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2019年09月30日(月)のFXニュース(5)

  • 2019年09月30日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    9月30日(月)
    ・21:00 独・9月消費者物価指数速報値(前年比予想:+1.3%、8月:+1.4%)
    ・22:45 米・9月シカゴ購買部協会景気指数(予想:50.0、8月:50.4)
    ・23:30 米・9月ダラス連銀製造業活動指数(予想:1.5、8月:2.7)

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  • 2019年09月30日(月)20時52分
    【ディーラー発】ユーロ売り優勢(欧州午後)

    午後に入ると、序盤に強まったポンド買いの流れは一服。ポンドドルは1.2298付近まで軟化し、ポンド円も132円69銭付近まで反落した。そうした中、ユーロは売りが優勢となり、ユーロドルは1.0905付近まで下落、ユーロ円が117円70銭付近まで水準を切り下げ、ユーロポンドは0.8855付近まで下値を拡大するなど対主要通貨で弱含み。一方、ドル円は107円90銭前後で小幅な値動きとなっている。20時52分現在、ドル円107.972-975、ユーロ円117.835-839、ユーロドル1.09136-139で推移している。

  • 2019年09月30日(月)20時32分
    ユーロ 軟調、対ドルでは27日安値に迫る

     ユーロは主要通貨に対して軟調。ユーロポンドは0.8856ポンドまで下落し、ユーロ円が117.71円まで下値を広げている。ユーロドルも1.0906ドルまで弱含み、27日つけた2017年5月以来の安値1.0905ドルに迫った。1.09ドルには本日NYカットで大きめのオプション設定が観測されている。

  • 2019年09月30日(月)20時10分
    ドル・円は107円84銭から107円98銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     30日のロンドン外為市場では、ドル・円は107円84銭から107円98銭まで上昇している。欧州株高や米株先物上昇を受けて米10年債利回りが上昇しており、ドル買いが優勢になっている。

     ユーロ・ドルは1.0939ドルから1.0919ドルまで下落し、ユーロ・円は117円88銭から118円08銭でもみ合っている。

     ポンド・ドルは1.2297ドルから1.2330ドルでもみ合い。英国の4-6月期GDP改定値の前年比上方修正を受けてポンド買いが一時強まった。ドル・スイスフランは0.9924フランから0.9957フランまで上昇している。

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  • 2019年09月30日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、底堅い

     30日の欧州外国為替市場でドル円は底堅い。20時時点では107.93円と17時時点(107.86円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。ロンドン朝方に弱含む場面もあったが、下値の堅さを確認後は買い戻し優勢。107.98円前後まで持ち直す場面もあった。

     ユーロドルはじり安。20時時点では1.0922ドルと17時時点(1.0934ドル)と比べて0.0012ドル程度のユーロ安水準だった。ドル相場が持ち直すなか、1.0919ドルまでドル高・ユーロ安に傾いた。
     ポンドドルも一時1.2330ドルまで上昇したが1.2299ドル前後まで戻し、ポンド円は133円超えのストップロスをつけた短期的な上昇はあったものの、133.09円を上値に132.75円前後へ押し返された。

     ユーロ円は上値が重い。20時時点で117.87円と、17時時点(117.94円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。対ドルで円もユーロも軟調となり方向感がはっきりしなかったものの、ややユーロ安方向。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:107.74円 - 108.01円
    ユーロドル:1.0919ドル - 1.0948ドル
    ユーロ円:117.86円 - 118.22円

  • 2019年09月30日(月)19時35分
    NY為替見通し=ドル円は108円OP付近で動きにくいが、経済指標を受けた水準調整には留意

     今週は、来週に開催予定の貿易問題を巡る米中閣僚級協議を控え、強い方向感が出にくいだろう。ドル円は、オーダー面でも本日NYカットの108.00円オプション(OP)付近の動きとなりやすい。
     本日分のOPが期限切れとなっても同節目に10月3日NYカットのOPも観測されており、特段の動意材料がなければ、当面はドル円の動きを抑えるだろう。

     108円前後を基本軸としつつも、明日10月1日の9月ISM製造業景気指数や3日の同非製造業指数、週末には9月雇用統計といった、重要な米経済指標が発表となる。指標の強弱を反映した水準調整による振れはケアしなければならない。

     本日も、全米景況の先行指数としての性格を持つ、米シカゴ購買部協会景気指数の9月分が発表となる。市場は前月の50.4から、50.2への小幅な低下を見込んでいる。しかし、景況感に関する指標は、方向性にある程度の見当がついても、水準予想が難しい。思わぬ下振れとなり、2015年12月以来の低水準となった7月の44.4へ近づくような悪化となれば、節目の50回復が見込まれる1日のISM製造業景気指数に関する思惑にネガティブな影響を及ぼしそうだ。
     大きくレンジをシフトするまでの相場展開に発展しにくいかもしれないが、指標結果を受けた上下を注視したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、108円OP付近からいったん上放れ、上値の売りをこなして108.50円超えのストップロス買いをつける展開となった場合に上伸を抑えそうな売りオーダー観測水準108.80円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の目先の下値のめどは26日安値107.43円。次は複数のOP設定が観測される107.00円付近。

  • 2019年09月30日(月)19時24分
    ドル 底堅い、ユーロドルは1.0919ドルまでドル高・ユーロ安

     ロンドン朝には主要通貨に対して弱含む場面もあったドルだが、下値の堅さを確認後は買い戻し優勢に。ドル円は107.74円を底に107.95円前後まで持ち直し、ユーロドルは1.09ドル半ばから1.0919ドルまでドル高・ユーロ安に傾いている。1.2330ドルまで買われたポンドも、19時21分時点では1.2308ドル前後まで水準を戻した。
     米10年債利回りは1.697%前後、時間外のダウ平均先物は70ドル高超で取引されている。

  • 2019年09月30日(月)19時19分
    ドル・円は108円に接近、米長期金利は伸び悩み

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は107円90銭台で小じっかりの値動きとなり、108円に接近している。欧州株はほぼ全面高、米株式先物は堅調地合いでややリスク選好的なドル買い・円売りの流れ。ただ、米10年債利回りは1.71%台に上昇後は1.69%台に失速し、ドルの上昇を抑制しているもよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円84銭から107円98銭、ユーロ・円は117円88銭から118円03銭、ユーロ・ドルは1.0919ドルから1.0939ドルで推移した。

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  • 2019年09月30日(月)18時29分
    ドル・円は上値が重い、米長期金利は持ち直し

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円はアジア市場同様、108円手前で上値の重さがが目立つ。欧州株式市場は上昇基調で、株高を好感した円売りに振れやすい。また、米10年債利回りの持ち直しで、ドルは買いが入りやすいもよう。ただ、108円台は売りが多く、ドルは上昇が抑えられているようだ。

     17時半に発表された英国の経済指標は強弱まちまちとなったが、4-6月期国内総生産(GDP)改定値前年比の上方修正などを受け、ポンドはドルや円に対して買われた。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は107円84銭から107円97銭、ユーロ・円は117円92銭から118円03銭、ユーロ・ドルは1.0930ドルから1.0939ドルで推移した。

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  • 2019年09月30日(月)18時08分
    【ディーラー発】ポンド強含み(欧州午前)

    欧州勢参入後、英債利回りの上昇を背景にポンド買いが優勢。英経済指標は強弱まちまちの結果となったものの、ポンドドルは1.2330付近まで上伸、ポンド円が133円08銭付近まで買われたほか、ユーロポンドが0.8866付近まで下落するなどポンドが強含む展開。また、ドル円は東京時間終盤に一時107円74銭付近まで値を崩すも、米債利回りの上昇幅拡大に伴い107円93銭付近まで買い戻されている。18時08分現在、ドル円107.935-938、ユーロ円118.001-005、ユーロドル1.09327-330で推移している。

  • 2019年09月30日(月)18時08分
    ドル円リアルタイムオーダー=108.00円 OP本日NYカットほか

    109.50円 売り
    109.00円 売り
    108.80円 売り
    108.20-50円 断続的に売り・超えるとストップロス買い
    108.00円 OP30・3日NYカット

    107.92円 9/30 18:03現在(高値108.01円 - 安値107.74円)

    107.40-50円 断続的に買い(107.50円 OP30日NYカット大きめ)
    107.03円 OP3日NYカット
    107.00円 買い、OP30日・1日NYカット大きめ
    106.50円 買い
    106.00円 買い
    105.50円 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年09月30日(月)18時02分
    【速報】ユーロ圏・8月失業率は予想を下回り7.4%

     日本時間30日午後6時に発表されたユーロ圏・8月失業率は予想を下回り、7.4%となった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月失業率:7.4%(予想:7.5%、7月:7.5%)

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  • 2019年09月30日(月)18時01分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、日本株安などでドル売り・円買い優勢

     30日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の日本株の下げが限定的となったことで円買いは弱まり、一時108円01銭まで値を上げた。その後は107円90銭台で底堅い値動きが続いたが、日経平均株価の下げ幅拡大やユーロ売りの後退でドル・円は107円74銭まで下落した。

     ユーロ・円は118円19銭から117円86銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルは1.0930ドルから1.0948ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円107円80-90銭、ユーロ・円117円90-00銭
    ・日経平均株価:始値21793.83円、高値21811.98円、安値21666.60円、終値21755.84円(前日比123.06円安)

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  • 2019年09月30日(月)17時39分
    ドル・円は弱含み、日本株安などでドル売り・円買い優勢

     30日の東京市場で、ドル・円は弱含み。朝方の日本株の下げが限定的となったことで円買いは弱まり、一時108円01銭まで値を上げた。その後は107円90銭台で底堅い値動きが続いたが、日経平均株価の下げ幅拡大やユーロ売りの後退でドル・円は107円74銭まで下落した。

     ユーロ・円は118円19銭から117円86銭まで弱含んだ。ユーロ・ドルは1.0930ドルから1.0948ドルでもみ合った。

    ・17時時点:ドル・円107円80-90銭、ユーロ・円117円90-00銭
    ・日経平均株価:始値21793.83円、高値21811.98円、安値21666.60円、終値21755.84円(前日比123.06円安)

    【経済指標】
    ・日・8月鉱工業生産速報値:前月比-1.2%(予想:-0.5%、7月:+1.3%)
    ・中・9月製造業PMI:49.8(予想:49.6、8月:49.5)
    ・中・9月非製造業PMI:53.7(予想:53.9、8月:53.8)
    ・中・9月財新製造業PMI:51.4(予想:50.2、8月:50.4)
    ・独・8月小売売上高:前月比+0.5%(予想:+0.5%、7月:-0.8%←-2.2%)
    ・独・9月失業率:5.0%(予想:5.0%、8月:5.0%)
    ・独・9月失業者数:-1.0万人(予想:+0.5万人、8月:+0.2万人←+0.4万人)

    【要人発言】
    ・ドラギ欧州中央銀行(ECB)総裁(英FT紙)
    「すべての手段を調整する用意がある」
    「ハードブレグジットのリスクが高まっている」
    「財政政策からの支援がなければ、異例の緩和策を長期間維持する必要も」

    ・ジャビド英財務相
    「合意なきEU離脱の可能性はある」

    ・日銀金融政策決定会合における主な意見(9月18-19日分)
    「マイナス金利政策、銀行経営に与える影響よりも経済全体に与える影響を優先して考えるべき」
    「海外経済の減速の影響が及ぶ中で消費増税が迫っており、景気の先行き楽観視できない」

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  • 2019年09月30日(月)17時36分
    【速報】英・8月住宅ローン承認件数(中銀)は予想を下回り6.55万件

     日本時間30日午後5時30分に発表された英・8月住宅ローン承認件数(中銀)は予想を下回り、6.55万件となった。

    【経済指標】
    ・英・8月住宅ローン承認件数(中銀):6.55万件(予想:6.65万件、7月:9.70万件←6.73万件)

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