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2013年07月25日(木)のFXニュース(1)

  • 2013年07月25日(木)06時00分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:2.50% 予想:2.50% 今回:2.50%

     

  • 2013年07月25日(木)05時07分
    NY後場概況-ドル買い一服

    米長期金利の上昇を受け、ドル買いが優勢に。ドル円は100円43銭付近まで買われ、本日高値を更新。ユーロドルはストップを巻き込み1.3178まで下落。その後米長期金利の上昇幅が縮小したことでドル円は100円15銭付近まで売られるなど、ドル買いは一服している。また、原油安に加え、利下げ観測が浮上している豪ドルは引き続き弱含んでおり、豪ドル円は91円67銭まで下落し再度本日安値を更新。5時00分現在、ドル円100.294-304、ユーロ円132.360-380、ユーロドル1.31973-981で推移している。

  • 2013年07月25日(木)02時59分
    欧州株(24日)=主要3指数上昇、ユーロ圏指標が好調

    ◆英FT100 6620.43 +22.99 +0.35%
    ◆独DAX 8379.11 +64.88 +0.78%
    ◆仏CAC40 3962.75 +39.66 +1.01%

     24日の欧州株式市場は上昇。独・仏・ユーロ圏のPMI指標が軒並み市場予想を上回る好結果となり、さらに分水嶺である50についてもおおむね上回ったことから投資家のリスク許容度は改善し、独DAX・英FTSE100・仏CACの主要3指数をはじめ欧州株は軒並み買いが先行した。ただ、NYタイムに入り、ダウ平均が軟調に推移すると状況は一変し、欧州株は上昇幅を削る場面が見られた。こうした動きについては、東京タイムに発表されたHSBC発表の中国製造業PMIが市場予想比で悪化し中国経済の先行きへの懸念が台頭したこと、原油や金といった商品相場の下落なども材料視された可能性がある。終盤にかけては米住宅指標の好結果なども支えに持ち直すと、主要3指数は前日比プラス圏を維持して取引を終えた。個別では、コメルツ銀行やドイツ銀行といった金融株が強かったほか、BMWやフォルクスワーゲンといった自動車株も上昇銘柄の上位に入った。

  • 2013年07月25日(木)01時38分
    NY前場概況-ドル円揉み合い

    米・6月新築住宅販売件数が事前予想を上回り、序盤はドル買いが優勢。ドル円は100円43銭付近まで上昇し本日高値を更新。しかしドル買い一巡後、ドル円は100円手前まで軟化したが、ロンドンフィキシングにかけて買い戻され、100円29銭付近まで反発し、同付近で揉み合う展開に。また、原油安から資源国通貨が弱含んでおり、豪ドル円が91円84銭付近まで売られ、本日安値を更新している。1時33分現在、ドル円100.203-213、ユーロ円132.405-425、ユーロドル1.32114-122で推移している。

  • 2013年07月25日(木)00時33分
    LDNFIX=ドルの方向感は鈍る、ドル円も上昇落ち着く

     ロンドンフィックスにかけて、ドル買い優勢も方向感は鈍る。米10年債利回りが2.592%まで上昇し7月15日以来の高水準を示現するなかでドル円が上昇し、ドルストレートにおいてもロンドン勢参入後のドル売りが巻き戻される格好となった。またNYタイム入り後に発表された米6月新築住宅販売件数が市場予想を上回ったことが好感されドル買いが入る場面も見られた。週明けの同中古住宅販売件数ならびに直近の住宅指標が芳しくない内容となっていただけに、今回の予想を上回る内容はややインパクトを与えたかたち。ただし、前月分は下方修正されており、米住宅指標に対する見方を大きく変えるような内容でもない。
     ドル円は上昇。前述した通り、米2・10年債利回りが上昇幅を広げるなかでドル円も上値を拡大させ100.45円を示現した。一方ドルストレートは下落。ユーロドルが1.3257ドルを高値に1.3200ドル近辺まで反落したほか、ポンドドルは1.5315ドル、豪ドル/ドルは0.9182ドル、NZドル/ドルは上下しながらも0.7938ドルまで下押した。資源国通貨に関しては、東京タイムに発表された中国7月HSBC製造業PMIが11カ月ぶり低水準だったことが尾を引いたもよう。もっとも、ドル買い一巡後はドルストレートを中心にやや方向感に欠ける展開となった。
     クロス円は底堅さ示す。ドル円の上昇とドルストレートのドル買い・他通貨売りに挟まれて動きにくさもみられたが、ドル円の上昇を支えに底堅さを示す展開で、ユーロ円は132円半ばを中心とした狭いレンジでの推移に。そのほか、ポンド円は154.04円まで上昇し本日高値を更新する場面もあった。資源国通貨は、対ドルと同様に中国PMI指標の結果が重しとなったが、限定的なレンジのなかでの上下に徹し、豪ドル円は92円前半、NZドル円は79.95円まで上昇する場面はあったもののレンジは狭く、79円後半での推移を続けた。

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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