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2014年04月24日(木)のFXニュース(3)

  • 2014年04月24日(木)18時30分
    南ア・3月卸売物価指数

    南ア・3月卸売物価指数(前月比)

    前回:+1.3% 予想:+0.9% 結果:+1.3%

    南ア・3月卸売物価指数(前年比)

    前回:+7.7% 予想:+7.8% 結果:+8.2%

  • 2014年04月24日(木)18時06分
    ユーロドルは反落、ECB総裁が緩和策への思惑を誘起

     ユーロドルが反落。ドラギECB総裁が「ユーロの水準、金融政策において重要性増している」と述べたことで、ECBによる追加緩和が意識された。ユーロドルは1.3810ドル台、ユーロ円は141.40円台まで押し戻された。これより先には、独・スペイン経済の回復を示唆する指標を受けて買いが先行。ユーロドルは1.3844ドル、ユーロ円は141.79円までそれぞれ上昇幅を広げる場面があった。

  • 2014年04月24日(木)17時50分
    【ディーラー発】ユーロ買い先行(欧州午前)

    欧州序盤は独IFO企業景況感指数の予想を上回る結果を受けてユーロ買いが先行。堅調な欧州株も後押しとなり対ドルで1.3840付近まで、対円で141円77銭付近まで上値を拡大。また、ドル円は日経先物が上昇に転じたことや米長期金利の上昇を背景に買い戻し優勢となり102円45銭付近まで反発した。一方、NZドル円は政策金利引き上げ後に材料出尽くし感から徐々に値を下げ88円を割り込んだ。17時50分現在、ドル円102.381-391、ユーロ円141.651-671、ユーロドル1.38358-366で推移している。

  • 2014年04月24日(木)17時42分
    ドル円は102.40円前後、甘利経済再生相の会見始まる

     ドル円は102.40円前後で推移。米長期金利の持ち直しに下支えされながら、緩やかに水準を切り上げている。甘利経済再生相の会見が始まり、「TPPに関しては現在も協議中」、「前進はあったが、まだ隔たりもある」などの内容が伝わっているが、今のところ反応は限られている。

  • 2014年04月24日(木)17時26分
    朝方に先行したドル売りは反転もユーロは高値圏を維持して推移

     朝方に欧州通貨を主導に先行したドル売りは反転。米長期金利の持ち直しも背景にドル円は102.40円前後まで下値を切り上げ、ポンドドルは1.6806ドルを目先の高値に押し戻されている。一方で好調な独景況感指数を受けてユーロは高値圏で推移。ユーロドルは1.3840ドル近辺、ユーロ円は141.70円前後で底堅さを維持している。

  • 2014年04月24日(木)17時19分
    米10年債利回りが2.71%付近へ上昇、ドル円下値切り上げ

     米10年債利回りは、2.71%付近へもち直している。この流れにドル円も102.40円台へ下値を切り上げている。

  • 2014年04月24日(木)17時06分
    ユーロは上昇、予想比強めの独Ifoが後押し

     ユーロドルは上昇幅を拡大。独4月Ifo景況感指数が111.2と、市場予想110.4よりも強い結果となったことが、ユーロ上昇を後押しした。ユーロドルは1.3844ドルまで上昇。ユーロ円も141.79円までレンジ上限を広げた。  

  • 2014年04月24日(木)17時00分
    独・4月IFO企業景況感指数

    独・4月IFO企業景況感指数

    前回:110.7 予想:110.4 結果:111.2

  • 2014年04月24日(木)16時31分
    ユーロドルは上値拡大、地政学リスクの後退も意識か

     ユーロドルは1.3832ドルまで上値を拡大。依然として足元のレンジを上下する展開にとどまっているが、欧州勢の参入後は底堅さが増している。ロシアの通信社がロシア外相の発言として、先日のウクライナ問題に関する4者協議の合意が、まもなく具体的に履行される見込みであると報じたことで、地政学リスクの後退が意識された面もありそうだ。

  • 2014年04月24日(木)16時19分
    ユーロやポンドが底堅い、欧州株は反発して始まる

     ユーロドルは1.3820ドル前後、ポンドドルは1.68ドルちょうど付近で底堅く推移。どちらも日通しのレンジ自体は限定的だが、下押し局面では買い拾う動きが確認される。欧州の主要株価指数は総じて反発して取引を開始させており、独DAX指数は0.50%高近辺で推移している。

  • 2014年04月24日(木)15時45分
    仏・4月企業景況感指数

    仏・4月企業景況感指数

    前回:95 予想:96 結果:94

  • 2014年04月24日(木)15時20分
    ユーロドルは上値重い、今日はドラギECB総裁が講演

     欧州早朝はユーロドルが1.3813ドルまで小幅に売りを先行させている。依然として足元のレンジ内の推移だが、上値は1.38ドル半ばが重い印象。今日はドラギECB総裁の講演が予定されている。ユーロの水準に対して警戒感を示す可能性があり注目したい。

  • 2014年04月24日(木)15時11分
    ■東京午後=TPP交渉進展への期待後退で円が小幅高

     東京午後の為替市場は円買いに傾いた。一部報道から、TPP(環太平洋戦略的経済連携協定)交渉をめぐり「閣僚級協議は継続」と報じられたことで、交渉進展への期待がはく落し、日経平均株価が一時180円近くまで下げ幅を広げたことが円買いを誘った。また、午前に伝わった甘利TPP担当相の14時からの会見が延期されたことも、交渉難航への思いを強めた。ただ、甘利経済再生相が日本時間17時15分から会見を行う予定と伝わると、会見内容を見極めたいとの思いから円は伸び悩んだ。
     ドル円は株価の下押しに連動して102.25円まで下落した。クロス円も軟調で、ユーロ円は141.33円、ポンド円は171.64円、スイスフラン円は115.82円までそれぞれ下げた。NZ準備銀行の利上げ実施を受けて買いが先行していたNZドル円も、88.15円付近まで押し戻された。
     ドルストレートは小動き。東京タイムでの市場のテーマがTPPであったことから円中心の相場展開となり、他通貨の動意は鈍かった。ユーロドルは1.38ドル前半、ポンドドルは1.67ドル後半で小動き。午前中に底堅く推移していたNZドル/ドルも、上昇一巡後は0.86ドル前半でのもち合いへ移行した。

  • 2014年04月24日(木)15時05分
    【ディーラー発】円買い強まる(東京午後)

    日米首脳会談ではTPP交渉を継続させることで一致、早期妥結への期待感がはく落して株安に伴う円高が進展。ドル円は一時102円25銭付近まで下落、ユーロ円が一時141円33銭付近まで売られたほか、豪ドル円が一時95円を割り込むなどドル円クロス円は日経平均の下げ幅拡大を受けて軟調。一方、ユーロドルは1.3820前後の狭いレンジで小動きが続いている。15時05分現在、ドル円102.367-377、ユーロ円141.443-463、ユーロドル1.38169-177で推移している。

  • 2014年04月24日(木)15時00分
    スイス・3月貿易収支

    スイス・3月貿易収支

    前回:+26.2億CHF(改訂:+22.9億CHF) 予想:N/A 結果:+20.5億CHF

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