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田向宏行
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2013年09月12日(木)のFXニュース(2)

  • 2013年09月12日(木)11時52分
    東京前場概況-豪ドル売り強まる

    NYからの流れを引き継ぎ、ドル売り地合いが継続。ドル円は序盤こそやや買い戻される場面が見られたが、マイナススタートとなった日経平均を嫌気し円買いが進み、前日安値を更新。その後、発表された豪・8月新規雇用者数が事前予想を大幅に下回ったことで豪ドルは対主要通貨で売り一色。ドル円クロス円は豪ドル円の下落につられ、ともに下値を拡大している。11時52分現在、ドル円99.488-498、ユーロ円132.470-490、ユーロドル1.33153-161で推移している。

     

  • 2013年09月12日(木)11時19分
    NZドル円、早朝の上昇幅失う RBNZ総裁の通貨高懸念受けて

     NZドル円は上値が重くなる。株価が軟調となるなか、ドル円・クロス円で足もと進んだ円安の流れが巻き戻されていることや、豪州の弱い雇用指標、さらにはウィーラーRBNZ総裁が「高過ぎるNZドルは問題」と発言したことなどが重しとなったもよう。NZドル円は、東京タイム早朝にあった金利発表後に上昇した分を全て吐き出し、80.70円まで下げた。
     また、ドル円は99.39円、ユーロ円は132.35円、ポンド円は157.26円、豪ドル円は92.09円までそれぞれ水準を下げるなど、為替市場は円高基調に傾いている。

  • 2013年09月12日(木)10時45分
    ドル円は99.49円まで下落、時間外での米債利回り低下重しに

     ドル円は99.49円まで下落。市場関係者の注目していたサポートとなる日足一目均衡表・転換線99.50円水準が支えとなってはいるものの下値を模索する動きが続いている。時間外取引ながら米10年債利回りが低下していることや、予想外の弱さとなった豪8月雇用統計の結果を受けた豪ドル円の下落などが影響しているようだ。

  • 2013年09月12日(木)10時30分
    豪・8月失業率

    豪・8月失業率

    前回:5.7% 予想:5.8% 今回:5.8%

    豪・8月新規雇用者数

    前回:-1.02万人 予想:+1.00万人 今回:-1.08万人

     

  • 2013年09月12日(木)09時56分
    クロス円は上値に重さ、日経平均下げ幅拡大

     クロス円は上値に重さ。寄り付きから方向感なく小動きとなっていた日経平均の下げ幅拡大が波及し、ユーロ円は132.72円、ポンド円は157.69円まで売られるなど軟調地合いとなっている。またNZ準備銀行(RBNZ)の声明を受けて、早朝から堅調に推移していたNZドル円についても、81.39円を高値に伸び悩む格好となっている。

  • 2013年09月12日(木)09時06分
    日経平均は小幅反落スタート、ドル円は上値重い

     ドル円は早朝に戻りを試したものの100円の大台を回復できず、99.71円まで再び下押している。特段大きな材料は見当たらないが、昨日の海外タイムの流れを引き継いでいるように見受けられる。また、日経平均が小幅安で寄り付いていることも少なからず重しとなっている可能性はありそうだ。

  • 2013年09月12日(木)08時50分
    国内・対外証券投資-中長期ネット など

    国内・対外証券投資-中長期ネット

    前回:-5309億円 予想:N/A 今回: -665億円

    国内・対内証券投資-株式ネット

    前回:-1750億円 予想:N/A 今回:+1854億円

    国内・7月機械受注(前月比)

    前回:-2.7% 予想:+2.4% 今回: 0.0%

     

     

  • 2013年09月12日(木)08時00分
    12日東京為替=週末にかけて徐々に様子見か、豪雇用統計は注目

     昨日のNYタイムはドル売りが優勢。弱い米7月卸売在庫への反応は限られたが、米債入札後に米10年債利回りが急低下すると、ドル売りが強まった。米10年債入札は最高落札利回りが2.946%と、市場参加者が予想していた2.964%前後より低下。応札倍率は2.86倍と、前回入札の2.45倍を上回った。ここ最近の金利水準の高さが債券需要を強めている。来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることもあり、債券市場は非常に神経質な状態にある。
     本日の東京タイム、やや方向感に欠ける展開も。シリア情勢に関しては昨日オバマ米大統領が国民向けのスピーチで述べていた通り、米議会での軍事介入をめぐる採決は先送りされ、シリアも化学兵器の受け渡しの判断を保留しているさなかとあって、現状では小康状態ということで進展は見込めず、リスク回避ムードが高まるような展開は目先は見当たらない状況。また、もう一つの市場の注目材料である米量的緩和(QE)縮小については米FOMCを来週17−18日に控えるなかで、ブラックアウト期間に入り米連邦準備制度理事会(FRB)要人からの金融政策に関する発言も控えられているということで新たな材料は期待できず、好調な株価の動きには注視しながらも、本日も含め週末にかけては来週のイベント待ちの様相から為替相場は徐々に様子見ムードが広がってくる展開も見込まれる。本日の材料としては豪8月雇用統計が発表される。直近の中国経済指標の好結果を背景に中国と貿易などでつながりの強い豪州に好影響を与えるとの見方から豪ドルは力強い動きとなっているが、さらに豪ドルを買い進めることができる内容となるか注目しておきたい。なお、市場コンセンサスは就業者数が1万人増(前月;1万200人減)、失業率が5.8%(前月;5.7%)となっている。

  • 2013年09月12日(木)08時00分
    9月12日の主な指標スケジュール

    9月12日の主な指標スケジュール
     09/12 予想 前回
    06:00(ニ)ニュージーランド準備銀行(RBNZ、NZ中央銀行)政策金利 2.50% 2.50%
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対外中長期債)(前週分) N/A -5309億円
    08:50(日)対外対内証券売買契約等の状況(対内株式)(前週分) N/A -1750億円
    08:50(日)機械受注 前月比(7月)2.4% -2.7%
    10:30(豪)失業率(8月)5.8% 5.7%
    10:30(豪)新規雇用者数(8月)1.00万人 -1.02万人
    15:00(独)卸売物価指数(WPI)前月比(8月) N/A -0.3%
    15:45(仏)消費者物価指数(CPI)前月比(8月)0.5% -0.3%
    17:00(EU)欧州中央銀行(ECB)月報
    18:00(EU)鉱工業生産 前月比(7月)-0.2% 0.7%
    21:30(米)新規失業保険申請件数(前週分) 33.0万件 32.3万件
    21:30(米)輸入物価指数 前月比(8月)0.5% 0.2%
    21:30(米)輸出物価指数 前月比(8月)N/A -0.1%
    21:30(カ)新築住宅価格指数 前月比(7月)0.1% 0.2%
    27:00(米)月次財政収支(8月)-1470億USD -976億USD

  • 2013年09月12日(木)06時22分
    NY為替・11日=米金利が低下 ドル円は100円割り込む

     NYタイムはドル売りが優勢。弱い米7月卸売在庫への反応は限られたが、米債入札後に米10年債利回りが急低下すると、ドル売りが強まった。米10年債入札は最高落札利回りが2.946%と、市場参加者が予想していた2.964%前後より低下。応札倍率は2.86倍と、前回入札の2.45倍を上回った。ここ最近の金利水準の高さが債券需要を強めている。来週に米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えていることもあり、債券市場は非常に神経質な状態にある。
     ドル円は、オプションのカットオフタイムとも重なる卸売在庫の発表前に売り地合いを強め始め、100円を割り込んだ。下値のストップロスをつけて99.83円まで下落した。ほどなく100円前半を回復したが、米債入札後の金利急低下を受け、ユーロなど対他通貨でのドル売りも重しとなり、再びドル売り・円買いが進行。米10年債利回りは2.91%を下回り、ドル円は一時99.79円まで水準を下げた。
     ユーロドルは米金利低下によるドル売りを後押しに、1.33ドル台のストップロスの買いを巻き込みながら売りをこなし、8月29日以来の高値1.3325ドルまで、ポンドドルはロンドンタイムに英失業率の低下を受けてつけた水準をこなし、2月8日以来の高値1.5830ドルまで上値を伸ばした。豪ドル/ドルも6月27日以来の高値0.9340ドル、ドル/加ドルは8月16日以来の水準1.0313加ドルと、資源国通貨も対ドルで底堅かった。
     一方でクロス円は対ドルでの各通貨上昇と円買いに挟まれ、明確な方向感がなかった。ユーロ円は133円前後、ポンド円は158円前後、豪ドル円は93円前半、加ドル円は96円後半を中心に推移した。
     スイスフラン(CHF)は昨日、シリアの緊張緩和を受けた逃避需要の後退から対ドルで下落したが、本日は8月29日以来の水準0.9285CHFまでのドル売り・CHF買いとなった。CHF円は2011年8月以来の高値107.61円まで上昇した。
     NZドルは、RBNZ(NZ準備銀行)が政策金利を市場予想通りに2.50%に据え置きとしたものの、声明で「2014年に利上げする可能性は強い」と指摘し、NZドルは買いが優勢となった。NZドル/ドルは8月19日以来の0.81ドル台となる0.8137ドル、NZドル円は5月31日以来の高値81.24円まで上昇た。
     6時現在、ドル円は99.89円、ユーロドルは1.3311ドル、ユーロ円は132.97円で推移。

  • 2013年09月12日(木)06時00分
    ニュージーランド中銀政策金利

    ニュージーランド中銀政策金利

    前回:2.50% 予想:2.50% 今回:2.50%

  • 2013年09月12日(木)05時33分
    ドル円じり安、米長期債利回りは軟調推移

     ドル円はじり安で、99.79円まで安値更新。ドルストレートでは、ドル売りが一服しているが、ユーロドルは1.3315ドル付近、ポンドドルは1.5820ドル台、豪ドル/ドルが0.9330ドル付近の高値圏での推移で、ドル安地合いを維持している。好調な米10年債入札を受けて低下した米10年債利回りは、2.908%付近で推移している。

  • 2013年09月12日(木)05時08分
    NY後場概況-ドル売り進展

    好調な内容となった米10年債入札後に、米国債利回りの急低下を受けてドル売りの流れが再開。ユーロドルは1.3324付近まで上昇し本日高値を更新したほか、ポンドドルが1.5828付近へ、豪ドルドルは0.9338付近まで一時上値を拡大し、その後も堅調地合いを維持している。一方ドル円は、NY序盤に付けた安値を更新するなど弱含み推移。5時08分現在、ドル円99.833-843、ユーロ円132.901-921、ユーロドル1.33129-137で推移している。

  • 2013年09月12日(木)01時35分
    NZドル円 80円後半、本日は政策金利の発表控える

     NZドル円は80.70円付近、NZドル/ドルは0.8060ドル付近で小動き。本日はRBNZ(NZ準備銀行)の政策金利発表を控えている。政策金利は2.50%での据え置きが予想されるが、その後に予定されているウィーラーRBNZ総裁の記者会見に注目。前回のRBNZ声明では、「NZドルは引き続き高い」、「利上げはインフレ圧力次第」、「2013年は政策金利を据え置くとの見通しを維持」などの内容が含まれたが、変化があるか見極めたい。ちなみに、NZドルは対ドル・対円で前回政策金利発表時とほぼ変わらない水準である。

  • 2013年09月12日(木)01時16分
    ユーロドル 伸び悩み1.33ドル割れ

     ユーロドルは1.3290ドル台、一方でドル円は100.10円近辺でやや持ち直し気味に推移。

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