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2018年01月04日(木)のFXニュース(6)

  • 2018年01月04日(木)22時15分
    米・12月ADP雇用統計

    米・12月ADP雇用統計

    前回:+19.0万人(改訂:+18.5万人) 予想:+19.0万人 結果:+25.0万人

  • 2018年01月04日(木)22時05分
    【まもなく】米・12月ADP雇用統計の発表です(日本時間22:15)

     日本時間4日午後10時15分に米・12月ADP雇用統計(民間雇用者数)が発表されます。

    ・米・12月ADP雇用統計
    ・予想:+19.0万人
    ・11月:+19.0万人

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  • 2018年01月04日(木)21時44分
    【NY市場の経済指標とイベント】:1月4日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・22:15 米・12月ADP雇用統計(予想:+19.0万人、11月:+19.0万人)
    ・22:30 米・先週分新規失業保険申請件数(予想:24.0万件、前回:24.5万件)
    ・23:45 米・12月サービス業PMI改定値(予想:52.5、速報値:52.4)

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  • 2018年01月04日(木)21時38分
    LDN午前=高水準のPMIが欧州金利・株・通貨を下支え、ドル重い

     ロンドン午前は、ユーロほか対ドルで各通貨が上昇する格好で欧州勢が動き始めた。ユーロ圏全体ほか域内各国のサービス業PMI・確報値は、市場予想や速報値との比較で強弱まちまち。為替の直接的な反応は限定的だった。しかし、強弱の分かれ目50を上回って軒並み高水準を維持。欧州市場で金利じり高と株高がともに進み、欧州通貨は堅調さを保った。ユーロドルは昨日高値上回る1.2078ドル、ユーロ円は135.99円まで2015年10月以来の高値を更新した。ポンドドルも1.3560ドル、ポンド円は152.72円まで昨日来の下落幅を縮小した。

     ドル円は112円半ばで上値が重かった。ドル相場は、米長期金利が一時2.47%台まで上昇し、欧州債金利の動きにキャッチアップするに連れていったん下げ渋った。しかし、対ドルを含めてユーロが上昇基調を強めると、ドルは対円でも伸び悩んだ。

     資源国通貨は、欧州通貨クロスの影響で伸び悩む場面を挟みつつも底堅さを維持。鉄鉱石や原油相場の堅調な地合いが支援となっている。豪ドル/ドルは0.78ドル半ば、豪ドル円は88円前半で推移。NZドル/ドルは0.7129ドル、NZドル円は80.26円まで水準を上げた。ドル/加ドルは1.2512加ドル、加ドル円は90.00円まで加ドル高となった。

  • 2018年01月04日(木)21時30分
    米・12月チャレンジャー人員削減数

    米・12月チャレンジャー人員削減数(前年比)

    前回:+30.1% 予想:N/A 結果:-3.6%

  • 2018年01月04日(木)21時08分
    東京為替サマリー(4日)

    東京午前=株高でドル円112円後半へ、日経平均は550円超高  

     東京午前の為替相場ではドル円・クロス円が底堅い動き。海外株高を追い風に大発会の日経平均は大幅反発して寄り付き、上げ幅を550円超に拡大した。株高を受けて円売りが優勢となったが、株の大幅高の割にリスク選好の円売りは限られた。中国12月財新サービス業PMIは53.9と、2015年1月から統計以来の最高水準を記録した。

     ドル円は112.78円まで上値を伸ばすも、日足一目均衡表・雲の上限(本日112.79円)や21日移動平均線(本日112.95円)を前に伸び悩み、上値の重さも示された。ユーロ円は135.44円、ポンド円は152.39円、豪ドル円は88.23円、NZドル円は79.93円までじり高。ユーロドルは1.2010ドル近辺でやや売りが先行するも、昨日同様に1.20ドル大台割れは回避した。また、ポンドドルは1.35ドル前半、豪ドル/ドルは0.78ドル前半、NZドル/ドルは0.70ドル後半で小幅の上下にとどまった。時間外の米10年債利回りは2.46%台までやや上昇気味に推移した。

    東京午後=ドル円112円後半で伸び悩み、日経平均は700円超高に  

     東京午後の為替相場はもみ合い。世界的な株高を背景に大発会でロケットスタートとなった日経平均は後場に入り、上げ幅を700円超まで拡大した。株高がドル円・クロス円の下支えとなったものの、反応は限られた。

     ドル円は午前の112.78円を頭に112.65円近辺でこう着。112円後半の日足一目均衡表・雲の上限や21日移動平均線に上値が抑えられ、113円大台を試す動きには持ち込めなかった。昨日の海外市場では良好な米経済指標や米連邦公開市場委員会(FOMC)議事録を背景に、最近のドル安に調整の買い戻しが入ったものの、米連邦準備制度(FRB)の利上げペースの鈍化への懸念も強く、ドルの重い地合いは変わっていない。ユーロドルは1.2020ドル近辺、ポンドドルは1.3520ドル近辺、豪ドル/ドルは0.7840ドル近辺で底堅い動きとなり、午前にやや軟調な動きとなったNZドル/ドルも0.7110ドルまで小反発した。

     株高でクロス円は底堅い動きも、ユーロ円は135円前半、ポンド円は152円前半で伸び悩み、豪ドル円は88.33円、NZドル円は80.08円まで小幅高。時間外のNY原油先物は2015年5月以来の62ドル台に上昇し、ドル/加ドルは1.2530加ドル、加ドル円は89.90円までやや加ドル高に振れた。

  • 2018年01月04日(木)20時50分
    【ディーラー発】ユーロ堅調(欧州午後)

    独債券利回りの上昇を手掛かりにユーロは堅調に推移。ユーロドルは1.2065付近まで上値を拡げ、ユーロ円は2015年10月以来の高値となる135円86銭付近まで一段高となった。ポンドも対ドルで1.3554付近まで、対円で152円58銭付近まで買われ欧州通貨は強含み。一方でドル円は、日経先物が高値圏で底堅く推移するなか米経済指標の発表を控え112円60銭付近で小幅な値動きに終始している。20時50分現在、ドル円112.551-561、ユーロ円135.792-812、ユーロドル1.20641-649で推移している。

  • 2018年01月04日(木)20時41分
    NY為替見通し=米雇用関連指標の強弱を受けた水準調整一巡後は明日のイベント待ちに

    【※表記を一部修正します。】

     ドル円は112円半ばで推移している。ユーロほか欧州通貨など対ドルで各通貨が上昇する格好でロンドン市場が動き始め、円に対してもドルは下押しが先行。欧州債金利の上昇に米長期金利の動きがキャッチアップするに連れて下げ渋ったが、対ドルを含めてユーロが上昇基調を強めると、対円でもドルは伸び悩んだ。

     NYタイムは、週末の米雇用統計の前哨戦となる米ADPによる全米雇用者数の発表が予定されている。米労働市場のセンチメントを推し量る上で注目となる新規失業保険申請件数も発表される。ただ、労働市場の焦点は、堅調な雇用を前提とした賃金の上昇につながるかどうかに移行している。ドル相場は、雇用の増減だけで明確なトレンドを形成しにくくなっている。指標結果や米週間原油在庫の強弱を受けた水準調整を一巡させた後は、明日の米雇用統計を待つムードを強めそうだ。

    ・想定レンジ上限
     ドル円は、日足一目均衡表・転換線112.77円が位置する112円後半が引き続き重そうだが、この水準の抵抗をこなせば、昨年12月21日高値113.64円などが控える113円台で戻り余地を探ることになるか。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは2日安値112.06円、その下は111.68円前後で推移する200日移動平均線。

  • 2018年01月04日(木)19時19分
    ユーロ底堅い、独金利上昇など手掛かりに対円で2015年10月以来の水準で推移

     ユーロは底堅く、対ドルで1.2049ドル、対円で2日につけた2015年10月以来の高値135.63円に並ぶ水準まで上昇した。ユーロ圏全体ほか域内各国のサービス業PMI・確報値への為替の直接的な反応は限定的だった。しかし、独サービス業PMIが速報値と変わらずの2年ぶりとなる高水準55.8を維持。独10年債利回りが一時0.46%台まで水準を上げたことなどを手掛かりに、ユーロは盛り返した。

  • 2018年01月04日(木)18時30分
    英・12月サービス業PMIなど

    英・12月サービス業PMI

    前回:53.8 予想:54.0 結果:54.2

    英・11月消費者信用残高

    前回:+15億GBP(改訂:+14億GBP) 予想:+15億GBP 結果:+14億GBP

    英・11月マネーサプライM4(前月比)

    前回:+0.6% 予想:N/A 結果:+0.1%

    英・11月マネーサプライM4(前年比)

    前回:+4.1% 予想:N/A 結果:+3.7%

  • 2018年01月04日(木)18時26分
    豪ドル・円:一時88円42銭、アジア株高を意識した買い

    4日のアジア市場で豪ドル・円は上昇一服。アジア株高を意識して一時88円42銭まで買われたが、欧州時間の朝方にかけて豪ドル売りが優勢となった。豪ドル・ドルは0.7815ドルから0.7857ドルまで買われたが、その後反落。なお、ユーロ・円は135円13銭から135円55銭まで反発した。

    ・豪ドル・円の取引レンジ:88円08銭-88円42銭

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  • 2018年01月04日(木)18時19分
    サービス業ほかPMI・確報値は想定内の結果、ユーロは本日高値圏を維持しもみ合い

     ユーロ圏各国のサービス業PMI・確報値は強弱まちまちで、ユーロ圏全体のサービス業PMI・確報値は56.6と、速報値や市場予想の56.5をやや上回る結果となった。同総合PMIも58.1と、速報値や市場予想の58.0をやや上回った。
     ユーロは欧州入りにかけて強めた対ドルでの上昇は、1.2038ドルを目先の上値に一巡。各指標発表にかけ、1.20ドル前半レンジでもみ合った。
     ユーロ円は、ユーロドルが高値圏を維持、一方でドル円が112円半ばで米長期金利の上昇を手掛かりに下げ渋ったことが支援となり、135.55円まで上値を伸ばした。その後はユーロドル同様にもみ合いで、135円半ばで推移している。

  • 2018年01月04日(木)18時11分
    東京為替概況:ドル・円はもみあい、日本株よりユーロ・ドルに反応

     今日の東京市場でドル・円はもみあい。日本株の大幅高でリスク選好的な円売りが先行したものの、その後ユーロ・ドルの値動きに反応した。

     2018年の大発会で日経平均株価が寄り付きから上げ幅を拡大し、23000円台を回復したことからリスク選好的な円売りが主導する展開となった。クロス円が堅調地合いとなり、ドル・円は112円78銭まで強含んだ。

     ただ、午後以降は日本株が一段高となったが、米10年債利回りが低下基調となり、ドル買いは後退。また、ユーロ・ドルが夕方にかけて値を切り上げた影響でドルに下押し圧力がかかり、ドル・円は112円半ばで上げ渋った。

     なお、ユーロ・円は135円13銭から135円47銭のレンジ内で方向感の乏しい値動き。また、ユーロ・ドルは1.2005ドルを下値にもみあい後、夕方にかけて1.2038ドルまで強含んだ。
    ・17時時点:ドル・円112円50-60銭、ユーロ・円135円40-50銭
    ・日経平均:始値23073.73円、高値23506.33円、安値23065.20円、終値23506.33円(前日比741.39円高)

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  • 2018年01月04日(木)18時00分
    ユーロ圏・12月サービス業PMI

    ユーロ圏・12月サービス業PMI

    前回:56.5 予想:56.5 結果:56.6

  • 2018年01月04日(木)17時55分
    独・12月サービス業PMI

    独・12月サービス業PMI

    前回:55.8 予想:55.8 結果:55.8

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