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2013年09月17日(火)のFXニュース(2)

  • 2013年09月17日(火)17時30分
    英・8月消費者物価指数など

    英・8月消費者物価指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.5% 今回:+0.4%

    英・8月消費者物価指数(前年比) 

    前回:+2.8% 予想:+2.7% 今回:+2.7%

    英・8月卸売物価指数コア(前年比)

    前回:+1.1% 予想:+1.1% 今回:+1.0%

    英・8月小売物価指数(前月比)

    前回: 0.0% 予想:+0.4% 今回:+0.5%

    英・8月小売物価指数(前年比)

    前回:+3.1% 予想:+3.2% 今回:+3.3%

     

  • 2013年09月17日(火)17時06分
    ユーロドルは1.33ドル半ば、指標への目立った反応なし

     ユーロ圏7月経常収支の発表後、ユーロドルは1.33ドル半ば、ユーロ円は132円半ばで推移。発表前から、ポンドがロイズ・バンキングの株式売却などを背景とした海外勢の買いを一因に底堅い動きとなって、ユーロも連れて対ドルや対円で底堅さを見せているものの、指標結果自体への反応は特に目立たない。FOMCのイベントを控えた様子見ムードも強い。

  • 2013年09月17日(火)17時00分
    ユーロ圏・7月経常収支

    ユーロ圏・7月経常収支

    前回:+169億EUR 予想:N/A 今回:+169億EUR

     

  • 2013年09月17日(火)16時27分
    ドル円は小動き継続、米利回り低下には無関心

     ドル円は99.20円付近で推移しており、東京タイムからの狭い値幅を引き継いでいる。米長期債利回りが2.833%まで低下し、本日の低水準を更新したが、ドル円を重くしているような雰囲気は乏しい。取引が始まった欧州株式市場も小幅安ながら、円相場の手がかりとなるほどの値動きはない。

  • 2013年09月17日(火)16時18分
    ユーロじり高、仕掛けにくいが一定の動意も

     ロンドン序盤、ユーロドルは1.3358ドルまでじり高。これといった手がかりは見当たらないが、全般にユーロがしっかりとしている。ユーロ円も132.49円まで本日のレンジ上限を広げた。米連邦公開市場委員会(FOMC)が本日から行われ、動きにくい状況下ではあるが、今のところ一定の動意が見られる。ただ、値幅は狭い。

  • 2013年09月17日(火)15時10分
    東京午後=円相場は小動き、FOMC控えて動くに動けず

     東京タイム午後の為替市場では日経平均株価が再びマイナス転換し、下げ幅を広げたものの、円相場に動意はほとんど見られず。本日から行われる米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて売買は見送られた。米量的緩和(QE)が縮小されるかどうか、縮小されるならどの程度の金額となるかなど非常に注目度が高く、年内最大級のイベントともいえる。
     ドル円は99円前半で小動き。週明けはサマーズ氏のFRB議長の指名辞退表明を受けてドル売りとなったが、ほぼ先週末の水準を取り戻しており底堅い印象もある。ただ、積極的な円売りあるいはドル買いが持ち込まれるような状況でもなく、上値も限定的。ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、豪ドル円は92円前半でもみ合った。
     対ドルで欧州通貨はやや水準を切り上げ、ユーロドルは1.3344ドル、ポンドドルは1.5917ドルまでドル安推移したが、単発的なドル売りにとどまっている。豪準備銀行(RBA)理事会の議事録が公表された後の豪ドル/ドルにも変動は乏しく、0.93ドル前後でほぼ横ばい。NZドル/ドルも0.81ドル後半でもみ合った。

  • 2013年09月17日(火)15時00分
    東京後場概況-様子見姿勢強まる

    欧州時間に経済指標発表が目白押しとなっていることや明日未明のFOMCを控えて、徐々に様子見姿勢が強まる状況。ドル円は日経平均堅調を背景に一時99円35銭付近まで上昇したものの、米長期金利がやや低下していることも影響して99円20銭前後で揉み合い。クロス円もユーロ円が132円前半で売り買いが交錯するなど動意が薄くなっている。また、RBA議事録発表後に乱高下した豪ドル円は92円30銭近辺で小動き。午後3時00分現在、ドル円99.106-116、ユーロ円132.232-252、ユーロドル1.33428-436で推移している。

  • 2013年09月17日(火)14時16分
    ドル円は99円前半、FOMC控えた様子見が続く

     ドル円は99円前半で小動き。欧州勢の参入を前に、米連邦公開市場委員会(FOMC)を控えた様子見の状態が続いている。ユーロドルも1.33ドル前半、ユーロ円は132円前半で落ち着いた推移となっている。

  • 2013年09月17日(火)13時03分
    ユーロドルは1.33ドル前半で膠着、下値には買い

     ユーロドルは1.33ドル前半で推移。本日これまでの値幅は15p程度と、膠着状態が続いている。前日、8月下旬以来の1.34ドルのトライを阻んだ1.3390ドルからの断続的な売りオーダーは残存。一方で下値は1.3320ドルから買いが観測されている。

  • 2013年09月17日(火)12時46分
    ドル円は99円前半で底堅く推移も5日線手前で跳ね返される

     ドル円は99円前半で推移。午前中には一時99.36円まで上昇した。ただ、99.39円前後で推移する5日移動平均線を前に勢いは緩んでいる。99.40円から控える断続的な売りも上値の抑制要因として意識されそうだ。

  • 2013年09月17日(火)12時00分
    東京午前=為替は小動き、FOMC前に仕掛ける向き限定的との声

     東京タイム午前、円相場は小動き。休場明けとなる本邦勢の動きだが、本日より2日間の日程で開催される米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に金融市場は全般的に様子見ムードが色濃く、為替相場も昨日のサマーズ元米財務長官の米連邦準備制度理事会(FRB)議長選考辞退といった材料への反応も見られず落ち着いた動きを続けた。一連のサマーズ氏のFRB議長選考辞退については本邦証券筋からは「材料としては短期で消化されるとみられる」との声が聞かれていたほか、別の証券筋からは「FOMC後に再びテーマとなってくるだろう」との指摘も出ていた。そのほか、材料としては9月3日開催分の豪準備銀行(RBA)議事録が公表され、「差し迫ってはいないが、利下げの可能性残す」 、「(大規模な刺激策の後)政策は適切である」などの内容が示された。これといって新たな内容が示されてはいないものの、『緩和』という文言が示されなかったことが改めて意識されてか発表後の豪ドルは小幅に買いで反応する場面が見られたが限定的だった。
     ドル円・クロス円は小動き。ドル円は99.10-20円に控えていた断続的な売りオーダーをこなし99.33円まで上昇したものの、本邦証券筋からは「米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に仕掛ける向きは限定的」との声が聞かれるなかで上値は限定的だった。クロス円も動意は乏しく、ユーロ円は132円前半、ポンド円は157円後半、NZドル円は81円前半での推移となった。
     一方材料のあったところでは、RBA議事録公表後、豪ドルは買いが強まり、豪ドル/ドルは0.9336ドル、豪ドル円は92.67円まで上昇したものの、やはり注目イベントを控えるなかで積極的に上値を試すには至らなかった。
     この後も引き続き方向感に欠ける展開を見込む。金融市場が全般的に動意に乏しい状況となっていることから、為替相場においても方向感に欠ける動きが見込まれる。前述の証券筋からは「FOMCを前に仕掛ける向きも限定的」との声も聞かれるなかで、為替を含め金融市場は全般的にポジションを積極的に傾ける動きは手控えられるのではないか。

  • 2013年09月17日(火)11時56分
    午前まとめ=ドル円は断続的な売りこなすも上値余地は限定的

    ・FOMC前で為替は小動き、本邦証券筋からは「イベント前で仕掛ける向き限定的」との声

    ・ドル円は断続的な売りオーダーこなすも、上値は99.33円まで

    ・RBA議事録「差し迫ってはいないが、利下げの可能性残す」との内容に豪ドルは買いで反応

    ・金融市場は全般的に動意が鈍い、日経平均は方向感なく前営業日比+13円で前引け

  • 2013年09月17日(火)11時30分
    東京前場概況-豪ドル乱高下

    NY時間の流れを引き継ぎ、ドル円クロス円は堅調。序盤から仲値に向けた実需の買いや、連休明けの日経平均の上昇に伴うリスク選好の買いに支えられた模様。 一方、豪ドルは9月豪・準備銀行議事録要旨が公表され、「さらなる利下げの可能性を閉ざすべきではないが、差し迫ってはいない」との見解が示された事から対主要通貨で買いで反応。対円対ドルで上値を拡大するものの、その後一転して売りが強まり発表直後の上げ幅を失った。11時30分現在、ドル円99.192-202、ユーロ円132.254-274、ユーロドル1.33334-342で推移している。

     

     

     

  • 2013年09月17日(火)10時30分
    豪・金融政策決定会合議事録

    ○利下げの可能性閉ざさず-差し迫ってはいない ○大幅な刺激策の後で政策は適切 ○資源投資減退の後で、一段の豪ドル下落なら有益 ○豪ドルは下落したが、依然として高い (9月3日分)

  • 2013年09月17日(火)10時09分
    ドル円は99円前半で小動き、FOMC前で仕掛けは限定的との声

     ドル円は99円前半での小動きを継続。本邦証券筋からは「米連邦公開市場委員会(FOMC)を前に仕掛ける向きは限定的」との声が聞かれているほか、昨日材料視されたサマーズ元財務長官の米連邦準備制度理事会(FRB)議長選考辞退については「材料として短期で消化してしまうと見ている」(前述の関係者)との見方を示している。

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