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2018年12月17日(月)のFXニュース(5)

  • 2018年12月17日(月)23時58分
    リスクオフの円買いが優勢、ドル円は112.80円台に下落

     米株の大幅続落を背景にリスクオフの円買いが優勢。米10年債利回りが2.86%台まで低下幅を拡大した動きも重しにドル円は112.87円まで一段安となり、豪ドル円は81.04円、NZドル円は76.86円、加ドル円は84.22円まで下値を広げたほか、ユーロ円は安値の128.06円まで押し戻された。

  • 2018年12月17日(月)23時45分
    ドル円 10日以来の113円割れ、米株が下げ幅拡大

     ダウ平均が300ドル超安まで下落するなど、米株の下げ幅拡大の動きも嫌気され、ドル円は下値模索の動きが継続。一時112.97円までレンジ下限を拡大し、10日以来の113円大台割れを示現。

  • 2018年12月17日(月)23時40分
    ドル円、11日の安値113.01円に並ぶ

     ドル円は113.01円まで下押し、11日の安値に並んだ。米株が続落して寄り付いたことや、ドル円の下げでクロス円も軟調な動き。ポンド円は142.46円、豪ドル円は81.18円まで安値を更新し、ユーロ円は128.25円近辺に押し戻された。

  • 2018年12月17日(月)23時22分
    【NY為替オープニング】世界経済の減速や米政府機関閉鎖懸念でリスクオフ

    ●ポイント

    ・米・12月NY連銀製造業景気指数:10.9(予想:20.0、11月:23.3)
    トランプ米大統領「米金融当局、利上げ検討、信じがたい」
    ・米・12月NAHB住宅市場指数(予想:61、11月:60)
    ・米・10月対米証券投資(9月:ネット長期有価証券+308億ドル)

     17日のニューヨーク外為市場は世界経済の減速や米国政府機関の一部閉鎖懸念がくすぶり、リスク回避の動き、ドル売りが優勢となった。また、今週開催される連邦公開市場委員会(FOMC)を控えて、慎重な展開。予想案を巡りメキシコとの壁建設資金に関し、民主党と共和党の意見が食い違い、国家安全のためトランプ大統領は政府機関の閉鎖も辞さない断固とした構えを表明している。

    欧州や中国など、世界経済の指標が冴えない。欧州中央銀行(ECB)は先週開催された定例理事会で市場の予想通り政策金利を据え置き、資産購入プログラムを終了。少なくとも来年夏まで金利を現状で維持し、再投資は利上げ後も継続するとのフォワードガイダンスを示した。また、インフレや成長見通しを引き下げ。当初の夏の利上げ予想が年後半に先送りされつつある。

    また米国経済も例外ではない。ただ、雇用は依然強く、インフレは安定しており、12月FOMCでは追加利上げがほぼ74%織り込まれた。同時に、パウエル議長の会見やスタッフ予測では、景気やインフレ、金利見通しが引き下げられ、来年の利上げを当面見送ることを示唆するハト派の利上げが予想されている。前回の予測で、FRB米連邦準備制度理事会は来年3回の利上げを予想していた。

    トランプ米大統領は「米金融当局の利上げ検討は、信じがたい」と、株安を受けて、FRBへの攻撃を続けている。万が一、FRBがサプライズで12月の利上げを見送った場合、ドル売り圧力となる。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円81銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1710ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円113円27銭、ユーロ・ドル1.1340ドル、ユーロ・円128円45銭、ポンド1.2616ドル、ドル・スイスは0.9930フランで寄り付いた。

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  • 2018年12月17日(月)22時54分
    ドル円 113.11円まで弱含み

     ドル円は下値模索の動きが継続し、113.11円まで弱含んだ。株安や米債利回りの低下で上値の重い動きが続くなか、さえない米経済指標もドル円の売りを後押しした。
     また、豪ドル円が81.19円、加ドル円が84.41円まで安値を更新するなど、クロス円もやや軟調。ユーロ円は128.35円近辺、ポンド円は142.75円近辺に水準を切り下げた。

  • 2018年12月17日(月)22時51分
    【市場反応】米12月NY連銀製造業景気指数、予想下回りドル売り

    [欧米市場の為替相場動向]

    米国の12月NY連銀製造業景気指数は10.9と、11月23.3から低下し、昨年5月来で最低となった。予想20.0も下回った。

    米10年債利回りは2.89%から2.88%まで低下。ドル・円は113円27銭から113円12銭まで下落し、11日来の安値を更新した。ユーロ・ドルは1.1337ドルから1.1352ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・12月NY連銀製造業景気指数:10・9(予想:20.0、11月:23.3)

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  • 2018年12月17日(月)22時42分
    【市場反応】米12月NY連銀製造業景気指数、予想下回りドル売り

    米国の12月NY連銀製造業景気指数は10.9と、11月23.3から低下し、昨年5月来で最低となった。予想20.0も下回った。

    米10年債利回りは2.89%から2.88%まで低下。ドル・円は113円27銭から113円12銭まで下落し、11日来の安値を更新した。ユーロ・ドルは1.1337ドルから1.1352ドルまで上昇した。

    【経済指標】
    ・米・12月NY連銀製造業景気指数:10・9(予想:20.0、11月:23.3)

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  • 2018年12月17日(月)22時34分
    ドル円、前週末安値下抜け 米指標が予想下回る

     ドル円は軟調。12月米ニューヨーク連銀製造業景気指数が10.9と予想の20.6を下回ったことが分かると円買い・ドル売りが先行。前週末の安値113.22円を下抜けて一時113.17円まで値を下げた。ダウ先物の下落や米長期金利の低下も相場の重し。

  • 2018年12月17日(月)22時31分
    【速報】米・12月NY連銀製造業景気指数は予想を下回り10.9

     日本時間17日午後10時30分に発表された米・12月NY連銀製造業景気指数は予想
    を下回り10.9となった。

    【経済指標】
    ・米・12月NY連銀製造業景気指数:10.9(予想:20.2、11月:23.3)

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  • 2018年12月17日(月)22時15分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月17日

    [欧米市場の為替相場動向]

    2月17日(月)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 米・12月NY連銀製造業景気指数(予想:20.2、11月:23.3)
    ・24:00 米・12月NAHB住宅市場指数(予想:61、11月:60)
    ・06:00 米・10月対米証券投資(9月:ネット長期有価証券+308億ドル)

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  • 2018年12月17日(月)22時14分
    ドル円、113円前半で緩やかに下値拡大の動きが継続

     NYタイムに入ってもドル円の上値は重く、緩やかながら113円前半で下値模索の動きが継続し、113.22円まで弱含んだ。ダウ先物が軟調な動きとなっていることや、米10年債利回りが2.87%台後半で低下気味で推移していることが、ドル円の重し。

  • 2018年12月17日(月)22時06分
    【まもなく】米・12月NY連銀製造業景気指数の発表です(日本時間22:30)

     日本時間17日午後10時30分に米・12月NY連銀製造業景気指数が発表されます。

    ・米・12月NY連銀製造業景気指数
    ・予想:20.2
    ・11月:23.3

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  • 2018年12月17日(月)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、上昇一服

     17日の欧州外国為替市場でユーロドルは上昇一服。22時時点では1.1340ドルと20時時点(1.1339ドル)と比べて0.0001ドル程度のユーロ高水準だった。米長期金利の低下などを背景としたドル売りの流れは根強く、一時1.1354ドルと日通し高値を更新した。一方、先週末高値の1.1365ドルが目先の上値目処として意識されるなど買いはいったん抑えられている。

     ドル円はさえない。22時時点では113.27円と20時時点(113.31円)と比べて4銭程度のドル安水準だった。米金利低下によるドル売りが重しとなったうえ、日米株価先物や欧州株の下落も売りにつながり、一時113.25円の安値まで下押しした。

     ユーロ円は22時時点では128.45円と20時時点(128.48円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。ユーロドルが高値を付けたタイミングで128.59円まで買われたが、上値は限定的だった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:113.25円 - 113.52円
    ユーロドル:1.1299ドル - 1.1354ドル
    ユーロ円:128.09円 - 128.59円

  • 2018年12月17日(月)21時15分
    ドル円リアルタイムオーダー=113.50円 本日NYカットOP

    15.00円 売り、OP21日NYカット大きめ
    114.88円 OP17日NYカット
    114.50円 売り
    114.30円 売り
    114.20円 売り厚め
    114.10円 売り
    114.00円 売り厚め・超えるとストップロス買い、OP17日NYカット
    113.90円 売り
    113.70-80円 売り・ストップロス買い混在
    113.50円 OP17日NYカット

    113.25円 12/17 21:07現在(高値113.52円 - 安値113.25円)

    113.10-20円 断続的に買い
    113.00円 買い厚め、OP21日NYカット
    112.50-90円 断続的に買い(112.50円 OP17日NYカット)
    112.20-30円 断続的に買い
    112.15円 OP18日NYカット
    112.10円 買い
    112.00円 買い厚め、OP21日NYカット大きめ
    111.95円 買い
    111.90円 OP17日NYカット
    111.55円 OP18日NYカット
    111.50円 OP18日NYカット非常に大きめ
    111.00円 買い厚め

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2018年12月17日(月)21時13分
    ドル・円は113円43銭から113円25銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     17日のロンドン外為市場では、ドル・円は113円43銭から113円25銭まで下落した。欧州株の全面安を受けて、米10年債利回りが2.87%台まで低下し、ドル売り、円買いが優勢になった。

     ユーロ・ドルは1.1311ドルから1.1351ドルまで上昇し、ユーロ・円も128円26銭から128円55銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.2587ドルから1.2647ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9976フランから0.9937フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・11月消費者物価指数改定値:前年比+1.9%(予想:+2.0%、速報値:+2.0%)
    ・ユーロ圏・11月消費者物価コア指数改定値:前年比+1.0%(予想:+1.0%、速報値:+1.0%)
    ・ユーロ圏・10月貿易収支:+140億ユーロ(9月:+131億ユーロ)

    [要人発言]
    ・Wunsch次期ベルギー中銀総裁
    「ユーロ圏経済が想定以上に鈍化すれば、欧州中央銀行(ECB)は利上げ延期可能」
    「決定は経済データ次第」

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