ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

CPおすすめ比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

使いやすい取引環境のトレイダーズ証券【LIGHT FX】 ザイFX!限定キャンペーン実施中!

2020年12月11日(金)のFXニュース(6)

  • 2020年12月11日(金)23時39分
    【まもなく】米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値の発表です(日本時 間24:00)

     日本時間12日午前0時に米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値が発表
    されます。

    ・米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値
    ・予想:76.0
    ・11月:76.9

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)23時14分
    【市場反応】米11月生産者物価指数、ドル買い一服

    [欧米市場の為替相場動向]

    米労働省が発表した11月生産者物価指数(PPI)は前月比+0.1%と、予想通り10月+0.3%から伸びは鈍化し、マイナスとなった4月来で最小となった。一方、前年比では+0.8%と、伸びは10月+0.5%から予想+0.7%以上に拡大しパンデミック前2月来で最大。また、変動の激しいエネルギー、食品を除いたコアPPIは前月比+0.1%と、伸びの拡大予想に反して10月に並んだ。前年比では+1.4%と1月来で最大の伸びとなったが、予想+1.5%は下回った。

    コアPPIは予想を下回ったため、ドル・円は104円15銭から104円04銭までじり安推移。ユーロ・ドルは1.2120ドルから1.2130ドルへ強含んだ。

    【経済指標】
    ・米・11月生産者物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.1%、10月:+0.3%)
    ・米・11月生産者物価コア指数:前月比+0.1%(予想:+0.2%、10月:+0.1%)
    ・米・11月生産者物価指数:前年比+0.8%(予想:+0.7%、10月:+0.5%)
    ・米・11月生産者物価コア指数:前年比+1.4%(予想:+1.5%、10月:+1.1%)

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)22時42分
    ドル・円は104.08円、コアPPIは予想下回る

    ドル・円は104.08円、コアPPIは予想下回る

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)22時41分
    ポンド・ドル、1.3135ドルまで下落、英国の合意ないEU離脱を警戒

    ポンド・ドル、1.3135ドルまで下落、英国の合意ないEU離脱を警戒

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)22時32分
    【速報】米・11月生産者物価指数は予想に一致+0.1%

     日本時間11日午後10時30分に発表された米・11月生産者物価指数は前
    月比+0.1%となった。

    【経済指標】
    ・米・11月生産者物価指数:前月比+0.1%(予想:+0.1%、10月:+0.3%)

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)22時15分
    【まもなく】米・11月生産者物価指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間11日午後10時30分に米・11月生産者物価指数が発表されます。

    ・米・11月生産者物価指数
    ・予想:前月比+0.1%
    ・10月:+0.3%

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)22時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月11日(金)(日本時間)
    ・22:30 米・11月生産者物価指数(前月比予想:+0.1%、10月:+0.3%)
    ・24:00 米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数速報値(予想:76.0、11月:
    76.9)
    ・02:40 クオールズ米FRB副議長オンライン討論会参加(銀行監督関連)
    ・EU首脳会議(最終日)

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)20時13分
    ドル・円は104円挟みもみ合い、方向感は乏しい

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は104円を挟んでもみ合う展開が続く。具体的な材料が乏しく、様子見ムードで方向感は乏しい。欧州株と米株式先物はともに下げ幅を拡大し、リスクオフのドル買いに振れやすい。一方で、株安を嫌気した円買いも観測され、104円付近での値動きが目先も継続しよう。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円94銭から104円15銭、ユーロ・円は125円99銭から126円28銭、ユーロ・ドルは1.2112ドルから1.2135ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)19時29分
    ドル円103.99円前後、米10年債利回りが0.88%台

     ドル円は、米10年債利回りが0.88%台へ低下し、ダウ先物が100ドル超下落していることで、103.99円前後まで弱含み。

  • 2020年12月11日(金)19時22分
    ドル・円は下げ渋り、下値の堅さを意識

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は一時103円94銭まで値を下げたが、その後は104円付近に戻した。103円台は押し目買いが観測され、ドルは依然として下値の堅い値動き。一方、欧米株価指数の弱含みを背景としたドル買いは一服し、その影響でクロス円は底堅く推移している。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は103円94銭から104円15銭、ユーロ・円は125円99銭から126円28銭、ユーロ・ドルは1.2112ドルから1.2135ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)19時00分
    NY為替見通し=12月米消費者態度指数に要注目か

     本日のNY為替市場のドル円は、共和党と民主党の経済対策協議の動向を注視しながら、12月米消費者態度指数の速報値を見極める展開が予想される。
     12月米消費者態度指数(ミシガン大調べ、速報値)の予想は76.5となっており、11月の76.9からの低下が見込まれている。新型コロナウイルスの感染拡大を受けた悪化が見込まれておりネガティブサプライズに要警戒となる。
     また、新型コロナウイルス対応の米経済対策を巡る与野党協議は、再び暗礁に乗り上げており、本日も関連ヘッドラインに要注目となる。超党派議員による妥協案に対して、上院共和党のNO1のマコネル上院院内総務とNO2のスーン院内幹事が、重要な部分で共和党議員の大多数の支持を得られないとの見解を示していることで、来週の期限である18日に向けた交渉が続くことになる。
     さらに、年内の公表が予定されている米財務省による為替報告書にも、米中対立が激化しつつあることで要警戒となる。
     13日を目途とする英国と欧州連合(EU)の通商交渉は、9日に会談したジョンソン英首相とフォンデアライエン欧州委員長が悲観的な見方を示していることで、合意無き離脱の可能性が高まりつつあり、関連ヘッドラインに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、一目・雲の下限の104.45円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、12月3日の安値の103.67円。

  • 2020年12月11日(金)18時20分
    来週のスイスフラン「もみ合いか、スイス中銀は通貨高への懸念表明も」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円はもみ合いか。スイス中央銀行は12月17日に金融政策を発表する。現状維持の公算だが、スイスフラン高に対する懸念を再度表明する可能性があるため、ドル・スイスフランの取引でドル売り・スイスフラン買いは一服する見込み。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、スイスフランの対円レートは117円を挟んだ水準で推移し、やや上げ渋る状態が続くとみられる。
    ・経済指標・注目イベント
    ・17日:スイス中央銀行が金融政策発表(現状維持の予想)
    ・予想レンジ:115円50銭−118円50銭

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)18時16分
    ドル・円は小じっかり、株安受けドル買いに

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は小じっかりとなり、104円付近から小幅に値を上げた。欧州市場の全面安や米株式先物の軟調地合いを受け、今晩の株安を警戒したリスクオフのドル買いが強まった。それにより、前日買われたユーロや本日堅調地合いの豪ドルなど資源国通貨が弱含む展開に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は104円04銭から104円15銭、ユーロ・円は126円12銭から126円28銭、ユーロ・ドルは1.2114ドルから1.2135ドル。

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)18時14分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、ワクチン接種の動向に期待」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。マックレム・カナダ中央銀行総裁のカナダドル高けん制的な発言は引き続き意識されるものの、米国で新型コロナウイルスワクチンの供給・接種の開始が見込まれ、原油価格は需給改善思惑から堅調推移になるとみられ、カナダドルの下支えになりそう。カナダ保険省が前週、米ファイザーのワクチンを承認しており、国内の動向にも期待が高まる。11月消費者物価指数や10月小売売上高の発表も注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・16日:11月消費者物価指数(10月:前年比+0.7%)
    ・18日:10月小売売上高(9月:前月比+1.1%)
    ・予想レンジ:81円00銭-83円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2020年12月11日(金)18時10分
    来週の英ポンド「底堅い値動きか、対EU通商合意の可能性残る」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は底堅い値動きか。英国と欧州連合(EU)の通商協議は難航しており、英国は合意なしのEU離脱を決める可能性がある。ただし、12月13日以降に英国と欧州連合(EU)が通商合意に達した場合、ポンド買いが強まりそうだ。新型コロナウイルスのワクチン接種が開始され、安心感からもポンド買いを支援しよう。英中央銀行は16-17日開催の金融政策委員会(MPC)でマイナス金利導入に否定的な見解を示すなど、ハト派姿勢を弱めるとみられ、ポンド買いを誘発しよう。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・16日:11月消費者物価コア指数(10月:前年比+1.5%)
    ・16日:12月マークイットサービス業PMI(11月:47.6)
    ・17日:英中央銀行MPCが金融政策発表
    ・18日:11月小売売上高(10月:前月比+1.2%)
    ・予想レンジ:135円00銭−140円00銭

    Powered by フィスコ

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 バイナリーオプション比較
CFD口座おすすめ比較 MT4比較 バイナリーオプション比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム