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  • 2014年07月01日(火)13時48分
    ユーロオーダー=1.3640ドル 本日NYカットOP

    1.3775ドル 売り厚め
    1.3725-40ドル 断続的に売り厚め・超えるとストップロス買い
    1.3710-20ドル 断続的に売り
    1.3700ドル 売り厚めアジア系ほか・超えるとストップロス買い、OPバリア観測

    1.3685ドル 7/1 13:45現在(高値1.3695ドル - 安値1.3685ドル)

    1.3640ドル OP1日NYカット
    1.3600-10ドル 断続的に買い厚め
    1.3560-85ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3550-55ドル 断続的に買い厚め
    1.3530-40ドル 断続的に買い
    1.3510-20ドル 断続的に買い厚め・割り込むとストップロス売り
    1.3500ドル 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月01日(火)13時25分
    日経平均は後場寄り高値に伸び悩み ドル円も調整気味

     日経平均株価は後場寄り直後に上値を伸ばしたが、現在は前日比180円前後で伸び悩んでいる。株高をサポートの一因として水準を上げてきたドル円も、101.54円をこの日の高値に101.45円付近まで調整含みで推移。クロス円も買いの動きを後退させている。

  • 2014年07月01日(火)13時00分
    ユーロ1.36ドル後半でこう着、売り・OP控え上攻めしにくい

     ユーロドルは1.36ドル後半でこう着状態。1.3700ドルにアジア系などが背景とされる厚めの売りが控えている。同節目に観測されるオプションバリアの防戦売りと推測できる。上抜けるとストップロスの買いが発動される状態ではあるものの、1.3710ドルから断続的に売りが控えているようで、上攻めする動機は高まりにくい。下値は昨日の安値水準にあたる1.3640ドルに本日NYカットのオプションが見えている。

  • 2014年07月01日(火)12時26分
    ドル円 OP水準101円半ばで推移

     ドル円は一時101.54円まで反発。101.50円に本日NYカットのオプション設定が観測されており、足元では同水準付近で推移している。この上は101.70円に厚めの売りオーダー、下値は101.20円に厚めの買いとストップロス売りが置かれている。

  • 2014年07月01日(火)11時55分
    ■東京午前=株高が円売りを誘発 ドル円は前日高値上抜け

     東京タイム午前は円安地合い。発表された6月日銀短観や中国PMIが相場に与える影響は軽微だったが、先物主導で大幅に上昇した本邦株価の動意を受けてドル円やクロス円に買いが入った。日銀短観では大企業の業況判断指数(DI)が製造業と非製造業ともに前回から鈍化。先行きの見通しも市場予想を下回るさえない結果だった。中堅企業や中小企業もおおむね同様の傾向。一方で大企業設備投資は前年比で+7.4%と、予想の+6.0%を大きく上振れポジティブと捉えられた。大企業・製造業での事業計画の前提となる2014年度のドル円想定レートは100.18円と、前回の99.48円から上昇している。日経平均株価は強気の設備投資計画を徐々に好感した面もあってか、前引けにかけて前日比200円を超える水準まで大幅に続伸。ドル円は仲値に向けたフローにも支えられながら101.54円まで上昇して前日高値を上回った。クロス円もユーロ円が138.98円、ポンド円が173.68円まで上値を拡大。対ドルの動きで売りが先行していた豪ドル円も95.43円から95.77円まで切り返し、NZドル円は89.04円、加ドル円は95.18円まで水準を切り上げた。中国6月製造業PMIは昨年12月以来の高水準となる51.0で市場予想と一致。同HSBC・製造業PMIは速報値から0.1ポイント下方修正されたが反応はわずか。上海総合株価指数は小高く始まったあとはマイナス圏へ失速。そのほかのアジア市場も全体的に上値の重さが目立つなか、本邦株式市場だけが別次元の値動きを演じてドル円やクロス円の下値をサポートした。
     対ドルはまちまち。ユーロドルは1.36ドル後半、ポンドドルは1.71ドル前半で膠着。ユーロドルは5月21日以来、ポンドドルは2008年10月以来の高値水準を維持して推移している。豪ドル/ドルは中国PMIや午後の豪準備銀行(RBA)理事会を前に調整を先行させて0.9416ドルまで下落。NZドル/ドルは0.87ドル半ばでもみ合った。
     午後はRBAの政策金利発表やその後の声明文を受けて豪ドルの値動きが期待できる。ただ、全体的には不自然との声も一部で聞かれる本邦株価の上昇地合いが、午後も維持できるかがドル円やクロス円の値動きを左右する展開となるだろう。

  • 2014年07月01日(火)11時49分
    午前まとめ=株価の大幅高にドル円は下値をサポートされる

    ・ドル円は101.54円まで買い戻されて前日高値を上抜け、株高がサポート要因に

    ・日銀短観は大企業製造業・非製造業で業況判断がさえない結果、設備投資には強気の姿勢

    ・中国PMIは想定内の結果

    ・日経平均株価は前日比204円高の15366円で前場の取引を終了

  • 2014年07月01日(火)10時35分
    ドル円は前日高値を前に足踏み 株価は高値もみ合いへ

     ドル円は本邦株高と仲値に向けた円売りフローに支えられて101.47円まで上昇。ただ、101.55円前後の5日移動平均線も意識され、前日高値101.48円を前に上げの勢いは小休止している。日経平均株価は前日比150円高近辺で高値もみ合いに移行。

  • 2014年07月01日(火)09時38分
    ドル円は101.40円まで 連動性乏しいが株高が支援材料に

     ドル円は101.40円まで水準を回復。日経平均株価は前日比150円を超える上昇幅を示現している。株価の上げの勢いに対して円相場の値動きは狭く連動性に乏しい状況ともいえるが、ドル円・クロス円の一定のサポート要因にはなっている。ユーロ円は138.84円、ポンド円は173.50円まで水準を切り上げ、ともに前日の高値を上回っている。

  • 2014年07月01日(火)08時57分
    ドル円しっかり 日銀短観では大企業設備投資が上振れ

     ドル円は101.30円台の小幅なレンジながら底堅く推移。先ほど発表された6月調査の日銀短観では、大企業の業況判断で製造業が予想を下回り前回から悪化した一方、非製造業は予想と一致。見通しもともに予想を下回るなどさえない結果だった。もっとも設備投資は前年比+7.4%と予想から上振れている。現段階で特に為替市場に反応はないが、株価動向には一定の警戒が必要か。

  • 2014年07月01日(火)08時47分
    SGXの寄りながめ、ドル円は足元の101.30円前後で小動き

     ドル円は101.30円前後で小動きが継続。SGX225先物は15185円で取引を開始させている。

  • 2014年07月01日(火)08時00分
    東京為替見通し=日銀短観や中国PMI、RBAで局所的な動意か

     NYタイムはドル売りが優勢。この日発表された米国の経済指標はおおむね好感される内容だったものの目立った反応はなかった。むしろ、先週の弱いGDPで米国の緩やかな利上げペースが意識されていることで、米10年債利回りが指標発表後の2.546%から2.51%台まで低下したことにも圧迫されてドルが売られた。ユーロドルは5月21日以来の1.37ドル台回復に迫る1.3698ドルまで上昇。ポンドドルは1.7115ドルまで上値を伸ばして2008年10月以来の1.71ドル台乗せを果たした。ドル円は欧州市場までに形成したレンジのなかで上値重く推移した。
     下半期入りとなり、特にドル円には目下の膠着相場からの脱却が期待されるが、今週は海外市場をメインに重要イベントが目白押しのため、動き出しは穏やかなものとなるだろう。もっとも本日は6月調査日銀短観を皮切りに、中国の製造業PMIや豪準備銀行(RBA)政策金利発表などが予定されており局所的な動意は期待できそう。中国6月製造業PMIは前月からの小幅な改善が見込まれている。ただ、景気回復期待の膨らみから上海総合指数は前日に反発するなど、ある程度の期待感がすでに醸成されていることには警戒が必要だろう。RBAでは金融政策の現状維持がコンセンサス。前回会合の議事録では「現状の政策が成長の不安要因を取り除くのに十分かどうか確信が持てない」との認識があり、ハト派なトーンが踏襲されるかを確認したい。為替レートに関しては対ドルが前回時点からいく分水準を上げていることで、歴史的な水準からは割高との文言が引き継がれることになるだろう。

  • 2014年07月01日(火)07時57分
    ドル円は101.30円前後 他通貨もNY引け値水準で小動き

     朝方の為替市場でドル円は101.30円前後で推移。ユーロドルは1.3690ドル付近、ユーロ円は138.70円近辺など、他通貨もおおむねNY引け値水準を引き継いで小動きを続けている。東京タイムでは日銀短観や中国PMI、豪金融政策イベントなどが予定されている。

  • 2014年07月01日(火)06時20分
    ■NY為替・30日=ドル売り、ポンドドルは1.71ドル台に

     NYタイムの為替市場はドル売りが優勢。この日発表された米経済指標はおおむね好調な結果となったが、目立った反応は示していない。米6月シカゴ購買部協会景気指数は市場予想をわずかに下回る62.6となったが、米5月中古住宅販売保留件数指数は市場予想の+1.5%を大きく上回る+6.1%となり、米6月ダラス連銀製造業活動指数も市場予想の+8.5を上回る+11.4となった。米5月中古住宅販売保留件数指数は昨年9月以来の高い水準で、上昇率としては2010年4月以来の大幅となり、住宅市場に回復の兆候が見られていることが示された。ただ、先週の弱いGDPの結果を受けて、米連邦準備理事会(FRB)の早期の利上げ観測が後退したことから、投資家は本日の指標結果を受けても慎重な姿勢を崩さず、ドルは軟調な動きが継続。週後半の雇用統計を控えて、ダウ平均はやや利益確定売りが優勢となり、米10年債利回りは米経済指標の結果を受けて一時2.546%まで上昇するも続かず、2.51%台に低下した。
     米長期債利回りの低下を受けてドルが全般的に弱含んだ。6月末の本日は四半期末、半期末にも当たるため、資金決済などに絡んだ実需筋の売買が出やすく、ユーロやポンドの実需筋の買いも見られた。ユーロドルは1.3698ドルまで上値を伸ばし、5月21日以来の1.37ドル台復帰を迫り、ポンドドルは2008年10月以来の1.71ドル台に乗せると1.7115ドルまで高値を更新した。対ドルでの上昇を支えに、ユーロ円は138.78円、ポンド円は173.42円までレンジ上限を広げた。ドル円は高値の101.47円に接近するも伸び悩み、安値の101.24円付近に押し戻されるなど、上値の重い動きが続いた。
     資源国通貨は下げ渋る。東京タイムからやや軟調のオセアニア通貨は買い戻しが優勢となり、豪ドル/ドルは0.9388ドルを安値に0.9439ドルまで反発し、NZドル/ドルは0.87ドル半ばに水準を切り返した。豪ドル円は95円半ば、NZドル円は88円後半までやや買い戻しが優勢となった。また、4月の加GDPが前月比・前年比ともに市場予想の伸びを下回ったことを受けて加ドルは売りが優勢となる場面もあったが、ドル売りの流れを受けてドル/加ドルは1.0697加ドルから1.0647加ドルまでドル売り・加ドル買いが進み、加ドル円は94.77円を安値に95円付近に水準を戻した。
     6時現在、ドル円は101.33円、ユーロドルは1.3692ドル、ユーロ円は138.74円で推移。

  • 2014年07月01日(火)05時03分
    ユーロ円オーダー=139.00円から売りが並ぶ

    140.10-20円 断続的に売り
    140.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.80円 売り
    139.50円 売り厚め・超えるとストップロス買い
    139.20円 売り厚め
    139.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い

    138.71円 7/1 5:02現在(高値138.74円 - 安値138.13円)

    138.00円 買い
    137.70円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.60円 買い
    137.50円 買い厚め・割り込むとストップロス売り
    137.20円 買い厚め
    137.00円 買い厚め・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測
    136.50円 買い・割り込むとストップロス売り、OPバリア観測

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2014年07月01日(火)03時05分
    ドル円安値の101.24円付近でこう着、ダウ平均は小動き続く

     ドル円は本日安値の101.24円付近でこう着。また、ユーロドルは1.3698ドルを高値に1.3690ドル付近、ポンドドルは1.7115ドルを頭に1.71ドル近辺で堅調地合いを維持している。関連市場では、ダウ平均が今週後半に米雇用統計を控える中、先週末終値を挟んでの小幅上下にとどまっているほか、米10年債利回りは2.52%付近でやや横ばい推移。

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