ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

当サイト口座開設申込限定キャンペーン中!条件クリアで現金3000円がもらえる!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2021年03月26日(金)のFXニュース(5)

  • 2021年03月26日(金)17時46分
    【まもなく】独・3月IFO企業景況感指数の発表です(日本時間18:00)

     日本時間26日午後6時に独・3月IFO企業景況感指数が発表されます。

    ・独・3月IFO企業景況感指数
    ・予想:93.2
    ・2月:92.4

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時32分
    ドル円109.46円までじり高、109.50円にはドル売りオーダーとストップロス

     ドル円は、米10年債利回りが1.65%台へ上昇し、ダウ先物が100ドル超上昇していることから109.46円まで上げ幅拡大。109.50円にはドル売りオーダー、超えるとストップロス買いが控えている。

  • 2021年03月26日(金)17時22分
    来週のスイスフラン「伸び悩みか、スイス中銀による為替介入の可能性残る」

    [スイスフラン]

     来週のスイスフラン・円は伸び悩みか。スイス中央銀行は「スイスフランは過大評価されている」との見解を維持しており、為替市場への介入準備はできていることから、投機的なフラン買いは引き続き抑制される見込み。米長期金利の高止まりを意識して米ドル買い・スイスフラン売りが大幅に縮小する可能性は低いことも、対円レートの上昇を抑える一因となりそうだ。
    ・経済指標・注目イベント
    ・4月1日:3月消費者物価指数(2月:前年比-0.3%)
    ・予想レンジ:115円00銭−117円20銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時21分
    来週のカナダドル「底堅い展開か、長期的な緩和継続観測後退」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円は底堅い展開か。カナダ中央銀行が、1年前に導入した緊急流動性プログラムの縮小を発表したことで、現行の緩和政策の長期的な継続観測はやや後退するとみられ、カナダドルは売りづらい。4月1日に開催予定のOPEC(石油輸出国機構)プラス会合に向けては価格下支え思惑が広がり、原油相場の底堅い推移も見込まれる。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・31日:1月GDP(12月:前月比+0.1%)
    ・予想レンジ:85円50銭-87円50銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時20分
    来週の英ポンド「伸び悩みか、原油安などが嫌気される可能性」

    [英ポンド]

     来週のポンド・円は伸び悩みか。新型コロナウイルスの感染再拡大に対する警戒感は消えていないこと、欧米諸国と中国の対立激化を警戒して、原油価格の先高観は後退していることから、リスク選好的なポンド買いは縮小する見込み。米ドル・円相場に大きな動きがない場合、ポンド・円の上値は再び重くなりそうだ。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・3月31日:10-12月期国内総生産改定値(速報値:前年比-7.8%)
    ・予想レンジ:148円50銭−151円50銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時19分
    来週のNZドル「弱含みか、比較的早期に利上げに向かうとの見方一段と後退」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円は弱含みか。10-12月期のマイナス成長転落に加え、NZ政府による住宅バブル防止の住宅価格抑制措置の決定を受けて、NZ準備銀行(中央銀行)が比較的早期に利上げに向かうとの見方は一段と後退し、NZドルは引き続き買いづらい。欧米での新型コロナウイルス感染状況を受けた株価動向など見極めへ。中国の官民PMIの発表に注目。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・特になし
    ・予想レンジ:75円00銭-77円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時18分
    来週の豪ドル「弱含みか、金融緩和政策の長期的維持の見方再燃へ」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円は弱含みか。豪準備銀行(中央銀行)のデベル副総裁は議会答弁で、賃金の伸びとインフレ率が上向くには失業率(2月5.8%に低下)が4%前後まで改善するのが望ましいと発言。道のりは長いとして、現行の金融緩和政策の長期的維持を改めて示唆しており、豪ドルは買いづらい。2月貿易収支の発表が材料視される。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・4月1日:2月貿易収支(1月:+101.42億豪ドル)
    ・予想レンジ:82円00銭-84円00銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時17分
    来週のユーロ「弱含みか、ユーロ圏の景気回復ペースは鈍化の可能性」

    [ユーロ]

    「弱含みか、ユーロ圏の景気回復ペースは鈍化の可能性」
     来週のユーロ・ドルは弱含みか。新型コロナウイルスの感染再拡大を受け、ユーロ圏の景気回復ペースは鈍化するとの思惑が広がっており、リスク回避的なユーロ売りは継続する可能性がある。インフレや雇用の関連指標が改善しても、ユーロ買いが大きく広がる可能性は低いと予想される。
    ・予想レンジ:1.1650ドル−1.1850ドル


    「伸び悩みか、米ドル・円相場の動向が手掛かり材料に」
     来週のユーロ・円は伸び悩みか。ユーロ圏における新型コロナウイルスの感染再拡大によって、域内経済の早期回復への期待は後退した。インフレ関連指標が予想を上回る内容でもユーロ買いに直結しないとの見方が多いようだ。ただし、米ドル・円相場が円安方向に振れた場合、ユーロ・円は128円台でのもみ合いが続く可能性は残されている。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・3月31日:3月消費者物価コア指数(2月:前年比:+1.1%)
    ・予想レンジ:127円50銭−129円50銭

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時16分
    来週のドル・円「底堅い値動きか、欧州経済停滞でドル選好も」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は底堅い値動きか。欧州諸国は新型コロナウイルスの感染再拡大を受けて経済的な制限措置が強化されており、ユーロ域内における早期景気回復への期待は低下している。3月24日発表のユーロ圏の製造業、サービス業PMIは堅調な数値だったが、先行きの景気減速懸念でユーロ買いは拡大しなかった。原油価格の下落を嫌ってカナダドルや豪ドルなどに対する米ドル買いも観測されている。

     一方、米経済指標は強弱まちまちだが、コロナ禍の打撃から経済は回復しつつある。米国経済の早期正常化への期待から長期金利は上昇傾向が続き、主要通貨に対するドル買いは継続しよう。株式市場も強気相場を維持し、ドル買いをサポートする。リスク回避ムードが広がり、一時的に円買いに振れる場面も想定されるが、全般的に米ドル買いが勝る展開が予想される。

    【米・3月ISM製造業景況指数】(4月1日発表予定)
    4月1日発表の3月ISM製造業景況指数は60.0と、2月の60.8をやや下回る見通し。ただし、60レベルの高水準を維持する可能性が高いことから、市場予想と一致した場合、米国経済の早期正常化への期待でドル買い材料になりそうだ。

    【米・3月雇用統計】(4月2日発表予定)
    4月2日発表の米3月雇用統計は、非農業部門雇用者数は前月比+56.5万人程度、失業率は6.0%と予想されている。失業率が横ばいでも、非農業部門雇用者数が市場予想と一致した場合は、ドル買い材料になりそうだ。

    ・予想レンジ:108円00銭−110円50銭

    ・3月29日-4月2日週に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(米)3月CB消費者信頼感指数 30日(火)午後11時発表予定
    ・予想は、96.0
     参考となる前回実績は91.3。先行指標的な3月ミシガン大学消費者信頼感指数は83.0で2月実績の76.8を大幅に上回った。新型コロナウイルスの感染流行は終息していないものの、ワクチン接種のペース加速や追加経済対策などの効果が期待できることから、3月の数値は2月実績を上回る可能性が高い。

    ○(米)3月ADP雇用統計 31日(水)午後9時15分発表予定
    ・予想は、前月比+50万人
     新規失業保険申請件数はゆるやかに減少している。さらに、米国各州で経済活動の拡大が報告されていることから、3月における民間部門の雇用者増加数は直近数カ月の実績を上回る可能性が高いとみられる。

    ○(日)日銀短観1-3月期調査 4月1日(木)午前8時50分発表予定
    ・予想は、大企業製造業DIは-1
     参考となる前回10-12月期調査の実績は、-10。1-3月期は緊急事態宣言の期間延長の影響があるものの、一部業種を除いて経済活動の過度な委縮は回避されたとみられる。そのため、大企業製造業DIの変化幅はプラスとなり、ある程度改善する可能性が高い。

    ○(米)3月雇用統計 4月2日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、非農業部門雇用者数は前月比+56.5万人、失業率は6.0%
     失業保険新規申請件数は減少傾向にあること、経済活動の段階的な拡大によって各業種で採用は増加していることから、非農業部門雇用者数は大幅な増加となる見込み。失業率については労働参加率の動向次第となるが、雇用拡大によってやや低下するとの見方が多いようだ。

    ○その他の主な経済指標の発表予定
    ・3月30日(火):(日)2月失業率、(独)3月消費者物価指数
    ・3月31日(水):(日)2月鉱工業生産、(中)3月製造業PMI、(英)10-12月期国内総生産改定値、(独)3月失業率、(欧)3月ユーロ圏消費者物価指数、(米)3月シカゴPMI
    ・4月1日(木)(豪)2月貿易収支、(中)3月財新製造業PMI、(米)3月ISM製造業景況指数

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時12分
    ハンセン指数取引終了、1.57%高の28336.43(前日比+436.82)

    香港・ハンセン指数は、1.57%高の28336.43(前日比+436.82)で取引を終えた。
    17時11分現在、ドル円は109.39円付近。

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時12分
    ドル・円は伸び悩み、リスクオンのドル売りで

     26日の東京外為市場でドル・円は伸び悩み。日経平均株価の堅調地合いでリスク選好の円売りに振れ、朝方に109円13銭を付けた後、一時109円31銭まで上昇。ただ、米株式先物の上昇で今晩の株高観測が広がり、ドルはリスクオンの売りが重石となった。

    ・ユーロ・円は128円43銭から128円79銭まで上昇した。
    ・ユーロ・ドルは1.1764ドルから1.1787ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円109円30-40銭、ユーロ・円128円80-90銭
    ・日経平均株価:始値29,068.52円、高値29,240.74円、安値28,953.22円、終値29,176.70円(前日比446.82円高)

    【要人発言】
    ・デイリー米サンフランシスコ連銀総裁
    「今すぐインフレについて懸念すべきではない」
    「マイナス金利は選択可能なリストに入っていない」

    【経済指標】
    ・日・3月東京都区部消費者物価指数(生鮮品除く):前年比-0.1%(予想:-0.2%、2月:-0.3%)
    ・英・2月小売売上高指数(自動車燃料含む):前月比+2.1%(予想:+2.1%、1月:-8.2%)

    Powered by フィスコ
  • 2021年03月26日(金)17時08分
    ドル円109.44円まで上げ幅拡大、ダウ先物は140ドル超の上昇

     ドル円は、ダウ先物が140ドル超上昇、米10年債利回りが1.65%台まで上昇していることから、109.44円まで上げ幅拡大。

  • 2021年03月26日(金)17時04分
    東京外国為替市場概況・17時 ドル円 しっかり

     26日午後の東京外国為替市場でドル円はしっかり。17時時点で109.32円と15時時点(109.25円)と比べて7銭程度のドル高水準だった。米長期金利の上昇も支えに、109.36円まで上値を伸ばし、15日に付けた年初来高値に面合わせした。時間外の米10年債利回りは一時1.65%台まで上昇した。

     ユーロドルは緩やかに買い戻しが継続。17時時点では1.1786ドルと15時時点(1.1783ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ高水準だった。買い戻しを試す動きが継続し、1.1789ドルまで上値を伸ばした。ただ、下方向への警戒感は払しょくされず、昨年11月以来の安値圏となる1.17ドル後半で戻りの鈍い動きとなっている。

     ユーロ円はじり高。17時時点では128.86円と15時時点(128.73円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の上昇やダウ先物の上昇を支えに、128.89円まで上値を伸ばした。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:109.13円 - 109.36円
    ユーロドル:1.1764ドル - 1.1789ドル
    ユーロ円:128.43円 - 128.89円

  • 2021年03月26日(金)16時55分
    ドル円 109.36円まで上昇

     ドル円は109.36円まで上値を伸ばし、15日につけた年初来高値に面合わせした。時間外の米10年債利回りが1.65%台まで上昇したことも、ドル円の支えに。
     クロス円も買いが優勢で、ユーロ円は128.89円、ポンド円は150.61円、豪ドル円は83.37円まで上昇した。

  • 2021年03月26日(金)16時38分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6674.83
     前日比:-38.06
     変化率:-0.57%

    フランス CAC40
     終値 :5952.41
     前日比:+5.12
     変化率:+0.09%

    ドイツ DAX
     終値 :14621.36
     前日比:+10.97
     変化率:+0.08%

    スペイン IBEX35
     終値 :8409.50
     前日比:-34.20
     変化率:-0.41%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :24218.55
     前日比:+9.89
     変化率:+0.04%

    アムステルダム AEX
     終値 :685.33
     前日比:-0.80
     変化率:-0.12%

    ストックホルム OMX
     終値 :2173.24
     前日比:-11.36
     変化率:-0.52%

    スイス SMI
     終値 :11098.81
     前日比:+34.94
     変化率:+0.32%

    ロシア RTS
     終値 :1450.72
     前日比:+33.56
     変化率:+2.37%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1396.31
     前日比:+1.95
     変化率:+0.14%

    Powered by フィスコ

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

GMO外貨[外貨ex]
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
MT4比較 スプレッド比較 キャンペーンおすすめ10
MT4比較 スプレッド比較 キャンペーンおすすめ10
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム