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高いスワップポイントが狙える「トルコリラ/円」、スワップポイントが高いおすすめのFX口座は?

2018年12月21日(金)のFXニュース(8)

  • 2018年12月21日(金)23時54分
    【まもなく】米・11月コアPCE価格指数の発表です(日本時間24:00)

     日本時間22日午前0時に米・11月コアPCE(個人消費支出)価格指数が発表されま
    す。

    ・米・11月コアPCE価格指数
    ・予想:前年比+1.9%
    ・10月:+1.8%

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  • 2018年12月21日(金)23時50分
    ドル円は111円割れ、米株は伸び悩む

     米株は連日の大幅安の反動で反発して寄り付いたが、ダウ平均が150ドル高水準で伸び悩むなど、上値は限定的。111円前半で戻りの鈍い動きが続いたドル円は111円を割り込み、110.94円まで下値を広げた。また、ユーロ円は126.54円、ポンド円は140.25円まで弱含んだ。

  • 2018年12月21日(金)23時34分
    【NY為替オープニング】米国の政府機関閉鎖を警戒し慎重な展開か

    ●ポイント
    ・トランプ米大統領「政府機関が非常に長期間閉鎖する可能性も」
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+3.4%(予想:+3.5%、改定値:+3.5%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+3.5%(予想:+3.6%、改定値:+3.6
    %)
    ・米・11月耐久財受注速報値:前月比+0.8%(予想:+1.6%、10月:-4.3%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く):前月比—0.3%(予想:+0.3%、10月:+0.4%←+0.2%)

     21日のニューヨーク外為市場は米国の政府機関閉鎖の行方を睨む展開となる。
    メキシコ国境を巡る壁建設費に関し、共和党と民主党の意見が依然食い違い、期限となる本日中に予算案が成立せず一部の米国政府機関が閉鎖される可能性が強まった。また、大統領との方針の違いで、マティス国防長官が辞任を表明したことも政局不安につながり、リスク要因となる。

    トランプ大統領は20日上院で可決した2月8日までの暫定予算案に署名しない方針を示し、下院は壁建設費を含んだ予算案を上院に送った。共和党、民主党の譲歩がなければ本日中に予算案が成立せず、一部米国政府機関が閉鎖される。トランプ大統領はツィートで、政治的目的ではなく国民の安全のため壁建設費用は必須で、機関閉鎖が非常に長期にわたる可能性を警告した。

    朝方、米商務省が発表した7-9月期GDP確定値は前期比年率+3.4%と、予想外に改定値+3.5%から下方修正された。7-9月期個人消費確定値も前期比年率+3.5%とやはり予想外に改定値+3.6%から下方修正された。11月耐久財受注速報値も前月比+0.8%と伸びは予想を下回った。国内総生産(GDP)の算出に使用される(航空機を除く非国防資本財(コア資本財)の出荷)は前月比—0.1%と、予想外の9月来のマイナスに落ち込み、10-12月期のGDP成長を抑制することになり、2019年に向けた成長減速への懸念が具体化しつつある。

    米金利先物市場ではすでに利下げも織り込み始めた。ドルがピークをつけたとの意見も少なくなく、行方を探る。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の110円92銭を上回っている限り上昇基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1696ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円111円24銭、ユーロ・ドル1.1415ドル、ユーロ・円126円96銭、ポンド1.2656ドル、ドル・スイスは0.99112フランで寄り付いた。

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  • 2018年12月21日(金)23時03分
    【市場反応】米Q3GDP確定値/11月耐久財受注速報値、予想下回りドル軟化

    [欧米市場の為替相場動向]

     米商務省が発表した7-9月期GDP確定値は前期比年率+3.4%と、予想外に改定値+3.5%から下方修正された。7-9月期個人消費確定値は前期比年率+3.5%とやはり予想外に改定値+3.6%から下方修正された。

    同時刻に発表された米国の11月耐久財受注速報値は前月比+0.8%となった。伸びは10月-4.3%からプラスに改善。しかし、予想+1.6%は下回った。変動の激しい輸送用機除を除いた11月耐久財受注は前月比—0.3%と、予想外に9月来のマイナスに落ち込んだ。国内総生産(GDP)の算出に使用される(航空機を除く非国防資本財(コア資本財)の出荷)は前月比—0.1%と、やはり予想外の9月来のマイナスに落ち込み、10-12月期のGDP成長を抑制する。

    予想を下回った結果を受けてドルは伸び悩んだ。ドル・円は111円20銭前後で戻りが鈍い展開。ユーロ・ドルは1.1410ドルで下げ止まった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+3.4%(予想:+3.5%、改定値:+3.5%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+3.5%(予想:+3.6%、改定値:+3.6
    %)
    ・米・11月耐久財受注速報値:前月比+0.8%(予想:+1.6%、10月:-4.3%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く):前月比—0.3%(予想:+0.3%、10月:+0.4%←+0.2%)
    ・米・11月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防):前月比—0.1%(予想:+0.2%、
    10月:+0.8%←+0.3%)

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  • 2018年12月21日(金)22時53分
    【市場反応】米Q3GDP確定値/11月耐久財受注速報値、予想下回りドル軟化

    米商務省が発表した7-9月期GDP確定値は前期比年率+3.4%と、予想外に改定値+3.5%から下方修正された。7-9月期個人消費確定値は前期比年率+3.5%とやはり予想外に改定値+3.6%から下方修正された。

    同時刻に発表された米国の11月耐久財受注速報値は前月比+0.8%となった。伸びは10月-4.3%からプラスに改善。しかし、予想+1.6%は下回った。変動の激しい輸送用機除を除いた11月耐久財受注は前月比—0.3%と、予想外に9月来のマイナスに落ち込んだ。国内総生産(GDP)の算出に使用される(航空機を除く非国防資本財(コア資本財)の出荷)は前月比—0.1%と、やはり予想外の9月来のマイナスに落ち込み、10-12月期のGDP成長を抑制する。

    予想を下回った結果を受けてドルは伸び悩んだ。ドル・円は111円20銭前後で戻りが鈍い展開。ユーロ・ドルは1.1410ドルで下げ止まった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+3.4%(予想:+3.5%、改定値:+3.5%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+3.5%(予想:+3.6%、改定値:+3.6
    %)
    ・米・11月耐久財受注速報値:前月比+0.8%(予想:+1.6%、10月:-4.3%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く):前月比—0.3%(予想:+0.3%、10月:+0.4%←+0.2%)
    ・米・11月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防):前月比—0.1%(予想:+0.2%、
    10月:+0.8%←+0.3%)

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  • 2018年12月21日(金)22時36分
    7−9月期米GDP確定値はやや下方修正、ドル円は111.20円近辺で小動き

     7−9月期米GDP確定値は前期比年率で+3.4%と、市場予想や改定値の+3.5%をやや下回った。この結果にドル相場の反応は鈍く、ドル円は111.20円近辺、ユーロドルは1.1415ドル近辺で小動き。

  • 2018年12月21日(金)22時34分
    【速報】カナダ・10月小売売上高は予想を下回り+0.3%

     日本時間21日午後10時30分に発表されたカナダ・10月小売売上高は予想を下回り、前
    月比+0.3%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月小売売上高:前月比+0.3%(予想:+0.5%、9月:+0.1%←+0.2%)

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  • 2018年12月21日(金)22時33分
    【速報】米・11月耐久財受注速報値は予想を下回り+0.8%

     日本時間21日午後10時30分に発表された米・11月耐久財受注速報値は予想を下回り、
    前月比+0.8%となった。

    【経済指標】
    ・米・11月耐久財受注速報値:前月比+0.8%(予想:+1.6%、10月:-4.3%)
    ・米・11月耐久財受注(輸送用機除く):前月比—0.3%(予想:+0.3%、10月:+0.4%←+0.2%)
    ・米・11月製造業出荷・資本財(航空機を除く非国防):前月比—0.1%(予想:+0.2%、
    10月:+0.8%←+0.3%)

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  • 2018年12月21日(金)22時30分
    【速報】米・7-9月期GDP確定値は+3.4%

     日本時間21日午後10時30分に発表された米・7-9月期GDP確定値は予想を、前期
    比年率+3.4%%となった。

    【経済指標】
    ・米・7-9月期GDP確定値:前期比年率+3.4%%(予想:+3.5%、改定値:+3.5%)
    ・米・7-9月期個人消費確定値:前期比年率+3.5%(予想:+3.6%、改定値:+3.6
    %)

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  • 2018年12月21日(金)22時20分
    豪ドル・円:対円レートは反落、リスク回避の豪ドル売り継続

    21日のアジア市場で豪ドルは反落。アジア市場の終盤にかけて欧米株安を警戒したリスク回避的な豪ドル売りが観測された。豪ドル・ドルは一時0.7072ドルまで売られる場面があった。豪ドル・円は79円27銭まで戻した後に78円62銭まで反落。ユーロ・円は127円69銭から一時126円78銭まで下落した。

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  • 2018年12月21日(金)22時18分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】:12月21日

    [欧米市場の為替相場動向]

    12月21日(金)(注:数値は市場コンセンサス、前回数値)
    ・22:30 米・7-9月期GDP確定値(前期比年率予想:+3.5%、改定値:+3.5%)
    ・22:30 米・11月耐久財受注速報値(前月比予想:+1.6%、10月:-4.3%)
    ・22:30 カナダ・10月小売売上高(前月比予想:+0.5%、9月:+0.2%)
    ・24:00 米・11月個人所得(前月比予想:+0.3%、10月:+0.5%)
    ・24:00 米・11月個人消費支出(前月比予想:+0.3%、10月:+0.6%)
    ・24:00 米・11月コアPCE価格指数(前年比予想:+1.9%、10月:+1.8%)
    ・24:00 米・12月ミシガン大学消費者信頼感指数確報値(予想:97.5、速報値
    :97.5)
    ・米暫定予算の期限

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  • 2018年12月21日(金)22時12分
    【まもなく】カナダ・10月小売売上高の発表です(日本時間22:30)

     日本時間21日午後10時30分にカナダ・10月小売売上高が発表されます。

    ・カナダ・10月小売売上高
    ・予想:前月比+0.5%
    ・9月:+0.2%

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  • 2018年12月21日(金)22時11分
    【まもなく】米・11月耐久財受注速報値の発表です(日本時間22:30)

     日本時間21日午後10時30分に米・11月耐久財受注速報値が発表されます。

    ・米・11月耐久財受注速報値
    ・予想:前月比+1.6%
    ・10月:-4.3%

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  • 2018年12月21日(金)22時11分
    【まもなく】米・7-9月期GDP確定値の発表です(日本時間22:30)

     日本時間21日午後10時30分に米・7-9月期GDP確定値が発表されます。

    ・米・7-9月期GDP確定値
    ・予想:前期比年率+3.5%
    ・改定値:+3.5%

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  • 2018年12月21日(金)22時04分
    欧州外国為替市場概況・22時 ユーロドル、売り一服

     21日の欧州外国為替市場でユーロドルは売り一服。22時時点では1.1415ドルと20時時点(1.1420ドル)と比べて0.0005ドル程度のユーロ安水準だった。引き続き欧州序盤からの売りの流れが続き、一時1.1400ドルまで下値を広げた。株式・債券などその他金融市場が動意付いていないところを鑑みれば、米利上げ休止期待を背景にドル売りを進めていた向きがクリスマス休暇を前に持ち高調整する動きが見られているようだ。ただ、調整が一巡すると下げ渋るなどNY勢の本格参入を前にいったん下げ止まっている。

     ドル円は小動き。22時時点では111.23円と20時時点(111.19円)と比べて4銭程度のドル高水準だった。各々の通貨がポジション調整の動きをするなか、ドル円は111円台前半で動意が乏しい。

     ユーロ円は22時時点では126.96円と20時時点(127.03円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。総じてユーロドルにつれた展開となり、一時126.78円まで下げる場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:111.05円 - 111.46円
    ユーロドル:1.1400ドル - 1.1474ドル
    ユーロ円:126.78円 - 127.69円

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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