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2013年05月23日(木)のFXニュース(2)

  • 2013年05月23日(木)09時29分
    クロス円は堅調、日経平均の上昇が後押しに

    【※一部誤字を修正します。】

     クロス円は堅調。日経平均が一時前日比で300円超の上昇となり1万6000円の大台に迫ったことが後押しとなっており、ユーロ円は132.87円、ポンド円は155.60円まで上昇。資源国通貨は、豪ドル円は99.90円台、NZドル円は83円前半でしっかりとした推移している。

  • 2013年05月23日(木)09時00分
    シンガポール・1Q-GDP

    シンガポール・1Q-GDP(前期比)

    前回:-1.4% 予想:-1.2% 今回:+1.8%

  • 2013年05月23日(木)08時50分
    国内・対外証券投資

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:+1864億円 予想:N/A 今回:-8044億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:+8788億円 予想:N/A 今回:+7160億円

  • 2013年05月23日(木)08時00分
    5月23日の主な指標スケジュール

    5月23日の主な指標スケジュール
    05/23 予想  前回
    *** (南ア)南アフリカ準備銀行(中央銀行)政策金利 5.00% 5.00%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債) N/A 1864億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式) N/A 8788億円
    09:00(シ)四半期国内総生産(GDP)(1-3月期) -1.2% -1.4%
    10:45(中)HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)(5月) 50.4 50.4
    14:00(日)金融経済月報(基本的見解) *** ***
    14:00(シ)消費者物価指数(CPI) 前年比(4月) 3.0% 3.5%
    16:30(独)製造業購買担当者景気指数(PMI)(5月) 48.5 48.1
    16:30(独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI)(5月) 50.0 49.6
    17:00(EU)サービス部門購買担当者景気指数(PMI)(5月) 47.2 47.0
    17:00(EU)製造業購買担当者景気指数(PMI)(5月) 47.0 46.7
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP) 前期比(1-3月期) 0.3% 0.3%
    17:30(英)四半期国内総生産(GDP) 前年同期比(1-3月期) 0.6% 0.6%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 34.5万件 36.0万件
    22:00(米)住宅価格指数 前月比(3月) 0.8% 0.7%
    22:00(米)四半期住宅価格指数 前期比(1-3月期) N/A 1.4%
    23:00(米)新築住宅販売件数 年率換算件数(4月) 42.5万件 41.7万件
    23:00(米)新築住宅販売件数 前月比(4月) 1.9% 1.5%
    23:00(EU)消費者信頼感(速報値)(5月) -21.8 -22.3

  • 2013年05月23日(木)08時00分
    23日東京為替=FRB関連のイベント通過、本邦勢の反応見極め

    【※一部文章を修正いたします。】

     昨日のNYタイムではバーナンキFRB議長の議会証言が手掛かりとなってドル高・円高に振れた。議会証言の開始直後は、「時期尚早の引き締めは景気減速や腰折れのリスクに」との発言に反応し、現行の量的緩和(QE)が継続するとの見方からドル売りが先行。ユーロドルは当日高値を更新し、他通貨も対ドルで強含んだ。しかし、「今後数回のFOMC会合で資産購入ペースの減少もありえる」と発言したことが伝わると一転してドル買いが優勢となった。FRB議長が比較的早い段階での資産購入ペース縮小の可能性を示唆したことで、米国債利回りが急上昇したことも後押しにドル全面高の動きとなった。
     本日の東京タイムは、米国のイベント通過にともない本邦勢の反応の見極めに。昨日のバーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長の上下両院合同経済委員会での議会証言においては、発言が続くなかでドルは二転三転する相場展開で、当初「金融政策を今解除しても経済が好転する可能性は低い」とし、労働市場が著しく改善するまでは資産買い入れを継続することを改めて表明したことからドル安で反応。その後、今後数回の米連邦公開市場委員会(FOMC)で資産購入ペースを鈍化させることも可能で、FRBは出口戦略の実施を決定した際、様々な手段があるとの見解を示し、やや出口戦略に踏み込んだ発言などが伝わると、今度はドル高に大きく傾斜した。こうした海外タイムの流れを本邦勢がどう受け取るかがポイントになってきそうで、ドルの方向性に注目しておきたい。もっとも、取引終盤にかけては、ダウ平均をはじめとした米株の下落にともない、ドル円・クロス円は上昇幅を大きく削っていたことから、東京タイムのドル円・クロス円はいったん底堅さを示す可能性があるものの、ドル円でいえば昨日高値103.74円を抜けて104円の大台を試す勢いには欠けそうだ。なお、本日の東京タイムの材料としては中国5月HSBC製造業PMIの発表が控えている。市場予想の50.4からの上下のかい離幅次第では、経済的につながりの強い豪州への影響などが意識され豪ドルの動意につながるほか、世界経済への影響が意識されれば為替相場全体に波及する可能性もあるか。

  • 2013年05月23日(木)05時35分
    NY終盤、円安修正緩む ドル円は103円台を回復させる底堅さ

     NYタイム終盤は円安修正の動きも一服。ドル円は再び103円の大台を回復させる底堅さを示している。全体的にドル高が進んだことも下値をサポートしている。ユーロ円も131.96円を安値に132円半ばまで反発。

  • 2013年05月23日(木)04時35分
    NY後場概況-ドル円クロス円軟調

    米FOMC議事要旨において、多くの参加者は購入縮小には一段の改善が必要との認識を示した一方、数人のメンバーは6月の緩和規模縮小を希望していたことが明らかになった。公表後にマイナス圏へ沈み下げ幅100ドル超となったNYダウを背景に円買いの動きが強まると、ドル円は102円75銭付近まで上値を切り下げた。また、ユーロ円が一時132円割れとなるなど、その他クロス円も下げ幅を拡大し安値を更新。4時35分現在、ドル円102.838-848、ユーロ円132.090-110、ユーロドル1.28475-483で推移している。

  • 2013年05月23日(木)04時32分
    米株安が円安の調整を加速させる、ユーロ円は131.96円まで

     米株価は引けにかけて下げ幅を拡大。ダウ平均は前日比100ドル超安まで下値を広げており、この日の高値から300ドル弱調整している。為替市場では円安修正の動きが加速しており、ドル円は102.70円台まで下押して日通し高値から1円程度反落。クロス円も全面安で、ユーロ円は131.96円、ポンド円は154.56円、豪ドル円は99.51円、NZドル円は82.82円、加ドル円は98.93円まで下げ幅を広げている。

  • 2013年05月23日(木)03時44分
    ドル円は103円割れ、ユーロ円はこの日の上げ幅すべて吐き出す

     ドル円は103円の大台を割り込んだ。この日の高値を103.74円に、調整の動きが強まっている。バーナンキFRB議長の議会証言やFOMC議事録の公表を終え、米株価が大きく下値を広げる動きにも連動する格好で高値から修正の動き。ユーロ円はNYタイム序盤につけた133.82円から132.23円まで売られ、この日の上げ幅をすべて吐き出した。ポンド円は154.78円、豪ドル円は99.65円、NZドル円は83.00円、加ドル円は99.12円まで下落して円高地合い。一方でドル高基調は崩れておらず、ユーロドルはクロス円の動きも重しとなって1.2834ドルまで下値を広げ、ドルインデックスは84.30近辺の高水準で推移。

  • 2013年05月23日(木)03時20分
    ドル円は103円前半まで下押し進める、市場は円高の動きに

     ドル円は103.10円近辺まで下押しを進めている。FOMC議事録の内容はサプライズではなかったが、前回会合時点では、依然として資産購入ペースの縮小には一段の改善が必要であるとの認識が多くのメンバー内で共有されており、QE縮小期待を高める結果ではなかった。失速気味だった米株価が下げ幅を広げており、ダウ平均も前日比30ドル安前後まで下落。ドル円の動きにあわせてユーロ円は132.60円台まで売りに押され、豪ドル円は99.87円の安値をつけるなど円買いの動きが見られる。

  • 2013年05月23日(木)03時00分
    FOMC議事要旨(4月30日-5月1日開催分)

    ○多くの参加者は購入縮小には一段の改善が必要と認識○景気は「緩やかなペース」で拡大と判断○参加者は景気見通しが3月からほぼ変化なしと判断○最近のデータでFOMCは景気鈍化の可能性を懸念○数人のメンバーは6月の緩和規模縮小を希望○2011年6月の出口戦略の原則を改定○出口戦略の原則は大筋でなお有効

  • 2013年05月23日(木)02時51分
    ドル円・クロス円は重い、米株価の上げ幅縮小で

     ドル円・クロス円は重い動き。米株式市場で主要な指数が総じて上げ幅を縮小させる動きを強めており、ドル円は103.30円近辺まで押し戻されている。ユーロ円は132.80円近辺まで水準を下げ、NZドル円は83.40円、加ドル円は99.63円の日通し安値を示現している。ダウ平均は前日比変わらず近辺まで売りに押され、ナスダックはマイナス圏で取引されている。

  • 2013年05月23日(木)02時17分
    ドル円は高値圏での取引、この後はFOMC議事録

     ドル円は2008年10月以来の高値圏となる103.60円近辺で推移している。103.74円まで上げ幅を拡大させた後も下押しは限定的で堅調。この後、日本時間3時からは米FOMC議事録の公表が予定されている。外資系証券筋は「4月末時点のFOMC内のコンセンサスを探る上では重要で、議事録は投票権を持たない地区連銀の見解も反映されることから過去数回と同様にややタカ派的な内容となる可能性があるが、バーナンキ議長の議会証言後の発表となるため市場への影響は限定的となるだろう」との見解を示している。

  • 2013年05月23日(木)01時24分
    ドル円103.71円に上昇、米10年債利回りは2%台回復

     米10年債利回りが再び2%台を回復したこともあり、金利差を意識した動きでドル円は103.71円まで上値を伸ばしている。黒田日銀総裁が本邦長期金利のボラティリティの過度な上昇に警戒感を示していたこともドル円の支えになっている。ドルストレートでのドル買いの流れも続いており、ユーロドルは1.2851ドル、ポンドドルは1.5019ドル、豪ドル/ドルは0.9661ドル、NZドル/ドルは0.8063ドルまで下値を広げている。

  • 2013年05月23日(木)01時10分
    ドル円は103.67円まで上値拡大

     ドル円は103.67円まで上値を拡大させた。バーナンキFRB議長の議会証言を材料にしたドルの堅調地合いが依然として継続している。ユーロドルは1.2857ドル、ポンドドルは1.5022ドルまで安値更新の動き。

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