した。ユーロ圏やドイツの2月PMIの下振れでユーロ売りが先行した。

     ポンド・ドルは1.3978ドルから1.3905ドルまで下落。英国の10-12月ILO失業率の上昇をきっかけにポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9359フランから0.9382フランで推移した。

    [経済指標]
    ・独・2月製造業PMI速報値:60.3(予想:60.5、1月:61.1)
    ・独・2月サービス業PMI速報値:55.3(予想:57.0、1月:57.3)
    ・独・2月総合PMI速報値:57.4(予想:58.5、1月:59.0)
    ・ユーロ圏・2月製造業PMI速報値:58.5(予想:59.2、1月:59.6)
    ・ユーロ圏・2月サービス業PMI速報値:56.7(予想:57.6、1月:58.0)
    ・ユーロ圏・2月総合PMI速報値:57.5(予想:58.4、1月:58.8)
    ・英・10-12月ILO失業率:4.4%(予想:4.3%、9-11月:4.3%)
    ・英・10-12月週平均賃金:前年比+2.5%(予想:+2.5%、9-11月:+2.5%)
    ・英・1月失業率:2.3%(12月:2.4%)
    ・英・1月失業保険申請件数推移:-7200件(12月:6200件←8600件)
    ・英・1月公的部門純借入額(銀行部門除く):-100億ポンド(予想:-95億ポンド、12月:+19億ポンド←+26億ポンド)

    [要人発言]
    ・内閣府2月月例経済報告
    「景気は緩やかに回復」(判断据え置き)
    (個人消費、設備投資、輸出も判断据え置き)
    「先行きも緩やかな回復継続を期待」
    「金融資本市場の変動には留意必要」

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  • 2018年02月21日(水)21時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数(前週比)

    前回:-4.1% 予想:N/A 結果:-6.6%

  • 2018年02月21日(水)20時24分
    ドル・円は107円80銭から107円34銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     21日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円80銭から107円34銭まで下落している。欧州株が全面安となり、NYダウ先物も下落しており、リスク回避的な円買いが優勢になっている。米国10年債利回りは2.88%台で推移し、前日比ほぼ横ばい。

     ユーロ・ドルは1.2308ドルから1.2334ドルで推移し、ユーロ・円は132円72銭から132円33銭まで下落している。ユーロ圏やドイツの2月PMIの下振れでユーロ売りが先行している。

     ポンド・ドルは1.3978ドルから1.3928ドルまで下落。英国の10-12月ILO失業率の上昇を受けてユーロ売りが優勢になっている。ドル・スイスフランは0.9359フランから0.9382フランで推移している。

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  • 2018年02月21日(水)20時11分
    ドル円107円前半に失速し、クロス円も上値が重い

     ドル円が107.35円近辺まで押し戻され、ユーロ円は132.33円、ポンド円は149.72円、豪ドル円は84.36円まで下値を広げるなど、クロス円も上値が重くなっている。
     時間外の米10年債利回りは2.88%台半ば、ダウ先物は24908ドル(-40)近辺で推移。

  • 2018年02月21日(水)20時03分
    東京為替サマリー(21日)

    東京午前=ドル円107.85円までじり高、クロス円も底堅い

     東京午前の為替市場は、ドル円が堅調に推移した。ドル円は本日も東京仲値前後にドル買いが入り、一時107.85円まで上昇した。ドル円の上昇を好感し、日経平均もじり高になり139円高の22064円で前引けした。
     欧州通貨は、対ドルでは小幅なレンジ内での取引になった。ユーロドルが1.23ドル前半、ポンドドルは1.4000ドルを挟んで小動き。ドル円が堅調だったことで、欧州通貨は対円では底堅く、ユーロ円は133.03円、ポンド円は150.86円まで上値を広げた。
     豪ドルは、豪10-12月期の賃金指数が+0.6%で市場予想の+0.5%より上ぶれたことで、対ドルでは一時0.7901ドル、対円では84.87円まで上昇。しかし、対ユーロと対NZドルで売りが入り、豪ドル/ドルは0.7865ドルまでじり安になった。NZドル/ドルは0.73ドル半ば、NZドル円が79.20円まで上がり、底堅く推移した。

    東京午後=日経平均弱く、ドル円・クロス円の上値抑えられる

     東京午後の為替市場は、午前中のドル買いの流れを引き継いでドル円は一時107.90円まで上値を広げた。しかし、一時200円程度の上げ幅をみせていた日経平均がマイナスに転じると、ドル円はじりじりと107.70円近辺まで戻した。クロス円も同様に、上昇後小幅に下押し。ユーロ円は133.06円まで上昇後132円後半に、ポンド円は150.93円まで上がった後に150.65円近辺まで下げた。
     欧州通貨は、本日から欧州の様々な経済指標が発表されることで、小幅なレンジで取引された。ユーロドルは1.23ドル前半、ポンドドルは上値が重く1.4008ドルから1.39ドル後半のレンジになった。ポンドドルは特に市場の注目度が高い、雇用指標が発表されることで動きにくかったか。
     オセアニア通貨は、豪ドルの弱さが目立った。本日発表された10-12月期の賃金指数は+0.6%で市場予想や前回の+0.5%を上回った。しかし、7-9月期は市場予想が+0.7%だったことを考えると、今回の市場予想はここ最近の弱い雇用指標の影響を受けて低かったことが影響していた、とも言えそうだ。豪ドル/NZドルやユーロ/豪ドルの売りも入り、豪ドル/ドルは0.7848ドルまで下値を広げ、豪ドル円も84円半ばまで下落した。豪ドル/NZドルは1.0706NZドルまで下げている。豪ドル/NZドルは今月16日に1.0695ドルまで下がったが、その下の水準は昨年8月以来ついておらず、下値をトライしたい状況だった。NZドルは、対豪ドルでは堅調だったが、対ドルでは0.73ドル前半で上値が重い展開。対円では79円を挟んだ動きになった。
     南ア・ランド(ZAR)は、本日の予算案や内閣改造、ムーディーズの動向など直近に様々な予定があることでリスクが取りにくく、対円では9.15円を中心に小動きだった。対ドルでは他の通貨のドル買いに連れ高となり、11.7825ZARまでドル買い・ZAR売りになった。

  • 2018年02月21日(水)19時54分
    LDN午前=ドル円108円台復帰果たせず、107円半ばに押し戻される

     ロンドンタイム午前の為替相場ではドルが底堅い動き。NYタイムで1月末に開催された米連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録公表を控え、議事録の内容がタカ派寄りの内容になるとも思惑もドルの下値を支えているもよう。時間外の米10年債利回りは2.89%前後で動意が鈍く、ダウ先物はやや売りが優勢となっている。

     ドル円は107.90円を頭に107円半ばに押し戻され、動意が鈍っている。今週のドル円は買い戻しが優勢となっているものの、108円大台を試すには新規の手がかりが乏しい。ユーロ圏と独・仏など主要国の2月PMIは軒並み市場予想や前月を下回る結果となったが、ユーロの反応は限定的。ユーロドルは1.2308ドルを安値に1.23ドル前半で上値が重く、ユーロ円は132円半ばで小動きが続いた。ポンドは英12月ILO失業率(3カ月)が4.4%と、予想外に悪化したことが重しとなり、ポンドドルは1.3928ドル、ポンド円は149.76円まで弱含んだ。

     オセアニア通貨は小動きで、豪ドル/ドルは0.7841ドルまで弱含み、NZドル/ドルは0.7340ドル近辺でもみ合い。また、豪ドル円は84円半ば、NZドル円は79円前後で小幅の上下にとどまった。南ア・ランド(ZAR)は今夜にギガバ財務相の財政演説を控え、様子見ムードが強まり、ドル/ZARは11.75ZAR近辺、ZAR円は9.15円近辺で小動き。

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