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2017年06月14日(水)のFXニュース(3)

  • 2017年06月14日(水)12時28分
    ユーロドル、NYカットのOP(1.1200・50)でこう着

     ユーロドルは、1.1200ドル前半で動意に乏しい展開。NYカットのオプションが1.1200ドル、1.1250ドルに控えていること、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちの状況の中、動きづらい展開が予想される。

  • 2017年06月14日(水)12時22分
    ドル・円は下げ渋り、米利上げ織り込み売りは限定的

    14日午前の東京外為市場でドル・円は下げ渋り。日本株は伸び悩んでいるが、米利上げを織り込みドル売りは限定的となった。

    ドル・円は、日経平均株価の20000円回復を受け、一時110円13銭まで上昇した。その後、日経平均が失速し再び20000円を割り込んだことでドル買いは一服し、一時109円96銭まで下げる場面もあった。


    ただ、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げが確実視されるため、引き続き下値の堅い展開となっている。目先もドルは売りを仕掛けにくいため、底堅い値動きが続きそうだ。

    ここまでの取引レンジは、ドル・円は109円96銭から110円13銭、ユーロ・円は123円31銭から123円44銭、ユーロ・ドルは1.1207ドルから1.1215ドルで推移した。

    【経済指標】

    ・NZ・1-3月期経常収支:+2.44億NZドル(予想:+10.00億NZドル、10-12月期:-23.35億NZドル)

    ・中・5月小売売上高:前年比+10.7%(予想:+10.7%、4月:+10.7%)

    ・中・5月鉱工業生産:前年比+6.5%(予想:+6.4%、4月:+6.5%)

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  • 2017年06月14日(水)11時55分
    東京午前=FOMC前に、東京市場では動けず

     東京午前の為替市場は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を控えて、主要通貨は動意の薄い値動きだった。ドル円は110円前後に貼りつき、ユーロドルが1.12ドル前半、ポンドドルが1.27ドル半ばでもみあった。FOMCでは25bpの利上げが確実視され、市場の注目は経済・金利見通しとバランスシート縮小の開始時期となる。
     日経平均は一時2万円台に乗せるも伸び悩み、前場引けにかけて上昇幅を縮小した。株の動きを受けて、ユーロ円は123.35円近辺とNY終値からやや円高。ポンド円は朝方に140.42円と昨日の高値をわずかながらに上回ったが、買いに勢いは無く140円前半まで押し戻された。

     豪ドルは中国経済指標の発表後も動意付くことなく、豪ドル/ドルは0.7535ドル付近、豪ドル円は82円後半で上値がやや重い値動きだった。中国5月小売売上高は+10.7%、5月鉱工業生産は+6.5%と予想をわずかながらに上回った。
     NZ1-3月期経常収支が対GDP比で-3.1%と予想 -2.7%を下振れしたことで、NZドルは弱含む場面もあったが、明日のNZ1-3月期GDPを前に売り込む向きは少なかった。NZドル/ドルは0.7199ドル、NZドル円が79.26円を底にそれぞれ0.72ドル前半、79.40円近辺で推移した。
     先日からの加ドル高の動きは対ドルで継続し、ドル/加ドルは1.32加ドル半ばから1.3214加ドルまでの加ドル高。加ドル円は83円前半で小動きだった。

     東京午後の為替市場は、午前と同じくこう着状態が続くか。ロンドンタイムになると、ECB高官らの講演や英5月失業率もあり、その辺りで動意付くことを期待したい。

  • 2017年06月14日(水)11時50分
    午前まとめ=FOMCの結果待ち、ドル円は110円前後

    ・日経平均は一時2万円台に乗せるも、前場引けにかけて上げ幅を縮小

    ・ドル円は110円前後に貼りついたまま、身動きとれず

    ・加ドル高は継続、ドル/加ドルは1.3214加ドルまで強含み

    ・米10年債利回りは2.20%、NY引けから低下

  • 2017年06月14日(水)11時33分
    日経平均前場引け:前日比20.34円高の19919.09円

    日経平均株価指数は、前日比20.34円高の19919.09円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時30分現在、110.00円付近。

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  • 2017年06月14日(水)11時20分
    ドル円は109円台、日経平均が上げ幅縮小

     日経平均が上げ幅を縮小し19900円前半まで弱含み、ドル円は109.96円まで下押しした。他クロス円もユーロ円が123.35円前後、ポンド円は140.20円近辺、豪ドル円が82.90円付近とじり安。

  • 2017年06月14日(水)10時53分
    ハンセン指数スタート0.25%高の25915.46(前日比+63.36)

    香港・ハンセン指数は、0.25%高の25915.46(前日比+63.36)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比64.67円高の19963.42円。
    東京外国為替市場、ドル・円は110.03円付近。

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  • 2017年06月14日(水)10時37分
    人民元対ドル基準値6.7939元

    中国人民元対ドル基準値 6.7939元(前日 6.7954元)

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  • 2017年06月14日(水)10時10分
    ドル円110円付近、トランプ米大統領の誕生日に追加利上げ?

     ドル円は、米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちで動意に乏しい展開が続いており、110.01円から110.13円で小動き。本日はトランプ米大統領(1946年6月14日生まれ)の71歳の誕生日だが、近所で2カ月後に生まれたイエレンFRB議長(1946年8月13日)が、誕生日プレゼントとして追加利上げを贈ることはほぼ確実となっている。注目ポイントは、バランスシート縮小の時期を示唆するか否か、となっている。

  • 2017年06月14日(水)09時49分
    ドル・円:ドルは110円10銭近辺で推移、株高は想定内との見方

     14日午前の東京市場でドル・円は110円10銭近辺で推移。日経平均株価は100円高で推移しているが、100円程度の株高は想定内であることから、リスク選好的なドル買いが大きく広がる可能性は低いとみられる。109円50銭近辺には顧客筋などのドル買い興味が残されていることから、アジア市場でドルは109円台後半で下げ渋る可能性が高いとみられる。ここまでのドル・円の取引レンジは110円03銭から110円13銭。

    ・ユーロ・円は、123円31銭から123円44銭で推移
    ・ユーロ・ドルは、1.1207ドルから1.1215ドルで推移

    ■今後のポイント
    ・109円50銭近辺で顧客筋、個人勢のドル買い興味、111円付近に顧客筋のドル売り興味
    ・1ドル=111円-113円で輸出企業などのドル売り予約増加

    NY原油先物(時間外取引):高値46.03ドル 安値45.83ドル 直近値45.94ドル

    日経平均寄り付き:前日比75.81円高の19974.56円

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  • 2017年06月14日(水)09時29分
    日経平均は一時2万円乗せ、ドル円110.10円

     日経平均は3日ぶりに反発し、20009円まで強含んだ。ドル円はほぼ変わらず110.10円近辺で、株が寄り付く前につけた110.13円にもとどいていない。
     ユーロドルは1.1210ドル付近、ポンドドルが1.2745ドル前後、豪ドル/ドルは0.7540ドル付近で小動き。

  • 2017年06月14日(水)09時20分
    加ドル円は83円前半、83円半ばはしばらく重いか

     相次ぐカナダ銀行(BOC)高官からのタカ派発言で堅調に推移している加ドル円は、昨日に5月25日以来の83円台へ乗せた後も底堅い値動き。しかし、83円半ばから後半にかけては3月末から何度か頭を抑えられており、ここから上の水準では上昇圧力もやや弱まっていくか。ドル/加ドルは1.3240加ドル近辺で小動き。

  • 2017年06月14日(水)09時08分
    ドル円110円近辺、株高にも動意薄い

     ドル円は110.05円近辺でこう着状態。再び2万円乗せに迫る勢いの日経平均も、ドル円を動意付けるものにはなっていない。やはり、本日の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果待ちか。クロス円も小動きで、ユーロ円が123.35円前後、ポンド円は140.30円付近、豪ドル円が82.95円前後で推移している。

  • 2017年06月14日(水)09時06分
    ドル・円は110円前後で推移か、米国株高を意識してリスク回避的な取引縮小も

     13日のドル・円相場は、東京市場では109円83銭から110円27銭で推移。欧米市場でドル・円は110円26銭から109円92銭で推移し、110円08銭で取引を終えた。

     本日14日のドル・円は110円前後で推移か。米金融政策決定を待つ状況となるが、米国株高を意識してリスク回避的な取引はやや縮小する見込み。

     13日の欧米市場でドル・円は110円前後でもみあう展開となったが、この日発表された5月米生産者物価コア指数が市場予想を上回ったことを受けて、ドル買いがやや優勢となる場面があった。本日14日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)の会合で0.25ポイントの追加利上げが決定されることは確実視されているが、市場関係者の間ではインフレ見通しに対する注目度が高い。14日に発表される5月消費者物価指数は参考指標になるとみられており、コアインフレ率は前年比+1.9%で4月実績と同水準になると予想されている。

     5月のコアインフレ率は節目の2%を下回る見込みだが、コアインフレ率がさらに鈍化した場合、FOMCが重視するコアPCE価格指数の伸びも鈍化する可能性がある。5月消費者物価コア指数が市場予想を下回った場合、インフレ鈍化を想定したリスク回避的なドル売りがやや強まるとみられている。同時発表の5月米小売売上高は重要指標だが、前月比0.0%と予想されており、予想通りの場合はドル買い材料にはなりにくいとみられている。

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  • 2017年06月14日(水)09時01分
    日経平均寄り付き:前日比75.81円高の19974.56円

    日経平均株価指数は、前日比75.81円高の19974.56円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は92.80ドル高の21328.47ドル。
    東京外国為替市場、ドル・円は9時00分現在、110.04円付近。

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