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2019年10月14日(月)のFXニュース(3)

  • 2019年10月14日(月)23時58分
    NY外為:リスクオン、ダウ上昇に転じる

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドル・円は108円22銭から108円44銭まで上昇し、一段高となった。ユーロ・円は119円33銭から119円55銭まで上昇。朝方下落していた米国株式相場は上昇に転じた。ダウ平均株価は34ドル高で推移した。

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  • 2019年10月14日(月)23時53分
    NY外為:ポンド急反発

    [欧米市場の為替相場動向]

    NY外為市場でポンドは安値から反発した。ポンド・ドルは1.2516ドルの安値から1.2650ドルまで急反発した。ポンド円は135円51銭から137円03銭まで上昇。ユーロ・ポンドは0.8811ポンドから0.8715ポンドまで下落した。

    欧州連合(EU)が英国議会がジョンソン首相の離脱案をするかどうかに懐疑的見解を示したため、合意ない離脱への警戒感に一時ポンド売りが加速。野党労働党のコービン党首が政府の計画に反発。合意ない離脱を選択しから排除したら、総選挙を進めると主張し、EU離脱延期への期待も広がり、ポンドのショートカバーに繋がった模様。

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  • 2019年10月14日(月)23時16分
    NY市場動向(午前10時台):ダウ11ドル高、原油先物1.70ドル安

    [欧米市場の為替相場動向]

    【 米国株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 26827.93 +11.34 +0.04% 26830.42 26749.18  10  20
    *ナスダック   8050.14  -6.90 -0.09% 8057.00 8036.41 653 1544
    *S&P500     2964.65  -5.62 -0.19% 2969.03 2962.94 168 332
    *SOX指数     1587.19  -3.94 -0.25%  
    *225先物    22040 大証比 +240 +1.10%  
       
    【 為替 】           前日比    高値   安値 
    *ドル・円     108.34  +0.05 +0.05%  108.36  108.03 
    *ユーロ・ドル  1.1024 -0.0018 -0.16%  1.1043  1.1016 
    *ユーロ・円   119.44  -0.27 -0.23%  119.49  119.19 
    *ドル指数     98.46  +0.16 +0.16%   98.53   98.34 
       
    【 債券 】         前日比       高値   安値 
    * 2年債利回り   1.59  -0.00        0.63   0.61 
    *10年債利回り   1.73  +0.00        2.08   2.05 
    *30年債利回り   2.19  -0.00        2.92   2.88 
    *日米金利差    1.91  +0.00   
       
    【 商品/先物 】        前日比    高値   安値 
    *原油先物     53.00 -1.70  -3.11%   54.90   52.91 
    *金先物      1497.00 +8.30  +0.56%    1501.50   1487.10 

    【 欧州株式 】         前日比    高値   安値  ↑ / ↓
    *英FT100    7204.28 -42.80 -0.59% 7251.80 7194.21  23  77
    *独DAX    12450.60 -61.05 -0.49% 12469.78 12387.95  11  19
    *仏CAC40    5631.75 -33.73 -0.60% 5646.33 5600.11   9  31

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  • 2019年10月14日(月)23時05分
    NY外為:ドル・円じり高、米株下げ幅縮小

    [欧米市場の為替相場動向]

     NY外為市場でドル・円は108円22銭から108円36銭までじり高推移した。米国債券市場がコロンバスデーで休場で、米国株式相場動向に連れた動きとなっている。
    ユーロ・円は119円33銭から119円49銭まで上昇。

    ダウ平均株価は下げ幅を縮小し、22ドル安で推移した。

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  • 2019年10月14日(月)22時38分
    【NY為替オープニング】米中貿易協定への不安根強く慎重な展開

    ●ポイント
    ・米国債券市場、コロンバスデーで休場
    ・ムニューシン米財務長官、中国が協定合意で署名なければ12月の追加関税の可能性は存続
    ・中国・9月輸出:前年比—3.2%(予想‐2.8%、8月—1.0%)、貿易収支:+396.5億ドル(予想+347.5億ドル、8月+347.8億ドル)

     14日のニューヨーク外為市場では11日に合意が発表された米中貿易協定への
    懐疑的見方が存続したほか、中国の輸出が予想を下回ったため世界経済への成長懸念にリスク回避の動きが再燃している。本日は、コロンバスデーで米国債券市場が休場で主要経済指標の発表はなく、ヘッドラインリスクに注視した展開となる。

    中国は署名前に、再度会合を望んでいると報じられた。一応、米国政府は11月までに署名したい考え。11月15日にチリで開催が予定されているAPECで米中首脳の署名を計画しているという。

    ムニューシン米財務長官は14日記者団に、必要とあれば、次官級の会談をする可能性を指摘したものの、もし、中国が協定で署名しなければ12月15日に計画している中国製品1560億ドルに対する追加関税を発動することになると警告している。

    米国と中国は先週10,11日にワシントンで開催された閣僚級会談で「第1段階」で合意。中国による400億ドル、500億ドル規模の米国農産品の購入や知的財産権に関する協定も含まれるという。これを受けて、米国政府は15日から発動が予定されていた対中輸入品関税率の引き上げを見送った。

    中国の9月輸出は前年比—3.2%。2月来で最大の下落率となった。

    ・ドル・円は、200日移動平均水準の109円07銭を下回る限り下落基調。

    ・ユーロ・ドルは、200日移動平均水準の1.1220ドルを下回っている限り下落基調。

    ドル・円108円24銭、ユーロ・ドル1.1028ドル、ユーロ・円119円37
    銭、ポンド・ドル1.2544ドル、ドル・スイスは0.9956フランで寄り付いた。

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  • 2019年10月14日(月)22時06分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、下げ渋る

     14日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋る。22時時点では108.27円と20時時点(108.19円)と比べて8銭程度のドル高水準だった。「中国は米国との第1段階合意を署名する前にさらなる交渉を希望」との一部報道を受けて、一時108.03円まで下押しが売りは一時的にとどまり、108.20円台に持ち直してもみ合い。
     ムニューシン米財務長官の「中国との第1段階の合意は重要」「12月15日までの合意署名を望む」などの発言が伝わった。

     ユーロドルはこう着。22時時点では1.1024ドルと20時時点(1.1031ドル)と比べて0.0007ドル程度のユーロ安水準だった。本日は米国がコロンブスデーの祝日で債券市場が休場となり、市場参加者が少なく、手がかりも乏しいなか、1.1030ドル近辺で動きが鈍い。

     ユーロ円も動意薄。22時時点では119.36円と20時時点(119.34円)と比べて2銭程度のユーロ高水準だった。先週後半の米中通商協議、英国とEUの離脱案での合意への期待感を背景としたリスクオンの動きが一段落し、119円前半に水準を切り下げて小幅の上下にとどまっている。

     トルコリラ(TRY)は一段安。トランプ米大統領の「まもなくトルコに対して大きな制裁が課される」との発言も手がかりに、ドル/TRYは5.9367TRY、TRY円は18.22円までTRY安が進んだ。
     先週後半に急伸したポンドの調整売りも継続し、ポンドドルは1.2516ドル、ポンド円は135.51円まで下値を広げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.03円 - 108.52円
    ユーロドル:1.1013ドル - 1.1051ドル
    ユーロ円:119.19円 - 119.76円

  • 2019年10月14日(月)21時15分
    【ディーラー発】円買い一時強まる(欧州午後)

    「中国、米国との『第1段階』合意署名の前にさらなる交渉を希望」との報道を受け、一時リスク回避の円買いが強まった。ドル円は108円03銭付近まで急落したほか、ユーロ円は119円19銭付近まで反落、ポンド円は135円61銭付近まで続落した。しかしその後、ドル円は買い戻しが強まり108円25銭付近まで水準を回復。そうした中、トルコリラはトランプ米大統領によるトルコへの制裁発動を示唆する発言が重石となり対円で18円20銭付近まで軟化している。21時15分現在、ドル円108.244-247、ユーロ円119.397-401、ユーロドル1.10303-306で推移している。

  • 2019年10月14日(月)21時10分
    【NY市場の経済指標とイベ ント】

    [欧米市場の為替相場動向]

    10月14日(月)
    コロンバスデーで米国債券市場休場

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  • 2019年10月14日(月)20時53分
    ドル・円は108円29銭から108円03銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円29銭から108円03銭まで下落した。米中通商協議の部分合意に懐疑的な見方が浮上し、円買いが強まった。

     ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1043ドルまで上昇し、ユーロ・円は119円19銭から119円47銭で推移した。ユーロ圏・8月鉱工業生産の上振れが好感された。

     ポンド・ドルは1.2581ドルから1.2543ドルまで下落。英国のEU離脱をめぐる合意期待がやや弱まり、ポンド売りになった。ドル・スイスフランは0.9976フランから0.9945フランまで下落した。

    [経済指標]
    ・ユーロ圏・8月鉱工業生産:前月比+0.4%(予想:+0.3%、7月:-0.4%)

    [要人発言]
    ・報道
    「中国が米国との第1段階合意署名の前にさらなる交渉を希望」

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  • 2019年10月14日(月)20時07分
    ドル・円は108円15銭付近で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円29銭から108円03銭まで下落している。米中通商協議の部分合意に懐疑的な見方が浮上し、円買いが一時強まった。現在は108円15銭付近での推移が続いている。

     ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1043ドルまで上昇し、ユーロ・円は119円19銭から119円47銭で推移している。ユーロ圏・8月鉱工業生産の上振れが好感されている。

     ポンド・ドルは1.2550ドルから1.2581ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9976フランから0.9945フランまで下落している。

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  • 2019年10月14日(月)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、上値重い

     14日の欧州外国為替市場でドル円は上値が重い。20時時点では108.19円と17時時点(108.20円)と比べて1銭程度のドル安水準だった。「中国は米国との第1段階合意を署名する前にさらなる交渉を希望」との一部報道を受けて、一時108.03円まで弱含んだ。

     ユーロドルは底堅い。20時時点では1.1031ドルと17時時点(1.1018ドル)と比べて0.0013ドル程度のユーロ高水準だった。ポンドドルのドル高などを背景に一時1.1013ドルまで下押したが、1.1042ドル近辺まで切り返し、1.10ドル前半で下値の堅い動き。8月ユーロ圏鉱工業生産は前月比では+0.4%と市場予想を上回った一方で、前年比では予想比下振れの-2.8%となった。

     ユーロ円は小動き。20時時点では119.34円と17時時点(119.21円)と比べて13銭程度のユーロ高水準だった。ドル円の重い動きとユーロドルの持ち直しに挟まれ、119円前半で動意に欠ける動き。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.03円 - 108.52円
    ユーロドル:1.1013ドル - 1.1051ドル
    ユーロ円:119.19円 - 119.76円

  • 2019年10月14日(月)19時17分
    ドル・円は108円29銭から108円03銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

     14日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円29銭から108円03銭まで下落している。「中国が米国との第1段階合意署名の前にさらなる交渉を希望」と伝えられたことで、円買いが一時強まった。現在は108円15銭付近で推移。

     ユーロ・ドルは1.1016ドルから1.1040ドルまで上昇し、ユーロ・円は119円19銭から119円47銭まで推移している。ユーロ圏・8月鉱工業生産の上振れが好感されている。

     ポンド・ドルは1.2550ドルから1.2581ドルでもみ合い。ドル・スイスフランは0.9976フランから0.9945フランまで下落している。

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  • 2019年10月14日(月)19時08分
    NY為替見通し=米中「第一段階」合意に関するヘッドラインに要警戒

     本日のNY為替市場のドル円は、コロンブスデーで債券市場が休場となることで、動意に乏しい展開が予想されるものの、中国は、米国との「第一段階」の合意署名前にさらなる交渉を望む、との報道を受けて、米国側の反応に要警戒となる。
     先週末の第13回米中通商協議では、「第一段階」としての「部分合意」に到達したことで、明日15日に予定されていた対中制裁関税率(約2500億ドル)の25%から30%への引き上げが先送りされた。また、明日15日から米連邦準備理事会(FRB)は、銀行システム内における「潤沢な準備」の確保に向けて、月額約600億ドルの財務省証券の買い入れを開始する。
     第13回米中通商協議での中国側の狙いは、関税の撤廃だったが、明日からの5%の関税率引き上げが先送りされただけで、対中制裁関税第4弾の9月1日分や12月発動分は撤回されなかった。
     中国政府の公式声明では、劉鶴副首相と米国のライトハイザー通商代表部(USTR)代表やムニューシン財務長官のワシントンでの協議の結果について、「第一段階」や「部分合意」には全く言及していないことで、今後も関連する要人発言やヘッドラインに要警戒となる。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値の目処(めど)は、11日の高値の108.63円。

    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値の目処(めど)は、11日の安値の107.85円。

  • 2019年10月14日(月)18時48分
    ドル・円が一時108円03銭まで下落

    [欧米市場の為替相場動向]

    「中国が米国との第1段階合意署名の前にさらなる交渉を希望」と伝えられたことで、円買いが一時強まり、108円03銭まで下落した。

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  • 2019年10月14日(月)18時48分
    ドル円108.13円前後、ダウ先物は110ドル程度の下落

     ドル円は、中国が米国政府との「第1段階」の合意署名前にさらなる交渉を望む、との報道を受けて、ダウ先物が110ドル程度下落していることで、108.03円を安値に108.13円前後で軟調推移。ユーロ円は119.34円前後、ポンド円は135.77円前後、ドル・人民元(オフショア)は7.0820元前後で推移。

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