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2013年07月24日(水)のFXニュース(1)

  • 2013年07月24日(水)08時00分
    7月24日の主な指標スケジュール

    7月24日の主な指標スケジュール
     07/24 予想 前回
    07:45(ニ)貿易収支(6月)1.05億NZD 0.71億NZD
    08:50(日)貿易統計(通関ベース)(6月) -1557億円 -9939億円
    10:30(豪)四半期消費者物価(CPI) 前年同期比(4-6月期) 2.5% 2.5%
    10:30(豪)四半期消費者物価(CPI) 前期比(4-6月期) 0.5% 0.4%
    10:45(中)HSBC製造業購買担当者景気指数(PMI)速報値(7月) 48.2 48.2
    16:30(独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)(7月) 50.7 50.4
    16:30(独)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)(7月) 49.2 48.6
    17:00(南ア)消費者物価指数(CPI) 前年同月比(6月) 5.8% 5.6%
    17:00(南ア)消費者物価指数(CPI) 前月比(6月)0.5% -0.3%
    17:00(EU)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、速報値)(7月) 48.7 48.3
    17:00(EU)製造業購買担当者景気指数(PMI、速報値)(7月) 49.1 48.8
    20:00(米)MBA住宅ローン申請指数 前週比 N/A -2.6%
    23:00(米)新築住宅販売件数 前月比(6月) 1.7% 2.1%
    23:00(米)新築住宅販売件数 年率換算件数(6月)48.4万件 47.6万件

  • 2013年07月24日(水)08時00分
    24日東京為替=ドル円はもみ合い続くか、注目材料は中国PMI

     昨日のNYタイムでは、ドル売りが優勢となった。ロンドンタイム入り以降に強まった円売りだったが、その後は上昇していた米債利回りの低下とともにドル売りに傾斜しドル円は反落、ドルストレートは反発した。米経済指標の発表は乏しかったものの、米7月リッチモンド連銀製造業指数が予想外の大幅マイナスとなったことにより、米量的緩和(QE)継続が意識されたことも全般的なドル売りを後押しした可能性もある。ドル円は100.19円まで上昇後に99.50円割れまで押し戻された。また、ユーロドルは1.3239ドル、ポンドドルは1.5392ドルまで上値を伸ばしたほか、オセアニア通貨も底堅い動きが続いた。
     本日もドル円はもみ合い相場を中心に方向感に欠ける動きになりそうだ。夏休みに入っている投資家も多く、手掛かりに乏しい動意の薄い展開が続いていることから、次の材料を待つ状態は続きそうだ。ドル円は、参院選通過後の週明けから売りが先行し100円大台を割り込んだ。その後は99円台を中心に狭いレンジ内での推移が続いている。昨日の海外市場で100円の大台復帰を果たしたが、定着できず99円前半に押し戻されている。さえない米経済指標を眺めながらドル高修正が続いていることもあって、ドル円は下値が意識されやすい可能性はありそうだ。ただ、9月に米量的緩和の縮小を開始するとの思惑や、押し目買い意欲が根強いことをかんがみると、下値を大きく広げることもなさそうだ。東京タイムで発表予定の中国7月HSBC製造業PMIは、結果次第で一つの手掛かりになる公算はあるが、予想と大きくかけ離れない限り為替相場への影響は限定的になるだろう。

  • 2013年07月24日(水)07時45分
    NZ・6月貿易収支

    NZ・6月貿易収支

    前回:+0.71億NZD 予想:+1.05億NZD 今回:+4.14億NZD

  • 2013年07月24日(水)06時13分
    NY為替・23日=ドル売り優勢、米経済指標の結果も手がかりに

     NYタイム、為替相場は円売りからドル売りに傾斜。ロンドンタイム入り以降に強まった円売りだったが、その後は上昇していた米債利回りの低下とともにドル売りに傾斜しドル円は反落、ドルストレートは反発した。米経済指標の発表は乏しかったものの、米7月リッチモンド連銀製造業指数が予想外の大幅マイナスとなったことにより、米量的緩和(QE)継続が意識されたことも全般的なドル売りを後押しした可能性もある。NYタイム午後に入ると、オセアニア通貨が底堅く推移したが、これについては対ユーロでの上昇が寄与した部分があったようだ。
     ドル円は上値の重さが目立つ。ロンドン勢参入後に円売りが強まったことを受けて100.19円まで上昇したドル円だったが、その後は米債利回りの伸び悩みとともに上値が重さが目立つ展開で徐々に下押す流れに。為替相場が全般的にドル売りに傾斜したこともあって100円の大台を割り込み、いったんはもみ合いながらも99.50円割れまで押し戻された。一方、ドルストレートは上昇。ロンドン勢の参入後はドル円の上昇が重しとなっていたが、ドル売りを後押しにユーロドルは1.3239ドル、ポンドドルは1.5392ドルまで買われ本日高値を更新した。資源国通貨も対ユーロでの上昇も後押しとなり、豪ドル/ドルは0.9300ドルへ上昇。NZドル/ドルは本日高値の更新には至らなかったが底堅く、0.7955ドルまで売られた後は、0.8000ドル水準まで持ち直した。
     クロス円については、ドル円の下落とドルストレートでのドル売り・他通貨買いに挟まれ動意は鈍く、ユーロ円は131円半ばから後半、ポンド円は153円前半、豪ドル円は92円前半から半ば、NZドル円は79円半ばでの方向感に乏しい動きに徹した。
     6時現在、ドル円は99.42円、ユーロドルは1.3223ドル、ユーロ円は131.46円で推移。

  • 2013年07月24日(水)04時49分
    NY後場概況-ドル売り継続

    ドル円は戻りの鈍さから徐々に売りが強まり、欧州時間前半レベルとなる99円36銭付近まで下落。ユーロドルは1.3238付近まで上昇し、再度本日高値を更新。また、ドルは対豪ドルや対ポンドでも弱さが目立ち、豪ドルドルが0.93手前まで上値を伸ばし、昨日高値を更新するなど、ドル売りが継続。クロス円はドル円の下げにつられ、ユーロ円が131円43銭付近まで値を落とした。4時41分現在、ドル円99.524-534、ユーロ円131.601-621、ユーロドル1.32214-222で推移している。

  • 2013年07月24日(水)04時01分
    調整のドル売り継続、ユーロドル1.3239ドルまで上げ幅拡大

     NYタイムも終盤に差し掛かってるが、ドルの持ち高調整が継続しており、ユーロドルは1.3239ドルまで上げ幅を拡大。ポンドドルは1.5392ドル、豪ドル/ドルは0.9300ドルまでドル売りが継続。ドル円も99.40円付近まで弱含み。

  • 2013年07月24日(水)03時01分
    ドル円は21日線を意識して弱含み、クロス円も伸び悩む

     NY午後、ドル円は99.50円付近まで反落し、ロンドン午前の円安の値幅を帳消しにした。特に手がかりは見当たらないものの、99.68円で推移する21日移動平均線の水準を維持できず、売りが誘われたような格好となっている。ドル円につれ、ユーロ円は131.50円付近、ポンド円は153円ちょうど付近まで伸び悩み。強い加小売売上高で97.11円まで上昇した加ドル円も96.70円付近まで調整している。

  • 2013年07月24日(水)02時24分
    米2年債入札は手がかりとして不十分、ドル円はこう着状態

     米2年債入札の結果発表後、同利回りや10年債利回りに反応は見られず、ドル円は99.70円付近で引き続きこう着。米株価指数が高安まちまちでもみ合いを続けるなか、クロス円もNY午前からのレンジをおおむね引き継いでいる。ユーロ円は131.80円付近、豪ドル円は92.50円付近で推移。

  • 2013年07月24日(水)01時50分
    ドル円は99.70円付近、米2年債入札は手がかりとなるか

     NY午後、ドル円は100円台から押し戻された後、99.70円付近で推移。ロンドンフィックス通過後はこれといった動きも見られず、動意は極端に鈍い。ただ、この後の米2年債入札の結果次第では、一時的に動意付く可能性もある。

  • 2013年07月24日(水)00時57分
    ユーロドルは小幅に調整、ギリシャ支援融資の延期が伝わる

     ユーロドルはロンドンフィックスにかけて1.3231ドル上昇したものの、その後は1.3210ドル付近まで小幅に調整。独財務省がギリシャに対する支援融資支払いを延期すると発表したことも若干の重し。ギリシャ財政建て直しのため優先的に必要な22の事項のうち、5つの達成が確認できないとしている。ただ、未達の5つの緊縮措置についても短期的に最終確認が得られるであろうと述べており、ギリシャ支援をめぐる不安感が高まるような内容でもない。

  • 2013年07月24日(水)00時44分
    NY前場概況-ドル売り優勢

    米・7月リッチモンド連銀製造業指数が事前予想を下回り、米長期金利の低下幅が拡大し、ドル売りが優勢。ドル円は100円付近から99円66銭付近まで下落。ユーロドルはストップを巻き込み1.3230付近まで上昇し、昨日高値を更新した。一方、クロス円は方向感無く、ユーロ円が131円80~90銭で揉み合い、豪ドル円が92円40銭付近で小動きとなっている。0時42分現在、ドル円99.729-739、ユーロ円131.777-797、ユーロドル1.32130-138で推移している。

  • 2013年07月24日(水)00時39分
    LDNFIX=円売りからドル売りへ、米債利回りに振らされる

     ロンドンフィックスにかけて、円売りからドル売りに傾斜。ロンドンタイム入り以降に強まった円売りだったが、その後は上昇していた米債利回りの低下とともにドル売りに傾斜しドル円は反落、ドルストレートは反発する格好となった。米経済指標の発表は乏しかったものの、米7月リッチモンド連銀製造業指数が予想外の大幅マイナスとなったことにより、米量的緩和(QE)継続が意識されたことも全般的なドル売りを後押しした可能性もある。
     ドル円は上値の重さが目立つ。ロンドン勢参入後に円売りが強まったことを受けて100.19円まで上昇したドル円だったが、その後は米債利回りの伸び悩みとともに上値が重さが目立つ展開で徐々に下押す流れに。為替相場が全般的にドル売りに傾斜したこともあって100円の大台を割り込み99.70円水準まで押し戻された。一方、ドルストレートは上昇。ロンドン勢の参入後はドル円の上昇が重しとなっていたが、ドル売りを後押しにユーロドルは1.3231ドルまで上昇。また、ポンドドルは本日高値1.5381ドルを試す場面がみられた。資源国通貨も本日高値の更新には至らなかったが底堅く、豪ドル/ドルは0.92ドル半ば、NZドル/ドルは0.7955ドルまで売られたものの、狭いレンジのなかで下値も限定的で比較的しっかりと推移した。
     クロス円については、ドル円の下落とドルストレートでのドル売り・他通貨買いに挟まれ動意は鈍く、ユーロ円は131円後半、ポンド円は153円前半、豪ドル円は92円前半、NZドル円は79円半ばでの小動きに徹した。

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