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2019年09月18日(水)のFXニュース(6)

  • 2019年09月18日(水)20時10分
    ドル・円は108円18銭から108円23銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円18銭から108円23銭で推移している。米連邦公開市場委員会(FOMC)の声明発表やパウエル米FRB議長の会見待ちムードが広がり、全体的に小動きになっている。

     ユーロ・ドルは1.1056ドルから1.1037ドルまで下落し、ユーロ・円は119円62銭から119円41銭まで下落している。ポンドの下落に連れ安気味になっている。

     ポンド・ドルは1.2478ドルから1.2439ドルまで下落。英国の8月消費者物価指数の伸びが予想以上に鈍化し、ポンド売りが先行している。ドル・スイスフランは0.9945フランから0.9963フランで推移している。

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  • 2019年09月18日(水)19時36分
    NY為替見通し=FOMC コンセンサス通り25bp利下げとなった場合も、相場の方向性を予想しにくい

     NYタイムは注目の米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果公表で、25bp(ベーシスポイント、1bp=0.01%)の利下げが織り込み済み。ただ、予想通りの結果でも、発表後の市場の反応を的確に見通す意味での織り込みは進んでいない。
     声明の詳細な部分や、パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長の会見への反応となろうが、今後の政策の手段選択の自由度を確保するため、バランス重視の内容になると予想される。
     しかし、些細なタカ派・ハト派的な言葉のニュアンスを拾って、強弱の思惑を膨らませたポジションの歪みを修正する動きが、思わぬ大きな振れを誘うことが少なくない。
     さらに「FOMCメンバーが適切だとするFFレート誘導目標予測の中央値が大幅に下方シフトすることが考えられる」(シンクタンク系エコノミスト)との見方もあり、その場合は強い米金利低下・ドル売り要因となる。
     金利が低下した場合の株価動向にもよるが、ドル円はまずドル売り・円買い方向へ下振れ後、リスク選好の度合い(株価の上昇など)を見計らって、どの程度の反発となるか注視することになるだろう。
     もちろんその逆で、足元の利下げ織り込み度の低下が示唆するように、現状のコンセンサスを覆す「金利据え置き」となった場合の米金利上昇・ドル高、一方でのリスク選好の後退による株安パターンも、可能性は高くなさそうだが、実現した場合の振れがより大きくなりそうであり一応警戒したい。
     もし為替がドル高・円安傾向を維持した場合、海外市場で株安となり上昇力が鈍っても、翌日の東京市場で株価が底堅く推移し、リスク選好の地合いを強めていく展開も想定できる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値のめどは、108円台に散見されるストップロスの買いや、規模が小さめオプションをこなした勢いで目先の売りを一掃したところでぶつかる最初の心理的節目109.00円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値のめどは、16日安値107.46円。

  • 2019年09月18日(水)19時20分
    ドル・円は底堅い、米長期金利は下げ渋り

    [欧米市場の為替相場動向]


     欧州市場でドル・円は108円20銭付近での底堅い値動き。欧州株式市場はほぼ全面高となり、円買いは後退。また、米10年債利回りが1.76%台に低下した後は1.77%台で下げ渋り、ドル売りを抑制しているようだ。ただ、米株式先物はマイナス圏推移が続き、株高期待のドル買いは入りづらい。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円18銭から108円23銭、ユーロ・円は119円41銭から119円62銭、ユーロ・ドルは1.1037ドルから1.1056ドルで推移した。

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  • 2019年09月18日(水)18時09分
    ドル・円は108円20銭付近、ポンドはインフレ鈍化で売り先行

    [欧米市場の為替相場動向]

     欧州市場でドル・円は108円20銭付近と、アジア市場の終盤からほぼ変わらず。欧州株式市場はプラス圏推移の指数が上回っているもようで、円買いは抑制されているようだ。一方、米10年債利回りは1.80%を下回る水準への低下でドル買いは後退。ドル・円は全般的に方向感が乏しいようだ。

     なお、17時半に発表された英国の8月消費者物価指数(CPI)は、総合、コアとも前年比で予想を下回るなど低調な内容が示され、ポンドは小幅に売られた。ユーロも連れ安気味になっている。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は108円18銭から108円22銭、ユーロ・円は119円48銭から119円62銭、ユーロ・ドルは1.1042ドルから1.1057ドルで推移した。

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  • 2019年09月18日(水)18時08分
    【速報】ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値は+1.0%

     日本時間18日午後6時に発表されたユーロ圏・8月消費者物価指数改定値は予想通り、前年比+1.0%となった。速報値から変更なし。

    【経済指標】
    ・ユーロ圏・8月消費者物価指数改定値:前年比+1.0%(予想:+1.0%、速報値:+1.0%)
    ・ユーロ圏・8月消費者物価コア指数改定値:前年比+0.9%(予想:+0.9%、7月:+0.9%)

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  • 2019年09月18日(水)17時57分
    東京為替概況:ドル・円は伸び悩み、日本株の反落で円売り縮小

     18日の東京市場で、ドル・円は伸び悩み。米利下げ打ち止め観測を背景にドル売りが後退するなか、日経平均株価の上昇を受けた円売りで108円09銭から108円27銭まで値を上げた。ただ、その後は日経平均株価が22000円の大台を割り込み、円売りが縮小したことで、ドル・円は上値の重い展開が続いた。

     ユーロ・円は119円82銭まで上昇後、119円57銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1076ドルから1.1051ドルまで弱含んだ。合意なきブレグジット懸念によるポンド下落に連れ安気味になった。

    ・17時時点:ドル・円108円15-25銭、ユーロ・円119円60-70銭
    ・日経平均株価:始値22014.65円、高値22027.86円、安値21942.03円、終値21960.71円(前日比40.61円安)

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  • 2019年09月18日(水)17時54分
    【ディーラー発】欧州通貨弱含み(欧州午前)

    ユンケル欧州委員長の「合意なきブレグジットのリスクは現実的に残っている」等の発言や英・CPIの予想比下振れを嫌気し、ポンド売りが優勢に。対ドルで1.2438付近まで、対円も134円59銭付近まで値を落とした。また、ユーロも対ドルで1.1041付近まで、対円で119円47銭付近まで水準を切り下げるなど欧州通貨は弱含み。そうした中、ドル円は108円20銭前後で小幅な値動きに終始している。17時54分現在、ドル円108.214-217、ユーロ円119.536-540、ユーロドル1.10464-467で推移している。

  • 2019年09月18日(水)17時34分
    ドル・円は伸び悩み、日本株の反落で円売り縮小

     18日の東京市場で、ドル・円は伸び悩み。米利下げ打ち止め観測を背景にドル売りが後退するなか、日経平均株価の上昇を受けた円売りで108円09銭から108円27銭まで値を上げた。ただ、その後は日経平均株価が22000円の大台を割り込み、円売りが縮小したことで、ドル・円は上値の重い展開が続いた。

     ユーロ・円は119円82銭まで上昇後、119円57銭まで下落。ユーロ・ドルは1.1076ドルから1.1051ドルまで弱含んだ。合意なきブレグジット懸念によるポンド下落に連れ安気味になった。

    ・17時時点:ドル・円108円15-25銭、ユーロ・円119円60-70銭
    ・日経平均株価:始値22014.65円、高値22027.86円、安値21942.03円、終値21960.71円(前日比40.61円安)

    【経済指標】
    ・日・8月貿易収支:-1363億円(予想:-3654億円、7月:-2507億円)
    ・NZ・4-6月期経常収支:-11.06億NZドル(予想:-11.00億NZドル、1-3月期:+7.21億NZドル←+6.75億NZドル)
    ・南ア・8月消費者物価指数:前年比+4.3%(予想:+4.2%、7月:+4.0%)

    【要人発言】
    ・クドロー米国家経済会議(NEC)委員長
    「国連総会に際して日米の貿易合意発表がある公算」
    「米大統領と安倍首相が25日に会談」
    「米中の通商次官級会合を19、20日にワシントンで開催」
    「米中の10月半ばの閣僚級会合で交渉継続」
    「中国に関して一定の楽観浮上」

    ・ユンケル欧州委員長
    「英国の合意なきEU離脱のリスクは非常に現実的」

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  • 2019年09月18日(水)17時33分
    【速報】英・8月生産者物価指数・産出は予想を下回り+1.6%

     日本時間18日午後5時30分に発表された英・8月生産者物価指数・産出は予想を下回り、前年比+1.6%となった。

    【経済指標】
    ・英・8月生産者物価指数・産出:前年比+1.6%(予想:+1.7%、7月:+1.9%←+1.8%)
    ・英・8月生産者物価コア指数・産出:前年比+2.0%(予想:+2.0%、7月:+2.0%)

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  • 2019年09月18日(水)17時32分
    【速報】英・8月消費者物価指数は予想を下回り+1.7%

     日本時間18日午後5時30分に発表された英・8月消費者物価指数は予想を下回り、前年比+1.7%となった。

    【経済指標】
    ・英・8月消費者物価指数:前年比+1.7%(予想:+1.9%、7月:+2.1%)
    ・英・8月消費者物価コア指数:前年比+1.5%(予想:+1.8%、7月:+1.9%)

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  • 2019年09月18日(水)17時20分
    ハンセン指数取引終了、0.13%安の26754.12(前日比-36.12)

    香港・ハンセン指数は、0.13%安の26754.12(前日比-36.12)で取引を終えた。
    17時19分現在、ドル円は108.18円付近。

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  • 2019年09月18日(水)17時01分
    【速報】南ア・8月消費者物価指数は予想を上回り+4.3%

     日本時間18日午後5時に発表された南ア・8月消費者物価指数は予想を上回り、前年比+4.3%となった。

    【経済指標】
    ・南ア・8月消費者物価指数:前年比+4.3%(予想:+4.2%、7月:+4.0%)

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  • 2019年09月18日(水)16時36分
    豪S&P/ASX200指数は6681.59で取引終了

    9月18日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比-13.66、6681.59で取引終了。

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  • 2019年09月18日(水)16時36分
    豪10年債利回りは上昇、1.137%近辺で推移

    9月18日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比+0.004%の1.137%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2019年09月18日(水)16時35分
    豪ドルTWI=59.8(0.0)

    豪準備銀行公表(9月18日)の豪ドルTWIは59.8となった。
    (前日末比0.0)

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