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2013年02月13日(水)のFXニュース(3)

  • 2013年02月13日(水)17時55分
    欧州前場概況-ドル円反発

    G7声明で過度な円安の動きをけん制したとの見方から進んだ円買いの勢いが一服、ドル円クロス円はじりじりと値を戻す展開。ドル円は一時93円40銭付近まで反発、ユーロ円は欧州勢によるユーロ買いが観測され一時125円80銭付近まで買われるなどG7各国の円安に対する温度差もあり、円の一方的な動きには至っていない。この後、明日発表の日銀金融政策決定会合結果や週末にG20を控え、ポジション調整的な動きにも注意。午後5時55分現在、ドル円93.369-379、ユーロ円125.689-709、ユーロドル1.34611-619で推移している。

  • 2013年02月13日(水)17時23分
    ロンドン序盤、ドル円・クロス円は下げ渋り

     ロンドン序盤はやや円高の動きが後退。ユーロ買いからユーロ円が本日これまでの下げ幅を縮める動きとなったことで、その他のクロス円やドル円も支えている。ドル円は93.20円付近、ユーロ円は125.50円付近で推移。豪ドル円は豪ドル/ドルの堅調さもあり、96.61円まで強含み。
     関連市場では、欧州株価指数は強弱まちまちで方向感は限定的。債券市場では、逃避先である英債や独債が売られている一方で、スペイン債や伊債は堅調に推移している。

  • 2013年02月13日(水)17時15分
    スイス・1月生産者輸入価格

    スイス・1月生産者輸入価格(前月比)

    前回:+0.1% 予想: 0.0% 今回:-0.1%

     

  • 2013年02月13日(水)16時56分
    ユーロドル強含み、欧州系の買い観測も

     ユーロドルは1.3472ドルまで強含み、昨日高値1.3476ドルに迫っている。対主要通貨でユーロ買いが持ち込まれているほか、ドル売りの動きも見られる。欧州系の動きが目立っているようだ。ユーロ円は東京タイム午後につけた124.75円の安値から125.70円付近まで反発している。

  • 2013年02月13日(水)16時11分
    ロンドン早朝、ドル円・クロス円の下げは一服

     ロンドン早朝、ドル円は93円ちょうど付近で取引されている。東京タイム終盤に92.82円まで円高推移した後は下げ一服となっているものの、反発は弱い。ユーロ円は125円ちょうど付近、ポンド円は145円後半、豪ドル円は96円前半で、ドル円と同様に戻りが鈍い。

  • 2013年02月13日(水)16時00分
    独・1月卸売物価指数

    独・1月卸売物価指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:N/A 今回:+0.3%

     

  • 2013年02月13日(水)15時14分
    TKY午後=円買い強まり、ドル円92.82円まで下げ幅拡大

     東京午後の為替相場は、ドル円・クロス円で円買い意欲が強まり、ドル円は93円台を割り込み、昨日の安値92.95円を下抜けた。東京後場の日経平均株価が下げ幅を拡大し、前日比で100円以上下落したことが重しとなった。また、今週末の20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、アベノミクス効果ともいえる円安が「通貨安競争を強める」として議題に取り上げられる可能性もあり、G20の前にイベントリスク回避の動きが広まったようだ。
     ドル円・クロス円は東京後場に入り、下げ幅を拡大した。ドル円は93円台を割り込み、92.82円まで下押した。クロス円は、豪ドル円が東京午前の安値96.07円に接近したほか、ユーロ円が昨日下げ渋った125.00円の節目を割り込み124.75円まで下落。ポンド円が145.56円、NZドル円が78.15円、加ドル円が92.64円、スイスフラン円が101.14円まで下げ幅を広げ、それぞれ東京午前の安値を更新した。その後は、日経平均株価が引けにかけて下げ幅を縮小したこともあり、ドル円・クロス円は戻りを試す展開となったが、上値は重かった。
     ドルストレートは、ユーロドルが1.34ドル前半で20p程度の狭いレンジ内に収まって上下動した以外はややドル売りが小幅先行した。ポンドドルが1.5690ドル、豪ドル/ドルが1.0363ドル、NZドル/ドルが0.8430ドルまで上げ幅を拡大し、それぞれ東京午前の高値を小幅更新する動きとなった。

  • 2013年02月13日(水)14時55分
    東京後場概況-株価連動

    日経平均株価が後場寄付きから下げ幅を広げ前日比100円超のマイナスになると、調整の円買いが優勢となりドル円クロス円ともに下落。ドル円は93円を割込み92円82銭付近へ下落、ユーロ円も昨日安値の125円ちょうどを割込み124円75銭付近まで下値を拡大。また東京午前に堅調だった豪ドル円も96円前半へじり安の動きとなり本日安値圏に軟化している。午後2時55分現在、ドル円93.062-072、ユーロ円125.141-161、1.34435-443で推移している。

  • 2013年02月13日(水)13時21分
    ユーロ円は昨日下げ渋った125円割り込む、ユーロドルも連れ安

     日経平均の下落をにらんで円買い優勢となるなか、ユーロ円は昨日下げ渋った125.00円の節目を割り込み、124.75円まで下落幅を広げた。ユーロ円に連れ安となり、ユーロドルも限定的なレンジながら1.3438ドルまで水準を下げている。

  • 2013年02月13日(水)13時13分
    ドル円は昨日安値を下抜け、豪ドル円も朝方の安値に接近

     ドル円は昨日安値92.95円を下抜け、92.83円まで下落。豪ドル円も96.10円近辺と、朝方の安値96.07円に接近した。ユーロ円が124.75円、ポンド円が145.56円、NZドル円が78.16円、加ドル円が92.64円と、クロス円は軒並み安。

  • 2013年02月13日(水)12時55分
    円じり高の動きが続く、ドル円は93円割れまで水準を下げる

    【※円相場の状況の記述に誤りがありましたので訂正します。】

     東京市場のランチタイムは、円じり高の動きとなり、ドル円は92.98円まで水準を下げた。ユーロ円が125.04円、ポンド円が145.72円、NZドル円が78.26円、加ドル円が92.77円の安値をつけるなど、クロス円でも円買い戻しが進んだ。豪ドル円も96.10円台で上値の重い動きとなっている。

  • 2013年02月13日(水)12時35分
    クロス円じり安、ユーロ円は125.26円までレンジ下限広げる

     クロス円はじり安。ユーロ円は125.26円、ポンド円は145.98円、NZドル円は78.33円、加ドル円は92.92円と、本日のレンジ下限を少し広げる動きに。ドル円は本日ここまでの安値93.15円に近づき、豪ドル円も96.30円前後でやや上値の重さをうかがわせる推移となった。昨日の海外市場で進んだ円買いの動きをなぞる動きを、多少見せているような格好だ。

  • 2013年02月13日(水)12時24分
    対ドルでじり安となる通貨散見、ユーロドルは1.3442ドル

     対ドルでじり安となる通貨が散見され、ユーロドルは1.3442ドルまでわずかながら本日のレンジ下限を広げている。ドル円も本日ここまでの安値93.15円に近づいて推移している。

  • 2013年02月13日(水)12時07分
    TKY午前=売り買い仕掛けにくい状態が続く

     東京タイム午前の為替市場では、積極的な売り買いの仕掛けにくいさがうかがわれる状態が続いた。ドル円は93円前半で推移。ユーロ円が125円半ば、豪ドル円は96円半ばを中心としたレンジと、クロス円の動きも限定的だった。週末に控えたG20財務相・中央銀行総裁会議への警戒や、日銀金融政策決定会合が本日から始まることを考慮した様子見ムードが強かったようだ。そのほか、ポンド円は146円半ば、NZドル円は78円半ば、加ドル円は93円前半での動きに終始した。
     ドル円が朝方に93.15円まで下押すなど、昨日の海外市場で強まった円買いを意識した動きも見られた。しかし水準を大きくシフトしていく展開ではなかった。海外市場で円買いが進んだ局面でも、英政府当局者の「G7声明は特定の国や通貨に関するものではない」との発言が、さらに円買いが進む歯止めとなっていた。東京市場でも、一方的に円買いが進むには至っていない。
     対ドルでも各通貨の動きは限られた。ユーロドルは1.34ドル半ばで膠着状態。豪ドル/ドルも早朝に1.03ドル前半から1.03ドル半ばへ水準を上げてからは小動きだった。ポンドドルは1.56ドル後半、NZドル/ドルは0.84ドル前半の限定的なレンジで推移した。
     午後も、欧州勢の参入までは動きにくい状態が続きそうだ。G20待ちに加え、本邦勢は日銀の金融債策決定会合を控えた様子見ムードも強いだろう。また、金融政策の変更が想定されていないため、なおさら動意につながりそうな思惑が高まりにくい状態。ただ、取引が薄いなかで、昨日は多く聞かれたG20に関する発言が再び活発に報道されると、上下への振れにつながる可能性もあるため一応は警戒しておきたい。

  • 2013年02月13日(水)11時34分
    ユーロドル、昨日高値付近は重さが意識されるか

     ユーロドルは、1.3480ドル付近が目先の抵抗帯として意識されるか。昨日は1.3476ドルまで戻りを試したものの、2月7日高値からの下げ幅の61.8%戻しに当たる1.3481ドル手前で失速。この上の水準1.3485ドルに売りがオーダーが観測されることも、1.3480ドル付近での上値の重さを意識させているようだ。ただ、1.3485ドル超えにはストップロスの買いも控えており、この水準をクリアできれば1.35ドル台回復も近づくか。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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