ザイFX! - 初心者必見のFX総合情報サイト

「トルコリラ/円」スワップポイント比較
----年--月--日(-)日本時間--時--分--秒

GMO外貨「外貨ex」はザイFX!経由の口座開設者限定キャンペーン実施中!

FX・為替ニュース
8つの項目で「おすすめのFX会社」を比較!
キャンペーン比較
スプレッド比較
スワップ比較
自動売買比較
MT4
TradingView
CFD
バイナリーOP
RSS

高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年01月04日(木)のFXニュース(2)

  • 2018年01月04日(木)08時00分
    東京為替見通し=大発会も、年末年始相場続くか

     NY為替市場は、ドルが底堅く推移した。米12月ISM製造業景況指数は59.7と市場予想の58.1を上回り、米11月建設支出も前月比で+0.8%で市場予想の+0.5%よりも上振れたことが背景。ドル円は112.61円まで小反発し、ユーロドルは1.2004ドル、ポンドドルは1.3495ドルまで売られた。コモディティーの上昇を支えに、オセアニア通貨は底固く、豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.71ドル前後で推移した。

     本日は東京株式市場が大発会。ただ、海外勢も含めて、年末年始の休暇から戻っていない市場参加者も多く、為替相場は閑散取引が継続しそうだ。手がかりも乏しく、日経平均の動向を眺めながら、ドル円は112円台で小幅の上下が見込まれる。昨日は良好な米経済指標や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録でドル売りは一段落したが、足もとではドルの重い動きは続きそうだ。昨日のFOMC議事録で、3月の利上げ予想はやや高まったものの、米物価動向がさえない中、今年3回の利上げという連邦準備理事会(FRB)の見通しに懐疑的な見方も少なくない。
     ドル円の2017年の高値は1月3日に記録した118.60円で、安値は9月8日につけた107.32円。レンジは11.28円と、98年以降で5番目に小さい。今年は値幅が小さかった年の翌年ということもあり、ボラティリティーの高まりを予想する向きも多い。

  • 2018年01月04日(木)08時00分
    1月4日の主な指標スケジュール

    1月4日の主な指標スケジュール
    1/4 予想 前回
    10:45 (中)Caixinサービス部門購買担当者景気指数(PMI) 12月 51.8 51.9
    16:00 (英)ネーションワイド住宅価格 前月比 12月 0.1% 0.1%
    17:50 (仏)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 12月 59.4 59.4
    17:55 (独)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 12月 55.8 55.8
    18:00 (欧)サービス部門購買担当者景気指数(PMI、改定値) 12月 56.5 56.5
    18:30 (英)サービス部門購買担当者景気指数(PMI) 12月 54.0 53.8
    18:30 (英)マネーサプライM4 前月比 11月 N/A 0.6%
    18:30 (英)消費者信用残高 11月 15億GBP 15億GBP
    18:30 (英)マネーサプライM4 前年同月比 11月 N/A 4.1%
    21:30 (米)チャレンジャー人員削減数 前年比 12月 N/A 30.1%
    22:15 (米)ADP雇用統計 前月比 12月 19.0万人 19.0万人
    22:30 (米)新規失業保険申請件数 前週分 24.8万件 24.5万件
    22:30 (カ)鉱工業製品価格 前月比 11月 N/A 1.0%
    22:30 (カ)原料価格指数 前月比 11月 N/A 3.8%

  • 2018年01月04日(木)07時54分
    NY市場動向(取引終了):ダウ98.67ドル高(速報)、原油先物1.56ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24922.68  +98.67   +0.40% 24941.92 24825.55   20   10
    *ナスダック   7065.53  +58.63   +0.84%  7069.15  7016.70 1325 1069
    *S&P500      2713.06  +17.25   +0.64%  2714.37  2697.77  339  162
    *SOX指数     1309.86  +22.16   +1.72%
    *225先物     22780 大証比 +30   +0.13%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     112.52   +0.23   +0.20%   112.61   112.17
    *ユーロ・ドル   1.2014 -0.0045   -0.37%   1.2066   1.2001
    *ユーロ・円    135.17   -0.24   -0.18%   135.51   134.81
    *ドル指数      92.19   +0.32   +0.35%   92.26   91.81

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.93   +0.01      1.94    1.91
    *10年債利回り    2.44   -0.02      2.47    2.44
    *30年債利回り    2.78   -0.03      2.82    2.78
    *日米金利差     2.40   -0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      61.93   +1.56   +2.58%   61.97   60.28
    *金先物       1314.5   -1.6   -0.12%   1323.0   1308.9
    *銅先物       325.7   -2.1   -0.66%   328.0   323.7
    *CRB商品指数   195.35   +0.63   +0.33%   195.37   194.75

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7671.11  +23.01   +0.30%  7689.86  7640.53   53   47
    *独DAX     12978.21 +106.82   +0.83% 13023.59 12893.05   25   4
    *仏CAC40     5331.28  +42.68   +0.81%  5347.63  5291.89   34   6

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)07時23分
    NY金先物は続伸、ユーロ高による割安感などが下支え

    COMEX金2月限終値:1318.50↑2.40

     3日のNY金先物は続伸。1316.30ドルから1319.40ドルまで上昇した。通常取引
    終了後に昨年12月12-13日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が発表され
    ることで、やや慎重な取引になったもよう。ただ、当FOMC声明や経済予測の発表
    時はあまりタカ派的ではないとの見方から買い安心感が広がり、金は上昇してい
    たことで、ある程度の期待感が下支えしたとみられる。米連邦公開市場委員会
    (FOMC)議事要旨の発表後は、3月利上げ観測が高まり、時間外取引のNY金先物は
    下落に転じている。


    ・NY原油先物:大幅反発、米原油在庫の減少予想や寒波などで思惑的な買い

    NYMEX原油2月限終値:61.63↑1.26

     3日のNY原油先物は反発。60.78ドルから61.67ドルまで上昇した。明日発表と
    なる米エネルギー情報局(EIA)の週報(週次石油在庫統計)について、国内全体の
    原油在庫が7週連続で減少すると予想されていることが、思惑的な買いにつなが
    った。また、米国東側における強烈な寒波襲来に絡み、需要増への連想も下支え
    となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表後は、3月利上げ観測が
    高まり、ユーロ・ドルが弱含んだことでやや伸び悩んだ。

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)06時40分
    本日のスケジュール

    [本日のスケジュール]
    <国内>
    なし

    <海外>
    10:45  中・財新総合PMI(12月)    51.6
    10:45  中・財新サービス業PMI(12月)    51.9
    18:30  英・サービス業PMI(12月)  54.2  53.8
    18:30  英・総合PMI(12月)    54.9
    20:00  ブ・PPI製造業(11月)    1.5%
    22:15  米・ADP全米雇用報告(12月)  18.5万人  19.0万人
    22:30  米・新規失業保険申請件数(先週)    


       注:数値は市場コンセンサス、前回数値

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)06時17分
    NY為替・3日=ドル全面高、好調な米経済指標が支える

     NY為替市場は、ドルが底堅く推移した。昨日は欧州債の利回りが軒並み堅調に推移したことで欧州通貨が上昇したが、本日は正反対に動き、欧州通貨は巻き戻しの売りになった。独10年債利回りは昨日の終値0.467%から一時0.426%、英10年債利回りは1.287%から1.213%まで大幅に低下した。欧州債の利回り低下で、欧州通貨が弱かったが、米12月ISM製造業景況指数は59.7と市場予想の58.1を上回り、米11月建設支出も前月比で+0.8%で市場予想の+0.5%よりも上振れたことで、欧州通貨の下げ幅が拡大した。ユーロドルは1.2004ドル、ポンドドルは1.3495ドルまで売られた。ポンドは下げ幅が大きく、ポンド円は151.76円、ユーロポンドは0.8900ポンドまでポンド安になった。またFOMCの議事録が公表されると、ポンドは小動きだったものの、ユーロドルは1.2001ドルまで下値を広げた。しかし1.2000ドルには大きめの買いオーダーが観測されていることもあり、1.2000ドルを割りこむことはできなかった。
     欧州通貨に対してドルが買われたことで、ドル円も堅調に推移し、東京時間の高値112.40円を超えると112.50円まで上昇した。ユーロドル同様にFOMC発表後はドルが買われ、112.61円まで上値を広げた。

     オセアニア通貨は、豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.71ドル前後で底堅かった。加ドルは原油価格が61.81ドルまで上昇したが、その影響は受けず、対ドルでは1.2554加ドルまで加ドル安になった。

     6時現在、ドル円は112.45円、ユーロドルは1.2012ドル、ユーロ円は135.08円で推移。

  • 2018年01月04日(木)06時13分
    NY原油先物は大幅反発、米原油在庫の減少予想や寒波などで思惑的な買い

    NYMEX原油2月限終値:61.63↑1.26

     3日のNY原油先物は反発。60.78ドルから61.67ドルまで上昇した。明日発表と
    なる米エネルギー情報局(EIA)の週報(週次石油在庫統計)について、国内全体の
    原油在庫が7週連続で減少すると予想されていることが、思惑的な買いにつなが
    った。また、米国東側における強烈な寒波襲来に絡み、需要増への連想も下支え
    となった。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表後は、3月利上げ観測が
    高まり、ユーロ・ドルが弱含んだことでやや伸び悩んだ。

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)05時57分
    NY金先物は続伸、ユーロ高による割安感などが下支え

    COMEX金2月限終値:1318.50↑2.40

    3日のNY金先物は続伸。1316.30ドルから1319.40ドルまで上昇した。通常取引
    終了後に昨年12月12-13日開催の連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨が発表され
    ることで、やや慎重な取引になったもよう。ただ、当FOMC声明や経済予測の発表
    時はあまりタカ派的ではないとの見方から買い安心感が広がり、金は上昇してい
    たことで、ある程度の期待感が下支えしたとみられる。米連邦公開市場委員会
    (FOMC)議事要旨の発表後は、3月利上げ観測が高まり、時間外取引のNY金先物は
    下落に転じている。

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)05時50分
    ユーロドル1.2000ドルの買いオーダー手前で跳ね返される

     ユーロドルはISMと建設支出発表時に1.2004ドル、FOMC議事録公表時に1.2001ドルまで下落したが、1.2000ドルの買いオーダーを前に跳ね返された。現在は1.2020ドル近辺で推移している、ドル円は米10年債利回りが再び2.44%近辺で低下傾向でもあることで、112.61円を頭に112.45円近辺で取引されている。

  • 2018年01月04日(木)05時48分
    英国がTPPへの参加を検討、米国はどう出るのか?

     英紙フィナンシャル・タイムズ(FT)の報道によると、英国は環太平洋連携協定(TPP)への参加に関心を寄せているようだ。欧州連合(EU)離脱後のことになるが、この報道が事実に基づくものなら、英国は輸出促進に大変前向きであると考えられる。TPP参加国は環太平洋地域の国に限定されているわけではなく、FTによると、英政府関係者は「地理的な制約はない」との見方を示しているようだ。

     英国はEUの規定により、2019年3月のEU離脱前に新たな貿易協定で合意することはできないが、2019年3月までの合意形成が禁じられていても、交渉することは可能であるとみられる。英国がTPP参加を本当に目指すかどうかは、断定はできないが、英国の行動は米国の通商行動にも影響を与える可能性がある。米国はTPPには不参加の立場だが、二国間の自由貿易協定の早期締結を本気で目論んでいる。英国の行動が米国(トランプ政権)を刺激した場合、為替相場に何らかの影響が及ぶことは避けられないかもしれない。(小瀬正毅)

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)05時44分
    1月3日のNY為替・原油概況

     3日のニューヨーク外為市場でドル・円は、112円19銭から112円61銭まで上昇し、112円45銭で引けた。米国の12月ISM製造業景況指数や11月建設支出の上振れが好感されたほか、米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月12-13日開催分)を受けて3月利上げ観測がやや高まったことで、ドル買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.2035ドルから1.2001ドルまで下落し、1.2020ドルで引けた。ユーロ・円は134円84銭から135円25銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3567ドルから1.3495ドルまで下落。ドル・スイスフランは0.9756フランから0.9798フランでもみ合いになった。

     3日のNY原油先物は反発。60.78ドルから61.67ドルまで上昇した。明日発表となる米エネルギー情報局(EIA)の週報(週次石油在庫統計)について、国内全体の原油在庫が7週連続で減少すると予想されていることが、思惑的な買いにつながった。また、米国東側における強烈な寒波襲来に絡み、需要増への連想も下支えとなった。米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表後は、3月利上げ観測が高まり、ユーロ・ドルが弱含んだことでやや伸び悩んだ。

    [経済指標]
    ・米・12月ISM製造業景況指数:59.7(予想:58.2、11月:58.2)
    ・米・11月建設支出:前月比+0.8%(予想:+0.5%、10月:+0.9%←+1.4%)

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)04時30分
    ドル・円は112円61銭まで上昇

     米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月12-13日開催分)の発表後、ドル・円は112円30銭から112円61銭まで上昇し、ユーロ・ドルは1.2030ドルから1.2001ドルまで下落している。議事要旨では、「減税によるインフレ高進が利上げ加速の論拠」、「労働市場ひっ迫がインフレを押し上げると多くが予想」などの指摘がみられる。NYダウは現在、前日比58ドル高。米国10年債利回りは2.45%台で推移している。

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)04時16分
    NY市場動向(午後2時台):ダウ38ドル高、原油先物1.25ドル高

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 24862.86  +38.85   +0.16% 24909.55 24825.55   19   10
    *ナスダック   7051.81  +44.91   +0.64%  7064.97  7016.70 1263 1063
    *S&P500      2708.66  +12.85   +0.48%  2712.50  2697.77  297  200
    *SOX指数     1302.89  +15.19   +1.18%
    *CME225先物     22780 大証比 +30   +0.13%(12/29終了時点)

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     112.40   +0.11   +0.10%   112.50   112.17
    *ユーロ・ドル   1.2019 -0.0040   -0.33%   1.2066   1.2004
    *ユーロ・円    135.09   -0.32   -0.24%   135.51   134.81
    *ドル指数      92.09   +0.22   +0.24%   92.24   91.81

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    1.92   +0.00      1.93    1.91
    *10年債利回り    2.45   -0.01      2.47    2.44
    *30年債利回り    2.80   -0.01      2.82    2.78
    *日米金利差     2.40   -0.06

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      61.62   +1.25   +2.07%   61.66   60.28
    *金先物       1317.5   +1.4   +0.11%   1323.0   1313.2
    *銅先物       325.7   -2.1   -0.66%   328.0   323.7
    *CRB商品指数   195.23   +0.51   +0.26%   195.36   194.75

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     7671.11  +23.01   +0.30%  7689.86  7640.53   53   47
    *独DAX     12978.21 +106.82   +0.83% 13023.59 12893.05   25   4
    *仏CAC40     5331.28  +42.68   +0.81%  5347.63  5291.89   34   6

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)04時13分
    米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月12-13日開催分)

     米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(12月12-13日開催分)では、「低いインフレ期待を幾人かの当局者が懸念」、「減税によるインフレ高進が利上げ加速の論拠」、「労働市場ひっ迫がインフレを押し上げると多くが予想」などの指摘もみられた。

    Powered by フィスコ
  • 2018年01月04日(木)04時03分
    [通貨オプション] 変動率は低下

     ドル・円オプション市場で変動率は低下。スポット市場では新年に入って112円台でこう着する状態になっており、オプション市場でも買いがいったん後退した。

     リスクリバーサルでは1、3、6カ月で引き続きドル・円下値をヘッジする目的の円コール買いが後退しているが、1年では買いが継続した。

    ■変動率
    ・1カ月物6.66%⇒6.35%(08年10/24=31.044%)
    ・3カ月物7.47%⇒7.25%(08年10/24=31.044%)
    ・6カ月物7.97%⇒7.79%(08年10/24=25.50%)
    ・1年物8.43%⇒8.29% (08年10/24=20.00%、21.25%=98年10月以来の高水準)

    ■リスクリバーサル(25デルタ円コール)
    ・1カ月物+0.45%⇒+0.44% (08年10/27=+10.90%)
    ・3カ月物+0.83%⇒+0.84%(08年10/27=+10.90%)
    ・6カ月物+1.04%⇒+1.03%(08年10/27=+10.71%)
    ・1年物+1.26%⇒+1.27%(8年10/27=+10.71%)

    Powered by フィスコ

2025年04月03日(木)の最新FX・為替ニュース

>>「最新のFX・為替ニュース」をもっと見る

セントラル短資FX「FXダイレクトプラス」
人気のザイFX!限定タイアップキャンペーンをPickUp!
FX初心者のための基礎知識入門
スワップポイント比較 スプレッド比較 トレーディングビュー記事
スワップポイント比較 スプレッド比較 トレーディングビュー記事
『羊飼いのFXブログ』はこちら
FX初心者のための基礎知識入門

相場を見通す 超強力FXコラム