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2008年05月22日(木)のFXニュース(2)

  • 2008年05月22日(木)08時52分
    日本経済指標

    ( )は事前予想

    通関ベース貿易収支-4月(季調済): 6092億円(7700億円)
    全産業活動指数-3月 :0.5%(-0.1%)

    *前回修正
    通関ベース貿易収支(季調済): 7700億円→7065億円

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  • 2008年05月22日(木)08時50分
    国内・4月通関ベース貿易収支

    国内・4月通関ベース貿易収支

    前回: +1兆1186億円
    予想: +7390億円
    今回: +4850億円

    国内・4月通関ベース貿易収支(季調済)

    前回: +7700億円
    予想: +7700億円
    今回: +6092億円

    国内・3月全産業活動指数(前月比)

    前回 -1.4%
    予想 -0.2%
    今回 +0.5%

  • 2008年05月22日(木)08時50分
    日 4月貿易収支

    4月貿易収(通関ベース) +4,850億円(市場予想 +7,250億円)

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  • 2008年05月22日(木)08時26分
    「経済が減速しても追加利下げの要求を拒むべき」=FRB理事

    ウォーシュ米連邦準備制度理事会(FRB)理事は21日、講演で、
    「経済が減速してもFRBは一段の利下げ要求を拒むべき」との見方を示した。
    理事は、「ここしばらくインフレは高進しており、商品価格は高騰している。世界的な需要の伸びが鈍化したとみられる中、これらの傾向はとりわけ厄介なものだ」と指摘し、
    「FRBが長期にわたって緩和的であり過ぎるとの印象を与えれば、信用力が損なわれ、根強いインフレ問題は生まれる恐れがあり、そうなれば大きな犠牲を払ってその問題の解決に取り組む必要に迫られる」「そういった政策方針は、長期的な物価安定に対するFRBのコミットメントが揺らいでいるとの印象を与える可能性があり、容認できない」と語った。

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  • 2008年05月22日(木)08時16分
    「2地区連銀総裁が利下げに反対」=FOMC議事録

    米連邦準備制度理事会(FRB)が21日公表した4月29-30日の連邦公開市場委員会(FOMC)の議事録によると、ダラス地区連銀のフィッシャ−総裁とフィラデルフィア地区連銀のプロッサー総裁の2人が0.25%の利下げに反対票を投じていたことが明らかになった。
    フィッシャ−総裁は、「フェデラルファンド(FF)金利の引き下げによりドル相場が下落し、商品価格と輸入価格が押し上げられ、企業と個人の実質的な支出が減少して結果的に経済活動が妨げられているという負のフィードバックループが進んでいる」との懸念を示し、
    プロッサー総裁は、「このところのマネーサプライの急速な伸びは、これまでの金融緩和の効果により流動性が高まっていることを示している」と指摘している。

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  • 2008年05月22日(木)07時44分
    22日 東京市場の注目点

    日本時間
    08:50 日 4月貿易収支

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  • 2008年05月22日(木)07時00分
    5/21 NYサマリー

    21日のNY外国為替市場は、米ドル/円は株安を背景に軟調に推移した。

    米ドル/円は、前日比プラス圏で取引されていたNYダウがマイナス圏へと反落し、徐々に下落幅を拡大した事や、原油相場が最高値を更新した事を受け、103円台半ばで上値の重い展開が続いた。その後、FOMC議事録が公表され、インフレ警戒から利下げ打ち止めを示唆したものの、米経済の成長見通しを引き下げたことを背景に、NYダウが前日比200ドル安まで下げ幅を拡大し、米/ドル円は103円台半ばから徐々に値を下げ、102.98まで下落した。その後は103円を挟み小動きな展開となった。

    ユーロ/ドルは、独IFO景気動向の結果を好感し小幅ながら上昇を続け、本日の高値1.5791に上昇。その後も米株安を背景に1.57台後半で堅調に推移した。


    日本時間06:00現在(BIDレート)
    米ドル/円103.07  ユーロ/円 162.75  ユーロ/ドル 1.5792

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  • 2008年05月22日(木)05時29分
    5月22日の主な指標スケジュール

    05/22 予想  前回
    08:50(日) 通関ベース貿易収支 739.0B 1114.4B
    08:50(日) 通関ベース貿易収支(季調済) 770.0B 770.0B
    17:15(香) 消費者物価指数 総合(前年比) 5.5% 4.2%
    17:30(英) 小売売上高指数(前月比) -0.5% -0.4%
    17:30(英) 小売売上高指数(前年比) 4.2% 4.6%
    21:30(加) 小売売上高(除自動車/前月比) 0.4% -0.3%
    21:30(加) 小売売上高(前月比) 0.3% -0.7%
    21:30(米) 新規失業保険申請件数 373K 371K
    23:00(米) 住宅価格指数(前期比) -1.3% 0.1%
    23:00(米) 住宅価格指数(前月比) N/A 0.6%

  • 2008年05月22日(木)05時15分
    Flash News NY時間午後

    NY時間、ユーロが堅調に推移。欧州時間に発表された独IFO景気動向が事前予想を上回る好結果となり、ユーロ圏企業はここ最近の原油高に上手く対処しているとの見方が広がった。ただその発表元であるIFOは「ECBによる今秋の利下げは適切」とコメントした。昨日、今回のIFOとは反対に事前予想を割り込む悪化となったZEW景況感調査のエコノミストは「ECBは近い将来利上げをするだろう」とコメントしていた。ZEW(欧州経済研究センター)とIFO(経済研究所)のエコノミストの意見には完全な相違が見られる。米株式市場は大きく下落。ウォルシュFRB理事による「景気が更に減速してもFRBは更なる利下げには応じるべきでない」とのコメント、FOMC議事録での追加利下げの可能性後退を受け、金利上昇観測が浮上。これが嫌気された。原油先物価格は133ドルを突破し、史上最高値を更新。株価下落+原油高騰を受け、ドルは下落した。

    ドル/円 103.01-06 ユーロ/円 162.65-70 ユーロ/ドル 1.5790-95

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  • 2008年05月22日(木)04時43分
    NY後場概況--円買い加速

    先程発表されたFOMC議事録で、利下げ打ち止め感が示唆されるも米経済成長見通し
    の先行不透明感から、米株が前日比200ドル安まで下げ幅拡大。ドル円は一時103円の
    大台割れとなったものの、下値での押し目買い意欲が強いことから、やや値を戻している。
    一方、クロス円も反落する展開となる中、原油の続伸によりユーロドルが1.58手前まで上昇
    していることから対円でも高値圏で底堅く推移している。
    4時42分現在、ドル円103.02-06、ユーロ円162.60-65、ユーロドル1.5783-88で推移している。

  • 2008年05月22日(木)03時37分
    Flash News NY時間−速報

    FOMC議事録は、総じて「インフレ」を懸念する内容となった。今回のポイントは3つ。
    ?@「4月の利下げはぎりぎり(close call)の判断だった」
    ?A最大のリスクはインフレ期待の悪化
    ?B「成長リスク」と「インフレリスク」はより一段と均衡に近づいた
    ここまでFRBは「成長リスク」>「インフレリスク」として利下げを実施してきた。今回、これが”一段と均衡した”としている。また「インフレ」を最大のリスクと位置付け、利下げの判断に関して「ギリギリ(close call)」としている。これらを考慮すると、4月の利下げは積極的なものではなく、しぶしぶ行なったとの印象が垣間見える。先のFOMC声明文と合わせ、これでFRBによる利下げサイクルは一旦の休止となった可能性が更に高くなったと言える。

    ドル/円 103.10-15 ユーロ/円 162.71-76 ユーロ/ドル 1.5770-75

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  • 2008年05月22日(木)03時06分
    FOMC(連邦公開市場委員会)議事録-4月29/30日開催分

    4月の利下げはギリギリ(as a close call)での判断だった
    金利引下げは金融緩和には繋がっていない
    最大のリスクはインフレ期待の悪化
    08年経済成長率は、住宅、信用市場、エネルギーコストの影響を受け大きく減速する見込み
    インフレは2008年も引き続き上昇
    失業率は大幅に悪化するだろう
    成長リスクは下向き
    インフレに対するリスク、「上向き」「均衡」で意見が分かれた

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  • 2008年05月22日(木)03時00分
    FOMC(連邦公開市場委員会)議事録-4月29/30日開催分

    「4月29−30日会合での利下げはぎりぎりの判断」
    「メンバーはインフレの上向きリスクや、インフレ期待が高まった兆候を懸念」
    「成長リスクは現在インフレリスクにより一段と均衡に近づく」
    「短期的に経済が減速もしくは小幅縮小の場合、緩和は適切ではないと一部は主張」
    「住宅セクターや住宅価格下落、底入れの兆候はない」
    「多くのメンバー、米GDPは08年上半期に小幅縮小し下半期に回復と予想」
    「改善したコアインフレの指数、一時的要因を反映している可能性高いとみられる」
    「一部メンバー、インフレ率に比べて金利は歴史的水準からみて比較的低いとの見方」

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  • 2008年05月22日(木)03時00分
    FOMC議事録(4月29-30日開催分)

    ○利下げは金融緩和に繋がっていない
    ○4月の利下げは『ぎりぎり』の判断
    ○インフレ期待の悪化が最も大きなリスク要因
    ○総合物価上昇が続けばインフレ期待は悪化
    ○成長と雇用の先行き見通しは引き続き弱い
    ○低金利継続でFOMCは物価に寛容と認識されるリスクも
    ○2010年第4四半期のPCE価格指数は1.8-2.0%上昇予測
    ○多くのメンバーは今年上期のマイナス成長を見込む
    ○金融市場の悪化で経済が混乱するリスクは軽減
    ○金融市場はなお圧迫されており回復は緩やかに
    ○08年第4四半期PCE価格指数前年比3.1-3.4%上昇予想
    ○08年第4四半期コアPCE価格指数2.2-2.4%上昇予測
    ○08年第4四半期の米失業率5.5-5.7%予測

  • 2008年05月22日(木)02時40分
    ハーパー・カナダ首相

    カナダ経済は非常に良い状況
    インフレは引き続き非常に低い
    景気は幾分弱まった

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