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2018年08月21日(火)のFXニュース(6)

  • 2018年08月21日(火)18時40分
    ドル円110.29円まで上げ幅拡大、米10年債利回りは2.835%へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが2.835%まで上昇していることで110.29円まで上げ幅拡大。110.30円には米系マクロファンドのドル売りオーダーが控えている。ユーロドルは1.1515ドル、ポンドドルは1.2813ドルまで弱含み。

  • 2018年08月21日(火)18時17分
    ドル・円は高値圏、クロス円に買い

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は一時110円22銭まで値を上げた。トルコリラ・円は17円後半で安定した値動きを維持しており、主要通貨のなかではユーロが買われ、ドルと円が売られやすい。また、欧州株は全面高、米株式先物は堅調に推移しており、ドル買い・円売りの流れが続く。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は110円13銭から110円22銭。ユーロ・円は126円83銭から127円16銭、ユーロ・ドルは1.1512ドルから1.1540ドルで推移。

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  • 2018年08月21日(火)18時16分
    【ディーラー発】円売り継続(欧州午前)

    欧州勢主導の円売り基調が継続し、ユーロ円は127円16銭付近まで値を上げ、豪ドル円は81円16銭付近まで上値を拡大。また、ドル円は米債利回りの上昇も重なり、東京時間の高値を上抜け110円23銭付近まで買われるなど、ドル円クロス円が堅調。ただ、トルコ円はトルコ休場で薄商いの中、依然神経質な値動きとなっており、一時17円半ばまで急落する場面が見られた。18時16分現在、ドル円110.231-234、ユーロ円127.102-107、ユーロドル1.15306-310で推移している。

  • 2018年08月21日(火)18時05分
    ドル円110.22円までじり高、米系マクロファンドのドル売りオーダーで伸び悩み

     ドル円は、110.20-22円のドル売りオーダーをこなして110.22円まで上げ幅を拡大したものの、依然として110.22-30円の米系マクロファンドのドル売りオーダーが上値を抑えている。ユーロドルは1.1533ドル前後、ポンドドルは1.2828ドル前後で推移。

  • 2018年08月21日(火)18時03分
    東京為替概況:ドル・円は反発、日本や中国の株高受けて円売り勝る

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。109円78銭まで下落後、110円19銭まで上昇した。米国のトランプ大統領が連邦準備制度理事会(FRB)の利上げを批判したことを受けたドル売りが先行。その後、日経平均株価の反発や上海総合指数の続伸などを好感して円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は126円26銭から127円07銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1481ドルから1.1542ドルまで上昇した。1.15ドル台回復をきっかけにユーロの買い戻しが強まった。

    ・17時時点:ドル・円110円10-20銭、ユーロ・円126円80-90銭
    ・日経平均株価:始値22110.54円、高値22306.83円、安値22053.14円、終値22219.73円(前日比20.73円高)

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  • 2018年08月21日(火)17時58分
    ドル円110.18円前後、米系マクロファンドのドル売りオーダーで伸び悩み

     ドル円は110.20円まで強含むも、110.20-30円の米系マクロファンドのドル売りオーダーで伸び悩む展開。トランプ米大統領の利上げけん制発言、22-23日の米中次官級通商協議、23日に発動予定の対中制裁関税第2弾への警戒感も上値を抑える要因か。

  • 2018年08月21日(火)17時33分
    【速報】英・7月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想を上回り-20億ポンド

     日本時間21日午後5時30分に発表された英・7月公的部門純借入額(銀行部門除く)は予想を上回り、-20億ポンドとなった。

    【経済指標】
    ・英・7月公的部門純借入額(銀行部門除く):-20億ポンド(予想:-11億ポンド、6月:+42億ポンド←+54億ポンド)

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  • 2018年08月21日(火)17時29分
    ドル・円は反発、日本や中国の株高受けて円売り勝る

     今日の東京市場で、ドル・円は反発。109円78銭まで下落後、110円19銭まで上昇した。米国のトランプ大統領が連邦準備制度理事会(FRB)の利上げを批判したことを受けたドル売りが先行。その後、日経平均株価の反発や上海総合指数の続伸などを好感して円売りが優勢になった。

     ユーロ・円は126円26銭から127円07銭まで上昇。ユーロ・ドルは1.1481ドルから1.1542ドルまで上昇した。1.15ドル台回復をきっかけにユーロの買い戻しが強まった。

    ・17時時点:ドル・円110円10-20銭、ユーロ・円126円80-90銭
    ・日経平均株価:始値22110.54円、高値22306.83円、安値22053.14円、終値22219.73円(前日比20.73円高)

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・豪準備銀行の8月理事会議事要旨
    「目先の金利変更に強い根拠は見当たらない」
    「失業率とインフレが改善すれば、次の金利変更はおそらく引き上げ」
    「金利据え置きにより、中銀は安定と信頼をもたらす」
    「基調インフレ率、18年は1.75%、20年に2.25%に上昇へ」
    「米利上げが加速するリスク、豪ドルを押し下げ豪経済の支援要因となる可能性」

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  • 2018年08月21日(火)17時25分
    ドル円110.20円までじり高、110.20-30円にはマクロファンドのドル売りオーダー

     ドル円は110.20円までじり高。110.20-30円には米系マクロファンドのドル売りオーダー、110.50-80円にも断続的にドル売りオーダーが控えている。

  • 2018年08月21日(火)17時19分
    ドル円110.15円前後、NYカットOPと米系ファンドの売りオーダーの狭間

     ドル円は110.15円前後で小動き。110.00円にはNYカットオプション、110.20-30円には米系マクロファンドのドル売りオーダーが控えており、動きづらい展開となっている。ユーロ円は126.85円前後、ポンド円は141.25円前後、豪ドル円は81円前後、NZドル円は73.43円前後、トルコリラ円は18円前後で推移。

  • 2018年08月21日(火)17時05分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円、小高い

     21日午後の東京外国為替市場でドル円は小高い。17時時点では110.16円と15時時点(110.06円)と比べて10銭程度のドル高水準だった。米長期金利の上昇を手がかりにした買いが入り、17時前には一時110.19円と本日高値を更新した。

     ユーロドルは小安い。17時時点では1.1514ドルと15時時点(1.1528ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢の参入後にややドル買いが進んだ流れに沿って、16時30分過ぎには1.1505ドル付近まで弱含んだ。

     ユーロ円は17時時点では126.84円と15時時点(126.88円)と比べて4銭程度のユーロ安水準。ユーロドルの下げにつれて一時126.65円付近まで弱含んだものの、ドル円が上昇した影響も同時に受けたため、一方的に売りが進む展開にはなっていない。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.78円 - 110.19円
    ユーロドル:1.1481ドル - 1.1542ドル
    ユーロ円:126.26円 - 127.07円

  • 2018年08月21日(火)17時00分
    ドル円110.19円までじり高、米10年債利回りが2.83%台へ上昇

     ドル円は、米10年債利回りが2.83%台へ上昇していることで110.19円までじり高に推移。110.20-30円にはマクロ系からのドル売りオーダーが控えている。

  • 2018年08月21日(火)16時42分
    ドル円110.08円前後、110.00円のNYカットオプション周辺で推移

     ドル円は東京市場で109.78円の安値から110.15円まで反発した後、110.00円前半で小動き。110.00円のNYカットオプションが値動きを抑制しているもよう。

  • 2018年08月21日(火)16時35分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7577.32
     前日比:-13.94
     変化率:-0.18%

    フランス CAC40
     終値 :5382.80
     前日比:+3.15
     変化率:+0.06%

    ドイツ DAX
     終値 :12361.91
     前日比:+30.61
     変化率:+0.25%

    スペイン IBEX35
     終値 :9489.70
     前日比:+21.10
     変化率:+0.22%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :20492.11
     前日比:+21.14
     変化率:+0.10%

    アムステルダム AEX
     終値 :556.80
     前日比:+0.75
     変化率:+0.13%

    ストックホルム OMX
     終値 :1633.72
     前日比:+2.80
     変化率:+0.17%

    スイス SMI
     終値 :9052.09
     前日比:-7.44
     変化率:-0.08%

    ロシア RTS
     終値 :1063.17
     前日比:-2.17
     変化率:-0.20%

    イスタンブール・XU100
     終値 :90185.99
     前日比:+1451.23
     変化率:+1.64%

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  • 2018年08月21日(火)16時26分
    ドル・円は戻り鈍い、米大統領の利上げ批判が重石に

    [今日の海外市場]

     21日の欧米外為市場では、ドル・円は戻りの鈍い展開を予想したい。トルコリラに対する過度の懸念後退や米中通商協議に対する期待感から、ドル・円は持ち直す見通し。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)の利上げ継続へのトランプ大統領の批判が重石となりそうだ。

     前週末にトルコが格下げされたほか、トルコのアメリカ大使館に銃弾が撃ち込まれるなどネガティブな材料のわりに、トルコリラの進行は回避されている。足元は米長期金利の低下を受けた全般的なドル安傾向もあり、値を戻す展開。また、それらを受けてユーロ・ドルは節目の1.15ドル台に持ち直した。ドル・円は前日のNY市場での下落基調を受け継ぎ、本日のアジア市場では一時109円78銭まで売られた後、中国株の続伸などを受けてやや値を戻した。

     今晩の海外市場も材料難のなか、明日からの米中通商協議における両国の関係改善への期待感やトルコリラの底堅い値動きを背景に、ドル・円はアジア市場同様、値を戻す展開となりそうだ。ただ、トランプ米大統領が前日、メディアとのインタビューでFRBの利上げ継続方針について、1カ月前に続き批判的な見解を示した。パウエル議長は今週末のジャクソンホール会議での講演で、堅調な米経済を背景に利上げ継続の姿勢を打ち出す見通しだが、大統領の2度にわたるストレートな利上げ批判は市場参加者の警戒を招きやすい。目先のドル回復シナリオに影響を与える可能性もあり、海外市場でどこまで戻せるのか注目される。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・17:30 英・7月公的部門純借入額(銀行部門除く)(予想:-11億ポンド、6月:+54億ポンド)
    ・トルコ休場(犠牲祭、24日まで)

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