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公的な取引所ならではの安心感のもとで、CFDを取引できる!
くりっく株365(取引所CFD) |
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| ■くりっく株365(取引所CFD)のおもなサービス内容 | ||||
|---|---|---|---|---|
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | - | ||
| 取り扱い銘柄(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ | ✕ | ○ | ✕ | ✕ |
| 「くりっく株365(取引所CFD)」の関連記事 | ||||
| ■岡三証券(くりっく株365)の特徴やおすすめポイントを解説! | ||||
| ※スマホアプリの有無や取引手数料は、取引する口座によって異なります。詳細は各社の公式サイトなどでご確認ください | ||||
| ■くりっく株365のおすすめポイント |
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| 「くりっく株365」は、東京金融取引所に上場する、国内外の株価指数と商品ETF(上場投資信託)を取引の対象としたCFD(差金決済取引)の愛称。公的な取引所で取引するため、「取引所CFD」とも言われます。取引できるのは日経平均(日経225)やNYダウなどの、国内外の主要な株価指数を原資産とする7銘柄と、金や原油などを対象としたETFを原資産とする4銘柄の合計11銘柄。すべての銘柄で、為替の影響を受けずに取引できるしくみが採用されているのも特徴です。また、価格の提供に「完全マーケットメイク方式」を採用しているため、その時点でもっともスプレッドが狭い「ベストプライス」で取引できるのもポイント。 |
| くりっく株365の取引におすすめの口座はこちら! | ||
|---|---|---|
| 会社名(口座名) | 特徴・おすすめポイント | 公式サイト |
| 岡三証券 (くりっく株365) |
リーズナブルな取引手数料、操作性抜群の取引ツール、豊富な投資情報の提供と、3拍子そろった「くりっく株365」の代表的な口座! ⇒詳しくはこちらをチェック! |
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■ 「くりっく株365」は、公的な取引所の東京金融取引所に上場するCFD
■ くりっく株365の「取り扱い」は11銘柄。すべて決済期限がある「リセット付」
■ 「完全マーケットメイク方式」で、常に狭いスプレッドで取引可能!
■ 為替リスクがなく、含み益や含み損を瞬時に把握しやすい!
■ レバレッジは変動性、店頭CFDよりも資金効率の良い取引が可能に!
■ 「金利相当額」は、受け取り側と支払い側で同額
■ 「くりっく株365」の取引口座を選ぶ基準と、おすすめの口座を紹介!
■ くりっく株365(取引所CFD)の「まとめ」
「くりっく株365(取引所CFD)」は、東京金融取引所に上場
するCFD。公的取引所ならではの安心感が一番の魅力!
「くりっく株365」とは、東京金融取引所に上場する国内外の株価指数、商品ETF(上場投資信託)を取引対象としたCFD(差金決済取引)の愛称。取引所で取引することから、「取引所CFD」と言われることもあります。
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⇒CFDとは? CFDのメリットとデメリット、基本的なしくみや特徴を初心者にもわかりやすく解説!
「くりっく株365」は各銘柄の原資産(対象資産)を提供する会社から正式なライセンスを受けていて、さらに、公的機関の東京金融取引所が取引を管理・運営しているという、信頼性の高さと安心感が魅力です。
CFDには「店頭CFD」とも呼ぶ、FX会社や証券会社が独自に提供しているCFD口座もあります。「店頭CFD」は、一般的に「くりっく株365」よりも取引できる銘柄の数や種類が多く、株価指数や商品を対象にしたCFD銘柄を取引手数料(売買手数料)無料で取引できる口座もたくさんあります。取引コストを抑えたい、個別株などを含むバラエティに富んだCFD銘柄も取引したいと考えている人は、「店頭CFD」での取引を検討するのもよいでしょう。
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⇒CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介
「くりっく株365」の取り扱い銘柄は全部で11銘柄! すべての
銘柄が「リセット付」で、取引最終日が設定されているのが特徴
「くりっく株365」で取引できるのは、全部で11銘柄。株価指数に連動する株価指数CFDの7銘柄と、商品(コモディティ)価格に連動するETFが原資産の4銘柄で構成されています。

(出所:東京金融取引所)
かつては日経225、NYダウ、DAX、FTSE100を対象とする4銘柄のみでしたが、2021年9月に金ETFと原油ETF、2022年2月にNASDAQ100、2023年9月にラッセル2000、銀ETF、プラチナETFを対象とするCFD、さらに2024年9月には取引単位の小さい日経225マイクロが加わり、取引の幅が拡大しています。
もちろん、買いだけでなく売りから取引を始めることもでき、上昇相場と下落相場の両方で利益を狙えるなどという、CFD取引の基本的なしくみは「店頭CFD」と同様です。
ただし、「くりっく株365」の大きな特徴の1つに、取引できるすべての銘柄の正式名称に、「リセット付証拠金取引」という文言が付いている点が挙げられます。
| ■くりっく株365で取引できるCFD銘柄の正式名称や取引対象(原資産) | ||
|---|---|---|
| 銘柄 | 正式名称 | 取引対象(原資産) |
| 株価指数 | 日経225 リセット付証拠金取引 | 日経225(日経平均株価) |
| 日経225マイクロ リセット付証拠金取引 | 日経225(日経平均株価) | |
| NYダウ リセット付証拠金取引 | NYダウ | |
| NASDAQ-100 リセット付証拠金取引 | NASDAQ-100 | |
| ラッセル2000 リセット付証拠金取引 | ラッセル® 2000 | |
| DAX® リセット付証拠金取引 | DAX® | |
| FTSE100 リセット付証拠金取引 | FTSE® 100 | |
| ETF (商品) |
金ETF リセット付証拠金取引 | SPDR® ゴールド・シェア(ETF) |
| 銀ETF リセット付証拠金取引 | Wisdom Tree 銀上場投資信託(ETF) | |
| プラチナETF リセット付証拠金取引 | Wisdom Tree 白金上場投資信託(ETF) | |
| 原油ETF リセット付証拠金取引 | WTI原油価格連動型 上場投信(ETF) | |
この「リセット付証拠金取引」の“リセット”とは、1年に1度、保有している銘柄を取引対象となる原資産(株価指数やETF)と同じ価格で決済することを意味しています。
具体的には、毎年9月の取引開始日から翌年12月の取引最終日までの最長15カ月が取引期間で、取引最終日の取引終了時点で未決済のポジションは、リセット値で強制的に決済されます。

(出所:東京金融取引所)
東京金融取引所はリセットによって、原資産の株価指数やETFとの価格の連動性が強まり、売買スプレッドのタイト化など、市場流動性の向上にもつながると説明しています。
もっとも、「店頭CFD」では先物を原資産とする銘柄でも、乗り換え前の限月の価格と乗り換え先の限月の間の価格差を調整する「価格調整額」を受け払いすることで、原資産の上場廃止やCFDを提供する会社が取り扱いを終了するなどの理由がない限り、理論上は半永久的にポジションを保有できるのが一般的です。
そのため、最長でも15カ月後には必ずポジションを決済しなければならない「くりっく株365」の取引ルールは、一般的な「店頭CFD」と比べると特殊です。
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リセット付商品と次のリセット付商品が取引できる期間には、約3カ月間の重複期間があり、その間に次のリセット付商品へ乗り換えることも可能です。しかし、保有しているポジションが次のリセット付商品へ自動的に移行されることはありません。短期~中期のスパンではデメリットを感じることは少ないかもしれませんが、先々の大きな値上がりや値下がりを見通して長期でポジションを保有する予定があるなら、「くりっく株365」と同じか、類似する原資産を対象とした銘柄を「店頭CFD」で取引したほうがよいでしょう。
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⇒CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介
取引価格に「完全マーケットメイク方式」を採用。
トレーダーは、常に「ベストプライス」で取引できる!
「くりっく株365」では投資家への取引価格の提供に、「完全マーケットメイク方式」を採用しています。
これは、東京金融取引所へ価格を提供しているマーケットメイカー(金融機関)が提示する複数の価格の中から、「投資家にとってもっとも有利な価格」がリアルタイムで提供されるしくみです。
これによって、投資家は「もっとも安い価格で買う」「もっとも高い価格で売る」ことができ、総コストの一部を占めるスプレッドが取引時点でもっとも狭くなる「ベストプライス」での取引が可能になります。

(出所:東京金融取引所)
店頭CFDの場合は取り扱い会社が独自に決めた価格で、取り扱い会社が取引の相手方となる「相対取引」が基本なので、複数のマーケットメイカーが提供する価格の中から最良の価格で取引できるのは、「くりっく株365」の大きな特徴です。

近年、「くりっく株365」はスプレッド実績値の公開にも力を入れていて、一定期間の月平均スプレッドなどを公式サイトで公表しています。
たとえば「日経225 リセット付証拠金取引」の月平均スプレッドは、2022年12月の8.3円から2023年3月は4.1円へと、半分以下の水準に縮小したことがわかります。スプレッドは相場の状況によって広がったり狭くなったりするのが基本なので、常に狭いスプレッドで取引できる保証はありませんが、「くりっく株365」のスプレッドが縮小傾向にあることは確かと言えるでしょう。
ただし、「くりっく株365」では取引のたびに取引手数料が発生するので、個別株CFD以外は取引手数料無料が基本の店頭CFDと比べると、トータルのコストが割高になる可能性が高いという点には注意が必要です。また、「くりっく株365」には、「くりっく株365」を取り扱う会社が取引手数料の金額を銘柄ごとに独自に決めているという特徴もあります。「くりっく株365」で取引するなら、相対的に取引手数料が安い取引口座を選ぶのがおすすめです。
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⇒「くりっく株365」の取引におすすめの口座を紹介!
「くりっく株365」なら、すべての銘柄で為替リスクを気にせず
取引可能! 為替レートによって、最終損益が変わる心配なし
店頭CFDを含む一般的な金融商品では、銘柄の取引価格が米ドル、ユーロ、英ポンドなどの外貨建ての場合、外貨建ての価格で生じた利益や損失を日本円へ換算する際などに、為替リスクが生じます。
たとえば、米ドル建て金融商品の取引で1000ドルの利益を得た場合、米ドル/円が1米ドル=120円なら12万円、1米ドル=160円なら16万円と、為替レートによって日本円へ換算したときの損益が異なります。
しかし、「くりっく株365」ではすべての銘柄でマーケットメイカーが為替リスクを負って価格を日本円で提示しているため、原資産が外貨建て金融資産の銘柄も為替リスクなしで取引できます。

(出所:東京金融取引所)
具体的には以下のように、すべての銘柄で取引単位が「株価指数の数値 × ○円」と、呼び値(最低変動幅)あたりの含み益や含み損が、常に10円か100円で固定されています。
| ■くりっく株365の各銘柄の取引単位と呼び値 | ||
|---|---|---|
| 銘柄 | 取引単位 | 呼び値 |
| 日経225 リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×100円 | 1円 |
| 日経225マイクロ リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×10円 | 0.1円 |
| NYダウ リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×10円 | 1ポイント |
| NASDAQ-100 リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×10円 | 1ポイント |
| ラッセル2000 リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×100円 | 0.1ポイント |
| DAX® リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×100円 | 1ポイント |
| FTSE100 リセット付証拠金取引 | 株価指数の数値×100円 | 1ポイント |
| 金ETF リセット付証拠金取引 | ETFの基準価額×100円 | 1ポイント |
| 銀ETF リセット付証拠金取引 | ETFの基準価額×100円 | 0.1ポイント |
| プラチナETF リセット付証拠金取引 | ETFの基準価額×100円 | 1ポイント |
| 原油ETF リセット付証拠金取引 | ETFの基準価額×100円 | 1ポイント |
そのため、為替リスクがないだけでなく、保有しているポジションの含み益や含み損を瞬時に把握しやすいというメリットもあります。
レバレッジは固定ではなく「証拠金基準額」で変動。
基本的には店頭CFDより資金効率の良い取引が可能
「くりっく株365」では、各銘柄の最大レバレッジが固定されていません。毎週、市場価格にあわせて「証拠金基準額」が決まり、その金額に応じて最大レバレッジが変動します。証拠金基準額は、取引に必要な証拠金の金額です。
たとえば、2026年3月16日(月)〜3月20日(金)における「日経225リセット付証拠金取引」の証拠金基準額は、1枚(日経平均株価×100円)あたり21万620円です。
「日経225リセット付証拠金取引」の3月13日(金)の当日清算価格は5万3347円なので、この清算価格から求められるレバレッジは「約25.33倍」です。
●(5万3347円×100円)÷21万620円≒25.33倍
店頭CFDのレバレッジは株価指数CFDが10倍、商品CFDが20倍を上回らないよう法令で定められているため、「くりっく株365」は店頭CFDよりも少ない証拠金で同等規模の取引ができます。
レバレッジの倍率が大きければその分、比例してハイリスク・ハイリターンの取引になりやすいという点は注意する必要がありますが、「くりっく株365」のほうが店頭CFDより資金効率が良いのは明らかです。
「金利相当額」が、受け取り側と支払い側で同じ金額。
売りポジションなら受け取り、買いポジションなら支払いが発生
CFD取引ではスプレッドや売買手数料(取引手数料)以外にも、ポジションを保有している間に発生するコストがいくつかあります。その中でも、一般的に多くの銘柄で発生するのが、「金利相当額」や「金利調整額」と呼ばれるものです。
金利調整額とは、「ポジションの保有(買い)に伴う資金調達コスト」と、「ポジション売却(売り)に伴う資金運用益」に相当するコストのこと。買いポジションの保有で金利相当額の支払い、売りポジションの保有で金利相当額の受け取りが、ポジションを翌営業日へ持ち越すたびに発生します。
これは「くりっく株365」で店頭CFDも同じですが、一般的に店頭CFDでは受け取る金利相当額より支払う金利相当額が多いのに対し、「くりっく株365」には受け取る金利相当額と支払う金利相当額の金額が同じという特徴があります。
参考までに東京金融取引所の公表によると、2025年12月5日(金)の「NYダウ リセット付証拠金取引」に適用される金利は4.98%、1日あたりの「金利相当額」は約64円です。つまり、「NYダウ リセット付証拠金取引」のポジション1枚を翌日へ持ち越すたびに、売りなら約64円の受け取り、買いなら約64円の支払いが発生します。
「くりっく株365」の取引口座を選ぶ基準と、
コストや使いやすさからおすすめの口座を紹介!
「くりっく株365」は、「くりっく株365」を取り扱うFX会社や証券会社に口座を開設して取引します。取引相手は「くりっく株365」を上場する東京金融取引所なので、どの会社で「くりっく株365」の口座を開設して取引しても、同じタイミングで提示される価格、銘柄ごとの金利相当額、配当相当額は同じです。
しかし前述のとおり、各銘柄の取引手数料は取り扱い会社が独自に決めているので、取引コストを加味した最終的な損益は、取引する口座によって異なります。取引ツールの使いやすさや利用できる注文方法の数、取引を支援するサポートツールの有無なども取り扱う会社ごとに異なるので、コストや使いやすさを総合的に判断したうえで、どの口座で取引するかを決めるのが大切です。
取引手数料の手ごろさ、取引ツールの機能性の高さや充実度などを踏まえると、「くりっく株365」の取引には岡三証券やひまわり証券がおすすめです。
特に「岡三証券(くりっく株365)」はリーズナブルな取引手数料、操作性抜群の取引ツール、豊富な投資情報の提供と、CFD取引の初心者から中上級者まで満足できる3拍子そろった「くりっく株365」の口座です。
「岡三証券(くりっく株365)」の1枚あたりの取引手数料(片道・税込み)は、日経225マイクロと米国の株価指数CFD銘柄が30円、その他の株価指数CFD銘柄が156円、ETFのCFD銘柄が330円と、他の「くりっく株365」が取引できる口座と比較しても低コストで取引できます。
【※関連記事はこちら!】
⇒「岡三証券(くりっく株365)」のメリットや特徴、「取引できる銘柄」などをまとめて紹介!
| ■岡三証券(くりっく株365)の各銘柄の取引手数料(片道・税込) | |||
|---|---|---|---|
| 銘柄名 | 取引手数料 | ||
| 日経225リセット付証拠金取引 | 156円 | ||
| 日経225マイクロリセット付証拠金取引 | 30円 | ||
| DAX®リセット付証拠金取引 | 156円 | ||
| FTSE100リセット付証拠金取引 | 156円 | ||
| NYダウリセット付証拠金取引 | 30円 | ||
| NASDAQ-100リセット付証拠金取引 | 30円 | ||
| ラッセル2000リセット付証拠金取引 | 30円 | ||
| 金ETFリセット付証拠金取引 | 330円 | ||
| 銀ETFリセット付証拠金取引 | 330円 | ||
| プラチナETFリセット付証拠金取引 | 330円 | ||
| 原油ETFリセット付証拠金取引 | 330円 | ||
| ※岡三証券の公式サイトの情報をもとに編集部が作成 | |||
そのほか、「くりっく株365」に特化した高機能な情報分析ツール「e-profit 株365」を使えるのも、「岡三証券(くりっく株365)」のおすすめポイントです。時価情報やチャート、金融・経済のニュースやレポートに加え、各銘柄の騰落率や出来高のデータ・ランキング、金利や配当の予定に至るまで、「くりっく株365」の取引に役立つさまざまな情報を一画面でチェックできる便利なツールで、「岡三証券(くりっく株365)」に口座開設すれば誰でも自由に利用できます。

CFD初心者のための入門セミナー、専任アドバイザーのサポートを受けながら取引できる「サポートコース」など、安心して「くりっく株365」を取引できる手厚い体制が整っているのも魅力です。
CFDの自動売買(システムトレード)に興味があるなら、新規注文と決済注文を自動で繰り返し発注してくれる、FXの取引でも人気の注文機能「ループ・イフダン」を応用した「ループ株365」が使える、「ひまわり証券(くりっく株365)」もおすすめです。
【※関連記事はこちら!】
⇒FXの自動売買(システムトレード)ができる「おすすめFX口座」を比較して、「トラリピ」から「MT4」まで、FXシストレ口座を種類別に詳しく解説!
「ひまわり証券(くりっく株365)」の1枚当たりの手数料(片道・税込み)は、日経225マイクロと米国株の株価指数CFD銘柄が15円、それ以外の銘柄が147円と業界最安水準なので、ほかのCFD口座よりも取引コストを抑えることができます。
| ■ひまわり証券(くりっく株365)の各銘柄の取引手数料(片道・税込) | |||
|---|---|---|---|
| 銘柄名 | 取引手数料 | ||
| 日経225リセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| 日経225マイクロリセット付証拠金取引 | 15円 | ||
| DAX®リセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| FTSE100リセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| NYダウリセット付証拠金取引 | 15円 | ||
| NASDAQ-100リセット付証拠金取引 | 15円 | ||
| ラッセル2000リセット付証拠金取引 | 15円 | ||
| 金ETFリセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| 銀ETFリセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| プラチナETFリセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| 原油ETFリセット付証拠金取引 | 147円 | ||
| ※ひまわり証券の公式サイトの情報をもとに編集部が作成 ※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買の新規受注を停止中 ※「ループ株365」を使った取引の場合は投資助言報酬が上乗せされ、各銘柄の取引手数料は記載の倍の金額になります |
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自動売買機能の「ループ株365」を利用すると投資助言報酬が上乗せされ、取引手数料は裁量取引と比べて倍になりますが、それでも他のCFD口座と比較して割安で取引できる銘柄もあります。自動売買に興味がある人は、ぜひチェックしてください。
以下の参考記事では「くりっく株365」を取引できる各口座の手数料に加え、店頭CFDを含む日本国内の全CFD口座の、取り扱い銘柄の種類や数などの基本スペックを一覧でチェックできます。自分にあったCFD口座を選ぶときの参考として活用してください。
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⇒CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座に加え、国内の全CFD口座の取り扱い銘柄数や取引手数料をまとめて紹介!
「くりっく株365(取引所CFD)」のまとめ
「くりっく株365(取引所CFD)」は、取引所取引ならではの
安心感と、 完全マーケットメイク方式での価格提供がポイント!
以上、「くりっく株365」の特徴や基本的なスペックに加え、注意点や“おすすめポイント”、くりっく株365の取引におすすめの口座などを紹介しました。
「くりっく株365」は、国内外の株価指数や商品ETFを原資産とする11銘柄を、為替リスクなしで取引できるのが特徴で、店頭CFDよりも高いレバレッジをかけた資金効率の良い取引ができるという魅力もあります。
ただし、すべての銘柄が「リセット付」となっていて、最長で15カ月1度、取引最終日の終了時点で未決済ポジションが強制決済されるという特徴は、長期投資が前提の人にはデメリットと感じるでしょう。
「くりっく株365」と店頭CFDのどちらが良いかは一概には言えませんが、取り扱うCFDの種類や銘柄数がバラエティに富んでいて、世界中の幅広い金融商品へ手軽に投資できるCFDの魅力を存分に味わえるのは店頭CFDでしょう。
一方、「くりっく株365」は取引できるCFDの種類や数が限定されているものの、公的な取引所で取引できるという安心感を求める人にはおすすめです。
「くりっく株365」は、取り扱うFX会社や証券会社によって取引手数料の金額や取引ツールの機能性に違いがあるので、各社のサービスの特徴をよく把握したうえで、開設する口座を選ぶようにしてください。
『CFD比較!【2026年最新】 おすすめのCFD口座&国内の全CFD口座を紹介』では、ザイFX!編集部が国内すべてのCFD口座の取引できる銘柄のカテゴリや銘柄の数などの調査・比較を継続しておこない、おすすめのCFD口座とあわせて紹介しています。どのCFD口座に口座を開設しようか迷ったときや、自分にあったCFD口座を探したいときは、ぜひ参考にしてください。
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| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
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| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
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○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
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| Plus500証券では、世界各国の株価指数、日本株・米国株・欧州株などの個別株、コモディティ(商品)、ETFなどを原資産とした、世界約2000銘柄のCFDを取引できます。国内では取り扱いの少ない欧州株も含めて幅広い銘柄を1つの口座で取引できるので、投資対象の選択肢を広げたい人にも魅力的です。取引ツールはPlus500が自社開発した独自プラットフォームで、FX、個別株、株価指数、商品、ETFなどを1つのアプリ・1つのログイン情報でまとめて取引できるのが特徴。シンプルで視認性に優れた画面ながら、10種類以上のチャートや100種類以上のテクニカル指標を搭載しているので、直感的な操作性と本格的な相場分析を両立できます。さらに、価格・変動率・市場参加者の売買比率を条件に通知を受け取れるアラート機能や、相場が急変した場合でも指定したレートでの決済を保証する「ノンスリップ注文」にも対応しています。本番口座と同様の環境で取引を試せる無料のデモ口座を無期限・無制限で利用できるのも大きなメリット。取引ツールの操作性や注文方法を納得するまで試してから本番取引へ移れるので、Plus500証券の取引環境をじっくり確認したい人にもおすすめです。 | ||||
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| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
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| ■「GMOクリック証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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| 約1万7000銘柄 | 50倍 | ○ | ||
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| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
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| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
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| CFDネクスト(外為どっとコム)のおすすめポイント | ||||
| 外為どっとコムの「CFDネクスト」は、日本225や米国NQ100などの主要株価指数、金・原油などの商品に加えて、アップル、エヌビディア、マイクロソフトなどの米国株を厳選した、世界の主要20銘柄をわかりやすく取引できるCFD口座です。銘柄数を絞っているぶん、CFDで人気の高い代表的なマーケットを中心に取引したい人や、CFDを始めたばかりの初心者にも使いやすいラインアップです。大きな特徴は、米国株CFDをほぼ24時間取引できること。ニュース速報や決算発表などで米国株が大きく動いたときも、通常の米国株市場の取引時間に縛られず対応しやすいのがメリットです。取引ツールにはWebブラウザ版とスマホアプリがあり、FX口座「外貨ネクストネオ」のマーケット画面からもCFDレートを確認できるため、FXとCFDの値動きを見比べながらスムーズに取引できるのも魅力。取引画面では研究員や有識者によるマーケット情報も確認できるので、主要な株価指数・商品・米国株を、情報を集めながら取引したい人にもおすすめです。 | ||||
▼CFDネクスト(外為どっとコム)▼
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| ◆ トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 49銘柄 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ | ○ (無料) |
| トライオートCFD(インヴァスト証券) | ||||
| インヴァスト証券の「トライオートCFD」は、日経225やNASDAQ100などの主要な株価指数に加えて、半導体や米国債、金・銀のレバレッジ型ETF、航空宇宙&防衛、量子コンピュータなどのテーマ型ETF、カバードコールETFなど、個性豊かなCFD銘柄を幅広く取引できるのが特徴です。一般的な株価指数だけでなく、成長テーマや金利相当額を狙える銘柄まで、1つの口座で取引したい人にも向いています。最大の魅力は、CFDで本格的な自動売買を利用できること。プロが作成した自動売買をランキングから選び、数量を設定するだけで始められるため、自動売買が初めての人でも取り組みやすい設計です。また、オリジナルの自動売買を作成できる「ビルダー」も搭載されており、シミュレーションで結果を確認してから運用を始めることもできます。初心者は選ぶだけ、経験者は自分でロジックを作るという使い分けができるのは、トライオートCFDならではの強みです。さらに、CFDとFXを同じ「トライオート」アプリで取引できるのも便利です。口座間の資金振り替えも即時に行えるため、FXとCFDを併用する場合でも複数のアプリを使い分ける必要がありません。裁量取引だけでなく、自動売買を軸にCFDを運用したい人には、特にチェックしてほしいCFD口座です。 | ||||
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▼トライオートCFD(インヴァスト証券)▼ |
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| ◆ 外貨ex CFD(GMO外貨) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 27銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 外貨ex CFD(GMO外貨)のおすすめポイント | ||||
| GMO外貨の「外貨ex CFD」は、日本225や米国NQ100などの株価指数、金・原油・天然ガスなどの商品(コモディティ)に加えて、VIX先物を原資産とする「米国VI」まで、世界の主要マーケットから厳選した27銘柄を取引できるCFD口座です。取り扱い銘柄を代表的な株価指数・商品に絞っているので、銘柄選びで迷いにくく、主要なマーケットを中心に取引したい人にも使いやすいラインアップです。また、すべての銘柄を0.1枚から取引できるのも特徴。米国NQ100には通常銘柄に加え、取引単位を抑えた「米国NQ100ミニ」も用意されているなど、取引数量を調整しながら利用しやすい商品設計になっています。取引環境では、スマホ専用アプリにチャートを確認しながら素早く発注できる「ワンタッチ注文」を搭載。PCブラウザ版ではTradingViewのチャートからワンタッチ注文を直接起動できるため、相場分析から発注までスムーズに行えます。指値・逆指値、IFD、OCO、IFD-OCOなどの注文方法にも対応しており、スマホでもPCでも使いやすい取引環境が整っています。 | ||||
| 外貨ex CFD(GMO外貨)の関連記事 | ||||
| ■「外貨ex CFD(GMO外貨)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼外貨ex CFD(GMO外貨)▼ |
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| ◆ FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 4銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ✕ | ✕ | ○ (1Lotあたり0~52円) |
✕ | ✕ |
| ※取引手数料は銘柄・売買種別ごとの建玉数量および発注数量の合計によって異なる ※暗号資産を対象としたCFDサービスもあり |
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| FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)のおすすめポイント | ||||
| ゴールデンウェイ・ジャパンの「FXTF GX-商品CFD」は、金・銀・原油・天然ガスという代表的な商品(コモディティ)4銘柄に特化したCFDサービスです。銘柄数は多くありませんが、貴金属とエネルギーの主要商品に絞って取引したい人には、シンプルでわかりやすいラインアップです。取引には、FXやノックアウトオプションも利用できる総合プラットフォーム「FXTF GX」を使用。PCブラウザ版には高機能チャート「TradingView」が搭載されているほか、TradingViewのブラウザ版やデスクトップ版、スマホアプリからFXTF GX口座へ直接ログインし、商品CFDをそのまま発注することもできます。TradingViewで本格的なチャート分析を行いながら、画面を行き来せずスムーズに取引できるのが大きな魅力です。また、天然ガスは24時間ゼロスプレッド(原則固定・例外あり)で提供されています。銘柄を主要4商品に絞りつつ、TradingViewを軸に分析から発注まで完結できるので、金・銀・原油・天然ガスを中心に商品CFDを取引したい人には特にチェックしてほしいサービスです。 | ||||
▼FXTF GX-商品CFD(ゴールデンウェイ・ジャパン)▼
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| ◆ 楽天CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 113銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| 楽天CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 楽天証券の「楽天CFD」は、日本・米国・欧州・アジアの主要な株価指数に加えて、金・原油・天然ガス・農産物などの商品、VIX指数に連動する「米国VI」、米国の主要企業の個別株まで、幅広い資産クラスをバランスよく取引できるのが魅力です。なかでも商品CFDは19銘柄、米国株式CFDはアップルやエヌビディア、マイクロソフトなど51銘柄を取り扱うなど、幅広い選択肢が用意されています。また、楽天証券では同じ米国株を現物・信用・CFDの複数の方法で取引できるため、すでに楽天証券で株式を取引している人が、保有株の値動きを見ながらCFDを活用しやすいという特徴もあります。指数・商品・個別株などを楽天証券の口座内でまとめて管理できるので、株式取引からCFDへ投資対象を広げたい人にも使いやすいでしょう。取引ツールは、楽天証券の株式取引でもおなじみの「iSPEED」と「マーケットスピード II」に対応しています。株式とCFDで複数のアプリを使い分ける必要がなく、同じツールから各マーケットへアクセスできるため、楽天証券ユーザーなら特にスムーズにCFD取引を始めやすいのもメリットです。 | ||||
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▼楽天CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ サクソバンク証券(CFD) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 7500銘柄以上 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
○ (無料) |
| サクソバンク証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| サクソバンク証券のCFDは、東京証券取引所、ニューヨーク証券取引所、ナスダック、ドイツ取引所などに上場する個別株式やETFなど、7500銘柄以上の多彩なCFDを取引できるのが大きな魅力です。日本株だけでなく、米国や欧州など世界各国の株式・ETFを幅広くカバーしているので、国内外のさまざまなマーケットから取引対象を選びたい人には特に向いています。取引には、PC・スマホ・タブレットで利用できる「SaxoTraderGO」を使用。シンプルで直感的に操作できる一方、90種類以上のインジケーターや描画ツールを搭載し、チャートから直接発注することもできます。さらに、チャートパターンを自動で分析し、取引タイミングをシグナルで知らせる「オートチャーティスト」を無料で利用できるのも特徴です。より本格的な取引環境を求める人には、マルチディスプレイや自由度の高いレイアウトに対応した「SaxoTraderPRO」も用意されています。TradingViewやマルチチャートなどの外部ツールとも連携できるため、豊富な取り扱い銘柄と高度な分析・取引環境の両方を重視する人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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| ■「サクソバンク証券(CFD)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼サクソバンク証券(CFD)▼ |
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| ◆ 岡三証券(くりっく株365) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (30円~) |
✕ | ○ (330円) |
✕ | ✕ |
| 岡三証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「岡三証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100、DAX、FTSE100など国内外の代表的な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFも取引できます。なかでも日経225マイクロや米国株指数などを含む主要マーケットを、取引所CFDならではの透明性の高いしくみで取引できるのが特徴です。岡三証券で「くりっく株365」を取引する大きなメリットは、取引に役立つ情報・分析ツールが非常に充実していることです。人気の情報ツール「e-profit 株365」では、最新ニュースやマーケットレポート、テクニカルチャートなどを一画面で確認可能。「Chart Plus」では最大4画面のチャートに加えて、出来高や建玉数量、売買比率もチェックできるので、くりっく株365の投資家の売買動向まで確認しながら取引できるのが魅力です。取引ツールも、初心者にも使いやすいWeb版やスマホアプリから、アクティブトレーダー向けの「ネットトレーダー株365」まで用意。さらに、Excelでレートなどの情報取得から発注まで行える「RSS 365CFD」にも対応しており、関数やマクロを活用した高度な取引環境を構築することもできます。情報収集からテクニカル分析、発注まで、自分の取引スタイルに合わせて環境を選びたい人には、特に使い勝手のよい「くりっく株365」口座です。 | ||||
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| ■「岡三証券(くりっく株365)」の特徴やメリット、おすすめポイントを詳しく解説! | ||||
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▼岡三証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ 楽天MT4CFD(楽天証券) ⇒詳細情報ページへ | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 40銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| 楽天MT4CFD(楽天証券)のおすすめポイント | ||||
| 「楽天MT4CFD」は、日本225や米国30、米国NQ100などの株価指数を中心とした証券CFD22銘柄と、金・銀・原油・天然ガス、農産物などの商品CFD18銘柄の、合計40銘柄を「MT4(メタトレーダー4)」で取引できるのが大きな特徴です。MT4には豊富なテクニカル指標や描画機能が搭載され、チャート上から直接発注することも可能。さらにPC版では、EA(エキスパート・アドバイザー)を利用したCFDの自動売買(システムトレード)にも対応しています。裁量取引だけでなく、自分の売買戦略をEAで自動化してCFDを取引したい人には、特に魅力的な環境です。また、PCへインストールして利用するMT4だけでなく、ブラウザで使える「MT4 Web」やMT4のスマホアプリにも対応。外出先ではスマホ、自宅ではPC版で詳しく分析するといった使い分けもできます。MT4の分析機能やEAを活用して、株価指数や商品CFDを本格的に取引したい人におすすめのCFD口座です。 | ||||
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▼楽天MT4CFD(楽天証券)▼ |
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| ◆ StoneX証券(FOREX.com) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 700銘柄以上 | 10倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
○ (無料) |
✕ | ✕ | ✕ |
| StoneX証券(FOREX.com)のおすすめポイント | ||||
| StoneX証券の「FOREX.com」は、主要な18の株価指数CFDに加え、日本企業の株価を対象とした日本株CFDも取引できます。しかも、トヨタ自動車、任天堂などの代表的な25銘柄は、日本時間夕方から翌5時まで、夜間も取引できるのが大きな特徴です。これら25銘柄では、最大損失額を限定できる「日本株CFDノックアウトオプション」も提供されています。PC版・スマホアプリともに取引ツールにはTradingViewが搭載され、80種類以上のテクニカル指標や描画ツールを利用可能。さらに、AIと行動科学を活用した独自の「パフォーマンス分析」も使えます。日本株を夜間にも取引したい人はもちろん、高機能な分析環境を使って国内外の株価指数を積極的に取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼StoneX証券(FOREX.com)▼ |
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| ◆ SBI CFD(SBI証券) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 20銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| ※その他は暗号資産CFD5銘柄。同一口座内の取り扱いであっても、暗号資産CFDの利益と、株価指数CFD・コモディティCFDの利益では所得の分類と課税方式が異なります | ||||
| SBI CFD(SBI証券)のおすすめポイント | ||||
| SBI証券の「SBI CFD」は、株価指数・コモディティ(商品)・暗号資産の3つのジャンルを1つの口座で取引できる珍しいCFD口座です。各ジャンルで取り扱う銘柄のバランス良いラインナップも特徴で、注目度の高い人気金融商品を少額・低コストでまとめて取引したい人には特におすすめです。CFD単体での資産クラスをまたいだ分散投資のしやすさだけでなく、株式や投資信託などの他の金融商品と資産管理を一元化しやすい、ネット証券ならではのメリットも魅力です。 | ||||
| ◆ ひまわり証券(くりっく株365) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 11銘柄 | 40~50倍 | ✕ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (15円~) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ○ (147円) ※自動売買利用時は投資助言報酬が別途発生 |
✕ | ✕ |
| ※貴金属のETFを原資産とする3銘柄は、自動売買取引の新規受注を停止中(裁量は可) | ||||
| ひまわり証券(くりっく株365)のおすすめポイント | ||||
| 「ひまわり証券(くりっく株365)」は、東京金融取引所に上場する取引所CFD「くりっく株365」の専用口座です。日経225やNYダウ、NASDAQ-100などの主要な株価指数に加えて、金・銀・プラチナ・原油のETFを原資産とする銘柄も取引できます。ひまわり証券で「くりっく株365」を取引する最大の特徴は、独自の自動売買システム「ループ株365」を利用できることです。「ループ株365」は、一定の値幅で売買を繰り返す選択型のシステムトレードで、利用するシステムや取引数量、最大ポジション数などを設定すれば、自動で注文を繰り返します。複雑な売買ロジックを自分で作成する必要がなく、初心者でも比較的始めやすいのが魅力です。また、同じ「くりっく株365」口座で裁量取引と「ループ株365」の自動売買を使い分けられるのもポイント。取引システムはPC・スマホ・タブレットに対応したブラウザベースで、端末を問わずシンプルでわかりやすい操作性を重視した設計になっています。くりっく株365を自分で売買するだけでなく、自動売買も積極的に活用したい人には、特にチェックしてほしい口座です。 | ||||
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▼ひまわり証券(くりっく株365)▼ |
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| ◆ LION CFD(ヒロセ通商) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 30銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
| LION CFD(ヒロセ通商)のおすすめポイント | ||||
| 「LION CFD」は、日本N225や米国NQ100などの株価指数、米国半導体ETFやバイオテックETFなどのETF、金・銀・原油などの商品を対象にした、合計30銘柄を取引できるCFD口座です。個別株は取り扱っていませんが、主要な株価指数に加えて、特定の国や業種・テーマに投資できるETF、代表的なコモディティまで、厳選されたラインアップがそろっています。大きな特徴は、ヒロセ通商がFX口座の「LION FX」で培ってきた、使いやすい取引ツールやスピーディーな発注環境をCFDでも利用できることです。操作性や機能性だけでなく、注文から取引成立までの速度やサーバーの安定稼働にも力を入れているほか、成行・指値・逆指値、OCO、IF-DONEなど15種類の注文方法を用意。取引スタイルに応じて細かく注文を使い分けることができます。また、ヒロセ通商は平日24時間の電話・メールサポートや、ニュース・経済指標などの情報提供にも力を入れています。FXですでにヒロセ通商を利用している人はもちろん、個別株ではなく、主要な株価指数・商品・ETFを中心に、取引環境やサポートを重視してCFDを取引したい人にもおすすめです。 | ||||
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▼LION CFD(ヒロセ通商)▼ |
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| ◆ フィリップ・キャピタル証券(CFD) | ||||
| 取り扱い銘柄数 | 最大レバレッジ | スマホアプリ | ||
| 9銘柄 | 20倍 | ○ | ||
| 取引できる銘柄の種類(カッコ内は取引手数料) | ||||
| 株価指数 | 個別株 | 商品 | 債券 | その他 |
| ○ (無料) |
✕ | ○ (無料) |
✕ | ✕ |
| フィリップ・キャピタル証券(CFD)のおすすめポイント | ||||
| フィリップ・キャピタル証券のCFD口座では、日経225やNYダウ、S&P500、NASDAQ100を対象とした株価指数CFD4銘柄と、金・銀・プラチナ、WTI原油、ブレント原油を対象とした商品CFD5銘柄の合計9銘柄を、「MT5(メタトレーダー 5)」で取引できます。取り扱い銘柄は主要な株価指数とコモディティに絞られていますが、MT5を使って本格的に分析・取引したい人には魅力的なCFD口座です。MT5には80種類以上のインジケーターやオブジェクトが標準搭載され、高度なテクニカル分析が可能。さらに、EA(エキスパート・アドバイザー)を組み込めば、CFDの自動売買(システムトレード)にも対応できます。フィリップ・キャピタル証券では、ネットポジションの表示や一括決済、約定通知などが利用できるオリジナルの売買簡易EAも提供しています。また、実際の取引口座に準じた環境で試せる無料のデモ口座に加えて、初期設定・基本操作・応用編、スマホやタブレット向けまで各種マニュアルを用意。EAの設定方法などを解説するコンテンツも充実しているので、MT5を初めて利用する人でも操作方法を確認しながら始めやすいのがメリットです。MT5による裁量取引から自動売買まで、1つの環境でCFDを幅広く活用したい人におすすめです。 | ||||
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▼フィリップ・キャピタル証券▼ |
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