ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

志摩力男_グローバルFXトレード
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

最狭水準スプレッド&最良水準スワップポイントのSBI FXトレード!キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

【人気】ザイFX!口座開設者限定キャンペーン実施中のヒロセ通商[LION FX]

2013年01月28日(月)のFXニュース(1)

  • 2013年01月28日(月)10時17分
    ドル円は上値が重くなる、本邦要人発言への反応は限定的

     ドル円は上値が重くなる。海外ファンド勢の利食い売りに押されたあとは、91円付近でもみ合っていたが、次第に売りが優勢となり、90.88円まで水準を下げた。またユーロ円も、122.31円まで水準を下げている。先ほど甘利経済再生相が「円安誘導批判は一部の国から」、「IMF専務理事・OECD事務総長など日本の政策を支持」などと発言したが、市場の反応は限られた。

  • 2013年01月28日(月)10時07分
    東京前場概況-ドル円高値更新後反落

    ドル円は東京市場オープン直後から堅調、ストップの買いを巻き込んで91円24銭付近まで上昇し先週末の高値を更新。ユーロ円もドル円の上昇に連れて122円90銭付近まで買われた。しかし、その後日経平均が急速に上げ幅を縮小したことを受け短期筋の利益確定売りのフローが優勢となり、ドル円は一時91円台割れ、ユーロ円も122円50銭付近まで反落する展開となっている。10時07分現在、ドル円91.029-039、ユーロ円122.510-530、ユーロドル1.34618-626で推移している。

  • 2013年01月28日(月)09時10分
    ドル円・ユーロ円の上昇は小休止、ドル円は91.00円付近

     ドル円・ユーロ円の上昇は一服。先週末の海外時間からの流れを引き継いで、東京タイム早朝にドル円は91.26円、ユーロ円は122.91円まで上伸した。ただ、足もとの円安の流れが急速だったほか、高寄りして始まった日経平均株価が、その後は上昇幅を縮めていることもあり、ドル円・ユーロ円も買い一巡後は伸び悩んでいる。ドル円は91.00円付近、ユーロ円は122.40円付近へ押し戻されている。

  • 2013年01月28日(月)08時50分
    国内・12月企業向けサービス価格指数

    国内・12月企業向けサービス価格指数(前年比)

    前回:-0.4% 予想:-0.5% 今回:-0.4%

     

  • 2013年01月28日(月)08時30分
    ドル円じり高、ユーロ円は先週末高値を上回る

     週明けの東京市場のドル円は、買いが先行。足もとの、円安地合いを引き継ぐ格好で、先週末の終値を上回る水準で推移し、91.26円と先週末の高値を更新した。またユーロ円も、欧州の債務問題の緩和への期待感やユーロ圏の景況感の改善などを手掛かりに122.91円まで上昇し、先週末の高値を更新している。

  • 2013年01月28日(月)08時00分
    1月28日の主な指標スケジュール

    1月28日の主な指標スケジュール
    01/28 予想 前回
    08:50(日)企業向けサービス価格指数 前年比(12月) -0.5% -0.4%
    18:00(EU)マネーサプライM3 前年比(12月) 3.9% 3.8%
    22:30(米)耐久財受注・輸送用機器除く 前月比(12月) 0.8% 1.6%
    22:30(米)耐久財受注 前月比(12月) 2.0% 0.7%
    24:00(米)住宅販売保留指数 前月比(12月) 0.0% 1.7%

  • 2013年01月28日(月)08時00分
    28日東京為替=ドル円、91円半ば超えを見据えた動きとなるか

     先週末は円売りが優勢に。本邦の脱デフレ策への思いや、世界的な景気の持ち直しを通じた投資家のリスク許容度の改善が円の上値を重くした。ドル円は91.20円まで一段高となり、2010年6月以来の高値を更新した。ユーロ円は、独Ifo景況感指数の改善や、ECBによる長期資金供給オペ(LTRO)の返済予定額が市場予想を上回る結果だったことも影響して、122.78円まで上伸し、2011年4月以来の高値を塗り替えた。
     本日の東京タイムでは、目立った経済指標の発表がないことから手掛りには欠けるものの、好調な企業決算を受けて米国株が上昇したほか、円安加速もあって、本邦の株価も堅調な動きが期待できることから、投資家のリスク許容度改善を通じて円の上値が圧迫された状態は続きそうだ。また週末に安倍首相や甘利経済再生相が、繰り返し日銀の大胆な金融緩和を通じた脱デフレ策について述べていることも、円の上値を重くしそうだ。そのほか、欧米と本邦の金利差拡大への期待もあり、ドル円・クロス円は基本的には足もとのじり高基調を続ける公算が高いだろう。
     ただ、ドル円は過熱感こそ少ないものの、高値警戒感がくすぶっていることには注意したい。91.50円にはバリアオプションが設定されていることから、この付近では防戦売りが強まる可能性は高く、短期的な上値を確認するような動きとなれば、利益確定売りが優勢となることは想定される。その場合は、先週末のNYタイムの押し目水準となる90.75円付近でサポートされるか注視したい。このレベルまでに調整幅をとどめられれば、91円半ば超えを見据えた流れに徐々に回帰しそうだ。逆に、同水準を下回ってくるようなら、先週末の東京タイムのもち合いレベルである90.40円付近までの調整も考えられか。また、本日から始まる通常国会での安倍首相の所信表明演説に海外勢が反応してくることも想定され、一応注意したい。

  • 2013年01月28日(月)07時03分
    早朝のユーロは先週末の地合いを引き継いで底堅く推移

     早朝の市場で、ユーロドルは1.3460ドル台、ユーロ円は122円前半での動きとなっている。先週末の海外市場で、ユーロはECBによる長期資金供給オペ(LTRO)の返済予定額が市場の想定を上回ったことを好感し、底堅く推移した。ユーロドルは1.3480ドルまで上昇し、昨年高値1.3487ドルに接近した。ユーロ円は円売り基調も支えとなり、2011年4月11日以来の高値122.78円をつけている。それぞれ1.3464ドル前後、122.28円前後で引けた。足元でも、その地合いを引き継ぐ格好で推移している。

  • 2013年01月28日(月)06時29分
    早朝の市場でドル円は91円近辺、円売り地合いを継続して推移

     週明け早朝の為替市場において、ドル円は91円前後で推移している。先週末のNY市場では円売りが継続。2010年6月21日以来の高値91.20円を一時つけ、90.91円前後で週の取引を終えた。足元でも、その円売り地合いを継続して推移している。

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

おすすめFX会社
link

ザイFX!限定で最大10000円!

トレイダーズ証券[みんなのFX]

最短当日取引可能!ザイFX!限定キャンペーン実施中のみんなのFX!

link

ザイFX!限定で5000円!

セントラル短資FX[FXダイレクトプラス]

マーケット情報充実!今ならザイFX!限定5000円がもらえるキャンペーン中!

人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
バイナリーオプション比較 MT4比較 スプレッド比較
バイナリーオプション比較 MT4比較 スプレッド比較
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム