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2015年02月20日(金)のFXニュース(3)

  • 2015年02月20日(金)18時00分
    ユーロ圏・2月製造業PMIなど

    ユーロ圏・2月製造業PMI

    前回:51.0 予想:51.5 結果:51.1

    ユーロ圏・2月サービス業PMI

    前回:52.7 予想:53.0 結果:53.9

  • 2015年02月20日(金)17時57分
    ユーロ売りが収まるとポンド売りが優勢に

     ポンドドルは1.5380ドルまで弱含み。ユーロ売り・ポンド買いが巻き戻されるとポンドドルの重しとなっている。ポンド円は182.43円まで下げ幅を拡大。ポンド売りの手がかりは見当たらないが、この後は英小売売上高などが発表される。

  • 2015年02月20日(金)17時46分
    【ディーラー発】ユーロ売り強まる(欧州午前)

    独・生産者物価指数が予想を下回ったことをきっかけにユーロ売りが強まる展開。フランス製造業PMIやドイツ製造業PMIも予想を下回ったことや、フィンランド財務相の「ギリシャは既存の支援プログラムを受け入れなければならない」「ギリシャと妥協案について協議する用意はあるものの、新規の融資はない」との発言を受けユーロ円が134円40銭付近まで、ユーロドルが1.1317付近まで下げ幅を拡大。また、ドル円もユーロ円の下落に連れ118円62銭付近まで値を落とした。17時46分現在、ドル円118.693-703、ユーロ円134.554-574、ユーロドル1.13360-368で推移している。

  • 2015年02月20日(金)17時36分
    独PMIも強弱混在、ユーロ円は円買いから安値更新

     フランスの結果と同様に独PMIも製造業とサービス業で強弱混在となり、サービス業が強かった。ユーロドルは1.1330ドル付近で売り優勢だが、独PMIに対する反応は目立たない。ユーロ円はリスク回避的な円買いから134.41円まで安値を更新している。

  • 2015年02月20日(金)17時30分
    独・2月製造業PMIなど

    独・2月製造業PMI

    前回:50.9 予想:51.5 結果:50.9

    独・2月サービス業PMI

    前回:54.0 予想:54.4 結果:55.5

  • 2015年02月20日(金)17時28分
    ドル円は上値重い、米長期金利は2.10%付近へ低下

     ドル円は上値の重い展開。ギリシャをめぐる不透明感がくすぶる中で、米長期金利が2.1%割れまで低下していることを受け、ドル円も118.65円まで下げている。ポンド円も182.82円、加ドル円は95.04円まで緩むなど、いく分リスク回避的な流れが優勢となっている。ただオセアニア通貨だけは、対ユーロでの上昇が下支えとなり小幅な下げにとどまっている。

  • 2015年02月20日(金)17時19分
    ユーロ売り強まる、ギリシャ問題の不透明感で

     ユーロドルは1.1318ドル、ユーロ円は134.50円まで下げ幅を拡大。リンネ・フィンランド財務相は「ユーログループ(ユーロ圏財務相)はギリシャの妥協案を協議する準備が出来ている」一方で、「ギリシャに新規の資金は提供しない」と述べている。想定内だが、ユーロ圏財務相会合で協議は難航しそうだ。

  • 2015年02月20日(金)17時05分
    仏PMIは強弱混在、サービス業は大幅に改善 ユーロは反応薄

     発表された仏PMIは製造業が弱く、景気判断の分岐点である50を10カ月連続で下回った一方で、サービス業は大きく改善し市場予想を上回った。ユーロドルは1.13ドル半ば、ユーロ円は134円後半で推移し、発表前後で水準の変化は限定的。

  • 2015年02月20日(金)17時00分
    仏・2月PMI製造業など

    仏・2月PMI製造業

    前回:49.2 予想:49.6 結果:47.7

    仏・2月PMIサービス業

    前回:49.4 予想:49.8 結果:53.4

     

  • 2015年02月20日(金)16時33分
    豪ドルはしっかり、対ユーロでの動向が下支え ドル円はさえない

     豪ドルはしっかり。対ユーロで豪ドル買いが進んでいることを受けて、対ドル・対円でもじり高推移。豪ドル/ドルは0.7818ドル、豪ドル円は92.92円までレンジ上限を広げた。

     一方で、ドル円はさえない。ユーロ円が134.80円まで弱含んだことが重しとなり、118.84円までレンジ下限をわずかに広げた。

  • 2015年02月20日(金)16時13分
    ユーロ円、昨日安値を下回る 134.87円まで

     ユーロ円は下落。今晩のユーロ圏財務相会合を控えた警戒感が根強いようで、欧州勢が参加してくる時間帯となると、ユーロ売りが目立つ格好に。ユーロ円は昨日安値134.97円をわずかに下回る134.87円まで下押しした。また、ユーロドルも1.1339ドルまでレンジ下限を広げた。

  • 2015年02月20日(金)16時00分
    独・1月生産者物価指数

    独・1月生産者物価指数(前月比)

    前回:-0.7% 予想:-0.4% 結果:-0.6%

     

  • 2015年02月20日(金)15時35分
    ユーロドルは上値重い、ユーロ圏財務相会合への不安続く

     ユーロは上値の重い展開。ユーロ圏財務相会合への不透明感から、ユーロドルは1.1356ドル、ユーロ円は135.02円までそれぞれレンジ下限を広げている。ユーロはポンドに対しても0.7360ポンド付近までユーロ安が進んだ。ただ、スイスフランに対してはいく分強めで推移している。

  • 2015年02月20日(金)15時12分
    ■東京午後=為替市場は小動き、ユーロ圏財務相会合を控え

     東京午後の為替市場は小動き。旧正月中のため市場参加者が減少しているうえ、週末要因から動意は限られた。ドル円は118円後半でこう着している。本日これまでのレンジは25銭程度と非常に狭い。ギリシャの債務延長申請を受けてユーロ圏財務相会合が行われることも手控えムードにつながっている。本日の会合の結果が取引時間中に伝わるかどうか不透明であり、場合によっては週明けの取引でギャップが発生する可能性がある。ユーロ円は135円前半、ユーロドルは1.13ドル半ばでもみ合い。

     日経平均株価は約15年ぶりの高値圏を維持したが、円相場の反応はみられない。ポンド円は183円半ば、加ドル円は95円前半、豪ドル円は92円後半、NZドル円は89円半ばで推移。

     豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.75ドル前半で小動き。豪ドル/ドルは21日移動平均線の水準で引き続き上値が抑えられている。

  • 2015年02月20日(金)14時30分
    【ディーラー発】オセアニア通貨やや強含み(東京午後)

    午後に入ってもドル円は引き続き119円後半を中心に狭いレンジで売り買いが交錯している。クロス円ではユーロ円が135円09銭付近までじり安となり、ポンド円も183円30銭付近で上値重く推移。一方、原油価格の緩やかな上昇等を支えに、豪ドルは対ドルで0.7811付近まで、対円で92円86銭付近まで小幅に上昇。また、NZドルドルも0.7535付近まで水準を切り上げるなどオセアニア通貨はやや強含みとなっている。14時30分現在、ドル円118.922-932、ユーロ円135.132-152、ユーロドル1.13634-642で推移している。

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