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田向宏行
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【人気急上昇中】取引コストは業界最安水準!みんなのFX

2017年05月04日(木)のFXニュース(8)

  • 2017年05月04日(木)23時36分
    ドル円 対欧州通貨でのドル安が影響し上値重い

     対ドルで欧州通貨が底堅く推移するなか、ドル円はNY入りにかけてつけた3月17日以来の高値113.05円から、一時112.70円前後まで調整が進んだ。日本時間23時発表の米3月製造業受注指数は前月比+0.2%と、市場予想の+0.4%を下回った。2月分が+1.0%から+1.2%に上方修正されたものの、総じて弱い結果といえたが、米長期金利は2.36%付近と、本日のレンジ上限2.367%からさほど水準に変化はない。いまのところドル売りの強さはそれほど強く感じられない。

  • 2017年05月04日(木)23時28分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ23ドル安、原油先物1.29ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 20934.52 -23.38 -0.11% 20990.79 20917.86  12  18
    *ナスダック   6071.06  -1.49 -0.02% 6080.17 6060.27 1062 933
    *S&P500     2385.76  -2.37 -0.10% 2391.43 2385.27 284 213
    *SOX指数     1009.53  +1.48 +0.15%  
    *225先物    19450 大証比 -30 -0.15%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     112.74  -0.01 -0.01%  113.05  112.66 
    *ユーロ・ドル  1.0939 +0.0053 +0.49%  1.0946  1.0910 
    *ユーロ・円   123.32  +0.56 +0.46%  123.62  123.06 
    *ドル指数     99.05  -0.16 -0.16%   99.46   99.04 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.32  +0.03        0.63   0.61 
    *10年債利回り   2.36  +0.04        2.08   2.05 
    *30年債利回り   3.00  +0.03        2.92   2.88 
    *日米金利差    2.34  +0.04   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     46.53  -1.29 -2.70%   47.75   46.39 
    *金先物      1229.80   -18.70 -1.50%  1241.70  1225.70 
       
    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7227.77  -6.76 -0.09% 7280.70 7226.07  46  52
    *独DAX    12617.26 +89.42 +0.71% 12648.22 12539.71  25   5
    *仏CAC40    5350.55 +49.55 +0.93% 5357.44 5304.46  35   5

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  • 2017年05月04日(木)23時20分
    【市場反応】米3月製造業受注/耐久財受注改定値、ドル下落

    [欧米市場の為替相場動向]
     米商務省が発表した3月製造業受注は前月比+0.2%と、伸びは2月+1.2%から鈍化し、予想の+0.4%を下回った。
    一方、3月耐久財受注改定値は前月比+0.9%と、予想外に速報値+0.7%から上方修正された。

    予想を下回った結果を受けてドルは下落。ドル・円は113円05銭から112円66銭へ下落、ユーロ・ドルは1.0919ドルから1.0946ドルへ急伸した。

    【経済指標】
    ・米・3月耐久財受注改定値:前月比+0.9%(予想:+0.7%、速報値:+0.7%)
    ・米・3月製造業受注:前月比+0.2%(予想:+0.4%、2月:+1.2%←+1.0%)

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  • 2017年05月04日(木)23時09分
    【市場反応】米3月製造業受注/耐久財受注改定値、ドル下落

     米商務省が発表した3月製造業受注は前月比+0.2%と、伸びは2月+1.2%から鈍化し、予想の+0.4%を下回った。一方、3月耐久財受注改定値は前月比+0.9%と、予想外に速報値+0.7%から上方修正された。

    予想を下回った結果を受けてドルは下落。ドル・円は113円05銭から112円66銭へ下落、ユーロ・ドルは1.0919ドルから1.0946ドルへ急伸した。

    【経済指標】
    ・米・3月耐久財受注改定値:前月比+0.9%(予想:+0.7%、速報値:+0.7%)
    ・米・3月製造業受注:前月比+0.2%(予想:+0.4%、2月:+1.2%←+1.0%)

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  • 2017年05月04日(木)23時03分
    欧州通貨が底堅い、ユーロドル一時1.0945ドル

    現在の推移(レンジ)  

    ユーロドル 1.0945ドル (1.0946/ 1.0875)
    ユーロ円 123.33円 (123.62/ 122.60)

    ポンドドル 1.2916ドル (1.2916/ 1.2831)
    ポンド円 145.54円 (145.73/ 144.66)

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。

  • 2017年05月04日(木)23時02分
    【速報】米・3月耐久財受注改定値は+0.9%に上方修正

     日本時間4日午後11時に発表された米・3月耐久財受注改定値は、前月比+0.9%に上
    方修正となった。

    【経済指標】
    ・米・3月耐久財受注改定値:前月比+0.9%(予想:+0.7%、速報値:+0.7%)

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  • 2017年05月04日(木)23時02分
    米製造業受注指数の発表後、ドル円は112.70円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.70円  (113.05 /  112.62) 
    ユーロドル 1.0943ドル (1.0945 /  1.0875) 
    ユーロ円  123.35円   (123.62 /  122.60) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年05月04日(木)23時01分
    【速報】米・3月製造業受注は予想を下回り+0.2%

     日本時間4日午後11時に発表された米・3月製造業受注は予想を下回り、前月比+0.2%となった。

    【経済指標】
    ・米・3月製造業受注:前月比+0.2%(予想:+0.4%、2月:+1.0%)

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  • 2017年05月04日(木)23時00分
    米・3月製造業新規受注

    米・3月製造業新規受注(前月比)

    前回:+1.0%(改訂:+1.2%) 予想:+0.4% 結果:+0.2%

  • 2017年05月04日(木)22時58分
    米製造業受注指数の発表控え、ドル円は112.75円前後

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.75円  (113.05 /  112.62) 
    ユーロドル 1.0937ドル (1.0941 /  1.0875) 
    ユーロ円  123.31円   (123.62 /  122.60) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年05月04日(木)22時51分
    【まもなく】米・3月製造業受注の発表です(日本時間23:00)

     日本時間4日午後11時に米・3月製造業受注が発表されます。

    ・米・3月製造業受注
    ・予想:前月比+0.4%
    ・2月:+1.0%

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  • 2017年05月04日(木)22時42分
    【NY為替オープニング】米共和党ヘルスケア法案成立期待にリスクオン

    ◎ポイント

    ・米下院、ヘルスケア案を採決へ
    ・米Q1労働コスト速報値、伸びは予想上回る
    ・米週次失業保険継続受給者数、44年ぶり低水準となった2月の最終週以降で最低
    ・米・3月製造業受注(前月比予想:+0.4%、2月:+1.0%)
    ・米・3月耐久財受注改定値(前月比予想:+0.7%、速報値:+0.7%)
     
     4日のニューヨーク外為市場では、米国共和党のオバマケア(医療保険制度改革案)の見直し代替案可決への期待がリスク選好の動きにつながる可能性がある。また、米国が超長期債を発行するとの思惑や6月の利上げ観測でドルの堅調な推移が予想される。

    米国下院がオバマケア(医療保険制度改革案)の見直しで新たな代替案を4日採決する見通しとなった。トランプ米大統領は最優先課題としてオバマケアの撤廃・修正を掲げ最初に取り組んだが、保守派のフリーダム・コーカサスの反対で、採決に至らなかった経緯がある。

    オバマケア(医療保険制度改革案)の見直し代替案が可決することで、税制改革案の成立も現実的となる。低所得者層への控除を大幅に削減することにより、浮いた資金を減税などの財源にあてる公算。

    米国財務省は四半期定例入札(クオータリー・リファンディング)の詳細を発表。今四半期の長期国債の発行規模を620億ドルに据え置いたが、同時に、超長期債のコストと利点を検討していく方針を明らかにしており、米国が超長期債を発行するとの思惑は根強い。ムニューシン米財務長官は歴史的低金利の環境下、就任直後から50年債など、30年を超える債券の発行の可能性を示唆していた。

    米連邦準備制度理事会(FRB)が2,3日の2日間に開催した米連邦公開市場委員会(FOMC)では市場の予想通り政策金利を据え置き、バランスシートを再投資する方針を維持した。声明ではインフレの判断を、前回声明での「依然長期目標の2%を下回る」から「12か月のインフレは2%目標に近づいた」に上方修正。経済活動は弱まったとしたものの、Q1GDPの弱い成長は「一時的である可能性がある」との見解を示した。また、「経済は緩やかな利上げを正当化する」と繰り返し、6月の利上げを示唆した。結果を受けて、金利先物市場での6月の利上げ確率は70%から98%近くに上昇。明日に米雇用統計の発表を控えて6月の利上げをほぼ織り込んだ。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円17銭を上回っている限り上昇基調入りした可能性。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.0834ドルを上回る限り上昇基調。

    ドル・円112円88銭、ユーロ・ドル1.0924ドル、ユーロ・円123円31銭、ポンド1.2884ドル、ドル・スイスは0.9927フランで寄り付いた。

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  • 2017年05月04日(木)22時28分
    NY株式オープン控え、ドル円は112.92円前後で推移

    現在の推移(レンジ)   

    ドル円    112.92円  (113.05 /  112.62) 
    ユーロドル 1.0926ドル (1.0941 /  1.0875) 
    ユーロ円  123.38円   (123.62 /  122.60) 

    ※レートは気配値などを含む場合があり、実際の取引レートと異なることがあります。 

  • 2017年05月04日(木)22時17分
    【市場反応】米3月貿易収支/Q1非農業部門労働生産性速報値/週次新規失業保険申請件数

    [欧米市場の為替相場動向]
     米商務省が発表した3月貿易収支は437億ドルの赤字と、赤字幅は2月の438億ドルから縮小、予想445億ドルを下回った。

    一方、米国労働省が発表した1-3月期非農業部門労働生産性速報値は前期比年率-0.6%と、10-12月期+1.8%からマイナスに落ち込んだほか、予想-0.1%を下回った。1-3月期単位労働コスト速報値は前期比年率+3.0%と、伸びは10-12月期+1.3%から拡大し、予想+2.7%も上回り昨年4−6月期以降で最大。

    米先週分新規失業保険申請件数は前週比1.9万件減の23.8万件と、予想24.8万件を下回った。失業保険継続受給者数は196.4万人と、予想199.0万人を下回り1973年4月以降44年ぶりで低水準となった2月の最終週以降で最低水準となった。

    貿易赤字の縮小や良好な雇用関連指標を好感、米債利回りは上昇。これに伴いドル買いに拍車がかかった。米10年債利回りは2.32%から2.35%へ上昇。ドル・円は112円82銭から113円05銭まで上昇した。3月17日来の高値を更新。ユーロ・円は123円25銭から123円56銭へ上昇、ユーロ・ドルは1,0936ドル前後で高止まりとなった。

    【経済指標】
    ・米・3月貿易収支:-437億ドル(予想:-445億ドル、2月:-438億ドル←-436億ドル)
    ・米・1-3月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率-0.6%(予想:-0.1%、10-12月期:+1.8%←+1.3%)
    ・米・1-3月期単位労働コスト速報値:前期比年率+3.0%(予想:+2.7%、10-12月期:+1.3%←+1.7%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.8万件(予想:24.8万件、前回:25.7万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:196.4万人(予想:199.0万人、前回:198.7万人←198.8万人)

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  • 2017年05月04日(木)22時07分
    【市場反応】米3月貿易収支/Q1非農業部門労働生産性速報値/週次新規失業保険申請件数

     米商務省が発表した3月貿易収支は437億ドルの赤字と、赤字幅は2月の438億ドルから縮小、予想445億ドルを下回った。

    一方、米国労働省が発表した1-3月期非農業部門労働生産性速報値は前期比年率-0.6%と、10-12月期+1.8%からマイナスに落ち込んだほか、予想-0.1%を下回った。1-3月期単位労働コスト速報値は前期比年率+3.0%と、伸びは10-12月期+1.3%から拡大し、予想+2.7%も上回り昨年4−6月期以降で最大。

    米先週分新規失業保険申請件数は前週比1.9万件減の23.8万件と、予想24.8万件を下回った。失業保険継続受給者数は196.4万人と、予想199.0万人を下回り1973年4月以降44年ぶりで低水準となった2月の最終週以降で最低水準となった。

    貿易赤字の縮小や良好な雇用関連指標を好感、米債利回りは上昇。これに伴いドル買いに拍車がかかった。米10年債利回りは2.32%から2.35%へ上昇。ドル・円は112円82銭から113円05銭まで上昇した。3月17日来の高値を更新。ユーロ・円は123円25銭から123円56銭へ上昇、ユーロ・ドルは1,0936ドル前後で高止まりとなった。

    【経済指標】
    ・米・3月貿易収支:-437億ドル(予想:-445億ドル、2月:-438億ドル←-436億ドル)
    ・米・1-3月期非農業部門労働生産性速報値:前期比年率-0.6%(予想:-0.1%、10-12月期:+1.8%←+1.3%)
    ・米・1-3月期単位労働コスト速報値:前期比年率+3.0%(予想:+2.7%、10-12月期:+1.3%←+1.7%)
    ・米・先週分新規失業保険申請件数:23.8万件(予想:24.8万件、前回:25.7万件)
    ・米・失業保険継続受給者数:196.4万人(予想:199.0万人、前回:198.7万人←198.8万人)

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