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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2014年10月15日(水)のFXニュース(2)

  • 2014年10月15日(水)18時12分
    ドル円重い、関連市場はリスクパターン

     ドル円は107.10円付近まで押し戻されている。欧州株価指数が下げ幅を広げているうえ、欧州債市場では独債や英債などに逃避的な買いが入っており、関連市場はリスク回避パターンとなっている。ロンドン朝方まで売り優勢だった米国債もプラス転換するなど、安全資産を求める動きが根強い。本日、世界的な景気不安を煽るような材料は新たに出てきていないが、ムードは暗いままである。
     ユーロ円は135円半ば、ポンド円は170円半ば、豪ドル円は93円半ばで重い。加ドル円は94.23円まで安値を更新。

  • 2014年10月15日(水)18時10分
    【ディーラー発】円売り一服(欧州午前)

    序盤は東京時間の流れを引き継ぎ円売りが継続。ドル円は107円49銭付近まで上昇し、クロス円もユーロ円が136円06銭付近まで上値を伸ばすなど堅調に推移。その後、欧州株の軟調推移などを受け円売りは一服、ドル円は米債利回りの低下も重しとなり107円09銭付近まで失速した。また、ユーロ円が135円49銭付近まで下落するなどクロス円は冴えない動き。ポンド円は英雇用統計の強弱まちまちの結果に荒い値動きとなったが、170円40銭前後で揉み合いとなっている。18時10分現在、ドル円107.126-136、ユーロ円135.544-564、ユーロドル1.26530-538で推移している。

  • 2014年10月15日(水)17時30分
    英・9月失業率など

    英・9月失業率

    前回:2.9% 予想:2.8% 結果:2.8%

    英・8月失業率(ILO方式)

    前回:6.2% 予想:6.1% 結果:6.0%

    英・9月失業保険申請件数

    前回:-3.72万件(改訂:-3.32万件) 予想:-3.50万件 結果:-1.86万件

  • 2014年10月15日(水)17時29分
    ユーロポンドは上昇、この後は英雇用指標

     ユーロポンドは英雇用統計を控えたポジション調整の流れから、0.7965ポンド付近までユーロ高・ポンド安が進んでいる。目先、0.7970-80ポンド付近や節目の0.8000ポンド付近には売りが観測されている。このユーロ買いの動きを受けて、ユーロドルは1.2669ドルまでレンジ上限を広げた。

     英9月失業率は2.8%と、前回2.9%から改善する見込み。

  • 2014年10月15日(水)16時47分
    円安一服、ユーロ円は135円半ばへ下げる

     円安の流れは一服。ユーロ円は136.06円まで上伸したが、5日線を上回ったところでは力尽き、135円半ばへ反落。ユーロ円の失速で、ドル円や他のクロス円も頭打ちとなっている。ドル円は107.30円近辺、豪ドル円は93.70円近辺、加ドル円は94.60円近辺でもち合っている。

  • 2014年10月15日(水)16時08分
    ドル円は下降トレンドラインを突破、円高・ドル安局面は一服か

     ドル円は107.50円まで強含み。8月安値と10月高値の38.2%押しの水準で支えられた後、今月の下降トレンドラインを上抜いている。世界的な景気不安が払拭されていないとはいえ、最近の円高・ドル安基調が後退していきそうな格好だ。取引が始まった欧州株式市場で、主要な指数は高安まちまちで推移。

  • 2014年10月15日(水)15時46分
    ユーロドルは1.26ドル半ばで小動き、本日はイベント限定

     ロンドン朝方のユーロドルは1.26ドル半ばで小動き。昨日はドイツやユーロ圏の弱い景況感指数などを受けてユーロ安となったが、本日は手がかりとなりそうなユーロ圏経済指標の発表は予定されていない。

  • 2014年10月15日(水)15時12分
    ■東京午後=リスク回避は一服、懸念要因の織り込み進む

     東京タイム午後は小動き。円高の流れは小康状態のままで、円相場に目立った動きはみられなかった。日経平均株価は反発し、1万5000円の大台を回復。東京午前に発表された中国消費者物価指数は額面通りに受け止めるなら非常に弱く、中国経済の体温低下はリスク回避の流れにとって燃料となりえたが、中国の景気動向に敏感なオセアニア通貨にはむしろ買いが入った。世界的な景気不安やエボラ出血熱の拡大が不安視されている状況ではあるものの、いずれもある程度は織り込まれたようだ。

     ドル円は107円前半で推移。米長期債利回りがやや上昇していることや、日経平均株価の上げ幅拡大がサポート要因となったが、動意は限定的。

     ユーロ円は135円半ば、ポンド円は170円半ばでもみ合い。ユーロドルは1.26ドル前半、ポンドドルは1.59ドルちょうど前後で昨日からの安値圏を引き継いでいる。

     豪ドル/ドルは0.8737ドル、NZドル/ドルは0.7852ドル、豪ドル円は93.74円、NZドル円は84.19円まで水準を切り上げた。円高・ドル高の動きに小口の調整が入っている。

  • 2014年10月15日(水)14時15分
    ドル円は107.20円台、米金利もち直しが下支え

     米長期金利が2.22%付近へもち直していることが下支えとなり、ドル円は107.20円台へ下値を切り上げている。ただ、トヨタ自動車がレクサスなどを世界で計約175万台をリコールすると発表したことを受けて、日経平均株価が上昇幅を縮めていることが若干重しとなっているようで、戻りは鈍い。

  • 2014年10月15日(水)13時12分
    クロス円の戻りに連れ、ポンドドルは1.5912ドルまで小幅高

     クロス円の戻りに連れ、対ドルでも水準を回復する通貨が散見される。ポンドドルは一時1.5912ドル、豪ドル/ドルは0.8724ドル、NZドル/ドルは0.7846ドルまで小幅高となっている。

  • 2014年10月15日(水)13時05分
    ドル円・クロス円で円売り優勢、株価プラス圏で推移

     ドル円・クロス円は円売り優勢。後場は日経平均株価がプラス圏へ水準を回復して推移。リスク回避の円買いへの意識が後退し、ドル円は107.05円から107.20円付近へ小幅に反発。ユーロ円が135.25円を安値に135円半ばで推移するなど、クロス円も円買いを弱めた。ポンド円は170円半ば、スイスフラン(CHF)円は112.30円付近での動き。豪ドル円は一時94.50円、NZドル円は84.10円まで上昇。加ドル円は94.65円前後で推移している。

  • 2014年10月15日(水)12時32分
    ドル円は107円前半 大台付近のオーダーが下値支えるか

     ドル円は107円前半で推移。序盤に107.42円まで戻りを試したが、上値の重い株価動向を失望した円買い圧力から、朝方の安値水準まで押し戻された。ただし大台割れは回避しており、時間足では昨日安値を起点に持ち直し基調にある。107.00円に構築された、押し目買いオーダーが下値を支えるかが目先の見極めどころ。

  • 2014年10月15日(水)12時29分
    ■東京午前=円は売り先行後に買い戻され「いって来い」

     東京午前の為替相場は、円が早朝の売り一服後に買い戻され「いって来い」の展開となった。ドル円はNYクローズ水準から一時107.42円まで、同様にユーロ円も135.71円まで上昇するなどクロス円も上昇したが、その後はドル円が一時107.05円まで、ユーロ円は135.25円まで水準を下げている。ユーロドルは朝方に1.2625ドルまで安値を更新。足元では1.26ドル半ばで小幅な値動き。

     一方、資源国通貨は対円・対ドルともに軟化。中国9月消費者物価指数の発表に向けて売りが強まり、豪ドル/ドルは0.8676ドル、豪ドル円は92.98円、NZドル/ドルは0.7807ドル、NZドル円は83.66円まで水準を下げた。同指標は前年比+1.6%と、市場予想の+1.7%を下回った。

     午後は株価が材料となるか。寄り付きこそ小幅高だった日経平均だが、結局は-19円、14917円で前引けとなった。後場の株式市場の動きによっては、いったんは収まった円買いが再燃する可能性もある。また、ロンドンタイムに英雇用関連指標が発表される。同指標へ向けた動きにも注意したい。

  • 2014年10月15日(水)12時15分
    午前まとめ=円売り先行、ドル円は一時107.42円

    ・東京早朝は円売り優勢、ドル円は一時107.42円まで水準回復

    ・資源国通貨安などを背景に、円高が進みドル円は107.05円まで下押し

    ・日経平均は底堅く寄り付くも続落、-19円の14917円で前引け

  • 2014年10月15日(水)10時48分
    ドル円は107.10円付近、クロス円の円買いや株価軟化が重し

     ドル円は107円前半レンジながら上値が重い。クロス円での円買いや、日経平均株価が前日比で一時マイナスとなり、リスク回避の円買いを連想させたことが重し。早朝は一時107.42円まで上昇したものの、107.10円付近まで下押している。

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