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2020年08月07日(金)のFXニュース(3)

  • 2020年08月07日(金)11時36分
    日経平均前場引け:前日比144.53円安の22273.62円

    日経平均株価指数は、前日比144.53円安の22273.62円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時36分現在、105.57円付近。

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  • 2020年08月07日(金)11時35分
    ユーロドル、軟調 米中対立への懸念でリスク回避に

     ユーロドルは軟調。米中対立への懸念が深まるなか、上海株や香港株が軟調に推移していることをながめ、リスク回避ムードが強まった。一時1.1846ドルまで下押し。また、豪ドル米ドルは0.7211米ドル、NZドル米ドルは0.6670米ドルまでそれぞれ下押しした。

  • 2020年08月07日(金)10時52分
    ハンセン指数スタート0.09%安の24909.37(前日比-21.21)

    香港・ハンセン指数は、0.09%安の24909.37(前日比-21.21)でスタート。
    日経平均株価指数、10時50分現在は前日比51.30円安の22366.85円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.54円付近。

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  • 2020年08月07日(金)10時27分
    ドル・円:ドル・円は105円台半ばで推移、動意薄の状態が続く

     7日午前の東京市場でドル・円は、105円50銭台で推移。日経平均は76円安で推移しているが、ここまでは株安を意識したドル売りは確認されていない。日本時間夜に7月米雇用統計が発表されることから、主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続くとみられ、具体的なドル売り材料が提供されない場合、ドル・円は105円半ば近辺で下げ渋る可能性もある。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円49銭から105円59銭、ユーロ・ドルは1.1872ドルから1.1883ドル、ユーロ・円は125円27銭から125円40銭。

    ■今後のポイント
    ・米国などにおけるウイルス感染拡大を懸念
    ・米中対立の長期化懸念
    ・米雇用情勢のさらなる改善は期待薄との見方

    NY原油先物(時間外取引):高値42.11ドル 安値41.93ドル 直近値42.11ドル

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  • 2020年08月07日(金)10時03分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、もみ合い

     7日の東京外国為替市場でドル円はもみ合い。10時時点では105.56円とニューヨーク市場の終値(105.55円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。3連休前の実質5・10日(ゴトー日)ということもあって一時105.59円まで買いが入ったものの、小高く始まった日経平均株価が下げに転じた影響もあり、買いの勢いも限られた。
     なお、ムニューシン米財務長官は「(追加経済対策について)交渉は多くの点で合意に近付いている」「金曜日に残りの相違点を少なくするように交渉する」などの見解を示した。

     ユーロドルは小動き。10時時点では1.1874ドルとニューヨーク市場の終値(1.1877ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。1.1875ドルを挟んだ水準で方向感が出なかった。

     ユーロ円は10時時点では125.34円とニューヨーク市場の終値(125.36円)と比べて2銭程度のユーロ安水準だった。125.30円台でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.49円 - 105.59円
    ユーロドル:1.1872ドル - 1.1883ドル
    ユーロ円:125.27円 - 125.40円

  • 2020年08月07日(金)09時20分
    ドル円、上値重い 日経平均の下落を受け

     ドル円は上値が重い。一時105.59円まで上昇する場面があったものの、小高く始まった日経平均株価が下げに転じたことをながめ、徐々に頭が重くなった。9時17分時点では105.52円付近で推移している。

  • 2020年08月07日(金)09時07分
    ドル・円は105円台で推移か、米雇用統計発表前で動意薄の状態が続く可能性も

     6日のドル・円は、東京市場では105円34銭から105円64銭まで反発。欧米市場でドルは105円70銭まで買われた後に105円30銭まで反落し、105円55銭で取引終了。

     本日7日のドル・円は、105円台で推移か。日本時間夜に7月米雇用統計が発表されることから、主要通貨の為替取引はやや動意薄の状態が続く可能性がある。

     7日発表の7月米雇用統計で、非農業部門雇用者数は前月比+150万人程度にとどまり、雇用者数の増加は6月実績の480万人増を大幅に下回る可能性が高いと予想されている。ただ、市場関係者の間からは「雇用情勢の改善傾向が2021年まで維持される可能性は残されており、7月の雇用統計が市場予想と一致しても悪材料ではない」との声が聞かれている。

     また、一部の市場関係者は「トランプ大統領が給与税減免、立ち退き猶予、失業保険や学生ローンでの優遇措置について言及し、新型コロナウイルスのワクチンが大統領選挙前後に完成する可能性があると指摘したことはドル買い材料になる」と見ており、7月の米雇用統計が市場予想を下回っても米国株式やドルは下げ渋る展開もあり得る。

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  • 2020年08月07日(金)09時05分
    日経平均寄り付き:前日比15.63円高の22433.78円


    日経平均株価指数前場は、前日比15.63円高の22433.78円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は185.46ドル高の27386.98。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月7日9時00分現在、105.56円付近。

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  • 2020年08月07日(金)08時04分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小安い

     7日の東京外国為替市場でドル円は小安い。8時時点では105.50円とニューヨーク市場の終値(105.55円)と比べて5銭程度のドル安水準だった。105.49円までわずかに売りに押された。海外時間に米雇用統計の発表が控えているほか、本邦勢の連休前とあって、アジア時間は持ち高調整の動きが中心となりそうだ。

     ユーロドルは小高い。8時時点では1.1881ドルとニューヨーク市場の終値(1.1877ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ高水準だった。朝方からややドル売りが進んでおり、一時1.1883ドルまで値を上げた。

     ユーロ円は8時時点では125.35円とニューヨーク市場の終値(125.36円)と比べて1銭程度のユーロ安水準だった。125.30円台でのもみ合いとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.49円 - 105.55円
    ユーロドル:1.1872ドル - 1.1883ドル
    ユーロ円:125.27円 - 125.38円

  • 2020年08月07日(金)08時00分
    東京為替見通し=米雇用統計まではレンジ取引か、新興国通貨の値動きも要注目

     海外市場ではドル円は、新型コロナウイルス追加経済対策を巡る米与野党協議に注目が集まるなか、円買い・ドル売りが先行。米10年物国債利回りが一時0.5019%と過去最低を付けた3月9日以来約5カ月ぶりの低水準を付けたことも相場の重しとなり、105.30円まで値を下げた。
     ただ、売り一巡後は買い戻しが優勢となり105.65円付近まで持ち直している。
     アジア時間に一時1.1916ドルと2018年5月以来約2年3カ月ぶりの高値を付けた反動で利食い売りなどが先行し、一時1.1818ドルと日通し安値を付けた。しかし、米長期金利の低下に伴うユーロ買い・ドル売りも入り、1.1894ドル付近まで値を戻した。

     本日の東京時間のドル円は、引き続き105円台半ばを中心としたもみ合いになるか。本日の一番の注目点は、日本時間21時半に発表予定の米雇用統計になる。市場の予想は非農業部門雇用者数変化が158.0万人、失業率は10.5%程度と予想されている。
     ただし、4日にトランプ米大統領が「雇用に関し、金曜日に大きな数字がでる」と発言していることで、市場は好結果が出ることを予想している。以前も同様の発言をしたときに、実際の結果も良かったことで、今回への期待も高まっている。
     ある程度の良い結果を市場は織り込んではいるだろうが、実際に好結果になった場合には株式市場は素直に上昇すると思われる。その場合の為替市場は株買いによるドル売りになる可能性が高いが、同時にここ最近動きが活発な米債市場を注視しながらのトレードになりそうだ。
     米国の追加支援策については協議が続いているが、仮に合意ができない場合でも、ペロシ下院議長が「家賃未払いによる立ち退き猶予を延長する大統領令については発令を望む」と述べていることを市場は好意的にとらえられている。問題の核心は本日も話し合いが行われる失業給付金の行方になりそうだ。
     ドルの上値を抑える要因としては、来週から多くの本邦企業で夏季休業がはじまることで、休業前に輸出企業を中心にドル売り需要が根強い。仮に本日売りを抑えない場合でも、休業中に向けて上値には売りオーダーを置いておくことになり、上値が重く推移しそうだ。
     また、米中関係も悪化の一途を辿っていることで、両国の動きにも引き続き要警戒となる。
     一方、ドルの下値を支える要因は、105.50円と105.00円に大きめのオプションがあり、オプションを利用したドル買い需要がある。昨日同様に下落局面では下値を支持することになりそうだ。
     ドル円以外では、まずは豪ドルの値動きが注目される。昨日モリソン豪首相がビクトリア州の規制が、GDPに多大な影響を与えると発言した。
     それにも関わらず豪ドルは非常に堅調に推移し、年初来高値を更新している。本日は豪準備銀行(RBA)の四半期金融政策報告が公表されることで、豪ドルの値動きも注目される。
     また、昨日はトルコリラが対ドルと対円でともに過去最安値を更新している。ランドも対円では5月中旬以来となる6円を割り込み、対ドルでも5月末の水準まで下がっている。これらの新興国通貨の値動きにも目を配っておきたい。

  • 2020年08月07日(金)07時54分
    NY金先物は続伸、金価格の先高観は後退せず

    COMEX金12月限終値:2069.40 ↑20.10

     6日のNY金先物12月限は続伸。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比+20.10ドルの1オンス=2069.40ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは、2049.00ドル−2081.80ドル。米国金利の先高観は後退したままであることや、ユーロ高を意識した買いは継続しており、一時2049.00ドルまで下げたものの、まもなく反転。ニューヨーク市場で2081.80ドルまで一段高となった。利益確定を狙った売りが入ったことで2061.00ドルまで下げたが、金価格の先高観は後退せず、時間外取引で2070ドル台に戻している。


    ・NY原油先物:反落、利食い売りが上値を抑える

    NYMEX原油9月限終値:41.95 ↓0.24

     6日のNY原油先物9月限は反落。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比-0.24ドルの1バレル=41.95ドルで取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは41.61ドル−42.65ドル。6日のロンドン市場で41.61ドルまで下落した後、ニューヨーク市場の序盤にかけて42.65ドルまで反発したが、利食い売りが入っており、伸び悩んだ。ただし、米国務省は全世界対象の渡航中止勧告を解除しており、需給悪化を警戒した売りは増えていないようだ。

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  • 2020年08月07日(金)07時51分
    NY市場動向(取引終了):ダウ185.46ドル高(速報)、原油先物0.19ドル安

    【 米国株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *ダウ30種平均 27386.98 +185.46   +0.68% 27394.10 27145.25   17   13
    *ナスダック   11108.07 +109.67   +1.00% 11121.19 10963.41 1164 1469
    *S&P500      3349.16  +21.39   +0.64%  3351.03  3318.14  245  259
    *SOX指数     2204.94   -2.62   -0.12%
    *225先物       22410 大証比 +20   +0.09%

    【 為替 】               前日比       高値    安値
    *ドル・円     105.54   -0.06   -0.06%   105.70   105.30
    *ユーロ・ドル   1.1876 +0.0013   +0.11%   1.1916   1.1818
    *ユーロ・円    125.34   +0.06   +0.05%   125.58   124.67
    *ドル指数      92.78   -0.09   -0.10%   93.09   92.52

    【 債券 】           前日比       高値    安値
    * 2年債利回り    0.12   +0.00      0.12    0.11
    *10年債利回り    0.53   -0.02      0.55    0.50
    *30年債利回り    1.20   -0.02      1.23    1.16
    *日米金利差     0.52   -0.03

    【 商品/先物 】           前日比       高値    安値
    *原油先物      42.00   -0.19   -0.45%   42.65   41.61
    *金先物       2075.8   +26.5   +1.29%   2081.8   2049.0
    *銅先物       291.3   -0.4   -0.14%   292.7   288.6
    *CRB商品指数   148.60   -0.11   -0.07%   150.09   148.49

    【 欧州株式 】             前日比       高値    安値   ↑ / ↓
    *英FT100     6026.94  -77.78   -1.27%  6104.72  5980.44   27   74
    *独DAX     12591.68  -68.57   -0.54% 12799.21 12519.85   7   23
    *仏CAC40     4885.13  -48.21   -0.98%  4951.86  4860.98   6   33

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  • 2020年08月07日(金)07時50分
    世界各国通貨に対する円:対ドル0.06%高、対ユーロ0.04%安

                      現在値    前日比       %   前日終値
    *ドル・円           105.54円   -0.06円    -0.06%   105.60円
    *ユーロ・円         125.33円   +0.05円    +0.04%   125.28円
    *ポンド・円         138.70円   +0.22円    +0.16%   138.48円
    *スイス・円         115.98円   -0.26円    -0.22%   116.24円
    *豪ドル・円          76.37円   +0.43円    +0.56%   75.94円
    *NZドル・円         70.58円   +0.38円    +0.55%   70.19円
    *カナダ・円          79.33円   -0.27円    -0.34%   79.60円
    *南アランド・円        6.06円   -0.04円    -0.65%    6.10円
    *メキシコペソ・円       4.71円   -0.01円    -0.23%    4.72円
    *トルコリラ・円       14.58円   -0.39円    -2.62%   14.97円
    *韓国ウォン・円        8.91円   +0.01円    +0.13%    8.90円
    *台湾ドル・円         3.59円   -0.00円    -0.09%    3.59円
    *シンガポールドル・円   77.11円   +0.02円    +0.03%   77.09円
    *香港ドル・円         13.62円   -0.01円    -0.06%   13.63円
    *ロシアルーブル・円     1.44円   -0.01円    -0.58%    1.45円
    *ブラジルレアル・円     19.80円   -0.15円    -0.75%   19.95円
    *タイバーツ・円        3.39円   -0.01円    -0.28%    3.40円
                  年初来騰落率 過去1年間での高値/安値 昨年末終値
    *ドル・円            -2.83%   112.23円   101.19円   108.61円
    *ユーロ・円           +2.92%   125.58円   114.43円   121.77円
    *ポンド・円           -3.73%   147.96円   124.10円   144.07円
    *スイス・円           +3.27%   116.52円   106.74円   112.31円
    *豪ドル・円           +0.18%   76.87円   59.91円   76.24円
    *NZドル・円         -3.51%   73.54円   59.51円   73.15円
    *カナダ・円           -5.14%   84.75円   73.82円   83.63円
    *南アランド・円       -21.90%    7.83円    5.61円    7.75円
    *メキシコペソ・円      -17.95%    6.01円    4.23円    5.74円
    *トルコリラ・円       -20.08%   19.39円   14.40円   18.24円
    *韓国ウォン・円        -5.22%    9.66円    8.41円    9.40円
    *台湾ドル・円         -0.92%    3.71円    3.33円    3.62円
    *シンガポールドル・円    -4.52%   81.92円   73.18円   80.75円
    *香港ドル・円         -2.38%   14.42円   13.02円   13.95円
    *ロシアルーブル・円     -17.91%    1.80円    1.31円    1.75円
    *ブラジルレアル・円     -26.62%   27.69円   17.90円   26.98円
    *タイバーツ・円        -7.13%    3.73円    3.22円    3.65円

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  • 2020年08月07日(金)07時16分
    第2弾の解雇の波、追加財政支援が必至

    米民間のチャレンジャー・グレイ・アンド・クリスマスが発表した米国7月の解雇者は前月から92430人増え262,649人となった。5月、6月と減少したのち、再び増加に転じた。前年比では576.1%増となった。パンデミックが蔓延して以降、3番目の多さ。年初来では1847696人と前年同期比で399.6%増となった。

    また、コーネル大が7月23日から8月1日までに実施した調査でも解雇の第2弾が実施されつつあることが報告されている。一時解雇された従業員の31%が最近再び解雇されたと答えた。また、26%が解雇の可能性を雇用主から通達されたと答えており、ウイルス感染の再燃により、全米で需要が鈍化傾向にあるため労働市場の回復も勢いを失いつつある証拠となった。

    労働市場の状況を見ると、透明性が多い中、少なくともV字型回復は期待できない。政府、議会による国民を支援する大規模な追加経済対策法が必要であることは明らか。万が一、ウイルスの第2波で第2弾の経済封鎖が実施された場合、解雇が一段と加速する可能性が懸念されている。

    米国政府はウイルスの影響を直に受けた航空業界の第2段階の支援で、来年3月まで雇用を維持することが可能となるような具体策を検討しているという。これにより10万人の雇用が解雇を免れることになるようで、景気回復までの時間稼ぎが可能になる。
    ドルも当面、下値を探る展開が続きそうだ。

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  • 2020年08月07日(金)07時11分
    円建てCME先物は6日の225先物比25円高の22415円で推移

    円建てCME先物は6日の225先物比25円高の22415円で推移している。為替市場では、ドル・円は105円50銭台、ユーロ・円は125円30銭台。

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