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  • 2017年03月17日(金)20時09分
    ユーロに調整の売り、ユーロドルは1.07ドル前半に下落

     ユーロドルは1.0782ドルまで買いが先行したが、2月6日以来の1.08ドル台復帰を果たせず、次第に調整の売りが優勢となり、1.0734ドルまで小反落。ユーロ円も122円近辺でもみ合い相場が続いていたが、121.52円まで下値を広げている。

  • 2017年03月17日(金)20時08分
    ドル・円は113円44銭から113円19銭までじり安

    [欧米市場の為替相場動向]


     17日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円44銭から113円19銭までじり安に推移している。米国10年債利回りが2.52%台まで低下しており、ドル売りが優勢になっている。ユーロ・円の下落にも押されているもよう。

     ユーロ・ドルは1.0754ドルから1.0780ドルで推移し、ユーロ・円は122円15銭から121円77銭まで下落している。ユーロ・円はいったん利益確定のユーロ売りか。

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  • 2017年03月17日(金)19時55分
    ■LDN午前=ドルがやや重い、ドル円は113円前半

     ロンドンタイム午前の為替相場は小動き。ドルがやや重いも、値幅は限定的。今週の注目イベントを消化したが、20カ国財務相・中銀総裁会議(G20)を控えるなか、週末要因も加わり、手控えムードが強い。ドル円は113円前半で小幅の上下。米連邦公開市場委員会(FOMC)は方向感にはつながらず、ドル円は113-114円台をコアレンジとした直近のもみ合い相場が当面続きそうだ。

     ユーロドルは1.0782ドルまで小幅高となり、ユーロ円は122円近辺でもみ合い。オランダ総選挙を通過し、ユーロ圏政治リスクがやや後退したことや、欧州中央銀行(ECB)の金融緩和姿勢の後退への思惑も、ユーロの支えとなっている。昨日に英中銀の金融政策イベントを受けて買われたポンドはしっかり。ポンドドルは1.2399ドルまで上値を伸ばし、1日以来の1.24ドル復帰に迫ったほか、ポンド円は140.47円まで買われた。

     オセアニア通貨も底堅い動き。豪ドル/ドルは0.7694ドル、NZドル/ドルは0.7021ドルまでじり高となり、豪ドル円は87.22円、NZドル円は79.51円まで小幅高。

  • 2017年03月17日(金)19時15分
    【速報】ユーロ圏・1月貿易収支は-6億ユーロ(訂正)

    【速報】ユーロ圏・1月貿易収支は-6億ユーロ
     日本時間17日午後7時に発表されたユーロ圏・1月貿易収支は、-6億ユーロとなった。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・1月貿易収支:-6億ユーロ(12月:+281億ユーロ)

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  • 2017年03月17日(金)19時08分
    小動き続くもわずかにドル売り、ドル円は113円前半

     今週の注目イベントを消化し、新規手がかりが乏しいなか、欧州タイムも小動きが続いている。わずかにドル売りがやや優勢となっており、ドル円は113.19円までじり安。また、ユーロドルは1.0782ドル、ポンドドルは1.2399ドル、豪ドル/ドルは0.7694ドルまで小幅高。
     関連市場で、欧州株はおおむね前日の終値近辺で動意が鈍く、米長期債利回りも小動きが続いている。

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  • 2017年03月17日(金)19時04分
    ドル・円はじり安、ユーロ上昇でドル売り波及

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は113円20銭までじり安になっている。ユーロ・ドルが1.0780ドルまで上昇しており、欧州中央銀行(ECB)の早期利上げ観測を背景としたユーロ買いをきっかけに、ドル売りが優勢になっているもよう。米国10年債利回りは2.53%台で推移し、前日比やや低下気味になっている。

     ここまでのドル・円の取引レンジは113円20銭から113円44銭。ユーロ・円は121円92銭から122円15銭、ユーロ・ドルは1.0754ドルから1.0780ドルで推移。

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  • 2017年03月17日(金)19時00分
    ユーロ圏・1月貿易収支など

    ユーロ圏・1月貿易収支

    前回:+281億EUR(改訂:+231億EUR) 予想: N/A 結果:+157億EUR

    ユーロ圏・1月建設支出(前月比)

    前回:-0.2%(改訂:-0.6%) 予想:N/A 結果:-2.3%

    ユーロ圏・1月建設支出(前年比)

    前回:+3.2%(改訂:+3.0%) 予想:N/A 結果:-6.2%

  • 2017年03月17日(金)18時36分
    来週のスイスフラン「114円前後でもみあう展開か」

    [スイスフラン]

     今週のスイスフランはもみあう展開となりそうだ。スイス中央銀行は通貨高を抑制する方針を堅持しており、リスク選好的なスイスフラン買い・円売りが大きく広がる状況ではないとみられる。ただし、ユーロ買い・米ドル売りの興味は低下していないことから、ユーロに連動するスイスフランの対円レートは下げ渋る可能性がある。
    ○発表予定のスイス主要経済指標・注目イベント
    ・21日:2月貿易収支(1月:+47.3億スイスフラン)
    ・予想レンジ:113円00銭-115円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時36分
    来週のカナダドル「もみ合いか、カナダの小売、物価指標に注目」

    [カナダドル]

     来週のカナダドル・円はもみ合いか。米連邦公開市場委員会(FOMC)後のドル下落余地を見極める状況下では、原油価格が下げ止まり、カナダドル買いにつながる。経済指標ではカナダの1月小売売上高、2月消費者物価指数が注目される。
    ○発表予定の加主要経済指標・注目イベント
    ・21日:1月小売売上高(12月:前月比-0.5%)
    ・24日:2月消費者物価指数(1月:前年比+2.1%)
    ・予想レンジ:83円00銭-87円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時35分
    来週のNZドル「もみ合いか、NZ中銀の声明内容に注目」

    [NZドル]

     来週のNZドル・円はもみ合いか。NZ準備銀行(中央銀行)は政策金利を発表する。1.75%に据え置きとなる見込みであり、声明内容が注目される。通貨安の必要性などを盛り込んだハト派的な声明内容だった場合、リスク回避的なユーロ買いが強まる可能性がある。2月貿易収支の発表も材料になる。
    ○発表予定のNZ主要経済指標・注目イベント
    ・23日:NZ準備銀行が政策金利発表(1.75%に据え置き予想)
    ・24日:2月貿易収支(1月:-2.85億NZドル)
    ・予想レンジ:78円00銭-80円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時35分
    来週の豪ドル「もみ合い、豪中銀議事要旨で豪ドル買いも」

    [豪ドル]

     来週の豪ドル・円はもみ合いか。2月雇用統計は悪化したが、豪準備銀行(中央銀行)の利下げ観測後退の状況は変わっていないようだ。豪準備銀行の3月理事会の議事要旨発表が材料になり、改めて楽観的な経済見通しや、インフレ上昇余地などの指摘が注目され、一時的に豪ドル買いになる可能性がある。
    ○発表予定の豪主要経済指標・注目イベント
    ・21日:豪準備銀行3月理事会の議事要旨発表
    ・予想レンジ:86円00銭-88円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時34分
    来週の英ポンド「もみあいか、英中銀の早期利上げ期待も」

    [英ポンド]
     来週のポンド・円はもみあいか。英中銀による早期利上げ観測が再浮上しており、経済指標で回復基調が示された場合、ポンド買いが強まると予想される。一方で、メイ首相は3月末にもリスボン条約を行使し、欧州連合(EU)に離脱を通告する見通し。ハード・ブレグジットへの懸念が高まった場合、ポンド売りが強まる可能性は残されている。
    ○発表予定の英主要経済指標・注目イベント
    ・21日:2月消費者物価コア指数(前年比予想:+1.8%、1月:+1.6%)
    ・23日:2月小売売上高(前月比予想:+0.4%、1月:-0.3%)
    ・予想レンジ:138円00銭-142円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時34分
    来週のユーロ「政治不安緩和で底堅い動きが続く可能性」

    [ユーロ]

     来週のユーロ・ドルはやや底堅い動きとなりそうだ。欧州中銀(ECB)による緩和政策の後退への思惑が広がっていることや、オランダ下院選挙での与党勝利を受けて経済成長を見込んだユーロ買いが優勢となりそうだ。米利上げ加速への期待は後退し、ドル売りに振れやすい状態が続く見込み。
    ・予想レンジ:1.0600ドル−1.0900ドル


    「下げ渋りか、欧州の政治不安緩和でユーロ買いも」
     来週のユーロ・円は下げ渋る展開か。欧州中銀(ECB)による早期利上げの思惑が浮上していること、欧州の政治不安は緩和されていることから、目先の成長を見込んだユーロの買い戻しが進む見通し。ただ、来月のフランス大統領選を見極めたいムードもあり、リスク選好的なユーロ買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。
    ○発表予定のユーロ圏主要経済指標・注目イベント
    ・24日:3月マークイット製造業PMI(予想:55.2、2月:55.4)
    ・24日:3月マークイットサービス業PMI(予想:55.3、2月:55.5)
    ・24日:3月マークイット総合PMI(予想:55.8、2月:56.0)
    ・予想レンジ:120円00銭−124円00銭

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  • 2017年03月17日(金)18時34分
    来週のドル・円「ドルは上げ渋りか、米金利の大幅上昇は期待薄」

    [ドル・円]

     来週のドル・円は上げ渋りか。米連邦準備理事会(FRB)は14-15日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)で3カ月ぶりの利上げに踏み切ったが、金利見通しを前回12月と同水準としたことから、利上げペースが加速するとの思惑は後退した。米金利の大幅な上昇は期待されていないことから、米経済指標などが予想を下回った場合、調整的なドル売りが増える可能性がある。

     米利上げ回数は、2016年は1回だったが、2017年は3月を含めて3回と予想されていることから、ドル売り一巡後は日米金利差の拡大を意識したドル買いが再び広がるものと想定される。また、FRBによる利上げ継続の方針を受けてNYダウは21000ドルに再接近するなど、米国株は底堅い動きを見せている。株高基調が続けばドル買いは継続する見通し。

     ただ、利上げ継続の方針は織り込まれているためドル買い材料としては強くなく、ドルの戻りは限定的となりそうだ。

     一方、トランプ政権による特定国からの入国を制限する措置を巡って混乱がみられ、政権運営への影響を不安視した投資家のドル売りが一部で想定されている。また、来年度予算案には医療の研究開発に対する連邦政府の歳出削減などの政策も含まれているもようであり、株安につながる政策がクローズアップされた場合には、ドル売り材料として意識されそうだ。

    【イエレン米連邦準備制度理事会(FRB)議長講演】(23日)
     日本時間23日21時からイエレンFRB議長が講演を予定している。次回利上げに前向きな見解が示された場合はドル買いにつながるだろう。ただ、利上げ継続の方針自体は織り込まれており、ドル買いを進めるうえでは強い材料になりにくい。

    【米1月新築住宅販売件数】(23日)
     23日23時発表の2月新築住宅販売件数は56万戸(前月比+0.9%)と、1月実績をやや上回る可能性がある。米利上げの影響で住宅関連指標が悪化した場合には、ドル相場を押し下げる材料となりやすい。

    ・予想レンジ:112円00銭-115円00銭


    ・3月20日-24日に発表される主要経済指標の見通しについては以下の通り。

    ○(日)2月貿易収支 22日(水)午前8時50分発表予定
    ・予想は、+8072億円
     参考となる2月上中旬の貿易収支は+5282億円。前年比で輸出が16.1%増加したことが要因。前年同期の貿易収支は-2661億円で8000億円近い大幅な改善となった。2月の貿易収支は黒字転換となり、市場予想は妥当な水準か。

    ○(米)2月中古住宅販売件数 22日(水)午後11時発表予定
    ・予想は、559万戸
     参考となる1月実績は年率換算で569万戸、前月比+3.3%。市場予想を上回った。1月の販売件数は2007年2月以来の水準だった。2月については1月に増加した反動で減少する見込み。販売価格の上昇も多少影響するものとみられる。市場予想は妥当な水準か。

    ○(米) 2月新築住宅販売件数 23日(木)午後11時発表予定
    ・予想は、56万戸
     参考となる1月実績は、年率換算で55.5万戸となった。市場予想の57万戸程度を下回った。住宅市場は悪化していないものの、一部地域で在庫不足の影響があったもようだ。2月については在庫不足がある程度多少解消されることから、1月実績をやや上回る可能性がある。

    ○(米)2月耐久財受注 24日(金)午後9時30分発表予定
    ・予想は、前月比+1.1%
     参考となる1月実績は前月比+2.0%で市場予想をやや上回った。輸送用機器の受注増が要因。ただし、コア資本財(航空機を除いた非国防財)は予想に反して-0.4%となった。2月については1月実績には届かないものの、在庫増を意識した受注が増えるとみられており、増加となる見込み。

    ○主な経済指標の発表予定は、21日(火):(米)10-12月期経常収支、22日(水):(米)1月FHFA住宅価格指数、24日(金):(米)3月マークイット製造業PMI

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  • 2017年03月17日(金)18時19分
    ドル・円は安値圏でもみ合い、ユーロ・円切り返す

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は欧州市場の序盤では日中の安値を下抜け、一時113円24銭まで値を切り下げた。足元も113円30銭付近と安値圏でのもみ合っている。ユーロ・円の下げに連動した値動きだが、その後、ユーロ・円は122円10銭台に切り返しており、ドル・円は下げ渋りになっている。米国10年債利回りは2.53%台で推移している。

     ここまでのドル・円の取引レンジは113円24銭から113円44銭。ユーロ・円は121円92銭から122円15銭、ユーロ・ドルは1.0754ドルから1.0778ドルで推移。

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05月20日更新





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