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2019年11月20日(水)のFXニュース(7)

  • 2019年11月20日(水)23時42分
    ドル円 108.69円まで上昇、米株は小安い

     ドル円は108.69円まで上値を伸ばし、ユーロ円は120.30円近辺、豪ドル円は74.08円近辺、加ドル円は81.80円近辺切り返し、ポンド円は140.45円まで高値を更新した。
     米株は下落して寄り付くも、小安い水準で下げ幅を拡大する動きにはなっていない。

  • 2019年11月20日(水)23時24分
    ドル円、108.60円までじり高

     NYタイムに入り、ドル円は108.60円まで小幅ながら上値を伸ばすなど、108円半ばで底堅い動き。また、ユーロ円は120.10円近辺、ポンド円は140.25円、豪ドル円は74円手前まで下値を切り上げている。

  • 2019年11月20日(水)22時53分
    【市場反応】カナダ・10月消費者物価指数、カナダドル買い

    [欧米市場の為替相場動向]


     日本時間20日午後10時30分に発表されたカナダ・10月消費者物価指数は予想通り、前年比+1.9%となった。

     発表後、ドル・カナダドルは1.3303レベルから1.3287レベルまで下落しており、カナダドル買いになっている。前月比(季調前)が3カ月ぶりにプラス転換したことが買い材料になっているもよう。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・カナダ・10月消費者物価指数(季調前):前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:-0.4%)

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  • 2019年11月20日(水)22時48分
    ドル円、買い戻し 一時108.58円と日通し高値に面合わせ

     ドル円は買い戻しが目立つ。日米株価指数先物が下げ渋ったことなどを手掛かりにショートカバーが入ったほか、対ユーロなどでドル買いが進んだ影響を受けた。22時40分過ぎに一時108.58円付近まで上昇し、アジア時間に付けた日通し高値に面合わせした。

  • 2019年11月20日(水)22時43分
    【市場反応】カナダ・10月消費者物価指数、カナダドル買い

     日本時間20日午後10時30分に発表されたカナダ・10月消費者物価指数は予想通り、前年比+1.9%となった。

     発表後、ドル・カナダドルは1.3303レベルから1.3287レベルまで下落しており、カナダドル買いになっている。前月比(季調前)が3カ月ぶりにプラス転換したことが買い材料になっているもよう。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・カナダ・10月消費者物価指数(季調前):前月比+0.3%(予想:+0.3%、9月:-0.4%)

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  • 2019年11月20日(水)22時31分
    【速報】カナダ・10月消費者物価指数は予想通り+1.9%

     日本時間20日午後10時30分に発表されたカナダ・10月消費者物価指数は予想通り、前年比+1.9%となった。

    【経済指標】
    ・カナダ・10月消費者物価指数:前年比+1.9%(予想:+1.9%、9月:+1.9%)

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  • 2019年11月20日(水)22時19分
    ドル・円は108円35銭から108円51銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日のロンドン外為市場では、ドル・円は108円35銭から108円51銭で推移した。米議会上院が香港人権法案を可決したことを受けて、米中貿易協議の先行き不透明感が強まり、リスク回避的な円買いが先行した。

     ユーロ・ドルは1.1055ドルから1.1069ドルで推移し、ユーロ・円は120円04銭から一時119円85銭まで下落した。

     ポンド・ドルは1.2920ドルから1.2888ドルまで下落。前日の英党首討論で労働党のコービン氏善戦との見方から、ポンド売りが優勢気味になった。ドル・スイスフランは0.9900フランから0.9930フランまで上昇した。

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  • 2019年11月20日(水)22時05分
    欧州外国為替市場概況・22時 ドル円、もみ合い

     20日の欧州外国為替市場でドル円はもみ合い。22時時点では108.47円と20時時点(108.44円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。株価下落や米長期金利の低下が一服したことで下げ止まったものの戻りも限定的。108.45円前後でNY勢の本格参入を待っている状況だ。

     ユーロドルは戻りが鈍い。22時時点では1.1057ドルと20時時点(1.1066ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ安水準だった。欧州委員会がイタリアをはじめ、スペインやフランス、ベルギーの財政先行きを懸念したことが重しとなり、21時過ぎには一時1.1055ドルと日通し安値を付けた。

     ユーロ円は22時時点では119.93円と20時時点(120.00円)と比べて7銭程度のユーロ安水準だった。株安一服に伴うショートカバーが一巡すると欧州委員会の見解を受けて再び上値が重くなっている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.35円 - 108.58円
    ユーロドル:1.1055ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:119.85円 - 120.31円

  • 2019年11月20日(水)21時52分
    豪ドル円リアルタイムオーダー=74.60円 売り

    75.00円 OP21日NYカット
    74.60円 売り

    73.88円 11/20 21:31現在(高値74.16円 - 安値73.72円)

    73.50円 買いやや小さめ
    73.30円 買いやや小さめ
    73.00円 買いやや小さめ

    ※オプション(OP)設定水準の手前では防戦の売買が、抜けたところではストップロスの売買が活発化しやすい。また、期限(カットオフタイム)に向けて設定水準に収れんする動きを見せる場合もある。

  • 2019年11月20日(水)21時16分
    【NY為替オープニング】米中協議の行方に新たな火種浮上で円買い先行

    ◎ポイント
    ・米議会上院:「香港人権法案を全会一致で可決」
    ・中国:「米上院可決を非難し、断固反対」「成立すれば報復する」
    ・日経平均株価:23148.57円(前日比144.08円安)
    ・上海総合指数:2911.053(前日比22.937ポイント安)
    ・NY原油先物12月限(時間外取引):55.30ドル(前日比0.09ドル高)
    (NY発表予定:日本時間)
    ・22:30 カナダ・10月消費者物価指数(前年比予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)

     20日のニューヨーク外為市場では、米国議会上院が香港人権法案を全会一致で可決したことに対して中国が猛反発、米中貿易協議の行方に新たな火種浮上という状況のなかでの取引となり、リスク回避的な円買いが先行するとみられる。終盤には、10月末に開催され3会合連続の利下げを決定した米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨の発表があり、金融政策の今後を探るヒントがあるか注目される。

     米国議会の香港人権法案については、下院が10月に可決した(これも全会一致)同様の法案もあり、今後、上院案のままで行くか、両院で法案の一本化を行うかして、成立に向けてトランプ大統領に送付される。そこからは大統領が署名するのか、または拒否権を行使するのかが焦点になる。

     本日発表となる米国の経済指標はなし。10月29-30日開催の米連邦公開市場委員会(FOMC)については、政策金利(FF金利誘導目標)を0.25%ポイント引き下げ1.5%-1.75%に決定。声明では、6月から維持していた「持続的な成長を維持するために適切な行動をとる」との文言が削除され、「不透明性が存続、適切な金利の軌道を判断していく」と、次回の利下げへの明言を避けた。パウエルFRB議長は会合後の会見で「現在、利上げは検討していない。利上げには著しいインフレの上昇が条件になる」と述べている。

    ・ドル・円108円47銭、ユーロ・ドル1.1057ドル、ユーロ・円119円95銭、ポンド・ドル1.2896ドル、ドル・スイス0.9924フランで推移している。

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  • 2019年11月20日(水)21時09分
    【NY市場の経済指標とイベント】:11月20日

    [欧米市場の為替相場動向]


    ・日本時間
    ・22:30 カナダ・10月消費者物価指数(前年比予想:+1.9%、9月:+1.9%)
    ・04:00 米連邦公開市場委員会(FOMC)議事要旨(10月29-30日開催分)

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  • 2019年11月20日(水)20時55分
    【ディーラー発】円買いの巻き戻しやや優勢(欧州午後)

    午後に入ると、序盤に強まった円買いの巻き戻しがやや優勢。ドル円は米債利回りの下げ幅縮小を背景に108円45銭前後で下げ渋る状況。また、ユーロ円が120円03銭付近まで、豪ドル円が73円90銭付近まで持ち直したほか、ポンド円が139円67銭付近から140円02銭付近まで買い戻された。そうした中、トルコ円は早出NY勢参入のタイミングで前日高値を上抜けると、19円05銭付近まで買われ強含みとなっている。20時55分現在、ドル円108.455-457、ユーロ円119.932-936、ユーロドル1.10581-584で推移している。

  • 2019年11月20日(水)20時38分
    ドル・円は108円40銭台で推移、リスク選好的な円売りは縮小

    [欧米市場の為替相場動向]

     20日の欧州市場でドル・円は108円40銭台で推移し、上値の重い展開。欧州諸国の株安を意識してリスク選好的な円売りは縮小しているようだ。欧州市場でのドル・円は108円35銭から108円47銭で推移。ユーロ・ドルは、1.1056ドルから1.1069ドル、ユーロ・円は119円85銭から120円04銭で推移している

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  • 2019年11月20日(水)20時05分
    欧州外国為替市場概況・20時 ドル円、下げ渋り

     20日の欧州外国為替市場でドル円は下げ渋り。20時時点では108.44円と17時時点(108.44円)とほぼ同水準だった。欧米株価指数が下げ幅を広げたほか、米長期金利も低下するなどリスクオフの動きが強まると、一時108.35円と本日安値をわずかに更新した。ただ、引き続き下サイドでは本邦実需勢をはじめとした押し目買い意欲が強いことから、すぐに下げ渋るなど下値は堅かった。

     ユーロ円も下げ渋り。20時時点では120.00円と17時時点(120.02円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。株安を手掛かりとした円高の流れに沿って一時119.85円まで本日安値を更新した。ただ、株価下落が一服するとショートカバーが入り120.00円付近まで切り返している。

     ユーロドルは20時時点では1.1066ドルと17時時点(1.1068ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ安水準だった。ユーロ円につれた動き。一時1.1056ドルまで下げたが、その後は下値を切り上げている。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:108.35円 - 108.58円
    ユーロドル:1.1056ドル - 1.1081ドル
    ユーロ円:119.85円 - 120.31円

  • 2019年11月20日(水)19時40分
    ドル円 明日NYカットの108.30円・108.50円OPに挟まれたレンジで推移

     ドル円は、ともに明日21日NYカットのオプション(OP)が108.30円と108.50円に観測され、両OPに挟まれたレンジを中心とした動きとなりつつある。
     両OPとも、コール(買い権利)・プット(売り権利)OPの合成ポジションのようで、売買の詳細な内容にもよるが。カットオフに向けてOP設定水準に吸い寄せられるマグネット効果が働きやすい組み合わせと推察できる。
     足元では、米中関係を懸念させるニュースが重しとなり、下値のOPに近づくように108.35円まで下押した。しかし、その動きが一服し、足元では108.43円前後と、より規模が大きな108.50円OPにやや近づく格好となっている。

2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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