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2013年01月28日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年01月28日(月)23時49分
    強い米耐久財受注後、ドル円やクロス円の戻り続かず

     NY序盤、ドル円やクロス円は方向感が薄い。本日発表された強い米耐久財受注でドル円が一時91円台に戻したほか、その他のクロス円も安値から離れる展開になったが、その後は円売りの動きが失速。ドル円は90.80円付近、ユーロ円は122.30円付近、ポンド円は142.80円付近で推移している。米株価指数の方向感も鈍い。ただ、米長期債利回りだけは値動きがはっきりとしており、米10年債利回りは昨年4月以来となる2%台に一時のせた。

  • 2013年01月28日(月)23時05分
    ユーロドル、1.3474ドルまで強含み

     ユーロドルは1.3474ドルまで強含み、本日これまでの高値をわずかに塗り替えた。強い米耐久財受注の発表後、リスク選好的な流れになっているほか、一時収まっていたポンドや資源国通貨に対するユーロ買いも再び入り始めており、ユーロドルを押し上げた。ユーロ円も122円半ばまで戻し、底堅い動きとなっている。

  • 2013年01月28日(月)22時46分
    ユーロドル、強い米耐久財受注に反応薄

     ユーロドルは1.34ドル前半で推移。先ほど発表された米耐久財受注は総合・コアともに強く、わずかにドル買いの反応も見られたが値動きは限定的。ポンドドルも1.5710ドル付近で引き続き重いが、目立った反応はない。なお、米10年債利回りは1.99%台まで上昇しており、昨年4月26日以来の高水準をつけている。

  • 2013年01月28日(月)22時35分
    ドル円は91円の大台回復、強い米耐久財受注で

     ドル円は91円の大台を回復させた。米12月耐久財受注が予想比で強い結果となったことにドル買いで反応したことが支えとなった。発表直後の米10年債利回り上昇も後押しとなっている。

  • 2013年01月28日(月)22時30分
    米・12月耐久財受注(前月比)

    米・12月耐久財受注(前月比)

    前回:+0.7% 予想:+2.0% 今回:+4.6%

  • 2013年01月28日(月)21時27分
    ドル円は90.90円前後へ反発、米長期債利回りの動向も支え

     為替市場では目立った材料も見当たらず、各通貨が限定的なレンジで推移している。そんななか、ドル円は90円半ばで下値の固さを確認したこともあって90.90円前後まで持ち直している。米長期債利回りが上昇していることも下支え。クロス円も安値から反発しており、ユーロ円は122.20円前後、ポンド円は143円手前まで買い戻されている。

  • 2013年01月28日(月)20時50分
    欧州後場概況-オセアニア通貨軟調

    手掛かり材料が無い中、豪ドルが対ユーロでの売りから全般に波及、対ドルで1.0385、対円で94円10銭付近まで下落。それ以上にNZドルの弱さが目立ちNZドル円は75円前半まで下げ幅を拡大。また独1年債入札は昨年6月以来のプラス利回りとなったが特に反応は見せず、ユーロドルは1.34半ばで小幅な値動き。ドル円も90円70銭を挟んで動意の薄い展開となっている。20時50分現在、ドル円90.712-722、ユーロ円121.914-934、ユーロドル1.34397-405で推移している。

  • 2013年01月28日(月)20時22分
    ポンドは下げ幅広げる、ユーロクロスでのユーロ全面高も嫌気

     ポンドドルは昨年8月21日以来の安値となる1.5710ドルまで下げ幅を拡大させた。ポンド円も142.32円の日通し安値を示現するなど軟調。豪ドルやNZドルも同様に、ユーロクロスでのユーロ全面高が上値の重しとなっている。ユーロポンドは2011年12月9日以来となる0.8560ポンドまでユーロ高が進んでいる。

  • 2013年01月28日(月)20時14分
    豪ドル/ドルは1.0385ドルまで下押し、対ユーロでも軟調

     豪ドル/ドルは1.0385ドルまで下げ幅を広げている。豪ドル円も94.16円まで安値を塗り替えた。対ユーロで豪ドル売りが目立っていることも重し。豪ドル/ドルの下値めどは、昨年12月26日安値1.0344ドル。割り込むと、テクニカル的に下げが加速する可能性もありそうだ。

  • 2013年01月28日(月)20時10分
    LDN午前=手がかり少ない中、円買い・ドル買いがやや優勢

     ロンドンタイム午前は、材料にも乏しい中、小幅ながら円買い・ドル買いが進んだ。早朝の欧州勢は円買いで参入。ドル円・クロス円は、本日安値を更新した後は反発したものの欧州株の下落が重しとなり、下げ幅を拡大した。ドルストレートもクロス円の下げにつられる格好で下落幅を広げる展開となった。ユーロ圏12月マネーサプライM3は市場予想より弱い結果となり、独1年債入札利回りが昨年6月以来のプラスになったが、為替市場の反応は限定的だった。
     ドル円・クロス円は売りが優勢。ドル円はロンドンタイム早朝に売りが先行した後は反発したものの、戻しは90.80円台までで上値が重く、再び90.57円まで売り込まれた。ユーロ円はユーロ圏12月マネーサプライM3の発表後に121.64円まで下押したが122円ちょうど近辺まで値を戻した。またポンド円が142.43円を安値に142円後半での動きとなったほか、豪ドル円が94.17円を安値に94円前半、NZドル円が75.16円を安値に75円前半、加ドル円が89.70円を安値に89円後半での動きで、資源国通貨も上値の重い動きとなった。
     ドルストレートもドル買いが先行し、小幅ながら足もとの安値を更新した。ポンドドルは先週末の安値を割り込み、昨年8月21日以来の水準となる1.5715ドルまで下値を切り下げた後は1.57ドル前半での動きになった。また、豪ドル/ドルは上値が重く1.0387ドルまで売り込まれた。先週末に1.3480ドルまで上昇し、昨年高値1.3487ドルまで接近したユーロドルは、ロンドンタイムで調整にともなう下げが優勢となったものの1.3425ドルを足もとの安値に1.34ドル半ばまで値を戻した。ユーロポンドは0.8554ポンドまで上昇し、今年の最高値を更新した。

  • 2013年01月28日(月)20時00分
    東京為替サマリー(28日)

    TKY午前=円売り先行も、次第に円買いが優勢に

     東京タイム午前のドル円・クロス円は、買いが先行。先週末の海外市場の流れを引き継いで、ドル円や一部のクロス円は序盤に先週末の高値を更新した。ただ、足もとの円安が急速だったことに対する反動で、海外ファンド勢主導で利益確定の円買い戻しが強まったほか、高寄りして始まった日経平均が徐々に上昇幅を縮め、先週末終値を下回る展開となったことから、ドル円・クロス円の上値は重くなった。とはいえ、株価の下げ幅が限られたことで、下方向への動きは限定的だった。
     ドル円は91.26円、ユーロ円は122.91円と先週末高値をそれぞれ上回る水準まで買い進まれた。ただ、買い一巡後はさえない株価動向を横目に見ながら上値を切り下げ、ドル円は90.84円、ユーロ円は122.20円まで反落した。そのほかのクロス円では、ポンド円が143.20円、NZドル円が75.90円まで水準を下げた。その後は、前引けにかけて日経平均が下げ幅を縮めたことで、ドル円・クロス円も安値から離れる動きとなった。また、甘利経済再生相が「円安誘導批判は一部の国から」、「IMF専務理事・OECD事務総長など日本の政策を支持」と円安誘導批判に対する反論を述べたが、為替市場の反応は鈍かった。
     一方で、ユーロドルやポンドドルは小動き。クロス円が下げたことに引っ張られて、上値の重さを意識しながらも、円中心の相場展開だったことから方向性は定まらなかった。ユーロドルは1.34ドル半ば、ポンドドルは1.57ドル後半を中心に推移した。

    TKY午後=ドル円90円後半、新しい材料待ちでもみ合い相場に

     東京タイム午後のドル円・クロス円は、狭いレンジ内でのもみ合い相場に。先週前半は日銀金融政策決定会合の結果がほぼ予想通りでインパクトに欠けたこともあり、利食いの円買い戻しが先行し、ドル円は88円近辺まで下落。しかし88円の大台を割れることなく、押し目買い意欲も根強いことで円売り基調の継続性が再確認された格好となり反発した。また堅調な米企業決算を背景に、主要国で株価が上昇したこともリスク選好意欲を高めたことも円売りを支援し、先週末は91.20円まで上昇、今年の最高値をあっさり更新した。週明けの東京タイム午前では一旦円売り優勢のスタートとなったが、日経平均が11000円大台での寄り付き後にマイナス圏に反落したことで次第に円の買い戻しが優勢となり、ドル円・クロス円共にやや売られる展開となった。後場に入って円の買い戻しは一巡したものの、日経平均が本日の安値をやや切り下げ、前日比で100円近く下落したことが重しとなり、ドル円・クロス円の戻りは鈍かった。また衆院本会議での安倍首相の所信表明演説についても材料視されなかった。
     ドル円は、午前の91.26円を本日高値に90.84円まで反落したものの、押し目買い意欲が根強く91.10円付近まで値を戻した。たださえない日経平均が重しとなり戻りは限定的で、90円後半でのもみ合い相場となった。ユーロ円も東京早朝の122.91円を高値に122円半ばで上値の重い展開が続いたほか、ポンド円が143円前半、豪ドル円が94.70円近辺、NZドル円が76円近辺での小動きとなった。
     ドルストレートは、ユーロドルが1.3440ドルを安値に1.3450ドル台での狭いレンジ内でしっかり。足もとでは欧州金融機関の資金繰りの改善がユーロの支えになっている。近頃、弱地合いが続いてポンドドルは、ユーロポンドでのユーロ買いにも抑えられ、1.5750ドル付近での上値の重い展開が続いている。豪ドル/ドルは1.04ドル前半で上下20p程度のレンジ内に収まっている。

  • 2013年01月28日(月)19時39分
    ユーロドルは1.34ドル半ばで推移、独・伊入札結果への反応薄

     ユーロドルは1.34ドル半ば、ユーロ円は121円後半で推移。欧州序盤の下落が一巡し、戻り高値からはやや水準を下げているが、徐々に落ち着いた動きとなっている。伊中期債入札を無難に消化し、先ほど実施された独1年債入札では、落札利回りが昨年6月以来ではじめてプラスとなった。マーケット全体のリスク許容度が改善していることが示されたが、ユーロ相場への反応は限定的だった。

  • 2013年01月28日(月)18時52分
    NZドルは対ドル・対円で安値更新、NZドル円は75.21円

     NZドルは軟調。NZドル/ドルは7日以来の0.83ドル割れとなり、0.8292ドルまで安値を更新。NZドル円も75.21円まで下げ幅を拡大させている。ユーロや豪ドルに対してもNZドル売りが広まっており、豪ドル/NZドルは1.2535NZドルまでNZドル安で推移している。NZドル/ドルの下値は、日足一目均衡表・雲の下限が位置する0.8266ドルが目先のめどとして意識されそうだ。

  • 2013年01月28日(月)18時17分
    欧州前場概況-円安地合いの調整

    欧州序盤はリスク選好の円安地合いに調整の動き。ドル円クロス円は短期筋の売りに押されドル円は90円60銭、豪ドル円94円25銭付近まで下落。また英ポンドが対ユーロで売りが先行、主要通貨に対しても売られポンドドルは1.57前半まで下落、ポンド円は一時142円50銭を割込んだ。またユーロ圏指標が予想を下回った事を嫌気しユーロドルは1.34前半で頭の重い展開。18時17分現在、ドル円90.688-698、ユーロ円121.862-882、ユーロドル1.34379-388で推移している。

  • 2013年01月28日(月)18時06分
    ユーロの戻り鈍い、指標結果への反応は限定的

     ユーロドルは1.3430ドル前後で推移しているほか、ユーロ円については121.63円まで下落し本日安値を更新している。欧州株のさえない動きも上値の重し。先ほど発表されたユーロ圏12月マネーサプライM3の予想比下振れには目立った反応は示していないが戻りは限定的。ユーロポンドでのユーロ買い基調も落ち着いており、サポートにも乏しい状態となっている。

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