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「FX友の会」世話人の奈那子さんに聞く(1)
「一晩で●●万円の大損」を乗り越えて…

2011年06月16日(木)22:30公開 (2011年06月16日(木)22:30更新)
ザイFX!編集部

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FX友の会……それはちょっと不思議な集まりだ。FX友の会のセミナーにはFX界の著名人が講師として次々と登場する。けれど、誰も講演料はもらっていない。それどころか、自らが会費を支払い、場合によっては大阪=東京間など、遠隔地からの交通費も講師自らが支払っているのだ。

 FX友の会の始まりはFXトレーダー5人の小さな交流会だった。そこに友だちの輪が広がるような形で次第に参加者が増え、つい先日、6月11日に東京で行われた会は、140人もの個人トレーダーが集まる盛大な会になっている(※)。

 そんなFX友の会の“世話人”が奈那子さんだ。

【FX友の会に関する参考記事】
「FX友の会 in 東京 2011」レポート(1) ユーロをものすごくネガティブに見ている!
「FX友の会 in 東京 2012」レポート(1) 安定的に勝てる人は安定的に負けている!?
ウワサの「FX友の会」潜入レポート(1) 「天の恵み」というほど高勝率の手法とは?

 FX界の著名人も一般個人トレーダーも、みんながFX友の会へ集まってくるのは、好奇心旺盛で世話好きな奈那子さんのパワーによるところが大きいのかもしれない。

OLの年収と同じぐらいFXで稼ぐ奈那子さんのトレード歴

 奈那子さんはダテにFX友の会の世話人をやっているわけではない。過去の大失敗を乗り越え、今ではFXのトレードで「OLの給料と同じぐらいは稼げている」という。

 今回はそんな奈那子さんのトレード歴、トレード手法、そして、FX友の会の由来などについて聞いてみた。


 奈那子さんのトレード歴は株から始まる。

 「私が会社員になったのが1989年。入った会社の隣に野村證券があったんです。当時はバブルの絶頂期。会社でまわりにいるおじさんたちには株をやってる人が多くて、そのままお昼休みに野村證券へ連れて行かれたり…。

 そんなことしてたら、やっぱり興味が出るじゃないですか。それで、そのうち、自分でも株を買うようになりました

 1989年といえば、その年末に日経平均が3万8915円という史上最高値をつけた年。まさにバブルの絶頂期だった。それが株への興味の持ち始めだった奈那子さん、株の取引で損はしなかったのだろうか?

 「すごく派手な取引をしてたわけじゃないんですよ。現物株で、医療関係とか結構堅い銘柄を買ってましたね。デイトレとか、そんなんは頭の中になくて、優良株を長期で持つみたいなやり方です。

 当時は大して勉強もせず取引してましたが、運よく結構儲かりました。200~300万円ぐらいの元手が600~700万円ぐらいにはなったんじゃないかな」

 その後、2000年代に入り、ネット証券がポピュラーな存在になって、株のデイトレードがもてはやされる時代がやってきた。

 「今の株之助さん、昔はHANABIさんというハンドルネームで出てたでしょ。彼が一世を風靡し始めて、株のデイトレが流行ってきたじゃないですか。

 だけど、昼間は会社で仕事があるので、さすがにデイトレはそんなにできません。それで株にも限界があるなと思ったんです」

サブプライムショック! 一晩で●●万円あまりの損失に!!

 「そんなとき、FXの本がちょこちょこ出だした中で山本有花さんのFXの本を買ったんですね。それを見て、2006年からFXを始めました。その頃はずっと円安方向に、円安方向にずっと買ってました。通貨ペアは米ドル/円、英ポンド/円、豪ドル/円です。

 そんなんで儲かるんで、FXってめっちゃ簡単やんかと思ったんです」

 それは低金利の円を売って、高金利の外貨を買う「円キャリートレード」の全盛時代。単純に外貨を買えば儲かる時代だった。

 そして、奈那子さんは少なからぬ日本人FXトレーダーがたどったのと同じ道をたどることとなる。

 「2007年8月のサブプライムショック。あの時、急激な円高が来て、確か一晩で●●万円ぐらい損しました。その前のチャイナショックでもやられたし、リーマンショックのときも損しましたね。

 とにかくずっと円安だから、円売り外貨買いでポジションを持っておけば大丈夫って感じでやってましたからね。売りから入ることもほとんどできなかったし…」

 サブプライムショックでショックを受け、外貨持ちっぱなしではダメだと悟った奈那子さん。そこで、FXトレードを始めたころから書いていたブログをホームグラウンドとして、いろいろなトレーダーと交流し、トレード方法を学んでいくようになる。

 「トレード上手な人には片っ端から会いに行って、話を聞きました。私は大阪に住んでますが、すごいトレーダーさんがいるとわかると、東京へも何度も行きましたね。アホちゃうかというぐらい元気でした。

 そうやってたくさんのトレーダー友だちができると、トレードの相談もできますし、トレードスタイルも変わってきました。たぶん1人でトレードしていただけだったら、続いていなかったと思いますよ」

今、わかりやすいトレンドが出ている通貨ペアとは?

 さて、そうして“トレード人脈”を広げながら、トレードスタイルを変化させてきた奈那子さん、今はどんなトレードをしているのだろう?

 「もちろん、今は外貨持ちっぱなしということはなく、ロング(買い)でもショート(売り)でも、どちらもやりますよ。

 トレードする通貨ペアはユーロ/米ドルと米ドル/円が基本。一方向にガーッと動くときは、値動きの激しい英ポンド/円をいっしょに持つこともあります。

 あとはそのとき、わかりやすいトレンドが出ている通貨ペア、旬な通貨ペアをトレードすることもありますね。最近だと、ユーロ/スイスフランとかユーロ/豪ドル」

ユーロ/スイスフラン 週足

(リアルタイムチャートはこちら → FXチャート&レート:ユーロ/スイスフラン 週足

ユーロ/豪ドル 週足

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 「1回のトレードはだいたい10万通貨が基本。自信がないと5万通貨とか、自信があれば20万通貨にしたりします。

 ストップ注文は相場を見ているときは入れません。その場合、ロスカットするときは、自分で成行でロスカットします。さすがに席を外すときや寝るときはストップを入れますが…。

 ナンピンはあまりしませんね。下がっているときにどんどんナンピンしていくようなことはやりません。

 そして、トレードする時間はだいたい欧州時間からニューヨーク時間にかけてです」

みんなが損して苦しんでいる動きを見る!

 では、奈那子さんは何を見ながら、何を根拠にしてトレードしているのか? ファンダメンタルズ派なのか? テクニカル派なのか? はたまた、逆張り派なのか? 順張り派なのか?

 「う~ん、ファンダメンタルズとテクニカル、それはどっちも大事です。あとプライスアクション(値動き)も大事ですね。

 プライスアクションはテクニカルとは違いますよ。市場でみんなが損して苦しんでいる動きを見るんです。

 テクニカル指標はいろいろ見てきたんだけど、今はローソク足は当然として、移動平均線とピボットをよく見てます。

 さらには『どこにストップが入っている』といった『情報』も大事だと思います。

 そして、そもそも、そういったことの前に全体的な相場観が大切なのは当然ですね。

 それと、順張りも逆張りも両方やりますよ。反転するところで買ってみたりしますし、ブレイクしたあと、ついていくのもやります。順張りのほうが王道だと思ってまして、やっぱり大きく取れるのは順張りの時ですけどね」

奈那子さんがトレードで重視している5つの要素

 どうも奈那子さんの話を聞いていくと、いろいろなことを総合的に見ながら、複数の手法でトレードをやっている模様。

 そんなわけで、自身のトレード法を簡潔に表現するのがなかなか難しそうな感じでもあったのだが、話を聞いているうちに、奈那子さん自身がめっちゃ考えてくれ、自身がトレードで重視していることを次の5つにまとめてくれた。

 (1)相場心理
 (2)テクニカルに現れるプライスアクション
 (3)経済指標やニュースなどのファンダメンタルズ
 (4)自分のトレード経験から出てくる“テクニ勘”
 (5)情報

 「(1)は『ここで買った人は、ここまで下がるとかなり苦しんでるだろう』みたいなことを考えることですね。

 (2)は(1)の相場心理とつながります。具体的には1分足を見るんです。そして、たとえば、ローソク足のヒゲが出たり、入ったりしている動き方を見て、そろそろ止まりそうだな、なんてことを考えるんです。

 (3)のファンダメンタルズはすごく重要視してますよ。結局、最後はそれで相場は動いてると思うので。

 (4)の“テクニ勘”っていうのは私が考えた言葉じゃなくて、小林さんがよく使ってる言葉ですが、教科書どおりのテクニカル分析とはちょっと違ったニュアンスになりますよね」

 小林さんとは、FX会社・JFXの社長、小林芳彦さんのこと。自身のレポートやメルマガ、ツイッターなどで相場に関する情報を発信しており、その熱い語り口にファンも多い。先日のFX友の会にも参加していた。

どこにストップが入っているのか?

 「最後の(5)はさっきも言いましたが、たとえば、『どこにストップが入っている』といった情報ですね。これはある程度、お金を出してゲットしても、私は安い買い物だと思ってます。

 たとえば、西原さんなどが出してる情報を見てますね。それから、西原さんなども含め、スカイプ(Skype)を使って、みんなで情報共有したりもしています」

 西原さんとは西原宏一さんのこと。インターバンクの第一線で活躍していた元ディーラーで、現在も個人でFXのトレードをやっている。

 奈那子さんとの親交も深く、6月11日のFX友の会では、セミナー講師を務めている。ザイFX!の連載「ヘッジファンドの思惑」でもおなじみだろう。

【参考コンテンツ】
西原宏一×ザイFX! FXトレード戦略指令!(ザイFX! 投資戦略メルマガ)

 スカイプはインターネット電話サービスが有名だが、複数の人がチャットするようなこともできる。奈那子さんは銀行の元ディーラーなどを含むトレード仲間とスカイプなどを使って情報交換しているようだ。

 これは奈那子さんの“トレーダー人脈”があるからこそのことで、普通の人にはマネできないようにも思えるが…。

 「情報はFX会社に口座を開けば見られる『FX WAVE』のようなものもありますし、めっちゃいいことをツイッターでつぶやいてるディーラーさんもいますから、そういうところからタダで手に入るものもありますよね。

 確かに私の場合、人脈という点で恵まれているかもしれませんが、人脈を広げたい人は、FX友の会に参加して、いろんな人と友だちになったらいいと思うんですよ。

 友の会にはヘッジファンドでディーラーやってましたなんて人も来たりしますしね。そこには、いい出会いがあると思うんですよ」

 奈那子さんの話に出てきた「FX WAVE」は情報ベンダーのT&Cフィナンシャルリサーチが提供しているニュース。「FX WAVE」を配信しているFX会社はザイFX!内にある「FX会社徹底比較!」「為替ニュースで比べる」のページでチェックできる。

「『FX友の会』世話人の奈那子さんに聞く(2) 三空さんが大損した夜を覚えていますか?」へつづく)

(取材・文/ザイFX!編集部・井口稔)

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