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2017年05月05日(金)のFXニュース(4)

  • 2017年05月05日(金)19時09分
    ドル・円は112円20銭から112円35銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]


     5日のロンドン外為市場では、ドル・円は112円20銭から112円35銭で推移している。欧州株が大方下げ、GLOBEXのNYダウ先物も小幅安であり、円買いが優勢気味になっている。

     ユーロ・ドルは1.0978ドルから1.0956ドルまで下落し、ユーロ・円は123円33銭から122円93銭まで下落している。仏大統領選・決選投票を控え、持ち高調整とみられるユーロ売りが出ている可能性。

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  • 2017年05月05日(金)18時30分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :7254.09
     前日比:+5.99
     変化率:+0.08%

    フランス CAC40
     終値 :5362.45
     前日比:-9.97
     変化率:-0.19%

    ドイツ DAX
     終値 :12608.88
     前日比:-38.90
     変化率:-0.31%

    スペイン IBEX35
     終値 :10996.70
     前日比:-16.20
     変化率:-0.15%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :21152.61
     前日比:-17.31
     変化率:-0.08%

    アムステルダム AEX
     終値 :528.78
     前日比:+0.34
     変化率:+0.06%

    ストックホルム OMX
     終値 :1636.61
     前日比:-1.72
     変化率:-0.10%

    スイス SMI
     終値 :8954.26
     前日比:-25.76
     変化率:-0.29%

    ロシア RTS
     終値 :1076.50
     前日比:-4.72
     変化率:-0.44%

    イスタンブール・XU100
     終値 :93214.09
     前日比:+175.60
     変化率:+0.19%

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  • 2017年05月05日(金)18時24分
    5日の豪ドル・円概況:原油先物の急反転で対円レートはやや下げ渋る

     5日のアジア市場で豪ドル・円はやや下げ渋り。原油先物相場の急落やアジア株安を嫌って83円45銭から82円68銭まで下げたが、原油先物が急反転したことを意識して下げ止まり、83円12銭まで戻した。

     本日5日に発表される4月米雇用統計の内容は6月利上げの可否を左右する可能性があるため、市場関係者の多くは数字を確認したいと考えており、現時点ではポジション調整的な取引が主体となっているようだ。豪ドル・ドルは0.7416ドルから0.7368ドルまで売られたが、現時点では0.7396ドル近辺まで戻している。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:82円68銭-83円45銭

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  • 2017年05月05日(金)18時24分
    ユーロ 注目オーダー・OP=1.0950ドルNYカット大きめ

    1.1000ドル 売り、OP5日NYカット大きめ

    1.0960ドル 5/5 18:15現在(高値1.0990ドル - 安値1.0957ドル)

    1.0950ドル OP5日NYカット大きめ
    1.0900ドル OP5日NYカット大きめ
    1.0870ドル 買い・割り込むとストップロス売り
    1.0850ドル 買い
    1.0840ドル 買い厚め
    1.0830ドル 買い
    1.0800-20ドル 断続的に買い厚め
    1.0790ドル 買い
    1.0770ドル 買い厚め
    1.0730ドル 買い
    1.0700ドル 買い

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。
     オプション数量表現の目安 大きめ:10億通貨単位以上、非常に大きめ:20億通貨単位以上、極めて大きめ:30億通貨単位以上。

  • 2017年05月05日(金)18時08分
    ドル・円の戻りは限定的、ユーロの値動きに警戒

    [欧米市場の為替相場動向]


     ドル・円は112円30銭台まで値を戻している。時間外取引のNY原油先物が45ドル台後半まで反発し、米国10年債利回りが2.36%近辺まで上昇しており、ドル売り・円買いはいったん後退気味になっている。しかし、7日のフランス大統領選を控えポジション調整のユーロ売りが出やすい面があり、この後、ユーロ・円の下げがドル・円に波及する可能性もありそうだ。

     ここまでのドル・円の取引レンジは112円26銭から112円35銭。ユーロ・円は123円07銭から123円33銭、ユーロ・ドルは1.0959ドルから1.0978ドルで推移。

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  • 2017年05月05日(金)18時06分
    【ディーラー発】資源国通貨、買い戻しの動き(欧州午前)

    アジア時間に急落した原油先物が持ち直す動きに伴い資源国通貨は反動調整の買い戻しが優勢。豪ドルは対ドルで0.7366付近の安値から0.7400付近まで切り返したほか、対円では82円66銭付近から83円11銭付近まで戻りを試している。また、ドル円は米債利回りの低下を受け一時112円08銭付近まで軟化したものの、日経先物やダウ先物が上昇に転じたことから反発の動き。一方、ユーロドルは1.0956付近まで水準を切り下げ弱含み。18時06分現在、ドル円112.315-325、ユーロ円123.096-116、ユーロドル1.09599-607で推移している。

  • 2017年05月05日(金)17時23分
    ドル・円は下落、原油安や米商務長官発言でドル売り・円買いに

     今日の東京外為市場は、こどもの日祝日で休場。アジア市場では、ドル・円は下落。112円66銭から112円09銭まで売られた。時間外取引のNY原油先物が一時44ドル割れまで下落し、米長期金利の低下を見込んだドル売りが優勢になった。また、ロス米商務長官の対日貿易赤字急増への批判を受けて、思惑的な円買いもみられた。

     ユーロ・円は123円67銭まで上昇した後、123円05銭まで下落。ユーロ・ドルは1.0966ドルから1.0990ドルで推移した。

    ・17時時点:ドル・円112円20-30銭、ユーロ・円123円20-30銭
    ・日経平均:休場

    【経済指標】
    ・特になし

    【要人発言】
    ・ロス米商務長官
    「(日本とメキシコに対する貿易赤字増加)米国はこれ以上耐えられない」

    ・豪準備銀行金融政策報告
    「2018年半ばまでのGDP見通しを2.75-3.75%へ(0.25ポイント引き上げ)」

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  • 2017年05月05日(金)16時06分
    ドル・円は上値の重い展開か、米雇用統計に注目

    [今日の海外市場]


     今日の欧米外為市場では、米連邦準備制度理事会(FRB)の6月利上げ観測が強まるなか、米・4月雇用統計の発表が注目される。ただ、ロス米商務長官の対日貿易赤字急増への批判や、週末に仏大統領選・決選投票を控え、積極的なドル買い・円売りは手控えられる可能性があり、ドル・円は上値の重い展開になりそうだ。

     今晩21時半発表の米国の4月雇用統計は、非農業部門雇用者数が前月比+19.0万人(3月は+9.8万人)、失業率は4.6%(同4.5%)、平均時給は前年比+2.7%(同+2.7%)が市場コンセンサス。非農業部門雇用者数は、前月は予想を大幅に下回ったものの、この3カ月間の平均では約18万人増となっている。

     米FRBは2-3日に開催した連邦公開市場委員会(FOMC)の声明で、労働市場の改善傾向を強調。1-3月期国内総生産(GDP)が低調となったが、FRBは「経済成長の鈍化は一時的なもの」と指摘。このため、今晩の雇用統計が予想通りとなれば、6月利上げと年3回の利上げペース維持の観測を後押ししそうだ。また、今晩はイエレン米FRB議長やフィッシャー米FRB副議長の講演も予定されている。

     ただ、米下院では前日、医療保険制度改革(オバマケア)の代替法案が可決されたものの、上院の審議は難航する見通しで、トランプ政策への不透明感は残された。また、日米貿易不均衡是正に絡む思惑再燃や、仏大統領選・決選投票に向けたリスク回避的ムードも残り、ドル・円の大幅な上昇は見込みにくいと思われる。(吉池 威)

    【今日の欧米市場の予定】
    ・21:30 米・4月非農業部門雇用者数(予想:+19.0万人、3月:+9.8万人)
    ・21:30 米・4月失業率(予想:4.6%、3月:4.5%)
    ・21:30 米・4月平均時給(前年比予想:+2.7%、3月:+2.7%)
    ・21:30 カナダ・4月失業率(予想:6.7%、3月:6.7%)
    ・24:30 フィッシャー米FRB副議長講演(金融政策に関する会合)
    ・01:45 ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁あいさつ
    ・02:30 イエレン米FRB議長講演(ブラウン大学、女性関連)
    ・02:30 シカゴ、ボストン、セントルイス各連銀総裁が討論会参加
    ・04:00 米・3月消費者信用残高(予想:+140.00億ドル、2月:+152.06億ドル)

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  • 2017年05月05日(金)16時00分
    ドル円、ロス商務長官発言もあり上値も限定的か

     昨日の貿易統計後にロス商務長官は日本とメキシコを名指しして、貿易赤字に対して憂慮するべきスピードで増加していると発言している。トランプ政権の中でナバロ米NTC(国家通商会議)委員長に代わり発言権が強くなり、先日もカナダに乳製品に高関税を示唆したことを考えると、ロス商務長官の発言は有限実行になる可能性が高い。ドル円は昨日113.05円まで上昇したものの、いつドル高に対して議論が再燃するか警戒が必要だ。
     現在ドル円は112.25円前後で推移している。

  • 2017年05月05日(金)15時48分
    ドルは対円、対ユーロでやや下げ渋り

     ドル円は112.09円と下値をやや広げたが、112.00円の買い手前で下げ渋り、112.25円付近まで戻している。ユーロドルも1.0990ドルの高値をつけた後は買い勢いが鈍り、ユーロ円の押しとともに1.0975ドル近辺までじり安。ポンドドルは小じっかり、1.2935ドル前後で推移。
     本日の欧州時間は注意すべき経済指標は無く、やはり米雇用統計待ちの様相となっている。

  • 2017年05月05日(金)15時00分
    ■アジア為替サマリー=ドル円は原油価格下落で連れ安推移

     アジアタイムのドル円は、東京市場が休場で閑散取引の中、時間外取引のNY原油先物が43ドル台まで続落したことで、112.66円から112.15円まで連れ安に推移した。ユーロドルは1.0973ドルから1.0990ドルの高値圏での推移となった。ユーロ円はドル円の下落を受けて123.67円から123.21円まで弱含みに推移した。

     豪ドル/ドルは、豪準備銀行(RBA)四半期金融政策報告で豪ドル高への懸念が示されたことや鉄鉱石や原油価格の下落を受けて、0.7416ドルから0.7368ドルまで下落した。豪ドル円も83.45円から82.68円まで下落した。NZドル/ドルは、ニュージーランド準備銀行(RBNZ)の4-6月期の2年インフレ率予想が2.17%となり、1-3月期の1.92%から上昇したことで、0.6888ドルまで強含みに推移した。

  • 2017年05月05日(金)13時31分
    ユーロ円、124円の売りオーダーが上値を抑える展開

     ユーロ円は、昨日123.65円まで上昇した後、本日は123.67円まで続伸したものの、124円の売りオーダーで伸び悩む展開となった。ドル円が下落したことで、ユーロ円も123.21円まで連れ安に推移しており、2016年12月15日の高値124.10円付近の売り圧力が確認された。

  • 2017年05月05日(金)13時17分
    【速報】原油安でクロス円レートは全面安、豪ドル・円は82円75銭まで下落

    5日午後のアジア市場でクロス円レートは全面安。豪ドル・円は82円75銭まで下落、ポンド・円は144円82銭、ユーロ・円は123円22銭、NZドル・円は77円05銭まで下げている。原油安が嫌気されているようだ。

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  • 2017年05月05日(金)13時09分
    【速報】ドルは112円21銭まで反落、NY原油先物の大幅続落を嫌気したドル売り

    5日午後のアジア市場でドルは112円21銭まで反落。NY原油先物の大幅続落を嫌気したドル売りが観測されている。

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  • 2017年05月05日(金)13時07分
    【ディーラー発】資源国通貨売りが進展(アジア時間)

    東京市場が祝日で薄商いの中、原油先物の急落を受け資源国通貨売りが進展。豪ドル円は82円74銭付近まで、豪ドルドルが0.7371付近まで値を落としたほか、カナダ円も81円37銭付近まで値を崩した。また、原油安を嫌気し日経先物やダウ先物が軟化するとユーロ円が123円24銭付近まで、ポンド円が144円87銭付近まで下落。ドル円もクロス円に連れ112円21銭付近まで急速に水準を切り下げるなど下値を模索する状況となっている。13時07分現在、ドル円112.249-259、ユーロ円123.293-313、ユーロドル1.09849-857で推移している。

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