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  • 2019年12月13日(金)21時17分
    ユーロリアルタイムオーダー=押し目1.1140ドル水準のオーダーは買い優位に転じる

    1.1300ドル OP18日NYカット大きめ
    1.1290ドル 売り
    1.1200-20ドル 断続的に売り

    1.1175ドル 12/13 21:01現在(高値1.1199ドル - 安値1.1129ドル)

    1.1140ドル 買い
    1.1100ドル 買い
    1.1060-80ドル 断続的に買い
    1.1058ドル OP16日NYカット
    1.1030-50ドル 断続的に買い(1.1030ドル OP16日NYカット、1.1040ドル OP17日NYカット)
    1.1000ドル 買い厚め
    1.0930-90ドル 断続的に買い
    1.0900ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2019年12月13日(金)21時01分
    ユーロ円 下押し一巡したが122.30円割れにもストップ売り溜まり始めているようで警戒感を拭えず

     ユーロ円はストップロスの売りが観測された122円の節目割れをいったん回避している。むしろストップロスの買いが置かれた122.70円超えに近づく動き。
     ただ、122.30円割れにもストップロスの売りが溜まり始めているようで、下振れへの警戒が怠れない。

  • 2019年12月13日(金)20時56分
    ドル・円は109円58銭から109円70銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円58銭から109円70銭まで上昇した。米中、英国をめぐる不透明感がやや後退したことで、円売りが優勢になった。欧州株は全面高となり、米株先物も堅調に推移した。

     ユーロ・ドルは1.1165ドルから1.1185ドルまで上昇。対ポンドでのユーロ買いが波及したとみられる。ユーロ・円は122円40銭から122円65銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3430ドルから1.3358ドルまで下落。利益確定のポンド売りが先行した。ドル・スイスフランは0.9817フランから0.9842フランまで上昇した。

    [経済指標]
    ・特になし

    [金融政策]
    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.25ポイント引き下げて6.25%に決定

    [要人発言]
    ・日経
    「20年度日本政府経済見通し、実質成長率1.4%に」

    ・独連銀
    「ドイツ経済はさらなる低迷の年を迎える」
    「2020年の成長率見通しを0.6%に引き下げ」

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  • 2019年12月13日(金)20時08分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、じり高

    【※ユーロ円のレート水準に関する表記を一部訂正します。】

     13日の欧州外国為替市場でドル円は引き続きじり高。20時時点では109.67円と17時時点(109.63円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。欧州株が大幅に上昇しているほか、日米株価指数先物も堅調地合いを維持するなか、一時109.71円と本日高値を更新した。もっとも、上値では売りオーダーが目立っており、さばきながらの動きとなっているため、上昇のスピードは極めて緩やか。

     ユーロ円は底堅い。20時時点では122.60円と17時時点(122.41円)と比べて19銭程度のユーロ高水準だった。株高でリスクオンの円売り・ユーロ買いが強まり、一時122.65円まで上昇した。

     ユーロドルは20時時点では1.1180ドルと17時時点(1.1166ドル)と比べて0.0014ドル程度のユーロ高水準だった。株高によるユーロ円の高値更新につれて1.11ドル台後半での底堅い動きとなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.20円 - 109.71円
    ユーロドル:1.1129ドル - 1.1199ドル
    ユーロ円:121.50円 - 122.65円

  • 2019年12月13日(金)19時57分
    ドル・円は109円70銭まで上昇

    [欧米市場の為替相場動向]

     13日のロンドン外為市場では、ドル・円は109円58銭から109円70銭まで上昇している。米中、英国をめぐる不透明感がやや後退したことで、円売りが優勢になっている。欧州株は全面高、米株先物も堅調に推移している。

     ユーロ・ドルは1.1165ドルから1.1185ドルまで上昇。対ポンドでのユーロ買いが波及しているとみられる。ユーロ・円は122円40銭から122円65銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3430ドルから1.3358ドルまで下落。利益確定のポンド売りが優勢になっている。ドル・スイスフランは0.9817フランから0.9842フランまで上昇している。

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  • 2019年12月13日(金)19時56分
    NY為替見通し=米中通商「第1段階」原則合意の内容に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、トランプ米政権が公表予定の米中通商「第1段階」の原則合意に注目する展開となる。
     トランプ大統領が米中貿易合意を承認したことで、15日の対中制裁関税第4弾は見送られた。しかしながら、中国は「口頭」で約500億ドルの米農産物購入を約束したものの、合意内容は文書化されない、文書化されても公表されないとの報道、米中首脳による調印式の予定がない、との報道など、不透明な部分が多いことで、本日のトランプ政権による発表に要注目となる。
     本日発表される11月米小売売上高の前月比+0.5%と予想されており、予想外の数字には要警戒か。
     また、ウィリアムズ米ニューヨーク連銀総裁の講演では、来週16日の米短期金融市場では、9月16日のような米国債入札の決済や四半期末の法人税納付によるレポ金利の急騰が警戒されていることで、対応措置への言及にも注目。
     トランプ米大統領の弾劾訴追状案を巡り、米下院の司法委員会が現地時間13日午前10時に再開され、訴追案を承認する。シフ米下院情報特別委員長は、トランプ米大統領の弾劾決議案を来週下院本会議に送付し、25日クリスマスに下院本会議で弾劾決議案を賛成多数で成立させることを目論んでおり、リスク回避要因として警戒したい。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、5月23日高値の110.36円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、日足一目均衡表・転換線の108.98円。

  • 2019年12月13日(金)19時30分
    ロシア中銀が0.25ポイント利下げ

     日本時間13日午後7時30分、ロシア中銀が主要政策金利を0.25ポイント引き下げて6.25%とすることを発表した。市場予想通りだった。

    【金融政策】
    ・ロシア中銀:主要政策金利を0.25ポイント引き下げて6.25%に決定

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  • 2019年12月13日(金)19時28分
    ドル円、109.68円までじり高 堅調な株価支え

     ドル円はじり高。欧州株が底堅く推移しているほか、日米株価指数先物が堅調地合いを維持するなか、一時109.68円とわずかながら高値を更新している。110.00円にかけては売りオーダーが目立っていることから、一つ一つこなしながらの動きとなっている。

  • 2019年12月13日(金)19時16分
    来週のスイスフラン「111円を挟んだ水準でのもみ合いが続く可能性」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は111円を挟んだ水準で推移か。米中通商協議の進展を好感したユーロ買い・円売りは一服する可能性があるが、米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは111円を挟んだ水準でのもみ合いが続く可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:110円00銭−112円00銭

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  • 2019年12月13日(金)19時15分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、消費者物価などの発表に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。新貿易協定「米国・メキシコ・カナダ協定(USMCA)」の合意成立や、カナダ中央銀行の政策金利(1.75%)据え置き長期化観測が、カナダドルの下支えとなる。米中貿易協議の部分合意やOPECプラスの減産拡大により、原油価格の堅調推移も見込まれる。11月消費者物価指数や10月小売売上高の発表が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・18日:11月消費者物価指数(10月:+1.9%)
    ・20日:10月小売売上高(9月:前月比-0.1%)
    ・予想レンジ:82円00銭-85円00銭

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  • 2019年12月13日(金)19時15分
    来週の英ポンド「強含みか、英保守党単独過半数でEU離脱に期待」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は強含みか。12日の英総選挙での保守党による単独過半数獲得を受け、ブレグジット問題の解決を好感したポンド買いが先行しそうだ。また、米中貿易交渉の原則合意で摩擦解消の姿勢を好感した円売りがポンドを押し上げる見通し。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・16日:12月マークイット製造業PMI(11月:48.9)
    ・18日:11月消費者物価コア指数(10月:前年比+1.7%)
    ・19日:11月小売売上高(10月:前月比-0.1%)
    ・予想レンジ:146円00銭−149円00銭

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  • 2019年12月13日(金)19時14分
    来週のNZドル「底堅い展開か、米中合意が下支え要因に」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は底堅い展開か。米国による対中追加関税第4弾の残り発動が見送られ、今後は現行の一部対中関税率引き下げなどによる通商回復が期待されることがNZドルの下支えとなる。ただ、7-9月期国内総生産(GDP)や11月貿易収支の発表が注目されるが、NZドル売りになる可能性。中国の11月鉱工業生産や11月小売売上高の発表も材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・19日:7-9月期GDP(4-6月期:前年比+2.1%)
    ・19日:11月貿易収支(10月:-10.13億NZドル)
    ・予想レンジ:71円50銭-73円50銭

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  • 2019年12月13日(金)19時13分
    来週の豪ドル「底堅い展開か、米中合意が下支えに」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は底堅い展開か。米国による対中追加関税第4弾の残り発動が見送られ、今後は現行の一部対中関税率引き下げなどによる通商回復が期待されることが豪ドルの下支えとなる。また、豪準備銀行(中央銀行)の12月理事会議事要旨が公表されるが、利下げを示唆する内容は見当たらないと思われる。中銀が「労働市場の動向注視」の姿勢を続けるなか、11月雇用統計の発表が注目される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・17日:豪準備銀行12月理事会議事要旨
    ・19日:11月雇用統計(10月:失業率5.3%、雇用者数増減-1.9万人)
    ・予想レンジ:75円00銭-77円00銭

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  • 2019年12月13日(金)19時12分
    来週のユーロ「もみ合いか、米ドル高・円安進行の影響を受ける可能性も」

    [ユーロ]

    「底堅い値動きか、米中通商協議の進展を好感したユーロ買いも」
     来週のユーロ・ドルは底堅い値動きか。欧州中央銀行(ECB)は現行の金融緩和策を長期間維持する方針だが、米中通商協議で両国は原則合意したことや、英総選挙での与党大勝を受けブレグジットの混迷脱却を好感してリスク選好的なユーロ買いが勝る展開となりそうだ。
    ・予想レンジ:1.1000ドル−1.1300ドル


    「もみ合いか、米ドル高・円安進行の影響を受ける可能性も」
     来週のユーロ・円はもみ合いか。欧州中央銀行(ECB)のラガルド総裁は金融緩和の方針を維持しており、リスク選好的なユーロ買いがただちに拡大する可能性は低いとみられる。ただし、米トランプ政権の対中制裁回避を受け、米ドル高・円安が進行する可能性もあるため、目先的にユーロ・円は122円を挟んだ水準で推移する可能性がある。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・16日:12月総合PMI
    ・17日:10月貿易収支
    ・予想レンジ:121円00銭−124円00銭

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  • 2019年12月13日(金)19時10分
    来週のドル・円「米金融政策を意識して上げ渋る可能性も」

    [ドル・円]
     来週のドル・円は上げ渋りか。第1段階の貿易協定の原則合意を好感した円売りが先行しそうだ。ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)は金利引き上げには慎重であり、現行の金融政策を長期間維持する可能性が高いとみられていることから、リスク選好的なドル買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。

     米トランプ政権は15日に発動を予定していた対中追加関税の発動を見送ることを決めた。米中貿易摩擦の解消に向けた動きが好感され、リスク選好的なドル買い・円売りは継続する可能性がある。英総選挙で与党・保守党が過半数議席を獲得し、ブレグジットの混迷脱却を好感したポンド買い・円売りが観測されていることもドル高・円安の進行を促す要因となりそうだ。

     ただ、FRBは2020年に向け長期間の金利据え置きを示唆している。将来的な利下げの可能性も消えていないことから、ドル・円は積極的には買いづらい。来週注目される7-9月期国内総生産(GDP)確報値は2%成長が見込まれるが、予想通りでもドル買い材料にはならないとみられる。

    【米・12月フィラデルフィア連銀景況調査(製造業景気指数)】(19日発表予定)
     19日発表の米12月フィラデルフィア連銀景況調査(製造業景気指数)は8.5と、10月の10.4から鈍化が見込まれる。直近のISM製造業景況指数は50を下回る状況が続くなか、製造業の地合いの悪さが示されれば追加利下げへの思惑が広がりやすい。

    【米・7-9月期国内総生産(GDP)確報値】(20日発表予定)
     20日発表の米7-9月期国内総生産(GDP)確報値は、前期比年率+2.1%程度の数字が予想されている。市場予想と一致すれば、リスク回避的なドル売りが広がる可能性は低いとみられる。

    ・予想レンジ:108円50銭−111円00銭

    ・12月16日−20日週に発表予定の主要経済指標の見通しについては以下の通り

    ○(米)12月製造業購買担当者景気指数(PMI) 16日(月)午後11時45分発表予定
    ・予想は、52.8
     参考となる11月改定値は52.6で速報値52.2から上方修正された。生産指数と新規受注指数が上方修正された。12月については生産指数と新規受注指数は上げ渋る可能性があることから、全体的には11月実績に近い水準になるとみられる。

    ○(米)11月鉱工業生産 17日(火)午後11時15分結果発表予定
    ・予想は前月比+0.8%
     参考となる10月実績が−0.8%で市場予想を下回った。自動車部門の大幅な落ち込みが全体水準を押し下げた。11月については、自動車生産がやや回復していること、通信機器、設備機器の生産は反動増が予想されることから、全体水準は前月比プラスとなる可能性が高いとみられている。

    ○(日)日本銀行金融政策決定会合 19日(木)決定会合の終了予定時刻は未定
    ・予想は金融政策の現状維持
     日本経済の基調としては緩やかに拡大しているものの、海外経済の減速や消費税率の引き上げの影響等に注意が必要であり、景気の拡大基調が今後も維持される保証はないとみられている。通商問題などを巡って米中の対立は解消されていないことから、物価のモメンタムが損なわれるおそれが高まる場合には、追加の緩和策をすみやかに講じる姿勢を改めて示すとみられる。

    ○(米)11月PCEコア価格指数 20日(金)日本時間21日午前0時発表予定
    ・予想は、前年比+1.5%
     参考となる10月実績は前年比+1.6%。インフレは落ち着いているが、個人消費の伸びもある程度抑制されていることが確認された。11月については、賃金上昇率に目立った変化がないこと、耐久財などの需要はやや伸び悩んでいることから、コアインフレ率は10月実績をやや下回る可能性がある。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・16日(月):(米)10月対米証券投資、(欧)12月ユーロ圏総合PMI
    ・17日(火):(米)11月住宅着工件数、(米)11月建設許可件数
    ・18日(水)(日)11月貿易収支
    ・19日(木):(米)11月中古住宅販売件数
    ・20日(金):(日)11月全国消費者物価指数、(米)7-9月期国内総生産確報値、
    (欧)10月ユーロ圏経常収支

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