ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

【外為どっとコム】ザイFX!限定で現金がもらえるキャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2019年05月28日(火)のFXニュース(2)

  • 2019年05月28日(火)11時46分
    日経平均前場引け:前日比89.88円高の21272.46円

    日経平均株価指数は、前日比89.88円高の21272.46円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時39分現在、109.45円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年05月28日(火)11時26分
    【ディーラー発】円売り先行(東京午前)

    日経平均が前日比110円超高まで上昇する動きを背景に円売りが先行。ドル円は昨日高値を僅かに上抜け一時109円62銭付近まで買われた。また、クロス円ではユーロ円が122円70銭付近まで、ポンド円が139円ちょうど付近まで値を上げたほか、豪ドル円が75円90銭付近まで上値を伸ばした。しかし、その後日経平均やダウ先物が伸び悩むと、一転ドル円クロス円は失速し、軒並み序盤の上げ幅を失うなど上値の重い状況。11時26分現在、ドル円109.469-472、ユーロ円122.407-411、ユーロドル1.11818-821で推移している。

  • 2019年05月28日(火)10時57分
    ハンセン指数スタート0.05%安の27274.83(前日比-13.26)


    香港・ハンセン指数は、0.05%安の27274.83(前日比-13.26)でスタート。
    日経平均株価指数、10時54分現在は前日比81.00円高の21263.58円。
    東京外国為替市場、ドル・円は109.52円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年05月28日(火)10時52分
    ドル円109.52円前後、日米中の株価指数がプラス圏で堅調推移

     ドル円は、日米中の株価指数がプラス圏で堅調に推移していることは買い材料、米10年債利回りが2.30%台で低迷していることは売り材料となることで、109.52円前後で動きづらい展開。ユーロドルは1.1184ドル前後、ポンドドルは1.2672ドル前後で小動き。

  • 2019年05月28日(火)10時30分
    ドル円109.46円までじり安、米10年債利回りが2.30%台へ

     ドル円は、米10年債利回りが2.30%台へ低下し、日米株価指数が上げ幅を縮小していることで、109.46円までじり安。日経平均株価は+50円程度、ダウ先物は+46ドル程度まで上げ幅縮小。

  • 2019年05月28日(火)10時17分
    ドル円、上値重い 24日高値の109.75円が目先の上値目処に

     ドル円は上値が重い。24日高値の109.75円が目先の上値目処として意識されたこともあり、仲値後はやや上値を切り下げた。10時15分時点では109.53円付近で推移している。

  • 2019年05月28日(火)10時10分
    ドル・円:ドル・円は109円台半ばで推移、日中の株価動向を意識した取引に

     28日午前の東京市場でドル・円は109円50銭台で推移。日経平均株価は70円高で推移しており、株高を意識してドルは底堅い動きを見せている。中国本土の株式市場の動向が手掛かり材料になるとみられているが、109円台前半にはドル買い興味が残されており、アジア市場でドルは109円台を維持する可能性が高いとみられている。ここまでのドル・円は109円47銭から109円55銭で推移。

     ユーロ・円は、122円52銭から122円65銭、ユーロ・ドルは、1.1196ドルから1.1192ドルで推移している。

    ■今後のポイント
    ・米中対立の継続
    ・米国の経済指標は強弱まちまち
    ・米政府によるファーウェイ排除の影響

    NY原油先物(時間外取引):高値59.27ドル 安値58.13ドル 直近値59.15ドル

    Powered by フィスコ
  • 2019年05月28日(火)10時06分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、強含み

     28日の東京外国為替市場でドル円は強含み。10時時点では109.58円とニューヨーク市場の終値(109.51円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。日経平均株価が110円超高まで上昇し、投資家のリスク志向改善を意識した買いが入った。麻生財務相が「(2年前から)トランプ米大統領から為替の話が出たことはない」「為替条項などの話が出たということはない」などと述べたことも買いを誘い、一時109.63円まで値を上げた。

     ユーロ円も強含み。10時時点では122.65円とニューヨーク市場の終値(122.56円)と比べて9銭程度のユーロ高水準だった。ドル円と同様に株高を受けた買いが広がり、一時122.70円まで上昇する場面も見られた。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1192ドルとニューヨーク市場の終値(1.1194ドル)と0.0002ドルのユーロ安水準だった。1.1195ドル付近で動意を欠いた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.47円 - 109.63円
    ユーロドル:1.1192ドル - 1.1196ドル
    ユーロ円:122.52円 - 122.70円

  • 2019年05月28日(火)09時35分
    ドル円109.63円までじり高、日米株価指数が強含み&米10年債利回り2.31%台

     ドル円は、日経平均株価が+80円程度上昇、ダウ先物が+60ドル程度上昇、米10年債利回りが2.30%台から2.31%台へやや上昇していることで、109.63円までじり高に推移。麻生財務相の発言「2年前からトランプ米大統領から為替の話が出たことはない」も、ドル買い材料か。

  • 2019年05月28日(火)09時26分
    ドル円109.54円前後、日米株価指数は強含みも米10年債利回りが2.30%台

     ドル円は、日経平均株価が+70円程度、ダウ先物は+50ドル程度で強含みに推移しているものの、米10年債利回りが2.30%台へ低下していることで109.54円前後で動きづらい展開。

  • 2019年05月28日(火)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比4.59円高の21187.17円

    日経平均株価指数前場は、前日比4.59円高の21187.17円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は95.22ドル高の25585.69。
    東京外国為替市場、ドル・円は5月28日9時02分現在、109.52円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2019年05月28日(火)08時51分
    ドル・円は109円台半ば近辺で推移か、株高の場合は109円台後半まで戻す可能性

     27日のドル・円相場は、東京市場では109円28銭から109円58銭まで反発。欧米市場でドルは109円58銭から109円44銭まで下落し、109円50銭で取引を終えた。

     本日28日のドル・円は主に109円台半ば近辺で推移か。ドルは109円台前半で下げ渋っており、日本、中国の株価が上昇した場合、109円台後半まで買われる可能性がある。

     報道によると、中国銀行保険監督管理委員会の郭樹清主席は27日、国営中央テレビ(CCTV)のインタビューで「米国との貿易摩擦による中国金融市場への影響は限定的にとどまっており、今後の影響はさらに小さいものになる」との見方を示した。また、郭氏は、「中国政府は意図的に通貨を切り下げる措置をとったことはない」と述べており、「人民元を空売りすれば多額の損失を被ることになる」と指摘している。

     中国の通貨当局は1ドル=7元が人民元相場の下限との方針を変えていないとみられるが、これまでのところ、人民元相場を意図的に押し上げる措置は講じていないようだ。

     市場関係者の間からは「通商問題などを巡る米中の対立が続いている間は人民元相場の反発は期待できない」との声が聞かれている。人民元相場の軟調地合いは豪ドル、NZドルや、一部新興国通貨の取引にも大きな影響を与えているが、米中対立の継続は主要国の金融政策にも無視できないほどの影響を与えているとみられており、市場関係者は事態の進展を慎重に観察していく必要がありそうだ。

    Powered by フィスコ
  • 2019年05月28日(火)08時39分
    ドル円109.53円前後、SGX日経225先物は21215円で寄り付き

     ドル円は109.53円付近で推移。シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(21220円)と比べ5円安の21215円でスタート。

  • 2019年05月28日(火)08時07分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、もみ合い

     28日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。8時時点では109.53円とニューヨーク市場の終値(109.51円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。109.50円を挟んだもみ合いとなっており、東京勢の本格参入や日本株の取引開始を待つ状態だ。また、連休明けで海外短期勢などの動きが活発化する可能性もあり、注意しておきたい。

     ユーロ円は小高い。8時時点では122.60円とニューヨーク市場の終値(122.56円)と比べて4銭程度のユーロ高水準だった。122円台半ばでの底堅い動き。なお、8時50分には4月企業向けサービス価格指数の発表が控えている。

     ユーロドルは8時時点では1.1193ドルとニューヨーク市場の終値(1.1194ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ安水準。1.1190ドル台での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.47円 - 109.55円
    ユーロドル:1.1192ドル - 1.1196ドル
    ユーロ円:122.52円 - 122.63円

  • 2019年05月28日(火)08時00分
    東京為替見通し=ドル円、米中貿易戦争や地政学リスク懸念で上値が重い展開か

     27日のニューヨーク外国為替市場でドル円は、米国市場がメモリアルデーで休場だったことで、109.45円から109.57円までの小動きに終始した。ユーロドルは「欧州委員会はイタリアの過剰財政赤字を巡って報告書を作成し、財務相理事会に勧告を出すことを検討。約40億ドルの課徴金につながる可能性がある」との報道を受けて1.1187ドルまで下落した。

     本日の東京市場のドル円は、米中貿易戦争や朝鮮半島・中東の地政学リスクなどへの警戒感から上値が重い展開が予想される。
     ドル円のテクニカル分析では、ダブル・トップ(112.14円・112.40円)を形成後、200日移動平均線を下抜けて「三役逆転」の売りの時代となり、窓(111.07円・110.96円)を空けて、ネック・ライン109.71円を下回り、下値最小目標値107.02円を目指す下落トレンドを形成している。本日も、攻防の分岐点であるネック・ラインを念頭に置きつつ、日経平均株価や上海総合指数の動向を見極めていくことになる。
     昨日の日米首脳会談では、トランプ米大統領が「8月に日本との貿易に関して何か発表する」(※西村官房副長官は、8月合意を否定)と述べたことで、7月の参議院選挙までは、日米通商協議は開催されず、8月に開催予定の日米通商協議で、2020年11月の米大統領選挙でのトランプ米大統領の再選に向けて、米国からの農産物や牛肉の輸入、米国への自動車輸出に関して援護射撃が予想される。さらに、トランプ米大統領は、消費増税は、消費税輸出戻し税による輸出企業への補助金と見なしていることで、延期される可能性にも要警戒となる。
     ドル買い材料は、日米通商交渉が7月の参議院選挙後に先送りされ、自動車関税の発動が6カ月延期され、対米自動車輸出の数量制限が回避される可能性、などが挙げられる。
     ドル売り材料としては、米中貿易戦争が激化する可能性、中国による米国債売却の可能性、米財務省の為替報告書での円安けん制、朝鮮半島や中東の地政学リスク、などが挙げられる。
     為替報告書に関しては、昨年4月のような「円は過去20年の平均よりも約25%安い」「2013年以降の円安は日銀の量的金融緩和が要因」などの円安けん制に要警戒となる。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

最小1通貨から取引可能!

SBI FXトレード

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!

link

100万口座達成!

GMOクリック証券[FXネオ]

最短即日取引可能なGMOクリック証券!

ザイFX!最新&おすすめ記事

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事 バイナリーオプション比較
キャンペーンおすすめ10 トレーディングビュー記事 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム