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2020年08月18日(火)のFXニュース(5)

  • 2020年08月18日(火)20時08分
    ドル・円は105円49銭から105円66銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場で、ドル・円は105円49銭から105円66銭で推移した。米中対立の激化が懸念されるなか、リスク回避的な円買いと利益確定などの円売りが交錯したとみられる。

     ユーロ・ドルは1.1886ドルから1.1915ドルまで上昇し、ユーロ・円は125円47銭から125円78銭まで上昇した。

     ポンド・ドルは1.3152ドルから1.3180ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9046フランから0.9066フランでもみ合った。

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  • 2020年08月18日(火)20時06分
    欧州外国為替市場概況・20時 ユーロドル、伸び悩み

     18日の欧州外国為替市場でユーロドルは伸び悩み。20時時点では1.1901ドルと17時時点(1.1892ドル)と比べて0.0009ドル程度のユーロ高水準だった。ドル安の流れに沿って18時前には1.1915ドルまで上昇したが、年初来高値である6日の1.1916ドルをブレイクすることが出来ず、息切れ感から一巡後は上値が重くなっている。1.1900ドルには本日NYカット(日本時間23時)に期限を迎えるオプションが観測されているため、それも伸び悩みの要因となっているようだ。

     ドル円は買い戻し一服。20時時点では105.55円と17時時点(105.53円)と比べて2銭程度のドル高水準だった。105.40円からのショートカバーは105.66円までにとどまり、その後はNY勢の本格参入を前に105円台半ばでのもみ合いとなっている。

     ユーロ円は20時時点では125.61円と17時時点(125.50円)と比べて11銭程度のユーロ高水準だった。ユーロドルの上昇やドル円の下げ渋りを受けて125.70円台まで持ち直す場面があった。

    本日これまでの参考レンジ
    ドル円:105.40円 - 106.05円
    ユーロドル:1.1866ドル - 1.1915ドル
    ユーロ円:125.34円 - 125.95円

  • 2020年08月18日(火)19時31分
    NY為替見通し=米金利低下時は、今月上旬の米金利と比較するとドルの下げ余地はまだあるか

     昨日はトランプ米大統領、ナバロ米大統領補佐官(通商担当)などから、中国との通商協議は進展しているような発言が相次いで発せられた、またダウ平均は反落したが、ナスダック総合は史上最高値を更新、トランプ大統領とバイデン前副大統領の支持率が縮小など、本来であればドルが買われることが多い事象が起きてもドル買いにはならなかった。本日のアジア時間でも「ドル以外のすべてが買われている」と言われるほど、ドルのみが弱い展開が続いている。金先物も2000ドルを回復し、為替もドルが全面安だ。
     前日比で米金利が低下していることは、ドル安を促しているという事実はあるが、もし8月上旬並みに米金利が低下するようであれば、ドルはまだ下げ余地があるかもしれない。月初来安値(105.30円)を付けた8月6日は、米10年債利回りは0.50%台まで低下していた。先月末に104.19円を付けた時も米金利は0.51%台だった。本日も前日比で米金利が低下しているとはいえ0.65-0.67%近辺である。もしこのまま数週間前のような水準まで米金利が低下した場合は、ドルがより売られる可能性が高いとも言えそうだ。
     本日の米国からの経済指標は、7月米住宅着工件数や建設許可件数の住宅関連指標が発表される。米国の低金利により住宅関連は好調を維持していることから、その他の実体経済とは若干乖離があることで、本日の経済指標で為替市場が動意づくのは難しそうだ。
     本日も注目されるのは米国の政治状況になる。民主党の党大会は2日目になるが、本日はクリントン前大統領やバイデン夫人などが演説する。中でも注目されるのがシューマー上院院内総務の演説になりそうだ。上院では民主党は過半数を割っているが、今後の議会運営についての発言には注意したい。なお明日はペロシ下院議長が演説予定となっている。

    ・想定レンジ上限
     ドル円の上値めどは、本日の高値106.05円、その上は昨日割り込んでから一度も回復していない106.40円。
    ・想定レンジ下限
     ドル円の下値めどは節目の105.00円、その下は7月末の安値104.19円。

  • 2020年08月18日(火)19時21分
    ユーロドル、1.19ドル割れ 年初来更新ならず

     ユーロドルは伸び悩み。ドル安の流れに沿って18時前には1.1915ドルまで上昇したが、年初来高値である6日の1.1916ドルをブレイクすることが出来ず、息切れ感から1.19ドルを割り込んでいる。1.1900ドルには本日NYカット(日本時間23時)に期限を迎えるオプションが観測されているため、それも伸び悩みの要因か。

  • 2020年08月18日(火)19時07分
    ドル・円は105円49銭から105円66銭で推移

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場で、ドル・円は105円49銭から105円66銭で推移している。米中対立の激化が懸念されるなか、リスク回避的な円買いと利益確定などの円売りが交錯しているもよう。

     ユーロ・ドルは1.1886ドルから1.1915ドルまで上昇。ユーロ・円は125円47銭から125円78銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3152ドルから1.3175ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9046フランから0.9066フランで推移している。

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  • 2020年08月18日(火)18時20分
    東京為替概況:ドル・円は弱含み、夕方にかけてドル売り再開

     18日の東京市場でドル・円は弱含み。朝方の取引で106円05銭を付けた後、米中対立の先鋭化への警戒感から105円台に下落。日経平均株価の下げ渋りで円買いが抑えられ、ドルは下げ渋る場面もあったが、夕方にかけてドル売り・円買いの再開で105円40銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は125円96銭から125円34銭まで弱含んだ。
    ・ユーロ・ドルは1.1866ドルから1.1906ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円105円50-60銭、ユーロ・円125円50-60銭
    ・日経平均株価:始値23,097.80円、高値23,128.18円、安値22,948.89円、終値23,051.08円(前日比45.67円安)

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  • 2020年08月18日(火)18時12分
    ドル・円は105円66銭に反発

    [欧米市場の為替相場動向]

     18日のロンドン外為市場で、ドル・円は105円51銭から105円66銭まで上昇している。欧州株が上昇に転じており、いったん利益確定などの円売りが優勢になっているとみられる。

     ユーロ・ドルは1.1886ドルから1.1915ドルまで上昇。ユーロ・円は125円47銭から125円78銭まで上昇している。

     ポンド・ドルは1.3152ドルから1.3175ドルまで上昇。ドル・スイスフランは0.9046フランから0.9066フランで推移している。

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  • 2020年08月18日(火)17時15分
    ハンセン指数取引終了、0.08%高の25367.38(前日比+20.04)

    香港・ハンセン指数は、0.08%高の25367.38(前日比+20.04)で取引を終えた。
    17時14分現在、ドル円は105.58円付近。

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  • 2020年08月18日(火)17時13分
    ドル・円は弱含み、夕方にかけてドル売り再開

     18日の東京市場でドル・円は弱含み。朝方の取引で106円05銭を付けた後、米中対立の先鋭化への警戒感から105円台に下落。日経平均株価の下げ渋りで円買いが抑えられ、ドルは下げ渋る場面もあったが、夕方にかけてドル売り・円買いの再開で105円40銭まで値を下げた。

    ・ユーロ・円は125円96銭から125円34銭まで弱含んだ。
    ・ユーロ・ドルは1.1866ドルから1.1906ドルまで値を上げた。

    ・17時時点:ドル・円105円50-60銭、ユーロ・円125円50-60銭
    ・日経平均株価:始値23,097.80円、高値23,128.18円、安値22,948.89円、終値23,051.08円(前日比45.67円安)

    【要人発言】
    ・中国外務省
    「米国のファーウェイへの規制強化に断固反対」
    ・豪準備銀行8月理事会議事要旨
    「緩和政策は必要な限り継続する」
    「現在の環境で政策措置を調整する必要がないことを再確認」

    【経済指標】
    ・特になし

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  • 2020年08月18日(火)16時36分
    豪S&P/ASX200指数は6123.40で取引終了


    8月18日の豪株式市場ではS&P/ASX200指数が、前日末比+47.02、6123.40で取引終了。

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  • 2020年08月18日(火)16時35分
    豪10年債利回りは下落、0.869%近辺で推移


    8月18日のオーストラリア国債市場では、10年債利回りが前日末比-0.030%の0.869%近辺で大方の取引を終了した。

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  • 2020年08月18日(火)16時34分
    豪ドルTWI=62.0(+0.3)

    豪準備銀行公表(8月18日)の豪ドルTWIは62.0となった。
    (前日末比+0.3)

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  • 2020年08月18日(火)16時33分
    欧州主要株価指数一覧

    イギリス FT100
     終値 :6088.46
     前日比:-38.98
     変化率:-0.64%

    フランス CAC40
     終値 :4930.81
     前日比:-41.13
     変化率:-0.83%

    ドイツ DAX
     終値 :12829.08
     前日比:-91.58
     変化率:-0.71%

    スペイン IBEX35
     終値 :7028.30
     前日比:-61.80
     変化率:-0.87%

    イタリア FTSE MIB
     終値 :19834.92
     前日比:-115.40
     変化率:-0.58%

    アムステルダム AEX
     終値 :559.51
     前日比:-3.43
     変化率:-0.61%

    ストックホルム OMX
     終値 :1759.63
     前日比:-13.90
     変化率:-0.78%

    スイス SMI
     終値 :10166.02
     前日比:-62.04
     変化率:-0.61%

    ロシア RTS
     終値 :1314.02
     前日比:+5.31
     変化率:+0.41%

    イスタンブール・XU100
     終値 :1090.67
     前日比:+4.47
     変化率:+0.41%

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  • 2020年08月18日(火)16時15分
    ドル円 105.40円まで弱含み、買いオーダーを約定しながら緩やかに下落

     ドル円は買いオーダーを約定しながら緩やかに下がり、105.40円まで下げ幅を拡大している。ドルが全面安になり、ユーロドルも1.1906ドルまでドル安・ユーロ高が進んでいる。

  • 2020年08月18日(火)16時08分
    上海総合指数0.36%高の3451.089(前日比+12.288)で取引終了

    上海総合指数は、0.36%高の3451.089(前日比+12.288)で取引を終えた。
    16時06分現在、ドル円は105.47円付近。

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2025年04月05日(土)の最新FX・為替ニュース

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