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2013年07月22日(月)のFXニュース(3)

  • 2013年07月22日(月)23時36分
    ユーロドルは約1カ月ぶりの高値、ごく短期的には上値余地も

     ユーロドルは調整のドル安となっていたなか、米中古住宅販売件数を受けたドル売りも加わり、1.3216ドルまで上昇した。7月11日高値1.3209ドルを超え、約1カ月ぶりの高値を更新。ごく短期的な値動きを見る限り、1.32ドル台では相応の抵抗感もあるようだが、上値の壁となりそうな売りオーダーは1.3260ドルまで見当たらない。

  • 2013年07月22日(月)23時19分
    ドル円、21日移動平均線を下回る 目線が下値に移るか

     ドル円は99.28円まで下げ幅を拡大。米中古住宅販売件数が500万件台を維持したものの、市場予想を下回ったことでドル売りが入った。米株式市場や米国債の反応は限定的。
     ドル円は99.58円付近の21日移動平均線を下抜けた。この後、安値から反転する可能性もあるが、このところ下値を支えていた同移動平均線が鮮明にブレイクされるようだと、目線は下方向に移りそうだ。

  • 2013年07月22日(月)23時00分
    米・6月中古住宅販売件数(前月比)

    米・6月中古住宅販売件数(前月比)

    前回:+4.2% 予想:+1.4% 今回:-1.2%

  • 2013年07月22日(月)22時58分
    調整主体のドル売り続く、ユーロドルは1.32ドル台に迫る

     ユーロドルは1.3199ドル、ポンドドルは1.5363ドル、豪ドル/ドルは0.9251ドルまでドル安が進んだ。ロンドン午前までのドル安の流れが引き継がれている。ドル円も99.60円付近まで下値を探る動きとなっており、東京タイムの安値に接近中。ドル売りにこれといった手がかりは見当たらないものの、夏休みシーズンであり、ドルロングは解消されやすいようだ。

  • 2013年07月22日(月)22時09分
    ドル円は小動き、参院選やG20は手がかりとして不十分か

     NY勢の参入後、ドル円は99.90円付近で推移しており、週末に投開票が行われた参院選の結果を手がかりとした動きは見られない。予想通りに与党の大勝で終わり、今後のアベノミクスの動きを見定める状況といえる。20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議で、金融政策の転換は市場に不安を与えないように慎重を期すと約束されたことによるドル売りも限定的。

  • 2013年07月22日(月)21時52分
    ドル円は99.90円近辺 米債利回りへの目立った反応なし

     NY入りにかけ、ドル円は99.90円近辺で推移している。米10年債利回りが2.47%台から、2.48%前後へと水準を上げ始めていることもあって若干強含んでいるようだが、いまのところ大きな動意につながりそうな様子ではない。

  • 2013年07月22日(月)21時49分
    ユーロポンド、サポートラインを下回る水準へ下落

     ユーロポンドは下げ幅を拡大(ユーロ安・ポンド高)。0.8590ポンド付近で推移する目先のサポートラインとされた日足一目均衡表・基準線や21日移動平均を下回って、0.8583ポンドまでユーロ売り・ポンド買いが進んだ。次の節目は、7月10日安値の0.8575ポンド付近。この水準を下回るようなら、0.85ポンド前半までポンド高が進む可能性もあるか。

  • 2013年07月22日(月)21時36分
    ドル円は99.90円近辺 弱い米指標には反応薄

     弱い米6月シカゴ連銀全米活動指数の発表後、ドル円は指標への目立った反応なく99.90円近辺で上下している。指標発表前から若干ドル売り方向へ傾いていた水準での動きを継続。ユーロドルは1.3160ドル台、ユーロ円は131円半ばと、いずれも同指標発表前からの水準を維持している。

  • 2013年07月22日(月)21時07分
    豪ドル円 本日レンジ中ほど92円前半でNY勢の動き待ち

     NY入りを前に、豪ドル円は92円前半、NZドル円は79円前半で推移している。ロンドンタイム序盤には、東京タイムに底堅い動きとなっていた反動もあって、それぞれ91.87円、79.04円まで水準を下げる場面もあった。しかし下値を売り込んでいく一段の材料にも欠け、足元では本日のレンジ中ほどで、NY勢の動き出しを待つ状態となっている。NYタイムには、米6月シカゴ連銀全米活動指数ほか、注目度が高い米住宅関連指標である6月中古住宅販売件数の発表が控えている。

  • 2013年07月22日(月)20時45分
    欧州後場概況-欧州通貨は買い先行

    堅調な欧州株を背景に欧州通貨は買いが先行。ユーロドルは1.3180付近のストップロスの買いを付けると1.3190付近まで上昇、ポンドドルも同様に上値のストップを付け1.52後半から1.5340付近まで急上昇となる。ただユーロドルは1.3200付近に観測されている厚めの売りが意識されやや反落。一方、ドル円は欧州通貨買いドル売りの影響でやや弱含む場面もあったが、100円前後でのこう着状態が続く。20時45分現在、ドル円99.966-976、ユーロ円131.670-690、ユーロドル1.31721-729で推移している。

  • 2013年07月22日(月)20時45分
    ドル円 100円大きく離れずNY待ち

     ドル円は、対欧州通貨でドルが弱含んだ動きを受け、多少重さを感じさせる推移ながら、100円の節目を大きく離れない展開が続いている。参院選後の材料出尽くし感と、自公の政権基盤強化を受けたデフレ脱却へ向けた動きへの期待が交錯し、上下とも強い方向感が出にくい状態にある。
     海外市場で、政治リスクが嫌気されていた日本が変わったとの見方から、リスク選好の地合いを強める可能性もある。だが、まずはNYタイムに発表となる米経済指標を待つ状態で、特にバーナンキFRB議長が「比較的好調」と評する住宅関連の重要指標である米6月中古住宅販売件数の結果に注目したい。

  • 2013年07月22日(月)20時14分
    ユーロ 1.32ドルOPや厚めの売り前にいったん伸び悩み

     ポンドドルの上昇に連れ高となって、ユーロドルも欧州株に買いが先行するなか、1.3180ドル超えのストップロスの買いをつけて、一時1.3192ドルまで上昇した。
     しかしフロー主体の動きと思われ、1.3200ドルに観測される本日NYカットのオプションや厚めの売りをこなすような、後押しとなる材料に欠けた。いったん1.3170ドル台へと水準を下げて、NY入りを待つ格好となっている。

  • 2013年07月22日(月)20時10分
    LDN午前=欧州通貨 ストップつけ対ドルで上昇

     ロンドンタイム午前は、上値のストップロスの買いをつけるなど、フロー主体で欧州通貨が対ドルで上昇した。ポンドドルは1.5310ドル超えに観測されたストップロスの買いをつけると1.5342ドルと、6月27日以来の高値まで上昇幅を広げた。また、この動きを受けて、ユーロドルも欧州株に買いが先行するなか、1.3180ドル超えのストップロスをつけて一時1.3192ドルと、11日以来の1.32ドル回復に迫った。ポルトガル債の利回り低下など、欧州金融市場の落ち着きも欧州通貨の底堅さにつながっていたようだ。ただ、明確な押し上げ材料にも乏しく、次第に動きを落ち着かせていった。
     一方でドル円は100円の節目を大きく離れない水準での動きが続いた。対欧州通貨でのドル売りを受けて弱含む場面もあったが、値幅は限定的だった。ユーロ円も131円後半、ポンド円は153円前半でやや底堅い程度だった。対ドルで欧州通貨が上昇しても、ドル円での円買いがその動きを相殺した。
     豪ドルは、東京タイムに買いが先行したことへの反動が出ていたようで、対ユーロでの利食い売りにも押されて対ドル・対円で上値が重かった。豪ドル/ドルは0.92ドル前後、豪ドル円は92円割れへ水準を下げた。NZドルも押し戻され、NZドル/ドルは0.7910ドル付近まで反落、NZドル円は79.04円まで下げ幅を広げた。

  • 2013年07月22日(月)19時38分
    東京為替サマリー(22日)

    東京午前=注目イベント通過してドル円は利食い売りが先行  

     東京タイム午前では、先週末に注目イベントを通過したことを受けて、ドル円が利食い
    売り優勢となった。早朝には参院選での自民党圧勝を受け、衆参の「ねじれ」解消による政局への期待感からドル円は100.70円近辺まで上昇する場面もあった。ただし先週末高値100.87円を超えられず、日経平均株価がSGX225先物より上げ幅を縮小してスタートすると、急速に手仕舞いの売りに押される格好で99.60円まで下落した。その後は100.20円台まで持ち直したが、貸出金利の下限撤廃で上昇が期待されていた中国株がマイナス圏で取引を始めたことや、日経平均が先週末終値水準で上値が重かったことも嫌気されて、ドル円は100円割れまで押し戻された。クロス円もドル円の下落につられ弱含み、ユーロ円は131.13円、ポンド円は152.36円、加ドル円は96.21円まで下押した。また、オセアニア通貨も、豪ドル円は91.91円、NZドル円は79.21円まで下げ幅を広げた。
     ドルストレートはしっかり。ドル円でのドル売りや、時間外取引で米長期債利回りが低下していることもドルの圧迫材料となったもよう。ユーロドルは1.3170ドルまで上値を広げ、ポンドドルは1.5298ドルまで上昇して7月3日以来の1.53ドルの大台回復に迫った。また、オセアニア通貨は朝方は先週末のNYタイムの流れを引き継いで、NZドル/ドルが0.79ドルを割り込むなど売りが先行したが反発。豪ドル/ドルは0.9229ドル、NZドル/ドルは0.7955ドルまで上昇した。

    東京午後=為替市場は様子見、ドル円は100円前後  

     東京午後の為替市場は、動意の鈍い展開。日経平均株価が持ち直しプラスサイドで引けたことで、午前に強まった利益確定の円買いの動きは一巡した。しかし、安倍首相が「消費税引き上げについて4−6月の経済指標など踏まえて、経済情勢を見極めながら秋に判断する」と述べたことで、為替市場では今後の本邦の指標結果を見極めたいとの思いが強まり、積極的な取引を手控えさせた。ドル円は100円付近でのもち合いに終始した。また、クロス円もドル円の値幅が限られたことからこちらも値幅は限定的で、ユーロ円は131円半ば、ポンド円は152円後半、豪ドル円は92円前半での狭いレンジでの推移が続いた。
     一方で、ドルストレートはまちまち。豪ドル/ドルは、中国人民銀行による銀行貸出金利の下限撤廃が引き続き意識されて、0.9235ドルまで上昇幅を広げた。ただ、中国株が軟調なことから、上昇の勢いは限られた。その他の通貨は、全体的なドル高調整の動きと、対豪ドルの動きに挟まれて明確な方向性は定まらなかった。ユーロドルは1.31ドル半ば、ポンドドルは1.52ドル後半で極端に狭いレンジでの取引となった。

  • 2013年07月22日(月)19時23分
    ロンドンタイム午前のまとめ=ドル円 100円近辺の上下継続

    ・ドル円は、東京タイムに参院選後の調整を済ましてからの100円近辺での上下を継続

    ・ポンドドルはストップロスの買いをつけて一時1.5339ドル、ユーロドルも連れ高となってストップ買いをつけ1.3192ドルまで上昇

    ・一方でポンド円は153円前半、ユーロ円は131円後半でやや底堅い程度の動き

2025年04月04日(金)の最新FX・為替ニュース

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