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2013年09月11日(水)のFXニュース(3)

  • 2013年09月11日(水)23時47分
    ドル円は100円前半に切り返す、米長期債利回り持ち直す

     ドル円は99.83円を安値に100.10円付近まで水準を戻している。また、ユーロ円は133円台、豪ドル円は93円前半、ポンド円は158円前半まで持ち直した。関連市場では、ダウ平均は小幅高水準で推移しているほか、米10年債利回りは2.96%付近まで低下幅を縮小している。

  • 2013年09月11日(水)23時14分
    調整の円買い進む、ドル円は99.83円まで下押し

     調整の円買い進む。ドル円は99.83円までレンジ下限を広げた。ドル円の下落につられ、ユーロ円は132.77円、豪ドル円は92.94円まで安値を更新している。また、ポンド円は157円後半、NZドル円は80.60円付近に水準を切り下げて推移。これといった材料は見当たらないが、昨日に大きく進んだリスク選好の円売りに調整が入っているもよう。

  • 2013年09月11日(水)23時06分
    NY序盤はややドル売りが優勢、ドル円は100円大台割れ

     NY序盤はややドル売りが優勢。ドル円は100円大台を割り込み、99.95円まで下押した。また、ユーロドルは1.3302ドル、ドル/スイスフラン(CHF)は0.9302CHFまでドル安・他通貨高となった。先ほど発表された米7月卸売在庫は前月比+0.1%となり、市場予想の+0.3%を下回る結果となったが、反応は限定的。また、持ち直し気味だった米10年債利回りはふたたび2.923%付近まで低下している。

  • 2013年09月11日(水)23時00分
    米・7月卸売在庫

    米・7月卸売在庫

    前回:-0.2% 予想:+0.3% 今回:+0.1%

     

  • 2013年09月11日(水)22時59分
    ドル円 100円割れ、安値99.98円

    【※これはヘッドラインのみのニュースです。】

  • 2013年09月11日(水)22時55分
    米株はまちまち、ドル円は本日安値付近で上値が重い

     米株はまちまち。ダウ平均は小幅続伸スタートとなったが、NASDAQ、S&Pは前日比マイナス圏での推移となるなど方向感に欠ける動き。為替相場も動意が鈍く、ドル円は本日安値圏の100.10円前後で小動きが続いている。上値の重さが感じられるが、今のところ100円大台を維持している。また、英失業率の改善を受けたポンドドルは、主要通貨に対してドル買いがやや優勢となる中で伸び悩むも、1.5800ドル近辺でしっかり、ポンド円も158円前半で堅調さを維持している。

  • 2013年09月11日(水)21時35分
    米金利低下でドル円は日通し安値圏、シリア懸念拭えないか

     NY勢の参入に伴い、米長期金利が一時2.92%付近まで低下するなど米債への買い圧力が高まっている。ドル円は金利低下の影響を受けて100.10円近辺の本日安値圏へとじり安。特に手掛かりは聞こえてこないが、議会承認が先送りされ、シリアへの介入懸念が後退したリスク選好地合いに巻き戻しが入っている印象も受ける。

  • 2013年09月11日(水)20時47分
    欧州後場概況-全般小動き

    新規の材料不足から全般に小動きとなる状況。ドル円は米長期金利の低下が上値を圧迫して100円前半で売り買いが交錯、豪ドル円は93円30銭前後の狭いレンジで揉み合うなど方向感に乏しく様子見姿勢が徐々に強まっている。また、英雇用統計の改善で一時急騰したポンドは短期筋の利益確定売りが入り、伸び悩んだものの対円で158円前半、対ドルでは1.57後半の高値圏を維持して底堅く推移。午後8時47分現在、ドル円100.234-244、ユーロ円132.914-934、ユーロドル1.32601-609で推移している。

  • 2013年09月11日(水)20時05分
    東京為替サマリー(11日)

    東京午前=米大統領発言でリスクオンも、円安は一時的

     東京タイム午前、為替相場は円安に振れるも限定的。本日も景気期待から日経平均が続伸するなかでドル円・クロス円は利益確定と見られる動きからやや円買い戻しにより下押す場面はみられたものの、おおむねしっかりとした動きで円安基調を持続する流れとなった。材料としては、オバマ米大統領のシリア情勢に関する国民向けの演説において「シリア攻撃に対する承認の採決先送りを求めた」との発言が伝わると為替相場は円安に大きく振れたものの、こちらについては一過性ものにとどまり、積極的に円売りを仕掛けていくような展開までには至らなかった。
     ドル円・クロス円は底堅い展開。前述した通り、日経平均は続伸となったが、序盤はやや円買い戻しに傾く展開に。昨日、円安基調が強まっていたことから、利益確定といった動きが入ってきていた可能性もあり、ドル円は100.14円まで下押した。ただ、米大統領の発言をきっかけにリスクオンを背景とした円売りが強まり、100.55円まで反発し昨日高値を更新する場面が見られた。とはいえ、一過性のものにとどまると100円前半でのもみ合いに転じた。クロス円も、ユーロ円は132.89円を安値に133.38円まで上昇したもののその後は横ばいに。また資源国通貨は、豪ドル円は93.03円、NZドル円は79.91円まで売られたが、その後は他のクロス円と同様に反発。ただ一時的な動きにとどまると小動きに転じた。
     ドルストレートは小動き。東京タイムは円主導の展開だったことから動きは鈍く、ユーロドルは1.3282ドルまで上昇したものの限定的に。そのほか、ポンドドルは1.57ドル前半、豪ドル/ドルは0.93ドルちょうど前後、NZドル/ドルは0.80ドル半ばを中心とした推移となった。

    東京午後=リスクオン継続だがクロス円にはやや買い疲れも

     午後も中東懸念の緩和や株高などを背景にリスクオン地合いが醸成されやすい展開が継続。東京市場のマザーカレンシーとなる円への売り意欲は引き継がれた。シリア問題に関しては、オバマ米大統領が一部でシリアが受け入れを表明したとも伝わったロシアが提案する化学兵器の廃棄案を検討すると表明し、軍事介入に関する採決の延期を議会に要請。外交的解決の道筋が開けたとの期待が高まった。ただ、米国側はロシア案の実現性には懐疑的な見方も示し、国民に対して軍事行動への理解を求めていることから、問題が先延ばしされたとの印象が強い。地政学的リスクのいったんの後退と、中国の景気回復期待がもたらした世界的な株高で市場のセンチメントが大幅に改善していることに加え、本邦サイドの要因も絡めて円の先安観は根強いが、クロス円は足元の上昇ピッチの早さからやや買い疲れのイメージも見受けられており伸び悩んだ。
     ドル円は100.62円まで反発を強めて直近高値を更新。ポンド円も158.22円まで高値を再度塗り替えた。ただ、前日に引け値ベースで年初来高値を示現したユーロ円は133円前半、同じくスイスフラン(CHF)円も107円半ばで伸び悩み。豪ドル円は93円前半、NZドル円は80円後半、加ドル円は97円近辺でやや調整含みの推移をたどった。
     対ドルもユーロドルが1.3243ドル、ポンドドルは1.5719ドルまで高値から押し戻されて上値の重い推移。豪ドル/ドルは0.9280ドル、NZドル/ドルは0.8036ドル、ドル/加ドルは1.0365加ドルまで前日来の上昇の反動で下押した。終盤にかけて日経平均や中国株が利益確定の売りを強めたことも重しとして意識された。

  • 2013年09月11日(水)20時00分
    米・MBA住宅ローン申請指数

    米・MBA住宅ローン申請指数

    前回:+1.3% 予想:N/A 今回:-13.5%

     

  • 2013年09月11日(水)19時54分
    LDN午前=強い英雇用統計でポンド買い、円相場はやや調整

     ロンドン午前の為替市場は全般的に小動きだったなかでポンドが堅調だった。きっかけは本日発表された英雇用統計。8月の英雇用統計では、低下傾向にある英失業率が4.2%へ低下し、09年2月以来の低水準となった。英金融緩和策の基準値となっている国際労働機関(ILO)基準の失業率は0.1%低下し7.7%に。これは12年11月以来の低水準。英失業者数も10カ月連続で減少を続けている。ポンドドルは1.5827ドルまで上昇し、2月8日以来の高値圏へと上昇した。ポンド円も158.56円まで上振れ、年初来高値を更新。ただ、発表前から思惑的なポンド買いが入っていたため、利益確定の動きからポンドは伸び悩んでいる。
     円相場は利益確定の円買いが優勢だった。ロシアがシリアに対して化学兵器の国際管理案を提案した後は西側諸国による武力介入の可能性が低下しているが、シリアをめぐる緊迫感の後退による円売りに勢いはなくなってきており、本日は調整含みだった。ドル円は100.07円、ユーロ円は132.80円まで弱含み。米長期債利回りの低下もドル円を圧迫した。ただ、円の買い戻しを急ぐほどの手がかりもない。ドル円やクロス円の下値は底堅く、昨日からの高値圏を維持している。豪ドル円は93円前半、NZドル円は81円ちょうど前後で東京タイムからほぼ横ばい。
     ユーロドルは1.3243ドルまで下押す場面もあったが、上下ともに値動きは限定的。来週の米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、早々に値動きが失われつつある印象も受ける。米量的緩和の縮小規模に関してコンセンサスは固まっておらず、嵐の前に一時的な静けさが漂っているようだ。
     オセアニア通貨は対ドルで底堅く、豪ドル/ドルは0.93ドル前半でしっかり。NZドル/ドルは0.8080ドルまで水準を切り上げた。ただ、対ポンドのドル売りが波及した結果、ドル安に振れており主体性は薄い。

  • 2013年09月11日(水)18時03分
    ドル円は100円割れを回避、大台維持でムード上向く可能性も

     ドル円は利益確定の円買いで100.07円まで下値を広げたが、大台割れを回避して100.30円前後まで反発した。材料難と目先の材料出尽くしによる調整も一過性のように見受けられ下値は固い。先週末5日に7月以来となる100円乗せを達成した後も、連日で99円台を覗きに行く動きを繰り返していただけに、今日の取引で100円台を維持して大台定着のイメージを強めれば、手掛かり不足のなかでもムードが上向く可能性が考えられそうだ。

  • 2013年09月11日(水)18時02分
    欧州前場概況-ドル円弱含み

    日経平均が引け際に失速したことで序盤から円買いが先行。ドル円は一時100円09銭付近まで下落、ユーロ円が一時132円77銭付近まで下振れるなど利益確定の売りも観測されてドル円クロス円が弱含む状況。ただ、ポンド円は英雇用統計が市場予測を上回る強い数字となり、一時158円55銭付近まで急伸。また、米長期金利の低下もあり、ポンドドルは1.57前半から一時1.58前半に水準を切り上げて強含みとなっている。午後6時02分現在、ドル円100.269-279、ユーロ円133.063-083、ユーロドル1.32711-719で推移している。

  • 2013年09月11日(水)17時41分
    ポンドの上昇がけん引する格好でドル売りもユーロは上値重い

     英雇用統計の結果を好感したポンド買いが他通貨に波及する格好で、豪ドル/ドルが0.93ドル台を回復させるなどドル売りの強まりも見られた。ただ、ユーロドルは対ポンドでユーロ売りが進んだことで1.32ドル半ばで上値を抑えられている。ユーロポンドは0.8380ポンド前後と、1月下旬以来のポンド高水準を示現した。

  • 2013年09月11日(水)17時30分
    英・8月失業率

    英・8月失業率

    前回:4.3% 予想:4.3% 今回:4.2%

    英・7月失業率(ILO方式)

    前回:7.8% 予想:7.8% 今回:7.7%

    英・8月失業保険申請件数

    前回:-2.92万件 予想:-2.10万件 今回:-3.26万件

     

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