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2020年08月18日(火)のFXニュース(3)

  • 2020年08月18日(火)12時12分
    ドル円、105.50円にドル買いオーダーとストップロス

     ドル円は、米中対立激化への警戒感から105.57円まで軟調推移。上値には、106.20円にドル売りオーダー、106.50円には売りオーダーと超えるとストップロス買いが控えている。下値には、105.50円にドル買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えており、売り仕掛けに要警戒か。もっとも、105.30−40円には断続的に買いオーダーが観測される。

  • 2020年08月18日(火)12時10分
    東京為替:ドル・円は下落、米中対立激化に警戒

     18日午前の東京市場でドル・円は下落。朝方は106円付近でもみ合っていたが、米中対立の先鋭化でリスク回避のムードが広がり、ドル売り・円買いに振れた。一方、米株式先物もマイナスに転じ、今晩の株安を見込んだドル売りも観測される。ドル・円は下値を模索する展開に。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円63銭から106円06銭、ユーロ・円は125円63銭から125円93銭、ユーロ・ドルは1.1869ドルから1.1896ドル。

    【要人発言】
    ・豪準備銀行8月理事会議事要旨
    「緩和政策は必要な限り継続する」
    「現在の環境で政策措置を調整する必要がないことを再確認」

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  • 2020年08月18日(火)12時04分
    東京外国為替市場概況・12時 ドル円、さえない

     18日の東京外国為替市場でドル円はさえない。12時時点では105.63円とニューヨーク市場の終値(106.00円)と比べて37銭程度のドル安水準だった。全般にドル売りの流れが続くなか、日経平均株価が軟調に推移した影響もあり、105.63円まで下押しした。

     ユーロドルは高値圏でのもみ合い。12時時点では1.1890ドルとニューヨーク市場の終値(1.1870ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。10時過ぎに1.1897ドルまで上昇したものの、節目の1.1900ドル手前では買いも一服。その後は1.1890ドルを挟んだ水準でのもみ合いとなった。

     ユーロ円はさえない。12時時点では125.59円とニューヨーク市場の終値(125.83円)と比べて24銭程度のユーロ安水準だった。日米株価指数の軟調推移を背景にした売りが続き、一時125.56円まで値を下げた。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.63円 - 106.05円
    ユーロドル:1.1866ドル - 1.1897ドル
    ユーロ円:125.56円 - 125.95円

  • 2020年08月18日(火)11時37分
    日経平均前場引け:前日比124.32円安の22972.43円

    日経平均株価指数は、前日比124.32円安の22972.43円で前場引け。
    東京外国為替市場、ドル・円は11時36分現在、105.66円付近。

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  • 2020年08月18日(火)10時55分
    ハンセン指数スタート0.49%高の25470.97(前日比+123.63)

    香港・ハンセン指数は、0.49%高の25470.97(前日比+123.63)でスタート。
    日経平均株価指数、10時52分現在は前日比117.47円安の22979.28円。
    東京外国為替市場、ドル・円は105.72円付近。

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  • 2020年08月18日(火)10時32分
    ドル円 105.74円までじり安、日経平均株価は110円前後の下落

     ドル円は、日経平均株価は110円前後下落していることで、105.74円までじり安に推移。105.70円、105.60円、105.50円とドル買いオーダーが控えているものの、105.70円割れ、105.50円割れにはストップロスが控えている。

  • 2020年08月18日(火)10時04分
    東京外国為替市場概況・10時 ドル円、さえない

     18日の東京外国為替市場でドル円はさえない。10時時点では105.76円とニューヨーク市場の終値(106.00円)と比べて24銭程度のドル安水準だった。特に新規の取引材料は伝わっていないが、昨日からの流れを引き継いで全般にドル売りが進んだ影響を受けた。昨日安値の105.94円を下抜けて、一時105.75円まで値を下げた。

     ユーロドルは強含み。10時時点では1.1890ドルとニューヨーク市場の終値(1.1870ドル)と比べて0.0020ドル程度のユーロ高水準だった。ドル売りの流れに沿って1.1892ドルまで上昇した。
     なお、米ドルカナダドルは伸び悩み。カナダのモルノー財務相が辞任を発表したことで1.3232カナダドルまで米ドル高・カナダドル安が進んだものの、その後はドル売りの流れに沿って1.3207カナダドルの安値まで反落した。

     ユーロ円は小安い。10時時点では125.75円とニューヨーク市場の終値(125.83円)と比べて8銭程度のユーロ安水準だった。日経平均株価やドル円の下落に伴い、125.71円まで弱含んだ。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.75円 - 106.05円
    ユーロドル:1.1866ドル - 1.1892ドル
    ユーロ円:125.71円 - 125.95円

  • 2020年08月18日(火)09時31分
    ドル・円:ドル・円は106円付近、日本株は小幅高

     18日午前の東京市場でドル・円は106円付近の狭いレンジ内でのもみ合い。日経平均株価は安寄り後に反転し、その後は小幅高で推移。米株式先物はプラス圏を維持しており、リスク回避的な円買いは後退しているようだ。ただ、全般的にドル売り基調に振れ、主要通貨は対ドルで小高い。

     ここまでの取引レンジは、ドル・円は105円98銭から106円06銭、ユーロ・円は125円82銭から125円93銭、ユーロ・ドルは1.1869ドルから1.1875ドル。

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  • 2020年08月18日(火)09時21分
    ドル円 105.90円割れ、日経平均は小幅安

     ドル円は、昨日の地合いの弱さを引き継ぎ105円後半で弱含み、9時19分時点では105.87円まで下値を広げた。また、ユーロ円も125.72円までつれ安となっている。日経平均は約20円安、時間外のダウ先物は40ドル超高で推移。

  • 2020年08月18日(火)09時10分
    ドル円105.91円までじり安、105.90円にはドル買いオーダーとストップロス

     ドル円は、ドル全面安の地合いの中で105.91円までじり安に推移し、昨日安値105.94円を下抜けた。105.90円にはドル買いオーダー、割り込むとストップロス売りが控えている。ユーロドルは1.1881ドル、ポンドドルは1.3113ドル、豪ドル/ドルは0.7221ドルまでじり高に推移。

  • 2020年08月18日(火)09時03分
    日経平均寄り付き:前日比1.05円高の23097.8円


    日経平均株価指数前場は、前日比1.05円高の23097.80円で寄り付いた。
    ダウ平均終値は86.11ドル安の27844.91。
    東京外国為替市場、ドル・円は8月18日9時00分現在、106.00円付近。

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  • 2020年08月18日(火)08時55分
    ドル・円は106円近辺で推移か、米製造業景況感の悪化を警戒してドル買い抑制も

     17日のドル・円は、東京市場では106円66銭から106円40銭まで下落。欧米市場でドルは106円53銭から105円94銭まで続落し、106円00銭で取引終了。

     本日18日のドル・円は、主に106円近辺で推移か。米製造業景況感のさらなる改善は難しくなっていることから、目先的にリスク選好的なドル買いは抑制される可能性がある。

     ニューヨーク連銀が17日公表した8月製造業景気指数は、7月の17.2から3.7に低下した。市場予想は15.0程度だった。雇用指数はやや改善したが、新規受注指数は-1.7で、前月の13.9から急低下した。6カ月先の業況感は7月の38.4から34.3に低下した。市場関係者の間からは、「全米レベルの指標ではないものの、8月の内容は予想をかなり下回っており、製造業景況感のさらなる改善を期待することは難しくなった」との声が聞かれている。

     9月1日発表予定の8月ISM製造業景況指数を点検する必要があるものの、フィラデルフィア、リッチモンド、ダラスの地区連銀が公表する8月の製造業関連の景況指数が総じて7月実績を下回った場合、米国経済の急回復観測はさらに後退し、長期金利や為替相場にも大きな影響を及ぼす可能性がある。

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  • 2020年08月18日(火)08時36分
    ドル円106.02円前後で推移、SGX日経225先物は23140円で寄り付き

     ドル円は106.02円前後で推移。 シンガポール取引所(SGX)の日経225先物(期近限月)は、大阪夜間終値(23130円)と比べ10円高の23140円でスタート。

  • 2020年08月18日(火)08時05分
    東京外国為替市場概況・8時 ドル円、小動き

     18日の東京外国為替市場でドル円は小動き。8時時点では106.03円とニューヨーク市場の終値(106.00円)と比べて3銭程度のドル高水準だった。前日終値付近でのもみ合いとなった。目先は昨日の引けにかけて進んだドル売りの流れが継続するか見極めたいところだ。

     ユーロ円も小動き。8時時点では125.88円とニューヨーク市場の終値(125.83円)と比べて5銭程度のユーロ高水準だった。東京勢の本格参入や日本株の取引開始待ちの状態となっている。

     ユーロドルはもみ合い。8時時点では1.1872ドルとニューヨーク市場の終値(1.1870ドル)と比べて0.0002ドル程度のユーロ高水準だった。1.1870ドル付近での小動きとなった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.97円 - 106.05円
    ユーロドル:1.1866ドル - 1.1876ドル
    ユーロ円:125.79円 - 125.95円

  • 2020年08月18日(火)08時04分
    NY金先物は大幅反発、一時2000ドル台を回復

    COMEX金12月限終値:1998.70 ↑48.90

     17日のNY金先物12月限は大幅反発。ニューヨーク商品取引所(COMEX)の金先物12月限は、前営業日比+48.90ドルの1オンス=1998.70ドルで通常取引を終了した。時間外取引を含めた取引レンジは、1939.10ドル−2000.80ドル。一時8月11日以来となる2000.80ドルまで買われた。8月NY連銀製造業景気指数の悪化が意識されたが、主要通貨に対するドル安も支援材料となったようだ。押し目買い興味は残されており、金先物は底堅い動きを保っている。

    ・N原油先物:反発、ドル安などを意識した買いが入る

    NYMEX原油9月限終値:42.89 ↑0.88

     17日のNY原油先物9月限は反発。ニューヨーク商業取引所(NYMEX)のWTI先物9月限は、前営業日比+0.88ドルの1バレル=42.89ドルで取引を終えた。時間外取引を含めた取引レンジは41.80ドル−42.97ドル。17日のロンドン市場で41.80ドルまで下げたが、ニューヨーク市場では、ユーロ高・米ドル安の相場展開を意識して42.97ドルまで上昇した。

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